弘前市 レストラン山崎
弘前に行ったならランチはやはりフレンチで、という事で今回お邪魔したのは、フランス料理の街ひろさきを代表するお店の一つ「レストラン山崎」さんへ。
正面はこんな感じ。
街中のメインストリートから一本左に辻を折れたところにあります。
駐車場は右下の入り口から階下に。
入り口に本日のサービスランチが掲示されています。
今日はこれにしようかな(^O^)/
店内の様子。
テーブルの様子。
<スープ>
家の畑のかぼちゃのスープ エダムチーズ味
長谷川自然牧場産熟成豚骨と丸鶏のガーリックブイヨンスープ 白と黒のニンニク風味
(または木村秋則さんの自然農法栽培りんごの冷製スープ ※+540円)
<メーンディッシュ>
長谷川自然牧場産熟成豚ロースソテ- じゃがいも マルサラ酒風味のソース
(または 津軽海峡産釣りタラと白子のムニエル サフラン風味のソース※+540円)
※一部追加料金あり。
<デザート>
チーズとムースとベリーいろいろ
<コーヒー又は紅茶>
サービスランチとはいえ本格フレンチのコース料理で大変おいしかったです。
レストラン山崎
弘前市親方町41
TEL:0172-38-5515
FAX:0172-35-1236
営業時間
11:30~14:00(L.O)
17:30~20:30(L.O)
定休日:月曜日
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場所は前夜と同じ「折鶴」にて。
テーブルの様子。
献立表です。
こちらは「小雪」にちなんだ朝の一品。
朝食膳。
デザートのりんごは地元産の「サンふじ」でした。
お世話になりました。
場所はダイニングラウンジ「折鶴」にて。
「季節と地域にこだわった食材を、ときに伝統的に、ときに革新的な調理法で。」だそうです。
大間のまぐろ 羽二重づくり
八寸 蟹と菊花の砧巻き
お椀 南京のすり流し
お造り 界津軽流 お造りの取り合わせ
揚げ物 白魚のけんちん揚げ
蓋物 茄子と鶏そぼろの博多蒸し
台の物 鮑の包み焼き 肝だれ
または 和牛を陶板焼きで堪能する一皿
食事 白飯
甘味 界津軽特製 淡雪チーズ りんごソース
または、 冬のおすすめ 林檎のデザート
夕食の後、ロビーにて壁画の前で津軽三味線のライブ演奏がありました。
翌朝女湯側へ(カミサン撮影)。
脱衣所の様子。
パウダーコーナーはこちら側もアメニティ充実。洗顔ソープにクレンジング、化粧水、乳液、ボディーローションなどなど。
浴室内へ。
入って左手にサウナあり。
洗い場の様子。
浴槽はこの時期期間限定のりんご風呂に。
シートの向こう側へ。。
こちらは窓がちょっとだけ開けられた状態でした。
窓越しに庭園を望みながらりんごの香りに癒されました。
大浴場は「古代檜の湯」。男女別の内湯のみで入れ替えはなし。
まずは夜に入った男湯側。
脱衣所の様子。
パウダーコーナーはアメニティ充実。
入って右手にサウナあり。
洗い場の様子。
浴槽はこの時期期間限定のりんご風呂に。
浴槽脇にはお酒も用意されていてます。
シートで仕切られた向こう側に行くと・・。
池の周りがライトアップされていて中々幻想的な雰囲気。
古代檜の湯の由来が掲示されています。
湯上りにはビールやソフトドリンクも用意されていました。
こちらは部屋の入り口に置かれた「津軽こぎん刺し」のあしらい。
こちらが主室の和室12.5畳。
青森の伝統工芸「津軽こぎん刺し」をプロデュースする青森県出身のkoginアーティスト・山端家昌氏とともに、津軽こぎん刺しの魅力をふんだんに盛り込んだお部屋だそう。
障子にも「こぎん刺し」の模様があしらわれています。
テーブルの様子。
テレビは22インチ。BSチャンネルも映ります。
チェックアウトが翌日昼12時までと長めなのでDVDプレーヤーをお借りしました。空きがあればフロントで無料で借りられます。
次の間6畳です。
パウダーコーナーへ。
洗面ボウルは2つ。
使いませんでしたがユニットバスも備え付け。
クローゼット。
反対側には金庫あり。
水屋周り。
下には冷蔵庫あり。
青森県は大鰐温泉にある「星野リゾート 界 津軽」にお泊りしてきました。
玄関前。
人工池に掛かるシースルーのお洒落な渡り廊下を抜けてロビーへ。
ロビーの壁面一面に飾られているのは加山又造画伯の「春秋波濤」という作品。5月の桜、秋の紅葉、そして津軽の荒波を現したものだそうです。
こちらで、ウェルカムドリンク(シードル)を頂きながらゆったりとチェックイン。
ラウンジの一角にはドリンクコーナーも。
こちらは売店コーナー。
「浮舟」。
開放的なガラス張りの二重天井で設えられた廊下。
朝食は大広間にて。
お膳はこんな感じ。
ハーフバイキングでサラダやヨーグルトなど。
食後はコーヒーも。
お世話になりました。
夕食膳は部屋食でした。リクエストした時間(17~20時)にスタッフさんが運んでくれます。
献立表はありませんが、こちらが「花コース膳」。








アワビの焼き物やきりたんぽ鍋などもあり、大変おいしくいただきました。
続いて女湯側(カミサン撮影)。
脱衣所の様子。
パウダーコーナー。
内湯の様子。
洗い場の様子。
露天へ。
そして、「赤湯」のお風呂はこちらも2人サイズ。
源泉名 相乗1号源泉
源泉名 相乗2号源泉 相乗3号源泉 相乗4号源泉
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