鶯宿温泉 ホテル偕楽苑(3)

翌朝暖簾が変わり向って右側、「美人の湯」へ。
脱衣所の様子。
ベビーベッド、鍵の掛かる貴重品ロッカーもあり。

パウダーコーナーは洗面ボウル付が3カ所。
ドレッサーがパテーション付きで2か所。
ドライヤーは3台。
レイアウトは「長命の湯」側と同仕様です。
浴室に入るとまず左右に洗い場が。
これも美人の湯側(前日の男湯側)と同じでした。

内湯の様子。
こちら側も浴槽はL字型です。広い窓からは緑が垣間見えます。

2か所ある湯口のうち1カ所のみが源泉掛け流し。
フィルターには湯の花が。
微かに硫黄臭のする癖のないお湯。
サウナもあります。
これも前日の男湯側にもあり。

こちらの露天は檜風呂です。
少しづつですが色づきだした木々を眺め気持ちよく長湯出来ました。
次回は食事篇です。
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一角には浴衣の替えがあります。お部屋の常備は中のみなので小、大、特大はこちらから。































そして夜はホテル25階にてフランス料理のコースディナー。



ベトナムはフレンチコロニアルな文化が根強く残っていて、フランス料理もカジュアルに楽しめて美味しかったです。
こちらはトップ オブ ザ タウン バー・レストランの一角にあるディスコ。














ビンタイ市場は工事中でした。











テーブルはこんな感じで。



















































泉質表示。










泉質表示。








泉質表示。


















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