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2016年12月26日 (月)

鉛温泉 心の刻 十三月(5)

さて、朝食篇。
Img_1923朝食も夕食時と同じダイニングにて。





Img_1924テーブルの様子。


 

Img_1927吟味された食材を使ったこだわりの和朝食です。





Img_1931デザートもあり。







Img_1934Img_0046食後はラウンジにてセルフでコーヒーを。





Img_1941お世話になりました。
源泉掛け流しのお湯と美食のハーモニー。
特にカップルにオススメなプレミアムなお宿でしね。




今年も「ばびぶろぐ」をご覧いただきありがとうございました。
くる歳もまたよろしくお願いいたします。

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2016年12月25日 (日)

鉛温泉 心の刻 十三月(4)

さて、夕食篇です。
Img_1887食事場所は夕、朝食ともダイニング「梵(KARUMA)」にて。



Img_0032モダンアートな空間演出。


 

Img_1888テーブルはこんな感じ。プレミアム感が漂います。




Img_1892献立表です。
お料理は「日本料理」。季節毎の旬の地場食材を活かした本格懐石。
今回は師走のお品書きです。




以下お料理を一品ずつご紹介。。
Img_1897先付 蛤と柳松茸の茶碗蒸し



  
Img_1896前菜 〆細魚錦巻 
    海老・蓮根とろろ焼き
    焼きりんご生ハム巻
    鮟肝・芹菊花和え
    梶木鮪アボカド クリーム豆腐掛け


Img_1909お椀 鮭白子巻 コンソメ仕立て


    

Img_1911造里 本鮪 他 本日のおすすめ色々




Img_1914強肴 岩手黒毛牛と大根のロースト
    



Img_1916温物 南瓜饅頭 べっ甲あん




Img_1918食事 南部鶏とごぼうの炊き込みご飯 
香の物 野菜色々
止め椀 浅利の味噌汁 生海苔



Img_0016デザート 生姜ミルクプリン


以上 大変美味くいただきました。
お料理の運ばれてくるタイミングも良かったです。



次回は朝食篇です。

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2016年12月24日 (土)

鉛温泉 心の刻 十三月(3)

  Img_1823パウダールームの様子。





Img_1792プレミアムなアメニティが付いてます。






Img_1833トイレは最新式のウォシュレット。





Img_1797そしてお風呂へ。


 


Img_1800二人でゆったり入れる広いサイズの四角い湯舟。





Img_1798休憩スペースもあり。




Img_1801シャワーブースが付属。
シャンプー、コンディショナー、ボディソープが備え付け。






Img_1806お湯はもちろん鉛温泉の100%源泉掛け流し。
温度も適温でまったりと。






Img_1827何度でも入れ、いつまでも浸かっていたいクセのないお湯です。





Img_1841藤三旅館側のお風呂のご紹介は前回ブログ にて。
次回は夕食篇です。

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2016年12月23日 (金)

鉛温泉 心の刻 十三月(2)

さて、お部屋へ。

Img_1788今回お世話になったお部屋は102号室モダンツインタイプ。
前回は黒いお部屋でしたが今回は白。
他にもモダンダブル、和モダンツイン、ミストサウナ付ダブル、ミストサウナ付ツイン、インバスジャグジー付など、デザインがすべて異なる個性あふれる全14室があり。全室60㎡以上のゆったりとした設えだそうです。



Img_1785リビングスペース。




Img_1816テレビは42インチ。地デジ&BS放送も映ります。
ラックの左下にはブルーレイプレーヤー。DVD、CDも視聴可。
隣にはエスプレッソマシーンあり。


Img_1832引き出しにはカップ類がずらり。


Img_9949 豊富なDVDライブラリのメニューからお好きな物を選んでフロントで無料貸し出しあり。





Img_1815冷蔵庫の様子。




Img_1836ベッドはシーリー社製、ゆったりサイズのラージツイン。




Img_1812クローゼットにはパジャマ、羽織など至れり付くせり。
他、アメニティにはそろいの浴衣、帯など。



Img_1807キーレスのセーフティボックス。






・・続く。

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2016年12月22日 (木)

鉛温泉 心の刻 十三月(1)

  Img_1772
Img_17742015年9月以来の2度めの「十三月」さんへ。
いつもながら玄関前でスタッフさんが出迎え、荷物を運んでくれます。(2016/12/13宿泊)




Img_1775ロビーの様子。
こちら「十三月」さんは全14室。全てラグジュアリースイートという隠れ宿。
本館側の藤三旅館の大正~昭和レトロな鄙び宿とは、180度異なるアーバンモダンな造り。




Img_1780こちらでウェルカムドリンクを頂きながらゆったりとチェックイン。






Img_1781チェックインから夕食までの間、ラウンジにてフリードリンクのサービス。




Img_1777ロビーから出ると足湯スペースが。






Img_0032ダイニング「梵(KARUMA)」。
外観はもちろん、ソファやオブジェなど内装もデザイナーとのコラボによる空間演出。スタイリッシュな非日常感を演出しています。


Img_9979 館内のレイアウト。
本館側の藤三旅館へは専用通路で通じており、宿泊者は自由に行き来できます。




Img_1861
Img_1860藤三旅館側の「白猿の湯」はじめ、全てのお風呂が利用可能です。






Img_1852
Img_1850通路を隔てた藤三旅館湯治部側の様子。




Img_1857通り抜ける度、まるで時代をタイムスリップできるかのような錯覚に。








Img_1838さて十三月に戻り・・廊下の様子。





次回はお部屋をご紹介。

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2016年12月21日 (水)

大館矢立ハイツ(8)

朝食篇です。

Img_17541階のレストランにて。




Img_1757ハーフバイキングでサラダやハムなどが取り放題。





Img_1759もちろんコーヒーもお代わり自由です。





Img_1546お膳の様子。
ボリュームもあり、大変おいしくいただきました。





Img_1597お世話になりました。
お湯良し、お部屋も食事も良くて、コスパ高かったです(^O^)/

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2016年12月20日 (火)

大館矢立ハイツ(7)

さて、夕食篇です。

Img_1676別室にてお部屋食でした。





Img_1677献立表です。







以下お料理をアップで。
Img_1681小鉢  法蓮草と茸の白和え



Img_1685酢の物蛸
 あしらえ(土佐酢ジュレ)



Img_1683刺身  鮪・鰹タタキ・烏賊・甘海老




 
Img_1684焼物  鰰味噌焼き・柿餅・蛸照煮





Img_1695煮物  豚の角煮あんかけ






Img_1689鍋物  寄せ鍋





Img_1682強肴 豚塩麹陶板




Img_1691食事  あきたこまち白飯
     香の物



大変おいしかったです。
次回は朝食篇です。

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2016年12月19日 (月)

大館矢立ハイツ(6)

さて、露天風呂「かぐやの湯」へ。Img_1732





Img_1733こちらが露天風呂「かぐやの湯」。





Img_1736眺めは「天空の湯」と比較するとイマイチですが、開放感はあり。





Img_1737それにしても空気に触れて赤茶色のお湯が鮮やかです。
舐めると塩味+鉄分味。
温度は適温でポカポカに。





Img_1719「かぐやの湯」のレイアウト図。

全ての浴槽内に段差があります。にごり湯で足元が見えないので注意が必要。
うれぐれもお気を付けて。





Img_1743温泉分析表。

源泉名 新矢立温泉

泉質 塩化物泉
    ナトリウム・カルシウム-塩化物泉(低張性 中世 高温泉)

泉温 源泉 47.6℃ 使用位置 44℃
pH 6.1
メタケイ酸 78.3



湯上りはポカポカの温まりの湯。
さすが100%源泉掛け流し、「峠の金の湯」でした。




Img_1711こちらは湯上り処。マッサージチェアや自販機など。



次回は夕食篇です。

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2016年12月18日 (日)

大館矢立ハイツ(5)

Img_1714翌朝、暖簾入れ替わって反対側「かぐやの湯」へ。





Img_1716脱衣所の様子。





Img_1717パウダーコーナー。







Img_1720浴室内へ。




Img_1729こちらも「天空の湯」側の内湯と左右対称のL字型の広い浴槽。




Img_1728やはり手前側は途中まで浅く、段差があり、寝湯になっています。






Img_1723洗い場の様子。
リンスインシャンプー&ボディソープあり。




Img_1722サウナあり。


次回は露天へ。

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大館矢立ハイツ(4)

Img_1638続いて露天へ。




Img_1706人工芝の張られた渡り廊下。



Img_1709右手にまずあるのが、天然秋田杉の桶樽風呂。




Img_1643一人用でゆったりまったりできました。





Img_1641その奥には展望デッキの付いた露天風呂「天空の湯」が。




Img_1652露天風呂「天空の湯」のレイアウトです。






Img_1651湯口付近。
湯量豊富でドバドバと掛け流されていました。






Img_1644温度は適温。ポカポカのお湯に浸かり、峠の山並みを眺めながらまったりできました。


次回は反対側「かぐやの湯」へ。

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2016年12月17日 (土)

大館矢立ハイツ(3)

さて、お風呂へ。

Img_1623
大浴場は時間帯で男女入れ替えあり。宿泊すれば両方入れます。
100%源泉掛け流し、噂の「峠の金の湯」へ早速入ってみたいと思います。



Img_1624まずはこの日の男湯側、「天空の湯」へ。





Img_1665脱衣所の様子。




Img_1662パウダーコーナー。




Img_1664浴室のレイアウトです。




Img_1655浴室内へ。




Img_1632L字型の広い浴槽。
右手前側は途中まで浅く寝湯になっています。

Img_1635鉄分を含んだいわゆる赤湯系のお湯で、舐めると塩味+鉄分味。
温度は適温でポカポカに。


Img_1636床は赤茶色に。成分の濃さを物語りますね。





Img_1658洗い場の様子。
リンスインシャンプー&ボディソープあり。



Img_1661サウナあり。

次回は露天風呂へ。

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2016年12月16日 (金)

大館矢立ハイツ(2)

さて、フロントでキーを預かり、セルフでお部屋へ。

Img_1602お部屋は和室10畳+広縁付き。
すでにお布団が敷かれていました。
掃除が行き届いていて清潔感あり。



Img_1614キーとお茶請け。




Img_1608テレビは32インチ。
備品は湯沸かしポット、冷蔵庫、金庫あり。




11テレビのチャンネルはBS放送はもちろん、なんと地上波は秋田と青森の両方が映ります。






Img_1611洗面台周り。




Img_1612トイレは温水洗浄機能付き。




Img_1609クローゼットには大小タオル、羽織、浴衣、帯など一般的なアメニティがひと揃え。



Img_1616広縁周り。
座り心地の良いソファでした。




Img_1618窓からの眺め。





Img_1622次回はお風呂へ。

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2016年12月15日 (木)

大館矢立ハイツ(1)

Img_1596
青森から県境を超えて秋田県側の大館市に入り、すぐの所にある「大館矢立ハイツ」へ。
東北道碇ヶ関ICからも車で約7分とアクセス良いです。



Img_1598
Img_1753
Img_15991階は「道の駅やだて峠」としてレストランや売店が。




Img_1766こちらのお湯は鉄分を含み、しかも100%源泉掛け流し。
「峠の金の湯」として日帰り湯の評判が良いですが、もちろん宿泊もできます。




Img_1767館内の案内板。
浴場と客室が同じ階で宿泊時に便利でした。




Img_16194階の廊下の様子。
次回はお部屋をご紹介。

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2016年12月14日 (水)

弘前市 レストラン山崎

弘前に行ったならランチはやはりフレンチで、という事で今回お邪魔したのは、フランス料理の街ひろさきを代表するお店の一つ「レストラン山崎」さんへ。

Img_1579正面はこんな感じ。
街中のメインストリートから一本左に辻を折れたところにあります。
駐車場は右下の入り口から階下に。





Img_1580入り口に本日のサービスランチが掲示されています。
今日はこれにしようかな(^O^)/




Img_1593店内の様子。





Img_1584テーブルの様子。





Img_1585<スープ>
家の畑のかぼちゃのスープ エダムチーズ味




Img_1588長谷川自然牧場産熟成豚骨と丸鶏のガーリックブイヨンスープ 白と黒のニンニク風味

(または木村秋則さんの自然農法栽培りんごの冷製スープ ※+540円)





Img_1589<メーンディッシュ>
長谷川自然牧場産熟成豚ロースソテ- じゃがいも マルサラ酒風味のソース

(または 津軽海峡産釣りタラと白子のムニエル サフラン風味のソース※+540円)
※一部追加料金あり。




Img_1592<デザート>
チーズとムースとベリーいろいろ



Img_1594<コーヒー又は紅茶>

サービスランチとはいえ本格フレンチのコース料理で大変おいしかったです。



レストラン山崎

弘前市親方町41
TEL:0172-38-5515
FAX:0172-35-1236

営業時間
11:30~14:00(L.O)
17:30~20:30(L.O)
定休日:月曜日

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2016年12月13日 (火)

星野リゾート 界 津軽(6)

さて、朝食篇です。
Img_1530場所は前夜と同じ「折鶴」にて。






Img_1531テーブルの様子。





Img_1533献立表です。





Img_1540こちらは「小雪」にちなんだ朝の一品。





Img_1541朝食膳。
品数も豊富で大変おいしかったです。






Img_1548デザートのりんごは地元産の「サンふじ」でした。




Img_1578お世話になりました。
星野リゾートのおもてなしスタイルを堪能させていただきました。

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2016年12月12日 (月)

星野リゾート 界 津軽(5)

さて、夕食篇です。

Img_1491場所はダイニングラウンジ「折鶴」にて。



献立表です。
Img_1493「季節と地域にこだわった食材を、ときに伝統的に、ときに革新的な調理法で。」だそうです。




以下お料理をアップで。
Img_1495大間のまぐろ 羽二重づくり




Img_1497八寸 蟹と菊花の砧巻き 
    フォアグラ干し柿
    寄せ豆乳 春菊味噌 八方だし
    小松菜と焼き椎茸のお浸し
    鴨燻製とりんごの串
    鮭煎餅 アーモンド
    ずいきの土佐和え
    くずし茄子 とんぶり 飛び子


Img_1501お椀 南京のすり流し
      大根餅の揚げ出し
      棒蟹 絹さや



Img_1504お造り 界津軽流 お造りの取り合わせ




Img_1507揚げ物 白魚のけんちん揚げ
      野菜天婦羅 抹茶塩 レモン




Img_1508蓋物 茄子と鶏そぼろの博多蒸し
       菊花餡 トマト味噌 



Img_1515台の物  鮑の包み焼き 肝だれ




Img_1511または  和牛を陶板焼きで堪能する一皿





Img_1520食事  白飯
     止め椀 香の物





Img_1522甘味  界津軽特製 淡雪チーズ りんごソース




Img_1524または、 冬のおすすめ 林檎のデザート
(以上2種のほか、ほうじ茶のクリームブリュレも選べます)



地域の食材を要所に使った創作会席膳。
お料理はタイミングよく運ばれてきてスタッフの対応も良かったです。





Img_1528夕食の後、ロビーにて壁画の前で津軽三味線のライブ演奏がありました。
素晴らしかったです


次回は朝食篇です。

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2016年12月11日 (日)

星野リゾート 界 津軽(4)

Img_1551翌朝女湯側へ(カミサン撮影)。





Img_1562脱衣所の様子。
カギ付きロッカーあり。




Img_1554パウダーコーナーはこちら側もアメニティ充実。洗顔ソープにクレンジング、化粧水、乳液、ボディーローションなどなど。





Img_1557浴室内へ。





Img_1560入って左手にサウナあり。





Img_1574洗い場の様子。





Img_1558浴槽はこの時期期間限定のりんご風呂に。
「こぎん刺し」模様のシートでパテーションされていています。






Img_1568シートの向こう側へ。。





Img_1565こちらは窓がちょっとだけ開けられた状態でした。





Img_1570窓越しに庭園を望みながらりんごの香りに癒されました。






Img_1448温泉分析書。

源泉名 萢頭源泉
泉質 ナトリウム-塩化物・硫酸塩温泉(低張性アルカリ性高温泉)
泉温 68.6℃
pH値 7.7
メタケイ酸 74.2
加水あり、加温あり、循環ろ過あり、塩素投入あり。





次回は夕食篇です。

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2016年12月10日 (土)

星野リゾート 界 津軽(3)

さて、お風呂へ。
Img_1443大浴場は「古代檜の湯」。男女別の内湯のみで入れ替えはなし。




Img_1444まずは夜に入った男湯側。






Img_1446脱衣所の様子。
カギ付きロッカーあり。



Img_1445パウダーコーナーはアメニティ充実。
バスタオルやフェイスタオルも用意されてます。

浴室内へ。
Img_1473入って右手にサウナあり。





Img_1474洗い場の様子。






Img_1454浴槽はこの時期期間限定のりんご風呂に。
泉質は「ナトリウム-塩化物・硫酸塩泉」。
循環、塩素投入ありですが、檜の浴槽にりんごの香りでさほど気になりません。



Img_1457そして「こぎん刺し」模様のシートで仕切られていました。



Img_1455浴槽脇にはお酒も用意されていてます。





Img_1469シートで仕切られた向こう側に行くと・・。
窓を全開にして人口池を望む半露天仕様になっていました。




Img_1463池の周りがライトアップされていて中々幻想的な雰囲気。
雪化粧を施された庭園を眺めながら、りんごが浮かぶ古代檜の湯で贅沢な雪見酒も楽しめました。




Img_1447古代檜の湯の由来が掲示されています。






Img_1475湯上りにはビールやソフトドリンクも用意されていました。



次回は女湯側です。

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2016年12月 9日 (金)

星野リゾート 界 津軽(2)

さて、お部屋へ。
今回お世話になったのは「津軽こぎんの間・和室二間」。
当初は一番リーズナブルに泊まれるプランで予約したのですが、お部屋に空きがあり、宿のご厚意でグレードアップして頂けました。
Img_1529こちらは部屋の入り口に置かれた「津軽こぎん刺し」のあしらい。




Img_1416こちらが主室の和室12.5畳。




Img_1423青森の伝統工芸「津軽こぎん刺し」をプロデュースする青森県出身のkoginアーティスト・山端家昌氏とともに、津軽こぎん刺しの魅力をふんだんに盛り込んだお部屋だそう。



Img_1437障子にも「こぎん刺し」の模様があしらわれています。





Img_1420テーブルの様子。
キーは2つ。ミネラルウオーターはサービス。




Img_1486テレビは22インチ。BSチャンネルも映ります。





Img_1487チェックアウトが翌日昼12時までと長めなのでDVDプレーヤーをお借りしました。空きがあればフロントで無料で借りられます。




Img_1422次の間6畳です。
文机と姿見、行灯が用意。



Img_1431パウダーコーナーへ。
トイレは温水洗浄機能付き。





Img_1432洗面ボウルは2つ。
備え付けのアメニティは石鹸、洗顔ソープにクレンジング、化粧水、乳液、ボディーローションまで。至れり尽くせり。
持って帰れるアメニティセットがあり、中身は歯ブラシセットやコットン、麺棒、ブラシ等。




Img_1435使いませんでしたがユニットバスも備え付け。





Img_1426クローゼット。
羽織、浴衣、帯、湯足袋など。






Img_1428反対側には金庫あり。





Img_1429水屋周り。





Img_1430下には冷蔵庫あり。




次回はお風呂へ。

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2016年12月 8日 (木)

星野リゾート 界 津軽(1)

Img_1404青森県は大鰐温泉にある「星野リゾート 界 津軽」にお泊りしてきました。
(2016/12/06)



Img_1406玄関前。

かつては「南津軽 錦水」という高級旅館でしたが、2011年に旅館のオーナーが運営を星野リゾートに委託したそうです。





Img_1408人工池に掛かるシースルーのお洒落な渡り廊下を抜けてロビーへ。





Img_1409ロビーの壁面一面に飾られているのは加山又造画伯の「春秋波濤」という作品。5月の桜、秋の紅葉、そして津軽の荒波を現したものだそうです。




Img_1413こちらで、ウェルカムドリンク(シードル)を頂きながらゆったりとチェックイン。





Img_1478ラウンジの一角にはドリンクコーナーも。
コーヒーなどが滞在期間中フリーで頂けます。




Img_1480こちらは売店コーナー。
特産のりんごジュースや地酒、奥には津軽塗など青森のおみやげ品が。





Img_1550「浮舟」。
トラベルライブラリーがあります。





Img_1441開放的なガラス張りの二重天井で設えられた廊下。
間接光を活かしたモダンな作りです。

次回はお部屋をご紹介。

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2016年12月 4日 (日)

鶯宿温泉 長栄館(5)

朝食篇です。
Img_1352朝食会場は2階コンベンションホール「不来方」にて。




Img_1362朝食膳はこんな感じ。





Img_1365献立表です。





Img_1360ご飯はかまど炊き。一粒一粒ツヤツヤでした。(*^_^*)






セルフコーナーもあり。Img_1358しょうがたまり漬け、味付けのり、納豆、小岩井牛乳、ほうじ茶など。

朝食も美味しく頂きました。




Img_5645玄関前には電気自動車用のEVスタンドが設備されています。





Img_5649
お世話になりました。
素晴らしい源泉かけ流しのお湯と美味しいお食事。
高いホスピタリティ、いつもながらのなごみ宿です。

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2016年12月 3日 (土)

鶯宿温泉 長栄館(4)

さて、夕食篇です。
Img_1323夕食は2階の広間にて。





Img_1339今回も焼酎コーナーで、無料で頂けました(^O^)/





Img_1336お膳の様子。






Img_1324こちらが献立表。






では、お料理をご紹介を。。  Img_1327先付け、烏賊三升漬け





Img_1331前菜、五種盛り合わせ





Img_1332お造り、本日のおすすめ





Img_1333鍋、金目鯛の丸鍋仕立て





Img_1334凌ぎ、柚子そば




Img_5598蒸し物、百合根 鼈甲餡 茶碗蒸し





Img_1341洋皿、ビーフブレゼ





Img_1328酢の物、あん肝と白菜のあちゃら漬け





Img_1349食事、鮭とイクラのハラコ飯





Img_1346甘味、豆乳プリン



リーズナブルなプランな割には内容充実。
総じて美味しかったです。

次回は朝食篇です。

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2016年12月 2日 (金)

鶯宿温泉 長栄館(3)

さて、お風呂へ。
Img_1370こちらのお湯は加水加温無しの100%源泉掛け流し。





Img_1319男湯「黄金の湯」へ。





Img_1400脱衣所の様子。
ウッディで明るい清潔な雰囲気。
貴重品用カギ付きロッカーもあり。



Img_1321パウダーコーナー。アメニティも揃っています。




Img_1392さて、浴室内へ。





Img_1390左手は内湯の大きい浴槽。
ジャグジーが効いていて気持ちが良いです。





Img_1395奥は古代檜の湯。




Img_1396白っぽい湯の花が豊富です。





Img_1384洗い場は間仕切り付き。カランの数も申し分なし。
シャンプー、コンディショナー、ボディソープあり。




Img_1383サウナあり。




Img_1387露天へ出ると・・。 屋根付きの半露天。7、8人サイズの石組みの浴槽です。オーバーフローあり。温度も適温でした。
この時期は雪見露天にまったり。(*^_^*)。




Img_1381こちらも湯の花が多数見られました。
単純泉ながら湯口付近から微かな硫黄臭(ゆで卵臭)あり。
クセの無い入りやすいお湯です。

次回は夕食篇です。
女湯側は前回ブログをご参照ください。

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2016年12月 1日 (木)

鶯宿温泉 長栄館(2)

Img_1310お部屋は6階の611号室。いつもの10畳+広縁付き。




Img_1313お茶請けはこんな感じ。






Img_1305クローゼットには一般的なアメニティがひと揃え。





Img_1306反対側には金庫あり。





Img_1315BS放送はBS1とBSプレミアムのみ。地アナチャンネルでデジアナ変換のアナログ画質で受信してました。





Img_5523洗面ドレッサーにはドライヤー完備。





Img_1308トイレは温水洗浄便座。  





Img_1307冷蔵庫は持ち込み品が入れられる様、空になっています。





Img_5520いつもながら使いませんでしたがユニットバスもあり。





Img_1303広縁の様子。






Img_1304窓の外はこんな感じ。

次回はお風呂へ。

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