「浜辺の湯・浪漫の歌」 宿 中屋(7)
朝食会場も夕食の食事処と同じ場所です。
テーブルの様子。
お料理の配置はこんな感じ。
二人分差し向かいです。
地元産の新鮮野菜を特製お味噌か拘りのお塩で頂きます。
湯豆腐も◎。
名産のアジの開きもその場で焼いて香ばしく。
前日の伊勢海老がお味噌汁に。
品数、ボリューム共文句なしです(*^_^*)
大変美味しく頂きました。
お世話になりました。
眺望、食事はもちろん、スタッフの対応が素晴らしかったです。
おもてなしの心を感じるお宿でした。
帰りは安房小湊駅まで送っていただき、特急「わかしお」で東京へ。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)




さて、夕食は食事処「稟 RIN」にて。
個室ダイニングにてゆったりと。
献立表です。
テーブルの様子。
旬菜 数の子と天海老の麹漬
椀 土瓶蒸し
刺身 栄螺 鮪 鯛 烏賊 季節の鮮魚
進肴 伊勢海老姿造り
煮物 鯛兜煮
焼物 鮑踊り焼き
蒸し鉢 甘鯛雪中蒸し
油物 和牛朴葉焼き
食事 蟹御飯
水菓子 苺 オレンジ 抹茶ロール
夕食前にロビーにて開催された「音楽の夕べ」の様子。
この日のアーティストは吉田えりさん。
貸切露天風呂「浜千鳥」をご紹介。
脱衣所の様子。
浴室内の様子。
洗い場もあります。
ドアを空けると屋根付きの半露天風呂が。
城崎海岸の海岸線を望む露天風呂。
源泉名 天津小湊温泉 城崎の湯
続いて大浴場、女湯側「華海の湯」(カミサン撮影)。
脱衣所の様子。
パウダーコーナー。
内湯の様子。
シャワー付きカラン多数。
こちらもドアを出て露天風呂。
まずは男湯側大浴場「城崎の湯」から。
脱衣所の様子。
パウダーコーナー。
広い内湯の浴槽。
別角度から。
洗い場の様子。
ドアを出ると露天が。
今回お世話になったのは2階の10畳+広縁付。
太平洋を望むオーシャンビューのお部屋。
テレビは19インチと小さめながらBS放送も対応。
冷蔵庫は空きスペースあり。
クローゼット周りにはアメニティがひと揃え。
パウダールーム。
やや狭いですがユニットバスあり。
トイレはもちろん温水洗浄機能付。
キーとお茶請け。今回のプランにはコスメのプレゼントも(^。^)/
さて、鴨川シーワールドを後に外房線で安房小湊へ。
こちらで予約していた宿の送迎車に乗り込みます。
2日目の宿は天津小湊温泉城崎の湯で評判の宿 中屋さん。
ロビーの様子。
ラウンジにてゆったりチェックイン。
お土産処。
こちらはサンセットラウンジ。
廊下の様子。
鴨川シーワールドへはJR安房鴨川駅西口から無料シャトルバスが運行されています。所要時間は5、6分ほど。
鴨川シーワールド正面です。
ランチバイキングが付いたお得なチケットを購入して早速入場。
天気も良かったので平日の午前中の割には家族連れで賑わっていたように思います。
まずは11時からのロッキースタジアムにてアシカのパフォーマンス。
続いてマリンシアターで11時30分からベルーガのパフォーマンスへ。
バイキングレストラン「サンクルーズ」へ。
鱈と茸と白菜のトムヤムチーズグラタン、冬の根菜 和風ポトフ、煮込みハンバーグなどなど豊富なメニューがあります。
さて、午後は12時30分からイルカのパフォーマンスです。
こちら鴨川シーワールド最大の呼び物は海の王者・シャチのスーパーアトラクション。
雄大な太平洋をバックにトレーナーさんと呼吸のあったパフォーマンスは圧倒的な迫力でした。

もちろん水族館としての展示も素晴らしいものばかりで来場者を飽きさせません。
朝食は1階レストラン藍にて。
テーブルの様子。
ワンプレートの和洋食です。
お世話になりました。
この後は外房線に乗って・・。
約50分ほどで安房鴨川に到着。
ホテル内のレストランで夕食を取る事も出来たのですが、折角勝浦に来たのだからと市内へ出て海鮮料理を頂きました。
店内の様子。
早速ビールで乾杯。
メニューの画像です。
焼きハマグリ。
タコのから揚げ。
房総の浜の珍味、なめろう。
さんが焼き。
最近のコメント