松島温泉 湯元 松島一の坊(7)
朝食篇です。
前夜と同じくビュッフェレストラン「料理長厨房ビュッフェ青海波」にて。
松島一の坊名物の朝採れトマト100%フレッシュジュースです(^^♪
地物野菜をふんだんに使ったサラダコーナー。
旬の焼き鯖や名物笹蒲鉾も。
こちらも松島一の坊名物、フレンチトースト。
手巻き寿司も人気です。
マイプレートはこんな感じ。
食後のコーヒーはレストランでもいいのですが、ここはラウンジにてまったりと。海を眺めながらコーヒーブレイク(^^♪
お世話になりました。
スタッフの応対も良かったです。
季節を変えていずれまた。
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食事場所は新しくできたビュッフェレストラン「料理長厨房ビュッフェ青海波」にて。
オープンキッチンスタイルの広い会場。
ワインセラーも充実。



テーブルはこんな感じで。
1階に新しくできた女性専用フロア「庭がSPA」へ。宿泊女性限定で無料で利用できます。(カミサン撮影)
ロウリュウサウナをはじめ岩塩岩盤浴、内風呂、スパラウンジがあります。「美と健康の新しい温泉のカタチ」だそう。
大浴場「太古天泉の湯」へ。
左手側の浴室、脱衣所の様子。
パウダーコーナー。
どちらも適温。もちろんトロリとした肌触りの松島温泉です。
洗い場の様子。
脱衣所の様子。
入って右手側の浴室内。
洗い場の様子。
こちらは湯上りサンルーム。庭を眺めながら無料で寛げる空間。
ミネラルウオーター、ビネガードリンク、アイスキャンディーなど無料で頂けるドリンクコーナーあり。
展望露天「八百八島の湯」へ。
広々とした脱衣所。
パウダーコーナーも清潔で充実。
入ると内湯は存在せず、真中に掛け湯。広い洗い場スペースが。
サウナもあり。
そして、扉の向こうに、屋根付きの大露天。
松島の絶景が広がります。
眺望の解説ボードも貼り付けてありました。
屋根なしの小露天の方は設備補修のためメンテナンス中でした。
源泉名 太古天泉の湯
まずは男湯側「五大観」へ。
脱衣所の様子。
パウダーコーナー。
入ると真中に掛け湯。
サウナあり。
内湯は横長の浴槽。海岸線に添って巨大なガラス張り。
真中が仕切られていて左手はジャグジー風呂。
扉を出て左手へ行くと 石組みの露天が。
屋根無しの完全露天。目の前に日本三景・松島の絶景が広がります。
眺望の解説ボードあり。
源泉名 太古天泉の湯
湯上り処。隣にはマッサージ処もありました。
今回も利用したのはリニューアルした松しま倶楽部「ビューバス付き眺望和ツイン 洗心」216号室。
キーは2つ。
テラスに面したリビング。
リビング側に32インチのテレビ。
ツインのベッドはもちろんシモンズ製。
コーヒーメーカー、湯沸しなど備品完備。
広い洗面ドレッサー周り。
トイレは温水洗浄付きでバリアフリー。
クローゼット内。お風呂行きセット、浴衣からリニューアルした室内着。
こちらは部屋風呂。
洗い場の様子。
2014年2月以来、通算5度目の松島一の坊さんへ。(2017/07/20)
いつもながらゴージャスなロビー。
ラウンジからは松島の絶景が見渡せます。
ラウンジにはフリードリンクコーナーがあり、チェックイン時をはじめ、9時~22時の間、宿泊者はセルフで自由に利用できます。
ロビーフロアはFREESPOTの無線LAN対応。
地場産品満載の売店コーナー。
廊下の様子。
さて、朝食は松島一の坊さんご自慢の和洋食バイキング。
松島湾を一望できる庭園レストランで。
まずは名物のフレッシュトマトジュースを。
こちらも名物、大人気のフレンチトースト。
そしてこれも一の坊名物「熱々せいろご飯」。
松島ブランド卵を使用した「しっとりだし巻玉子」。
こんな感じで取って来ました。
もちろんコーヒーもお代わり自由。
さて、夕食は評判の万窯竈レストラン「ととや」をチョイス。
店内は和モダンな雰囲気です。
「一の坊スペシャル海鮮料理」をボックス席で頂きます。
献立表です。
季節の前菜~コラーゲンたっぷり
先椀 は宮城の郷土料理、
向付
そして、ここでしか味わえない、ととや名物
おなじく万窯竃~牛肉 藻塩焼き
鍋物は料理長こだわりの逸品、
お食事
デザート
さて、翌朝ご来光を楽しみに展望露天「八百八島の湯」へ。
脱衣所も広々。
パウダーコーナーも清潔で充実。
入ると内湯は存在せず、真中に掛け湯。広い洗い場スペースが。
サウナもあり。
そして、扉の向こうに、屋根付きの大露天が。
晴れた朝はご覧のロケーション。とても壮観♪
左手へ行くともう一つ、小さめの露天が。
天気が良ければこの様にご来光も楽しめます。
いやぁ松島湾から昇る朝日、まさに絶景露天でした!(*^_^*)
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