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2016年9月30日 (金)

千貫石温泉 湯元 東館(5)

露天風呂へ。
Img_9745階段を下りて地階です。

Img_9746利用時間が掲示されています。






Img_9740まずは男湯から。
露天風呂といってもいわゆる露天の浴槽だけではなく、内湯と洗い場を備えた小浴場になっています。




Img_9862脱衣所の様子。






浴室内へ。Img_9865こちらが内湯。



Img_98692~3人サイズの浴槽です。
オーバーフローあり。


Img_9871湯口付近。
薄琥珀色のお湯はトロ~リとした肌触り。
こころなしか成分臭(タイヤのゴムのような匂い)が大浴場側より強い感じ。




Img_9867内湯浴槽の対面に洗い場があります。
リンスインシャンプー&ボディソープあり。





Img_9757露天へ。
目隠しはあるものの開放感あり。





Img_988510人ぐらいは入れそうな内湯浴槽よりも広い岩風呂です。
温度は適温でまったりできました。


次回は女湯側へ。



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2016年9月29日 (木)

千貫石温泉 湯元 東館(4)

Img_9840続いて女湯側(カミサン撮影)へ。
こちらも一般客のいない早朝に撮影。




Img_9845脱衣所の様子。






Img_9843パウダーコーナー。






Img_9852浴室内へ。
しっかりオーバーフローあり。







Img_9858こちら側も窓に面した広い内湯。
レイアウトは男女湯左右対称のようです。






Img_9853湯口付近。
温度は適温で、ドバドバと掛け流されています。






Img_9847洗い場の様子。
シャワー付きカランが多数。
リンスインシャンプー&ボディソープあり。





Img_9860サウナあり。





Img_9859水風呂もあり。





Img_9735温泉分析表。
源泉名 千貫石温泉(湯元幸輝の湯)
泉質 ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉(低張性アルカリ性高温泉)
泉温 源泉 51℃
pH値 8.0

メタケイ酸は196.5と豊富な美肌の湯。
湯上りはお肌つるすべで温まりの湯です。



Img_9739「源泉100%源泉掛け流しのお湯です。
加温、加水、循環、ろ過、入浴剤の使用、消毒処理等、成分に影響を与える項目はありません」とはっきり明記されていました。






次回は露天風呂へ。

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2016年9月28日 (水)

千貫石温泉 湯元 東館(3)

まずは大浴場へ。
Img_9732大浴場は24時間入る事ができます(※上記清掃時間あり)。
日帰り利用は大人400円、利用時間は7時~20時30分。(2016年9月取材時)

ちなみにこちらの露天風呂は大浴場とは別になります。


Img_9810宿から許可を頂き、客のいない早朝に撮影させて頂きました。





Img_9816脱衣所の様子。





Img_9814パウダーコーナー。







Img_9818浴室内へ。





Img_9828窓に面した広い内湯。


Img_9826向かって左側が浅く寝湯になっています。
湧出量が毎分680リットルの豊富なお湯は加水なしの100%源泉掛け流し。
温度は適温で、しっかりオーバーフローあり。




Img_9837トロ~リとしたお湯は薄い琥珀色。軽いタイヤのゴムのような匂いがします。決して嫌な臭いではありません。
いわゆるモール泉系のお湯かと思われます。





Img_9830洗い場の様子。
シャワー付きカランが多数。
リンスインシャンプー&ボディソープあり。


Img_9839サウナあり。



次回は女湯側をご紹介。

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2016年9月27日 (火)

千貫石温泉 湯元 東館(2)

さて、お部屋をご紹介。Img_9721お部屋は2階の205号室。
和室12畳+広縁付き、と広いお部屋です。
建物自体は新しくはありませんが、掃除が行き届いている感あり。



Img_9727キーとお茶請け。




Img_9710広縁からの眺め。




Img_9723テレビは26インチ。BS放送も映ります。





Img_9716クローゼット内。大小タオル、浴衣、帯など。
下には金庫あり。




Img_9709冷蔵庫。




Img_9712洗面台周り。
広縁にあり、自然光で明るいです。




Img_9717トイレは温水洗浄機能付き。


次回はお風呂へ。

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2016年9月26日 (月)

千貫石温泉 湯元 東館(1)

Img_9694金ヶ崎町にある「千貫石温泉 湯元 東館」へ初めてお邪魔しました。
(2016/09/11)




Img_9942玄関前にある手湯。
湧出量毎分680リットルの100%源泉掛け流しのお湯、トロトロの泉質が特徴です。







Img_9702ロビーの様子。
日帰り利用客多数。いつも地元の方々で賑わっている施設です。
ちなみに日帰り湯は大人400円、利用時間は7時~20時30分。(2016年9月取材時)




Img_9749館内はWiFi完備。






Img_9748売店コーナー。








Img_9751お食事処「楓」。






Img_9752有料の休憩処あり。








Img_9729客室棟の廊下の様子。
チェックイン時のフロントの対応も良く、スタッフが荷物を持ってお部屋へ案内。
次回はお部屋をご紹介。

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2016年9月25日 (日)

ホテル森の風 沢内銀河高原(5)

さて、朝食篇。
Img_9663朝食も昨夜と同じお食事処「銀河」にて。







朝食は完全バイキングスタイルです。Img_9664
Img_9687
Img_9665
Img_9670
Img_9674地元産の湯田牛乳や湯田ヨーグルトも好評。






Img_9676マイプレートはこんな感じで。






Img_9683食後はセルフでコーヒーも。







Img_9691お世話になりました。
自然に囲まれてのんびりできました。
今回は曇天でしたが、次来れた時は是非、星空を眺めながら、銀河高原ビールを楽しみたいですね。

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2016年9月24日 (土)

ホテル森の風 沢内銀河高原(4)

Img_9546さて、夕食はお食事処「銀河」にて。




Img_9559
Img_9562
Img_9556
Img_9563ハーフバイキングとなります。






この日の献立表。Img_9553☆印のお料理はテーブルに用意され、あとはセルフサービスでした。




Img_9569前菜は「焼き茄子の生ハム巻」。




Img_9585メインデッシュの「ローストビーフ」。




Img_9588デザートはご当地西和賀名物の「ビスケット天婦羅」をバニラアイス添えで。




Img_9580マイテーブルはこんな感じ。




Img_9574銀河高原ビールの60分飲み放題が付いたプランで満足度高いです。


次回は朝食篇です。

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2016年9月23日 (金)

ホテル森の風 沢内銀河高原(3)

Img_9522さて、大浴場「かたくりの湯」へ。
宿泊客はもちろん日帰り利用もできます。(大人600円/小人400円(税込))
地元の方から鮎釣りの人達、観光客まで幅広く利用され人気のお風呂です。






Img_9652脱衣所の様子。
備え付けのコインロッカーはお金が戻るタイプ。




Img_9654パウダーコーナーはアメニティ充実。








Img_9593浴室内へ。








Img_9651一度に10人以上は入れそうな内湯浴槽。
お湯は温度管理されていて43度あたり。やや熱めの適温で、くせのない無臭のお湯です。塩素臭もほとんど感じませんでした。





Img_9597サウナあり。




Img_9633洗い場の様子。
シャンプー、コンディショナー、ボディソープあり。



Img_9645内湯から露天へ。



Img_9648高い目隠しはありますが、緑眩しい開放感のある露天。
こちらは42度前後でした。
この時期は時折吹く風が心地よいです。





Img_9524温泉分析表。
源泉名 沢内銀河高原温泉(かたくりの湯)
泉質 アルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性高温泉)
泉温 源泉 44.7℃  使用位置 42℃
pH値 9.2
メタケイ酸 44.1

加水なし、加温あり、循環ろ過あり、消毒処理あり。




Img_9527湯上り処には「銀河高原の水」が。


次回は夕食篇です。

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2016年9月22日 (木)

ホテル森の風 沢内銀河高原(2)

Img_9494さてお部屋へ。
今回お世話になったお部屋はB213号室。



Img_9500お部屋はロフト付きの和洋室。開放感があります。





Img_9513キーとお茶請け。




Img_9516テレビは26インチ。映るのは地デジのみ。




Img_9511階段を上ったロフトからの眺め。





Img_9510ロフトはベッドルーム。
ちょっと頭をぶつけそうになる感じも(^^ゞ




Img_9503和室6畳にお布団を敷いてもらう事も出来ます。





Img_9502セーフティボックスは大小5個も。
乱れ箱には浴衣、帯、大小タオルなど。





Img_9508クローゼット内には羽織も。








Img_9507冷蔵庫の様子。
ビールの仕込み水にもなっている銀河高原の水が常備。
もちろん無料です。




Img_9504パウダールーム。
ユニットバス付でサイズ感はビジネスホテル並み。
トイレは温水洗浄機能付き。






Img_9501窓からの眺め。
次回は大浴場「かたくりの湯」へ。

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2016年9月21日 (水)

ホテル森の風 沢内銀河高原(1)

Img_9487久しぶりの「ホテル森の風 沢内銀河高原」さんへ。(2016/09/04)




Img_969010年以上前に一度泊まりに来て以来です。
建物の並びにはおなじみ「銀河高原ビール」の工場が併設。






Img_9536吹き抜けになっている広いロビー。






Img_9533チェックイン後はセルフでウェルカムドリンクを。





Img_9493こちらは色浴衣コーナー。今回はプランに含まれてましたが、そうでない場合でも追加料金500円で借りられます。





Img_9539売店コーナー。もちろん「銀河高原ビール」も販売されています。





Img_9542新発売の「そよ風のケルシュ」。早速買って部屋で飲みました。
華やかな香りと軽快な飲み口が特徴。美味しかったです。





Img_9528館内のレイアウト。
ロビー棟、大浴場、客室棟は2階でつながっています。






Img_9540夜は星空観察会のイベントもあり。






Img_9541ガラス張りの明るい渡り廊下を抜けて客室棟へ。







Img_9531温泉場には欠かせない卓球台。50分500円です。





Img_9518お部屋はB棟2階の213号室。

次回はお部屋をご紹介。

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2016年9月20日 (火)

まめでらが~道の駅 十文字

Img_9482小安狭からの帰り道、横手市にある「道の駅十文字」に立ち寄りました。
横手市の南側、国道13号、342号線が交差する十文字にある道の駅。
コンビニも併設されています。



Img_9470館内へ。



Img_9472道路情報コーナー。


Img_9471レストランコーナー。
地元名物「十文字ラーメン」や「横手焼きそば」が評判だとか。


Img_9473特産品販売施設「ふれあい直売十文字」。


Img_9477産直コーナーには所狭しと地場産の野菜や果物が並んでいます。
秋田県内の道の駅でも屈指の売り上げを誇る人気の直売所だとか。

Img_9476
Img_9478時節柄、スイカやメロンが並んでいました。




Img_9480特にこのジャンボスイカにびっくり!!(@_@)
重さ当てクイズをやってました。一番近かった方は地元産の「お米」、または「野菜の詰め合わせ」が当たるそうです。早速応募してみました。


道の駅十文字 

秋田県横手市十文字町字海道下21-4
TEL 0182-23-9320
営業時間/9:00~19:00

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2016年9月19日 (月)

小安峡温泉 お宿 山の抄(6)

Img_9456朝食はロビー横の食堂にて。






Img_9459テーブルの様子。





Img_9461
Img_9460
Img_9462
ユニークな陶芸家の器に盛られた、サラダや手作りのお漬物。
ボリューム、お味とも申し分なし。
なんといっても炊きたてのご飯が美味しく、ついおかわりしてしまいました。




Img_9463食後のコーヒーもセルフでおかわり自由。







Img_9467お世話になりました。
源泉掛け流しのお湯と山の幸。シンプルにくつろげてリフレッシュさせてくれる宿です。

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2016年9月18日 (日)

小安峡温泉 お宿 山の抄(5)

さて、夕食です。Img_9419場所は大広間「躑躅」にて。





Img_9425最初に並んだお膳。
献立表は特になし。その日によって仕入れる食材が異なるそうです。






以下お料理をアップで(順不同)Img_9423前菜盛りは大きな葉を器に見たてたもの。
見た目にも楽しめる、旬の里山のおもてなし料理だとか。



Img_9424
Img_9432
Img_9428
Img_9429
Img_9430
Img_9435
Img_9436
懐石膳スタイルで出来立てが順にタイミングよく運ばれてきます。
屋号の通り、お料理は山菜や地場物野菜など山の幸満載です。
大変美味しくいただきました。
次回は朝食篇です。

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2016年9月17日 (土)

小安峡温泉 お宿 山の抄(4)

Img_9404さて、女湯側です(カミサン撮影)。





Img_9407脱衣所のようす。





Img_9405パウダーコーナー。








浴室内へ。Img_9411裏山の緑が映えます。




Img_9409こちら側も広い窓に縦長の浴槽。





Img_9415基本仕様は男女左右対称のようです。




Img_9413洗い場の様子。
シャワー付きカラン4基。
シャンプー、コンディショナー、ボディソープあり。




温泉分析表。Img_9379源泉名 皆瀬1号、2号井混合泉
泉質 単純温泉(低張性-弱アルカリ性-高温泉)
泉温 源泉 87.5℃
pH値  8.4
メタケイ酸 151
加水あり、消毒処理あり


くせのない透明なお湯。
お風呂上りはしっとりすべすべな、美肌の湯です。


次回は夕食篇です。

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2016年9月16日 (金)

小安峡温泉 お宿 山の抄(3)

さて、男女別の大浴場へ。
Img_9372それぞれ内湯のみで男女入れ替えはなし。



Img_9375ウッディーで清潔感ある脱衣所。



Img_9376パウダーコーナー。





Img_9381浴室内へ。緑眩しい広い窓です。





Img_9390浴槽は縦長。
観葉植物の鉢が置かれていました。






Img_9385湯口付近からは微かにだし汁のような匂い(いわゆる芒硝臭系)。
加水ありですが源泉掛け流し。





Img_9383洗い場の様子。
カランは4基。うちシャワー付きは3基。
シャンプー、コンディショナー、ボディソープあり。





Img_9387内湯とはいえ、広い窓と緑の鉢植えに囲まれて開放感ある浴槽。
貸切状態でまったり出来ました。


次回は女湯側をご紹介。

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2016年9月15日 (木)

小安峡温泉 お宿 山の抄(2)

さて、お部屋へ。

Img_9350今回お世話になったお部屋は「楓」14畳。
お布団がすでに用意されていました。





Img_9349別角度から。
備え付けのテレビは32インチ。
受信は地デジのみ。




Img_9365広縁からの眺めはこんな感じ。




Img_9347キーとお茶請け。部屋に冷蔵庫はなし。





Img_9354クローゼットには浴衣、大小タオル。金庫あり。






Img_9358洗面台周り。






Img_9357トイレは温水洗浄機能付き。







Img_9447特筆はお部屋のお風呂です。
サイズは1人用の檜風呂。広くはありませんが、ちゃんと温泉!
しかも源泉100%掛け流し。



Img_9444自分で湯量を調整して張れば加水なしで、適温の温泉が楽しめます。
泉質は単純温泉(低張性-弱アルカリ性-高温泉)。
軽く芒硝臭(だし汁のような匂い)のある、くせのない透明なお湯。
メタケイ酸は151と豊富な、美肌の湯です。


次回は大浴場へ。

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2016年9月14日 (水)

小安峡温泉 お宿 山の抄(1)

Img_9343小安峡温泉にある「お宿 山の抄」に初めてお邪魔しました。
(2016/08/22)




Img_9344こちらの宿は「限界集落の明るく元気な復興老人起業宿!美しい四季と人とのふれあいを大切に素朴なおもてなしの詰まった宿」をキャッチコピーに2015年に「風の抄」としてオープン。
今年4月から屋号を「お宿 山の抄」と改め、再出発されたそうです。




Img_9346
Img_9465
ロビーの様子。




Img_9454自販機と喫煙コーナー。






Img_9366
Img_9369
Img_9368
Img_9449
Img_9450

Img_9452
館内にはユニークなディスプレイがそこここに。





Img_9448館内のレイアウト。建物は平屋造りで館内の移動も楽です。
今回お世話になったお部屋は「楓」。



Img_9363廊下の様子。
次回はお部屋をご紹介します。

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2016年9月13日 (火)

村田町歴史みらい館

Img_9127東北道村田ICのすぐそばにある「道の駅 村田」。
その敷地内にある「村田町歴史みらい館」に立ち寄りました。
(2016/08/21)




館内の様子。Img_9129
Img_9137
Img_9134
Img_9135
Img_9136
Img_9138
展示室には、出土品や郷土芸能の紹介、村田城跡に関する資料などが。

また展示室だけでなく映像室や研究室などの設備が揃っています。


なんと入場無料。
村田町の歴史や文化を知ることのできる郷土色豊かな資料館ですね。



村田町歴史みらい館

宮城県柴田郡村田町大字村田字迫85
TEL 0224-83-6822
アクセス 東北道村田ICから1分 道の駅 村田となり
駐車場 あり
料金 入館無料
時間 9~17時(展示室入室は~16時30分)
休み 月曜、祝日の翌日

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2016年9月12日 (月)

遠刈田温泉 旬菜湯宿 大忠(8)

朝食膳です。
Img_9313場所は昨晩と同じダイニングにて。





Img_9327こちらもこだわりの朝食。
品数豊富です。





Img_9325お汁は宮城の名物「おくずかけ」。
はんなりと優しいお味です。






焼き物Img_9323仙台ノイマルクト製ソーセージ


Img_9324または焼き魚(この日はアジの干物)、どちらか1品をチョイス。






Img_9318左から順に「炊き込みご飯」、「十穀米」、「宮城県産ひとめぼれ」と、ご飯も色々(^。^)/




Img_9331さらにこの日は三陸産の生ウニも付きました(^O^)/




Img_9456食後はコーヒーとデザートも。






Img_9336お世話になりました。
源泉掛け流しのお湯と、拘りの美味しいお食事。
そしてスタッフの心のこもったおもてなし。また訪れたいお宿です。

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2016年9月11日 (日)

遠刈田温泉 旬菜湯宿 大忠(7)

さて、評判の良いここ大忠さんの食事。
Img_9334場所は夕、朝食ともダイニングにて。




Img_9247こちらが最初にならんだテーブルのお膳。




Img_9253お酒もなんとフリードリンクです。




Img_9256最初はスパークリングワインで乾杯(^。^)/。





Img_9252献立表です。
題して「蔵王 旬菜の膳」。
「ふるさとが育んだ旬を、一番おいしく」
それが大忠のお料理のテーマだそう。




以下、お料理を順にご紹介。
Img_9249蔵王 彩りの前菜。
ズッキーニ オーブン焼き・フルーツトマト変わり焼き
黒利休豆腐・四角豆旨味漬け・彩り順菜
スモークサーモンチーズ焼き・茄子田楽






Img_9257サラダ
  蔵王山麓 虹鱒のタルタル サラダ仕立て




Img_9261揚物は大忠名物の「きのこと竹の子の包み揚げ」。
具沢山の包みの中には、トロ~リ半熟玉子。手掴みでガブリ!
やっぱり大忠に来たらコレ!とても美味しかったです。





Img_9262お口直し
メインのお料理の前にレモンシャーベットで口直し。





Img_9263お焼き物
黒毛和牛A5ランク「仙台牛」のサーロイン。


Img_9265山葵をのせて、吟醸醤油で頂きます。
美味しかったです(^O^)/



Img_9264または
仙台名物 牛タン(芯) とろける煮込みステーキ。
他に魚料理など、メインは4種類の中からチェックイン時に各々チョイスできます。
自分たちは以上の2種類を選びました。


Img_9267ご飯は鮎飯。
蓋を開けると、ふわっと香る爽やかな鮎の香り。
※お好みで事前に「白石うーめん」もチョイス可能。




Img_9271美味しく頂きました。




Img_9273デザート。
ビターチョコケーキ 抹茶アイス添え





Img_9407残ったご飯はおにぎりに。
他にお夜食としてお部屋お持ち帰りのフルーツも付きます。





Img_9246こちらは取り放題の「おばんざい」コーナー。
中央のカウンターに、「田舎のおばあちゃんが作ってくれた懐かしい味」 をコンセプトに、数種類のおばんざいが用意されています。




出てくるタイミング、お味はもちろん季節のあしらいもお洒落でした。


次回は朝食篇です。

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2016年9月10日 (土)

遠刈田温泉 旬菜湯宿 大忠(6)

Img_9229もう片方の貸切風呂「風みどりの湯」へ。






Img_9230脱衣所の様子。
マッサージチェアが付いてました。




Img_9232パウダーコーナー。




Img_9234浴室内はこんな感じ。






Img_9237こちらは趣向変わって岩風呂になっています。






Img_9239半露天で開放感あり。
温度は適温。笹濁りのお湯は少量の加水のみの掛け流しでまったりできます。



Img_9189湯上りには冷水処が。




Img_9312 泉質表示。
風みどりの湯(岩風呂)
源泉名 遠刈田7号泉
泉質 ナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物泉
低張性中性高温泉
泉温 65.7℃ 使用位置 46.7℃


次回は夕食篇です。

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2016年9月 9日 (金)

遠刈田温泉 旬菜湯宿 大忠(5)

貸切風呂へ。
こちらの貸切風呂は2箇所あり、空いていれば滞在中予約なしで利用できます。利用時間は午後3時~午後10時、翌朝午前7時~午前10時。
Img_9171まずは手前側「紺碧の湯」へ。





Img_9284 入浴中は札を裏返し「入浴中」にして内鍵をします。





Img_9286 脱衣所の様子。





Img_9174パウダーコーナーも充実。





Img_9175浴室内はこんな感じ。




Img_9179浴槽は青い信楽焼きの陶器風呂。
2人サイズで肌触りが良いです。





Img_9187別角度から。温度は適温。





Img_9177洗い場の様子。
シャワー付きカランが1基。
シャンプー、コンディショナー、ボディソープあり。





Img_9183泉質表示。
紺碧の湯(陶器風呂)
源泉名 遠刈田7号泉
泉質 ナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物泉
低張性中性高温泉
泉温 65.7℃ 



次回は隣の
貸切風呂「風みどりの湯」へ。

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2016年9月 8日 (木)

遠刈田温泉 旬菜湯宿 大忠(4)

Img_9308さて、翌朝は「庭園大風呂・露天風呂」へ。
時間帯で男女入れ替えあり。





Img_9306脱衣所の様子。




Img_9302パウダーコーナー。
こちら側にもシャンプーバーが。






Img_9279浴室へ。






Img_9300大きなお風呂の手前半分は半身浴用の浅い浴槽になっています。
ゆっくりと疲れを癒せる温まりのお湯。





Img_9285湯口付近。
折出物が付いています。




Img_9434オーバーフローあり。






Img_9281洗い場の様子。
シャンプー、コンディショナー、ボディソープ、フェイスソープ。





Img_9289ドアを出て露天へ。





Img_9291広くはありませんが開放感あり。
独り占めでまったりできました。



Img_9419こんな張り紙がありました。


次回は貸切風呂へ。

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2016年9月 7日 (水)

遠刈田温泉 旬菜湯宿 大忠(3)

さて、お風呂へ。
こちら大忠さんのお風呂は全部で5つ。
時間帯男女別の内湯と露天、そして貸切風呂が2つあります。
Img_9190ますはこの日の男湯「檜風呂」から。





Img_9195脱衣所の様子。





Img_9193衝立の裏には無料のマッサージチェアもあり。





Img_9192パウダーコーナーも充実。





Img_9194シャンプーバー。
洗い場常備以外の種類のシャンプー&コンディショナーを置いています。
女性時間帯にはシャンプーバーも女性仕様になります。





Img_9206浴室へ。


 


Img_9215窓から差し込む光が美しい色ガラスは大正時代のものだそう。





Img_9211湯口付近。
折出物がびっしり。成分の濃さを物語ります。




Img_9205湯舟の脇には温泉蒸気を使った寝湯が。
スノコの下には、源泉がシャワー状に流れています。
蒸気の温熱で横になっているとじわ~っと汗が・・。体に良さそうです。




Img_9197洗い場の様子。
シャンプー、コンディショナー、ボディソープ、フェイスソープ常備。




Img_9269温泉分析表。
源泉名 遠刈田7号泉
泉質 ナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物泉(旧泉質名 含塩化土類-芒硝泉)
泉温 68.7℃ 使用位置 62.6℃

源泉に一滴の水を加えることなく、配管軽度の長さの調節と湯口から流れるお湯の量により適温の状態にお風呂を整えて源泉を維持しているそうです。




次回は「庭園大風呂・露天風呂」へ。

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2016年9月 6日 (火)

遠刈田温泉 旬菜湯宿 大忠(2)

さて、お部屋へ。スタッフは玄関から荷物を持ってお部屋へ案内。
Img_9161今回もお世話になったお部屋は3階にある「しゃくなげ」。



Img_915912.5畳の和洋室。眺めの良い角部屋です。
ツインの低床ベッドはイタリア・マニフレックス社製の高反発マットレスで快適でした。
プラズマクラスター付きの空気清浄機も完備。





Img_915026インチの液晶テレビはBS放送も映ります。
他、備品はDVDプレーヤー、CDプレーヤー、冷蔵庫、湯沸しポット、コーヒーメーカーと至れり尽くせり。


Img_9210 キーとお茶請け。キーは2つ。


Img_9212 引き出しを開けるとお茶セットやら。


Img_9208 DVDプレーヤーの下はセーフティボックス。





Img_9155クローゼットの様子。
乱れ箱には浴衣、羽織、大小タオル、湯足袋など。





Img_9156こちらは「おかみの愛情箱」。
お裁縫セットや胃薬、救急絆創膏などまで。





Img_9157洗面化粧台。


Img_9199 温水洗浄機能付トイレは掃除が行き届いていて清潔感あり。


次回はお風呂へ。

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2016年9月 5日 (月)

遠刈田温泉 旬菜湯宿 大忠(1)

Img_9141昨年8月以来1年ぶりの大忠さんへ。
(2015/08/21)

 


Img_9143玄関へのアプローチが素敵です。






Img_9221さて、中へ。玄関を入ると、ふんわり漂う「い草」の香り。
館内は全て畳敷き。





Img_9146ウェルカムドリンクでゆったりとチェックイン。



Img_9145こちらはお洒落なカウンターバー。




Img_9243 一角にあるパソコン。宿泊者は無料で利用できます。





Img_9224売店コーナー。


 


Img_9218廊下も全て畳敷きです。





Img_9227中庭の見えるラウンジコーナー。





Img_9170こちらは書庫。貸し出し用の本がずらり。
滞在中無料で利用できます。




Img_9223次回はお部屋へ。

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2016年9月 4日 (日)

盛岡つなぎ温泉 ホテル紫苑(10)

Img_9030朝食篇です。



Img_9048会場は前夜と同じ3階の「天河」にて。







Img_9046
Img_9041
Img_9042
Img_9045
Img_9047
Img_9049
ご当地名物のじゃじゃめん、地元産の野菜を使ったサラダバー、ライブキッチンで作るフレンチトーストなど評判の高い朝食です。






Img_9058マイプレートはこんな感じ。




Img_9059食後のコーヒーももちろんお代わり自由です。










Img_9115お世話になりました。
今回は食べて飲んでライブパフォーマンスありで、なかなかのお値打ち料金。
大満足でした。

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2016年9月 3日 (土)

盛岡つなぎ温泉 ホテル紫苑(9)

今回のプランは夕、朝食とも3階の「天河」にてバイキングスタイルです。
Img_8904まずは夕食から。




Img_8908
Img_8909会場内はライブキッチンもあり賑やかな感じ。
地元産の食材を使ったお料理が多数。








以下お料理画像です。Img_8921

Img_8912
Img_8910
Img_8924
Img_8923つなぎ温泉料理コンテストで最優秀賞に選ばれたお料理も。






Img_8920今回のバイキングプランには生ビール飲み放題が付きます。
この専用ジョッキ&サーバーで夕食中は何杯でもお代わり自由!(^O^)/






Img_8930で、マイプレートはこんな感じ(^^ゞ




Img_8906もちろんデザートも充実しています。







Img_8939食後はロビーにてよしもと芸人による漫才のライブあり(^O^)/







Img_8945続いてさんさ踊りのパフォーマンスも!!



次回は朝食篇です。

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2016年9月 2日 (金)

盛岡つなぎ温泉 ホテル紫苑(8)

Img_9111さて、2階大浴場「ひとりじめの湯」。翌朝暖簾入れ替わって「絹の湯」へ。




Img_9109脱衣所内の様子。




Img_1862こちらの冷水サーバーには緑茶のサービス。




Img_9019パウダーコーナー周りのアメニティも豊富。






内湯の様子。Img_9007とても広い浴槽です。





Img_9010サウナあり。






Img_9008洗い場の様子。
シャンプー、トリートメント、ボディーソープ、フェイスソープ。





Img_9100ドアを出て、名物「絹の湯」へ。





Img_9095炭酸の細かな気泡が特徴のシルクバス。






Img_9096温度はややぬるめの適温。
長湯には最適。塩素臭も控えめ。
ご覧のように御所湖越しの岩手山が望めます。天気が良くて最高でした。




Img_9004■源泉名 御所湖温泉 絹の湯第一号井
■泉質 アルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性高温泉)
■泉温 51.9℃(気温24℃)
■ph値 8.7
加水、加温、塩素投入あり。


Img_8881■源泉名 新瑞光の湯 至光の湯混合泉
■泉質 アルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性高温泉)
■泉温 源泉 72.5℃ 使用位置 57℃(気温0.6℃)
■ph値 9.0

加水、加温、塩素投入あり。







次回は夕食篇を。

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2016年9月 1日 (木)

盛岡つなぎ温泉 ホテル紫苑(7)

さて、2階の大浴場「ひとりじめの湯」へ。
Img_8848日によって男女入れ替えあり。
まずはこの日の男湯、「檜の湯」へ。。





Img_8879脱衣所です。
カギ付きロッカーあり。




Img_8877パウダーコーナー。





Img_8876冷水クーラーにはウーロン茶まで。
さすが高級ホテル、充実してます。





Img_8874内湯は流石に広いです。
大型ホテルの大浴場ですね。





Img_8870両側に寝湯も2基づつあり。





Img_8856洗い場も多数。



Img_8854備品はシャンプー、トリートメント、ボディーソープ、フェイスソープと充実。





Img_8855サウナもあり。





内湯からドアを出て、御所湖が一望できる露天「檜の湯」へ。
Img_88577、8人が入れそうな檜の浴槽。




Img_8861温度は適温。微かにトロリ感。温度は体感42度ぐらい。
僅かに塩素臭あり。






Img_8859御所湖と岩手山の山並みが一望できる絶景露天です。



Img_8850■源泉名 御所湖温泉 橘の湯第一号井
■泉質 アルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性高温泉)
■泉温 51.9℃(気温24℃)
■ph値 8.7
加水、加温、塩素投入あり。




Img_8851■源泉名 新瑞光の湯 至光の湯混合泉
■泉質 アルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性高温泉)
■泉温 源泉 72.5℃ 使用位置 57℃(気温0.6℃)
■ph値 9.0

加水、加温、塩素投入あり。







次回は大浴場「絹の湯」側へ。

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