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2017年2月28日 (火)

鶯宿温泉 長栄館(3)

Img_3161さて、お風呂へ。
こちらのお湯は加水加温無しの100%源泉掛け流し。





Img_3162男湯「黄金の湯」へ。





Img_3204脱衣所の様子。
ウッディで明るい清潔な雰囲気。
貴重品用カギ付きロッカーもあり。



Img_1321パウダーコーナー。アメニティも揃っています。





Img_3170さて、浴室内へ。





Img_3171左手は内湯の大きい浴槽。
ジャグジーが効いていて気持ちが良いです。
オーバーフローあり。





Img_3180奥は古代檜の湯。




Img_1396白っぽい湯の花が豊富です。





Img_3172洗い場は間仕切り付き。カランの数も申し分なし。
シャンプー、コンディショナー、ボディソープあり。




Img_3169サウナあり。





Img_3194露天へ出ると・・。 屋根付きの半露天。7、8人サイズの石組みの浴槽です。オーバーフローあり。温度も適温でした。
この時期は雪見露天にまったり。(*^_^*)。





Img_3176こちらも湯の花が多数見られました。
単純泉ながら湯口付近から微かな硫黄臭(ゆで卵臭)あり。
クセの無い入りやすいお湯です。

次回は女湯側をご紹介。

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2017年2月27日 (月)

鶯宿温泉 長栄館(2)

Img_3131お部屋は5階の511号室。





Img_3134別角度から。いつもの10畳+広縁付き。






Img_3137お茶請けはこんな感じ。






Img_3139クローゼットには一般的なアメニティがひと揃え。





Img_1306反対側には金庫あり。




Img_3136BS放送はBS1とBSプレミアムのみ。地アナチャンネルでデジアナ変換のアナログ画質で受信してました。





Img_3145洗面ドレッサーにはドライヤー完備。





Img_1308トイレは温水洗浄便座。  





Img_1307冷蔵庫は持ち込み品が入れられる様、空になっています。





Img_5520いつもながら使いませんでしたがユニットバスもあり。





Img_3133広縁の様子。





Img_3149窓の外はこんな感じ。

次回はお風呂へ。

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2017年2月26日 (日)

鶯宿温泉 長栄館(1)

Img_3128いつもお世話になっている長栄館さん。
昨年11月以来のお泊りです(2017/02/16宿泊)




Img_3159玄関前には手湯が。
加水加温なしの100%源泉掛け流し。
ほんのり湯の香が漂いイイ感じです。



Img_3130玄関脇の駐車場には電気自動車用のEVスタンドも設備されています。




Img_3156玄関には季節柄雛人形が。




Img_1301ロビーの様子。





Img_3152奥には一昨年3月リニューアルされたカフェスペース「梅の木」。





Img_3151一角には図書コーナーもあり、本はお部屋に借りていく事も出来ます。





Img_3153こちらはお土産処「啄木」。






Img_5609館内にはWiFi設備あり。
宿泊客はフロントでパスワードを聞いて無料で利用できます。







チェックイン後フロントスタッフさんが荷物を持って部屋へ。Img_1316廊下の様子。
次回はお部屋をご紹介。

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2017年2月25日 (土)

志戸平温泉 游泉 志だて(6) 

Img_3041翌朝の朝食も同じ個室で。




Img_3043献立表も付きます。






Img_3052品数豊富でボリュームあり。
スタッフさんが出来たてを運んでくれます。
ご飯はお粥も選べます。




Img_3053飲み物は地元花巻の八重樫牛乳か石鳥谷のりんごジュースを選べます。





Img_3055セイロ蒸しは海老湯葉包みと里芋万頭。






Img_3045小鉢は旬の三種盛りとお浸し。






Imgp3288焼き物はいつもの鮭と厚焼き玉子





Img_3056温泉水で炊いた湯豆腐も美味しかったです。






Img_3060この朝のデザートは田野畑ヨーグルト。





Img_3069食後はラウンジにてコーヒーのサービスを。






Img_3070お世話になりました。
お湯もさることながら、食事の質、ボリューム、スタッフのサービス、全て申し分無し。
記念日毎にお世話になっている定宿です。

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2017年2月24日 (金)

志戸平温泉 游泉 志だて(5)

さて、夕食篇です。
Img_2967

食事は夕、朝食とも食事処「風とオルゴオル」にて。
中に入るとオープンキッチンになっています。


Img_2968場所はこちらの個室ダイニング。






Img_2973今回の献立表です。










以下、お料理をご紹介。  Img_2975先付
蛸と三つ葉の山葵和え



Img_2978旬菜
季節の大皿盛り




Img_2982椀物
目抜け 花豆腐 薄氷みたて




Img_2987
造り
北海の旬鮮 旨味三種盛り~宮守生山葵添え~





Img_2988揚物
ふぐの磯風味揚げ~ヒマラヤ岩塩を添えて~




Img_2990蓋物
鱈 鱈菊 みぞれあんかけ




Img_2995焼物
いわて牛ステーキ



Img_2993またはタラバ蟹バター焼きも。
いずれかをチョイス。2人で別々に選んでシェアしました(^。^)/




Img_2996サラダ
蟹とリンゴのサラダ





Img_2998食事
蟹ご飯 渡り蟹の味噌汁 香の物






Img_3001フルーツ
メロン 苺 

デザート 
シャーベット

いつもながらお料理の内容、出てくるタイミングとも素晴らしいもの。




Img_3004食後は志戸平温泉で津軽三味線のライブを楽しみました。

次回は朝食編です。

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2017年2月23日 (木)

志戸平温泉 游泉 志だて(4) 

Img_3112この日の女湯側をご紹介(カミサン撮影)。
もちろん日によって男女入れ替えがあり。


Imgp3298入って直ぐ右手に冷水のサービス。スリッパロッカーはUV殺菌灯あり。




Img_3114脱衣所の様子。女性時間帯はアメニティも当然女性仕様です。





Img_3116変則三角形の木枠の浴槽。まずまずの広さ。 
各部屋が全て露天風呂付きのためか大浴場はいつも空いていました。





Img_3115洗い場の様子。パテーション付4、なし2。
シャンプー、コンディショナー、ボディソープと充実。
入って右手前には掛け湯もあり。




Img_3122露天の様子。
こちらは天然石を配置した庭園露天。
お湯はトロリとしていて肌触り良く温まるタイプ。




Img_3120もう一つの浴槽は一枚岩を刳り貫いた御影石仕立て。
こちらは100%源泉掛け流し。
湯船に浸かり雪の豊沢川も望めます。

Img_7731泉質表示
源泉名 喜久の湯 
源泉温度 73.7℃ pH 8.2
泉質 ナトリウム-硫黄酸、塩化物温泉

営業時間 5:00~24:30(朝晩で男女が入れ替わります)
消毒処理には塩素を使わず天然塩を使用しているそうです。

次回は夕食篇を。

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2017年2月22日 (水)

志戸平温泉 游泉 志だて(3) 

さて、ここ「志だて」のお風呂は基本的には源泉掛け流し。露天の一部のみ循環併用、となっています。
Img_3077大浴場は日によって男女入れ替え。
この日の男湯側へ。




Img_3110入って直ぐ右手に冷水のサービス。スリッパロッカーはUV殺菌灯あり。






Img_3106脱衣所の様子。





Img_3108パウダーコーナー。
基本男湯側同様ですが、女湯の時間帯のアメニティは当然女性仕様です。




Img_3101こちら側の内湯は石造り。変則の三角。5、6人が入れそうな浴槽。




Img_3092洗い場の様子。
左手に掛け湯。シャンプー、コンディショナー、ボディソープあり。
こちらもパテーション付4、なし2。

Img_3090続いて露天へ。 川沿いの開放感溢れる庭園露天。
この時期は雪見風呂が楽しめます。(2017年2月9日宿泊)
無味無臭でクセの無いお湯。トロリとしていて肌にやさしいです。





Img_3083木枠の少し小さめの浴槽もあり。温度はどちらも適温でした。






Img_3085加水はありますが天然塩による消毒のため塩素臭は皆無。
内湯は100%源泉掛け流し、露天も温度管理の為大きい露天のみ循環ありだそうです。





Img_3071湯上り処も充実。
ソフトドリンクサーバーやマッサージ機2基が無料で設置。
外に出れば足湯処。ちょっと出てみます・・。

 


Img_3075川沿いの雪を眺めながらの足湯もオツなものです。

次回は反対側のお風呂を。

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2017年2月21日 (火)

志戸平温泉 游泉 志だて(2) 

Img_3023さて、部屋の露天風呂へ。





Img_3024浴槽は露天のみ。陶器製のまあるい浴槽。
もちろん100%源泉掛け流しです。




Img_2966温度計は43度前後の適温。





Img_2957季節の移ろいを感じる豊沢川沿いの露天。
この時期は雪見露天に。
ゆったり寛げました。

    Img_2710室内シャワーブース。
こちらはシャンプー、コンディショナー、ボディソープと充実。



部屋風呂もちゃんと泉質表示あり。Img_7733源泉名 志戸平温泉 たけの湯 
泉質 単純温泉(低張性弱アルカリ性高温泉)
源泉温度 71.5℃ pH 8.3

実は部屋風呂は大浴場のお湯とは別の源泉。
癖が無くサッパリした湯上り感。何度でも入れるお湯です。



Img_2961こちらはウッドデッキ。
湯上り後、涼むもまた良し。

次回は大浴場へ。

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2017年2月20日 (月)

志戸平温泉 游泉 志だて(1) 

Img_2932記念日月はいつもの「志だて」さんへ。(2017年2月9日宿泊)
昨年7月以来、都合21回目のお泊りです。





Img_2933到着するとすぐにスタッフがお出迎え、荷物を持ってくれます。





Img_2935チェックインはラウンジにてゆったりと。
お茶とお茶請けを頂きながら。。






Img_3030廊下の様子。朝はお部屋に朝刊が入ります(翌朝撮影)
お世話になったのは3階の露天風呂付き客室(Cタイプ)「朧雲」。

スタッフは荷物を持って部屋に。館内や食事時間などの説明をした後はチェックアウトまで一切干渉無し。





お部屋の様子。Img_2938和風ツインベッドの寝室と和室6畳の造り。





Img_2946ルームキーは2個あり。
お茶請けはいつもの「絹のしらべ」。




Img_2950テレビは地デジのほか、BSも対応の32インチデジタル液晶テレビ。
テレビ台の下にはDVDプレーヤー。
空気清浄機も完備。




Img_2939和風ツインベッドは羽毛掛布団、クッショニングのよい敷布団。





Img_2942クローゼットには羽織、パジャマ、湯足袋など。


Img_8305下の引き出しには男女2種類の浴衣。それぞれサイズあり。




Img_2941クローゼット左手にはセーフティボックス。
CDプレーヤーも完備。
DVDやCDは1階ライブラリで選びフロントにて貸し出しあり。





Img_2964冷蔵庫の氷とミネラルウオーターは無料。





Img_2962アメニティ充実の洗面ドレッサー。





Img_8314温水洗浄機能付きのトイレ。

次回は部屋風呂をご紹介。

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2017年2月19日 (日)

熱海温泉 湯宿一番地(7)

Img_2894さて、朝食篇です。

Img_2895朝食も、前夜と同じお食事処「大季里」にて個室食です。






Img_2903お膳はこんな感じ。






お料理を何点かアップで・・。Img_2901

Img_2898
Img_2900
Img_2905
名物の干物ほか品数豊富です。


以上、
美味しく頂きました。





Img_2907
Img_2909朝食後はロビーのラウンジにてセルフでコーヒーのサービスも。





Img_2912お世話になりました。
自家源泉で掛け流し、眺めよし、アクセスよし、食事、スタッフの対応とも素晴らしかったです。

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2017年2月18日 (土)

熱海温泉 湯宿一番地(6)

さて、夕食篇です。Img_2837

Img_2842夕、朝食とも、お食事処「大季里」にて個室食です。




Img_2845献立表です。
お料理コースは旬のお魚のお造りをはじめ、素材の味を活かした地の魚介のお料理など全10品。名物「金目鯛のあたみ煮」がメインの「湯宿会席」です。




Img_2852飲み物は地ビールの「熱海ビール」で(^^♪





以下、お料理をアップで。Img_2846先付 鶏春山焼、湯葉雲丹盛、たたき芋北寄和え





Img_2847酢の物 きびなご酢取りほか。





Img_2853お造り 海の恵み 波任せ




Img_2858蒸し物 ふかひれ椀蒸し





Img_2855メヒカリの素揚げはサービス品でした(^^♪

Img_2859煮物 筍 がんも 梅麩含煮 菜花青煮




Img_2860焼物 四元豚しゃぶしゃぶ





Img_2865名物 金目鯛のあたみ煮




Img_2866お食事 山形県産米
椀物 引梅素麺 〆玉子 三つ葉




Img_2868甘味 ミルク小豆 苺 白玉

以上、
美味しく頂きました。




Img_2869夕食後はロビーにて縁日風のダーツイベントで盛り上がりました。


次回は朝食篇です。

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2017年2月17日 (金)

熱海温泉 湯宿一番地(5)

今回のプランには貸切露天風呂が付いていました。
Img_2811事前にフロントで時間を予約。50分の利用ができます。
貸切露天風呂は「寛一の湯」と「お宮の湯」の2カ所あり。




Img_2812今回は「寛一の湯」へ。





Img_2815「脱衣所」というより、ゆったりとしたリビングルーム付きの貸切風呂です。




Img_2827扉を開けて、オープンデッキにあるお風呂へ。





Img_2820こちら「寛一の湯」側は四角い湯舟で2人で入っても充分なサイズ。
ちなみに「お宮の湯」側は直径180cmの丸いお風呂だとか。







Img_2822洗い場の様子。
シャワー付きカランが1基。
シャンプー、コンディショナー、ボディソープあり。






Img_2817お部屋には地ビール「熱海ビール」が付きます。



Img_2832まったりとリラックスしながら二人で乾杯(^^♪



Img_2825お湯はもちろん源泉掛け流し。塩分の多い温まりの湯です。
ちょうど良い湯加減で、時間いっぱい何度も入れ、大満足でした。



Img_2819源泉 混合泉
採水地 熱海市春日町126-17(自家源泉)
泉質 ナトリウム・カルシウム-塩化物温泉(低張性・弱アルカリ性・高温泉)
泉温 71.7℃
pH値 7.7
メタケイ酸 82.1






次回は夕食篇です。

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2017年2月16日 (木)

熱海温泉 湯宿一番地(4)

Img_2870男女入れ替わって。
反対側「紅葉の湯」へ。





Img_2893脱衣所の様子。
鍵付きロッカーあり。





Img_2882パウダーコーナー。





Img_2872浴室内へ。






Img_28797~8人は入れそうな浴槽。




Img_2875湯口付近。
匂いはいわゆる焼き塩湯系で、含んでみるとしょっぱい。





Img_2873洗い場の様子。
シャンプー、コンディショナー、ボディーソープ完備。







内湯のドアを出て露天へ。Img_2888「紅葉の湯」の露天は2カ所。こちらは出てすぐの所にある岩風呂の露天。
4~5人ぐらい入れそうなサイズ。





Img_2883左手奥にもう一つの露天風呂。
こっちは大理石のような浴槽。サイズはこちらも4~5人ぐらい。





内湯、露天ともお湯は適温でまったりできました。



温泉分析書Img_2889源泉 混合泉
採水地 熱海市春日町126-17(自家源泉)
泉質 ナトリウム・カルシウム-塩化物温泉(低張性・弱アルカリ性・高温泉)
泉温 71.7℃
pH値 7.7
メタケイ酸 82.1





次回は貸切露天風呂をご紹介。。

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2017年2月15日 (水)

熱海温泉 湯宿一番地(3)

Img_2765湯宿一番地さん大浴場は2か所。時間帯で男女入れ替えあり。
まずはこの時の男湯側「芭蕉の湯」へ。





Img_2802脱衣所の様子。
鍵付きロッカーあり。





Img_2769パウダーコーナー。



Img_2791浴室内へ。





Img_279310人は入れそうな浴槽。





Img_2786湯口付近。
匂いはいわゆる焼き塩湯系で、含んでみるとしょっぱい。





Img_2788洗い場の様子。
シャンプー、コンディショナー、ボディーソープ完備。







Img_2781内湯のドアを出て露天へ。





Img_2772目隠しが高く、眺めはイマイチ。



Img_2776立ち上がると僅かに港が見えます。




Img_2778内湯、露天ともお湯は適温でまったりできました。

次回は反対側「紅葉の湯」をご紹介。。

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2017年2月14日 (火)

熱海温泉 湯宿一番地(2)

さて、お部屋へ。
今回お世話になったお部屋は本館5階の502号室。


Img_2752和室10畳+広縁付き。





Img_2745眺めの良い広縁。




Img_2838夜景もきれいです。




Img_2757テレビは32インチで映るのは地デジのみ。




Img_2761お茶請けとキー。





Img_2753金庫あり。





Img_2749クローゼットの様子。





Img_2746洗面台は広縁に。





Img_2758トイレは温水洗浄機能付き。
奥の扉を開けると・・。





Img_2759なんとバスルームが。
・・使いませんでしたが。


次回はお風呂へ・・。

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2017年2月13日 (月)

熱海温泉 湯宿一番地(1)

Img_2734熱海でのお宿は「熱海温泉 湯宿一番地」さんへ。(2017/01/30)
熱海駅前から徒歩2分のアクサスの良さ。



Img_2806以前は「志ほみや旅館」という屋号でしたが平成25年7月改装を機に「湯宿一番地」と改めたんだそうです。




Img_2735玄関前。
熱海でも貴重な2本の自家源泉を持つ源泉掛け流しの宿。





Img_2736ロビーの様子。






Img_2740チェックインはこちらのラウンジにて。




Img_2739ウェルカムドリンクを頂きながらゆったりと。





Img_2737おみやげ処。
熱海名産の干物や、銘菓など。






Img_2741今回のプランでは女性はおしゃれ浴衣が選べました。
※通常は1セット1,000円。



Img_2809荷物をスタッフに持っていただきながらエレベーターでお部屋のある5階へ。





Img_2762廊下の様子。

次回はお部屋をご紹介。

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2017年2月12日 (日)

レストラン スコット旧館

Img_2686ランチタイムは昨年創業70周年を迎えたという熱海の老舗「スコット旧館」さんへ。(2017/01/30)
以前テレビで、タレントでスピリチュアル・カウンセラーの江原啓之さんが「ビーフシチューが美味い洋食屋さん」として紹介していて、気になっていたお店です。古くから熱海に来ていた文人墨客が足繁く通ったお店だとか。




Img_2684通りを挟んで斜め向かいには本店(新館)があります。平日でも「糸川桜まつり」と相まってか、新、旧館とも行列が・・。



そちらに最初は並んでいたのですが、やはりせっかくならば、と旧館側へ。
30分も掛からず程なく中へ。。



Img_2689広くはないですが歴史を感じる店内。
映っていませんが、多くないボックス席は満員です。




Img_2688メニューです。
入り口に書いてあった「的矢のカキフライ」も気になりましたが、ここはやっぱりビーフシチューでしょう。





Img_2691これが名物のビーフシチュー。





Img_2693ホロホロのお肉はナイフで切るまでもなくスルリとほどけるように素晴らしい口どけの食感。濃厚なデミグラスソースに包まれたお味は絶品でした。



Img_2694お好みで辛子を付けるとまたアクセントになってそれもよし。




Img_2690今回はライスを一緒に頼んでみたのですが、パンにしてソースに付けてお皿を最後まで、っていうパターンがベターだったかも。
食レポ下手ですが、めちゃ美味しかった事はいうまでもありません。


レストラン スコット旧館
TEL 0557-81-4460
熱海市渚町12-6
営業時間 11:30~15:00 16:30~20:00
定休日 水曜日(祝日の場合は営業)


レストラン スコット本店(新館)
TEL 0557-81-9493
熱海市渚町10-13
営業時間 12:00~15:00 17:00~20:30
定休日木曜日(祝日の場合は変更あり)

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2017年2月11日 (土)

熱海市街地散策

Img_2662熱海市街地を徒歩で散策しました。(2017/01/30)




Img_2653まず訪れたのが糸川遊歩道からも近い「大湯間歇泉」。
熱海市指定史跡になっています。




説明書きがありました。Img_2655曰く、「世界三大間歇泉の一つとして有名だった大湯は大正初期までは規則正しく湯けむりを噴出していたが、関東大震災を境に不規則になり大正13年止まってしまいました。その後、昭和37年に復活工事に成功~云々」




Img_2658現在は4分毎に3分間噴出しているそうです。




Img_2715温泉といえば、市街地の7か所の源泉をめぐる「熱海七湯めぐり」も楽しそうです。「おや?こんなところにも」という場所に見つけると、源泉にまつわる歴史、湯の町情緒にふれる事が出来、中々乙なもの。※画像は「河原湯」。



Img_2705ビーチロード沿いを散策します。



Img_2706熱海に来たらやはりココ、尾崎紅葉の小説「金色夜叉」の舞台となった「お宮の松」。




Img_2712説明書き曰く、江戸時代初期に老中松平伊豆守信綱が植えさせた松で、元々は「羽衣の松」と呼ばれていたそうですが、明治30年から読売新聞に連載された小説「金色夜叉」により一躍脚光を浴び、いつしか「お宮の松」と呼ばれ熱海の名所になったとか。





Img_2708有名な「寛一お宮」の像です。
説明書き曰く、ヒロインの「嶋沢宮(しまざわみや)」がカルタ会の席で銀行家の息子「富山唯継」に見染められた。しかし宮には婚約者「間寛一(はざまかんいち」がいたにもかかわらず、宮の両親はそれを承知の上で富山の求婚を受け入れたことにはじまる悲恋物語だそう。





Img_2698熱海サンビーチです。




Img_2701一角にはあたみ桜と共に「釜鳴屋平七」の像がありました。
曰く、まぐろ網の権利をめぐり漁民と網元との間に争いが起こり、網元の一人の長男、釜鳴屋平七が網元側のひどいやり方に反対し、漁民側に味方して代官所に押しかけ捕らえられ島流しになる途中で亡くなる。その後漁民たちは平七の意思を継ぎ、長い間掛かって勝訴を勝ち取ったんだとか。




Img_2727こちらは「平和通り名店街」。
駅入り口に向かって伸びるアーケード街です。



Img_2728平日にもかかわらず多くの観光客で賑わっていました。



Img_2731名物の干物も人気です。




次回は熱海でも有名な洋食屋さんをご紹介します。

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2017年2月10日 (金)

あたみ桜 糸川桜まつり

Img_2652梅園を後に徒歩で来宮駅前から市街地へ移動して、糸川沿いの「あたみ桜」へ・・。(2017/01/30)



Img_2680「あたみ桜」は日本一早咲きの桜として有名で、熱海市の木に指定されています。見頃を迎えると連日メディアでも取り上げられています。



Img_2677「あたみ桜」は毎年1月上旬~2月に咲くインド原産の寒桜の一種で、花粉形態分析等により、台湾・沖縄産の「カンヒザクラ」と日本の暖地に自然分布する「ヤマザクラ」が親であることが推定されました。




Img_2676
Img_2663
Img_2678糸川沿いの遊歩道には58本の桜が咲き乱れ、たくさんの見物客が訪れていました。

2017年の「第7回あたみ桜 糸川桜まつり」開催時期は2月12日(日)まで。
夜はライトアップもされるようです。

問い合わせ先
熱海市観光協会 TEL0557-86-2222
熱海市観光経済課 TEL0557-86-6195


さらに市内散策を続けます。

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2017年2月 9日 (木)

熱海梅園梅まつり

熱海に来たならばやはりこの時期是非立ち寄りたい「熱海梅園」。
ちょうど見ごろの梅見物に「熱海梅園梅まつり」に行ってきました。(2017/01/30)


Img_2384JR伊東線の来宮駅で降り、山のほうに向かって徒歩で10~12分ほど。




Img_2584入り口が見えてきました。



Img_2587入り口で宿でもらった宿泊証明書を提出すると300円の入場料が100円になります。※宿泊先がわかるもの(予約表や領収証等)を提示すれば良いようです。





Img_2649園内は平日でもご覧の賑わい。日によって熱海芸妓連演芸会や落語会、甘酒無料サービスなどのイベントも実施されているそう。





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Img_2600
Img_2593曇りがちな空でしたが、気温も12、3度で穏やかでした。
日本一早咲きと言われる熱海の梅。咲き誇る園内の梅は59品種472本。
開花時期が異なり、早咲き272本、中咲き104本、遅咲き96本と、長い期間楽めます。





Img_2628こちらは園内にある「韓国庭園」。
2000年に熱海で開催された日韓首脳会談を記念して建てられたもので、朝鮮王朝時代の伝統様式にこだわった造りになっているそうです。








Img_2637最後に梅園に隣接の「澤田政廣記念美術館」を見学しました。
こちらの施設も梅まつり期間中はチケット半券提示で無料で入場できます。


2017年の「第73回熱海梅園梅まつり」開催時期は3月5日(日)まで。
開園時間は8:30~16:00(時間外無料開放) ※ライトアップはありません。

問い合わせ先
熱海市観光協会 TEL0557-86-2222
熱海市観光経済課 TEL0557-86-6195




この後は徒歩で移動して、これまた見ごろの市内糸川沿いの「あたみ桜」を・・。

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2017年2月 8日 (水)

網代温泉 あじろ磯舟ホテル(6)

Img_2507目覚めると、お部屋の窓からは目の前に広がる海原から昇る日の出です(^^♪




Img_2559朝食も前夜と同じ1階の伊豆の海鮮「あじろ食堂」にて。






Img_2549朝の献立表です。





Img_2556お膳はこんな感じ。
夕食膳に負けず劣らず品数豊富です。





Img_2560やはり伊豆と言ったらアジの干物が欠かせません(^^♪




Img_2564その場で温めるお味噌汁はアジのつみれ汁。
美味しかったです(^^♪




Img_2566デザートは自家製ヨーグルト。





Img_2545お世話になりました。
100%源泉掛け流しの濃ゆ~い濁り湯と、新鮮な海の幸。
目の前に相模湾と初島を望む絶景の宿。

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2017年2月 7日 (火)

網代温泉 あじろ磯舟ホテル(5)

Img_2475さて、夕食篇です。
場所は夕、朝食とも1階の伊豆の海鮮「あじろ食堂」にて。





Img_2476テーブルに並んだお料理の数々。
伊豆の海鮮料理が自慢のお宿です。



Img_2483この日の献立表です。





Img_2484地ビール「静岡麦酒」の生ジョッキで乾杯~(^^♪








以下お料理をご紹介。。Img_2485お通しの胡麻豆腐。







Img_2477お造りは真鯛など地元網代漁港で水揚げされたお魚が。




Img_2478前菜はあさりの時雨煮、紋甲烏賊黄身焼きなど。




Img_2479地元産「四元豚」などを使った寄せ鍋。
美味しかったです(^^♪





Img_2489蒸し物は茶碗蒸し。
銀餡で蟹が入り。柚子が効いてます。






Img_2486焼き物は鰆の粕漬。







Img_2490揚げ物はとろろ揚げ






Img_2493洋皿は合鴨ロース煮。







Img_2497煮物です。
大根旨煮や海老しんじょうが入ってます。





Img_2496ご飯と赤出汁のお味噌汁、香の物。





Img_2500以上、デザートまで。
スタンダードなプランですが品数豊富でした。
次回は朝食篇です。

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2017年2月 6日 (月)

網代温泉 あじろ磯舟ホテル(4)

Img_2441さて、女湯側(カミサン撮影)。
男湯入り口からさらに階段を上ります。






Img_2445脱衣所の様子。
女湯側にはマッサージ器がありました。




Img_2446パウダーコーナー。





Img_2456内湯は8、9人程度入れるサイズ。
窓からは相模湾を望めます。
オーバーフローあり。





Img_2458湯口付近です。お湯は適温。






Img_2449
Img_2450
洗い場の様子。
シャンプー、コンディショナー、ボディソープあり。




Img_2451内湯の扉を出て露天へ。






Img_2452石組みの露天は3、4人サイズ。
もちろん100%源泉掛け流しでオーバーフローあり。
湯温は外気に触れていますが適温でした。





Img_2470男湯側より高い位置にあり、立ち上がれば初島が目の前に。
相模湾ビューで眺めよし。


次回は夕食をご紹介。

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2017年2月 5日 (日)

網代温泉 あじろ磯舟ホテル(3)

Img_2411さて、お風呂へ。





Img_2513大浴場「弘法の湯」へは一旦本館の扉を出て、この階段を上ります。






Img_2414まずは男湯側。





Img_2416脱衣所の様子。





Img_2417パウダーコーナー。






Img_2542内湯は7、8人程度入れるサイズ。
お湯は源泉掛け流しのためか、結構熱めでした。
オーバーフローあり。




Img_2540湯口付近です。
泉質はカルシウム-ナトリウム-塩化物温泉で、舐めるととてもしょっぱい塩湯系。




Img_2428自家源泉100%で、源泉温度は75度、毎時13,200Lの温泉が湧き出ているそう。




Img_2522朝入った時は湯の花が膜を張っていました。成分の濃さを物語ります。
伊豆でも珍しい緑色の成分の温泉。その日の天気や温度、光の感じで湯の色が変わることから、七彩の湯ともよばれているそう。





Img_2543洗い場の様子。
シャンプー、コンディショナー、ボディソープあり。




Img_2426内湯の扉を出て露天へ。
石組みの露天は3、4人サイズといったところ。
目隠しの塀が高いためお湯に浸かると眺望はナシ。




Img_2532もちろん100%源泉掛け流しでオーバーフローあり。
湯温は外気に触れて内湯よりややぬるめの適温でした。


Img_2431立ち上がると辛うじて相模湾を望めます。


次回は女湯側をご紹介。

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2017年2月 4日 (土)

網代温泉 あじろ磯舟ホテル(2)

Img_2390さて、お部屋へ。
4階の402号室でした。
和室12.5畳+畳敷きの広縁付き。
掃除が行き届いていて清潔感あり。




Img_2391広いお部屋です。
テレビは32インチ。
禁煙ではありませんが、空気清浄機が備え付け。


Img_2509
テレビは地デジのみですが、土地柄、関東各局と静岡ローカル局が全て映りました。




Img_2400広縁の様子。




Img_2508窓からは相模湾越しに初島を望む絶景が。
晴れていれば伊豆大島、遠く房総半島まで見渡せるそうです。






Img_2393キーとお茶請け。





Img_2392クローゼットの様子。
金庫あり。





Img_2401備え付けの冷蔵庫。
中に入っているミネラルウオーターはサービス品(^^♪。




Img_2397洗面所周り。




Img_2394温水洗浄機能付きのトイレ。





Img_2396使いませんでしたがシャワールームもあり。

次回は宿自慢の源泉掛け流しのお風呂へ。。

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2017年2月 3日 (金)

網代温泉 あじろ磯舟ホテル(1)

Img_2389網代温泉にある「あじろ磯舟ホテル」さんへ。(2017/01/29宿泊)
JR伊東線の網代駅から送迎あり。



Img_2413もちろん100%源泉掛け流しで目の前が海の絶景宿。




Img_2408ロビーの様子。





Img_2409売店コーナー。





Img_24751階には伊豆の海鮮「あじろ食堂」。
もちろん日帰り利用も人気です。



Img_2510今回は利用しませんでしたが「貸切り展望風呂」やカラオケルームもあり。





Img_2404廊下の様子。
次回はお部屋をご紹介。。

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2017年2月 2日 (木)

大人の休日倶楽部パス 2泊3日の伊豆旅行

遅い冬休みを頂き、1/29~31日で網代~熱海2泊3日の伊豆旅行です。
今回で伊豆方面は2度目。
例によってJR東日本の「大人の休日倶楽部パス」を利用しての鉄道の旅です。
Img_2378まずは「はやぶさ」に乗って。。






Img_2381東京駅で「スーパービュー踊り子」号に乗り換え。





Img_2389初日の宿は網代温泉にある「あじろ磯舟ホテル」さん。
もちろん100%源泉掛け流しで目の前が海の絶景宿。





Img_2476お料理は地元網代港で水揚げされた海の幸ほか。






Img_2576翌30日は熱海へ。
JR熱海駅から隣の来宮まで電車で移動し。。





Img_2613「熱海梅園」で見ごろの梅を眺め。。






Img_2637梅園に隣接の「澤田政廣記念美術館」を見学し。。





Img_2680徒歩で移動して、これまた見ごろの市内糸川沿いの「あたみ桜」を鑑賞しながら。。





Img_2686市内の有名洋食屋さん「スコット」でランチして。。





Img_2705ビーチ沿いを散策。






Img_27342日目の宿は熱海駅前の老舗宿「湯宿一番地」さん。





Img_2745相模湾と熱海の市街を見渡すお部屋に泊まり・・。






Img_2815貸切露天風呂には地ビールも付いて大満足。






Img_2865夕食では名物の「金目鯛のあたみ煮」他、美味しいお料理を頂きました!(^^)!





Img_2923最終日は「スーパービュー踊り子号」の先頭車両で相模湾沿いの海岸線を堪能。

詳しくは次回からぼちぼちご紹介していきますんで暫くの間お付き合いの程を。

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