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2016年6月30日 (木)

四季彩の宿 ふる里(3)

さて、お風呂へ。まずは貸切風呂篇です。

Img_7190こちらのお宿には一般客室宿泊者が無料で利用できる貸切の家族風呂があります。(チェックイン後フロントにて要予約)





Img_7228階段を降ります。




Img_7232狭い脱衣所ですが、家族利用ならまあ充分なスペース。




Img_7233浴室内はこんな感じ。




Img_72362人で入るにはちょうど良いサイズ。
お湯はやや熱めの適温。ほんのり焼き塩系の香り。
くせのないトロリ系のお湯でまったり過ごせました。




Img_7237窓の外は新緑と渓流のせせらぎ。




Img_7245洗い場にはシャワー付きカランが1基。
シャンプー、コンディショナー、ボディソープも揃っています。




Img_8475源泉名 湯川温泉(ふる里の湯)
泉質 ナトリウム-塩化物・硫酸塩泉
(低張性弱アルカリ性高温泉)
泉温 56.6℃ pH 8.0

加水、加温無しの100%源泉掛け流し。



※お風呂付客室ご利用の方は有料1時間1,000円/日帰客は1時間1,000円+入浴料(大人500円・小人300円)

次回は大浴場篇です。

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2016年6月29日 (水)

四季彩の宿 ふる里(2)

さて、お部屋へ。
Img_7169お部屋は南館の1階306号室。
いつもの10畳+広縁付き。
色んな部屋に泊まりましたが、ここが一番お気に入りです。





Img_7162お茶請けはこんな感じ。
部屋のキーは2つ。





Img_7164広縁の様子。





Img_7181テレビは37インチ液晶デジタル。BS放送も映ります。
傍らには金庫あり。





Img_7170い草敷きのスリッパと目印用のクリップ。





Img_7163クローゼット内のアメニティ。
大小タオル、浴衣、湯足袋など。





Img_7175清潔なパウダーコーナー。





Img_7176空の冷蔵庫。





Img_7174トイレはもちろん温水洗浄機能付。

お部屋はいつも掃除が行き届いていて快適。

次回は貸切家族風呂へ。

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2016年6月28日 (火)

四季彩の宿 ふる里(1)

Img_7158昨年11月以来の湯川温泉 ふる里さんへ。
いつもながら玄関前ではすぐに出てきて荷物を持ってくれます。(2016/5/30)





Img_7197ロビーの様子。チェックインも笑顔でスムーズ。





Img_7192奥はお土産処。





Img_7194ロビーには宿泊客が空いていれば自由に利用できるパソコンが置かれています。館内はWiFi環境あり。





Img_7193

Img_7191

Img_7200館内には洒落たあしらいがあちこちに見受けられます。

Img_7185こちらは宿泊者専用の湯上り処。

Img_7188自販機コーナーの脇には無料で使える製氷機も。

Img_7189廊下の様子。
次回はお部屋へ。

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2016年6月27日 (月)

鶯宿温泉 ホテル森の風鶯宿(6)

Img_7150今回も朝食はバイキングスタイルをチョイス。




Img_7118
会場内はこんなレイアウト。






Img_7135
Img_7120
Img_7132
Img_7123
Img_7136
Img_7125地元雫石の「重っこ(じっこ)料理」や自家製はちみつ入りフレンチトーストなど地元食材を生かしたお料理が並びます。








Img_7122
Img_7142
Img_7131洋食メニューも豊富です。








Img_7146流行の朝カレーをマイプレートに(~_~;)








オマケ画像。Img_7106
Img_7112朝食後に「フラワーガーデン」を散策しました(^O^)/







Img_7156お世話になりました。
食事はもちろんスタッフの応対も良し、お祭り広場のイベントも魅力。
盛岡駅西口からの無料シャトルバス「銀河ライナー」も随時運行中。
機会があれば、また違うお部屋でリピートしたいですね。

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2016年6月26日 (日)

鶯宿温泉 ホテル森の風鶯宿(5)

Img_7012さて、夕食篇です。


Img_7018
Img_7021今回はバイキングスタイルで。


Img_7044
Img_7024
Img_7045宿自慢のオープンキッチンでの出来立てのお料理を頂きます。





そして夕食は期間限定の「イルミネーションバイキング」。Img_7041窓際からフラワーガーデンのイルミネーションを楽しめます。




Img_7049食事の後はお祭り広場にて、地元民謡歌手による民謡と郷土芸能ショーやホテルスタッフによる太鼓、餅つき大会などでお客さんを飽きさせません。

次回は朝食篇です。

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2016年6月25日 (土)

鶯宿温泉 ホテル森の風鶯宿(4)

Img_7054大浴場へ。
大浴場「豊穣の湯」は2種類あり時間帯で男女入れ替えあり。
日帰り利用(11:00~15:00)も出来、大人1,080円、子供540円。

この日の男湯「洋風風呂」は混んでいたので撮影断念。
前回取材分をご参照ください(^^ゞ



Img_7056翌朝、暖簾入れ替わって向かって右手側、「和風風呂」へ。
待ち合わせに便利な伝言板も。





Img_7057入ってすぐカギ付きロッカーあり。





Img_7058脱衣所の様子。広くて清潔感あり。





Img_7060パウダールームもアメニティ充実。





Img_7096冷水器完備。





Img_7094浴室内はこんな感じ。





Img_7069広い窓に面した大きな浴槽。こちら側は湯淵が木枠です。





Img_7092温度は適温で、塩素臭はほぼ気にならず。
湯の花も見られました。湯使いは悪くなさそうです。
アルカリ単純泉。無色透明なお湯です。





Img_7067広い洗い場。シャワー付きカランがずらり。
シャンプー類は洋風風呂側と同仕様。





Img_7065サウナもあり。





Img_7088ドアを出て露天へ。 まず始めにあるのが「半露天風呂」。
こちらは石組みの浴槽。
目隠しがあり眺望は望めませんが開放感はあり。
しっかりオーバーフローも。

Img_7073泉質は内湯と同じもの。
温度管理されていてややぬるめの適温。







Img_7074そして眺めの良い「空中露天風呂」。




Img_7082こちら側はひさしが若干あり。





Img_7080周囲の山々を書いたボードが掲示されています。
天気が良ければ岩手山や秋田駒ケ岳などの山並みが一望できます。





Img_4627泉質表示。
源泉名 鶯宿温泉 明沢2号泉
泉質 アルカリ性単純温泉(低張性・アルカリ性・高温泉)
泉温 源泉 52.4℃ 使用位置 42.0℃
pH値 8.9
加水あり、加温あり、循環ろ過あり、消毒処理あり。


次回は夕食篇です。

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2016年6月24日 (金)

鶯宿温泉 ホテル森の風鶯宿(3)

Img_6942さて、パウダールームに続く部屋風呂をご紹介。
源泉掛け流しの露天風呂です。





Img_6940入るとまずシャワールーム。
一流化粧品メーカーのシャンプー、コンディショナー、ボディソープ。






Img_6943ドアを開けると長方形の檜風呂が。





Img_6948一人でゆったり入れる広さです。





Img_6949白い湯の花も豊富に見られます。
お湯も適温でほんのり芒硝臭も。





Img_6945入浴目線で。
山々が見渡せる眺めの良さでした。





Img_6930源泉名 鶯宿温泉 明沢1号泉
泉質 アルカリ性単純温泉(低張性・アルカリ性・高温泉)
泉温 源泉 56.4℃ 使用位置 47.8℃
pH値 8.8

加水あり、加温あり、循環ろ過なし、消毒処理なし。

次回は大浴場へ。

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2016年6月23日 (木)

鶯宿温泉 ホテル森の風鶯宿(2)

さて、お部屋へ。

Img_6970今回利用したのは「牡丹(ぼたん)」という和洋室。
ツインのベッドに6畳の掘りごたつリビング付きのお部屋。
このタイプの他にも露天風呂付き客室「四季彩」には和室やツインなどバリエーションあり。
お部屋は無料WiFi完備。




Img_6965ベッドルームのテレビは26インチ。地デジのほかBS放送も映ります。





Img_6962冷蔵庫の中のミネラルウォーターとお茶のペットボトルはサービス。





Img_6993ベッドにはエアウィーブ社のマットレスを使用。
寝心地が良かったです。





Img_6992プラズマクラスター付きの加湿空気清浄機完備。



Img_6972リビングの様子。





Img_6974別角度から。
こちら側のテレビは40インチ。





Img_6929部屋のキーは2つ。(1つは部屋の入り口に差し込んでいます(^^ゞ)
地元新聞、色々サービス券も付いてました。





Img_6954クローゼット内には浴衣などのアメニティ。下に金庫あり。





Img_6934トイレは最新のウォシュレット。





Img_6938パウダールーム。アメニティが超充実(^O^)/

次回は部屋のお風呂周りをご紹介

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2016年6月22日 (水)

鶯宿温泉 ホテル森の風鶯宿(1)

Img_6921昨年12月以来約半年ぶりに泊まりに来ました。
今回も「四季彩」、源泉掛け流し露天風呂付き客室にお泊りです。(2016/05/22宿泊)





Img_6925ロビーの様子。
豪華絢爛なシャンデリアがお出迎え。





Img_7154入って左手にはペットルーム。そしてインターネット・観光情報コーナー。





Img_7100こちらはお土産処。





Img_6926右手にフロントが。





Img_6927正面奥にあるラウンジスペース。





Img_7001一角にあるドリンクバーではコーヒーやオレンジジュース、レモン水などのフリードリンクがセルフで自由に頂けます。





Img_6984さて、チェックイン後はエレベーターで4階へ。
露天風呂付き客室「四季彩」の専用階となります。





Img_6983こちらは専用の選べる浴衣と帯。
女性用はもちろん男性用もあり。





Img_6979スタッフさんに荷物を持って頂き、お部屋へ。
お部屋は「牡丹(ぼたん)」というタイプ。
室内の様子は次回。

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2016年6月21日 (火)

大沓温泉 ホットハーブ錦秋(5)

さて、食事篇です。
ここ「大沓温泉 ホットハーブ錦秋」さんの日帰り湯の記事はネット上に割とあるようですが、宿泊レポとなるとそうはないかも・・(^^ゞ
Img_6775夕食、朝食とも食事は隣のお部屋に用意して頂きました。




Img_6776夕食膳はこんな感じ。
出来立てで温かいものが多かったです。

Img_6779特に別注品はないのですが、このボリューム。
どれも美味しくいただきました。
湯田温泉郷のお宿は総じて食事のボリュームがありますね(@_@)/






翌朝の朝食膳です。Img_6797



Img_6799こちらも美味しかったです。






Img_6807お世話になりました。
ゴールデンウイークの真っ只中、思いついて予約したらばほぼ貸切状態でラッキーでした。
お湯は素晴らしく、食事もボリュームあり。穴場宿です。



大沓温泉 ホットハーブ錦秋

〒029-5507
岩手県和賀郡西和賀町大沓36-63-4
TEL 0197-82-3000

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2016年6月20日 (月)

大沓温泉 ホットハーブ錦秋(4)

Img_6705女湯側へ(カミサン撮影)。




Img_6708脱衣所の様子。





Img_6707パウダーコーナー。






浴室内へ。Img_6712こちらも浴槽は熱め、ぬるめ、そして歩行浴とあり。
新鮮なお湯がドバドバとオーバーフローしています。



Img_6713湯口付近。
基本的に男女湯とも同じ仕様のようです。




Img_6714歩行浴。





Img_6711洗い場の様子。



Img_6710カランはシャワー付きで全部で6基。
リンスインシャンプー&ボディソープあり。






Img_6727
温泉分析表
源泉名 大沓温泉(長寿の湯)
泉質 ナトリウム-硫酸塩・塩化物泉(低張性弱アルカリ性高温泉)
泉温 45℃
pH値 8.1

湯上りはしっとりつるすべでした。

次回は食事篇です。



大沓温泉 ホットハーブ錦秋

〒029-5507
岩手県和賀郡西和賀町大沓36-63-4
TEL 0197-82-3000

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2016年6月19日 (日)

大沓温泉 ホットハーブ錦秋(3)

さて、お風呂へ。Img_6725まずは男湯側から。





Img_6772脱衣所の様子。





Img_6738パウダーコーナー。





Img_6741浴室内へ。










Img_6770浴槽は内湯のみ3種類。熱め、ぬるめ、そして歩行浴とあります。





Img_6757湯量豊富でドバドバと掛け流されています。
オーバーフローあり。





Img_6747歩行浴は手すりの付いたL字型の浴槽。
玉砂利が敷き詰めてあり程よく足裏のマッサージ効果が(@_@)





Img_6750湯口付近。
お湯は無色透明でクセがなくサッパリ系。
微かに硫化水素臭+金気臭。




Img_6769洗い場の様子。




Img_6768リンスインチャンプー&ボディソープあり。
250円の入浴料でシャンプー類があるのは破格ですね(^^♪


次回は女湯篇です。



大沓温泉 ホットハーブ錦秋

〒029-5507
岩手県和賀郡西和賀町大沓36-63-4
TEL 0197-82-3000

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2016年6月18日 (土)

大沓温泉 ホットハーブ錦秋(2)

お部屋へ。
荷物を持ってフロントからの移動はセルフで。Img_6693今回お世話になったお部屋は1階奥の和室8畳。


Img_6697布団は既に敷かれていました。
金庫や冷蔵庫はなし。







Img_6703備え付けのテレビは22インチ。地デジのみの受信環境です。






Img_6696クローゼットの様子。
アメニティは浴衣、羽織、帯、手ぬぐい。バスタオルはなし。



Img_6695洗面台あり。



Img_6692部屋を出てトイレは共同ですが、温水洗浄便座付きでした。





次回はお風呂へ。


大沓温泉 ホットハーブ錦秋

〒029-5507
岩手県和賀郡西和賀町大沓36-63-4
TEL 0197-82-3000

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2016年6月17日 (金)

大沓温泉 ホットハーブ錦秋(1)

西和賀の「大沓温泉 ホットハーブ錦秋」へ。(2016/05/04)
Img_6684県道1号線を湯本方面に行く途中に、ホットハーブ錦秋の看板が見えてきます。



Img_6686リーズナブルな価格とお湯の良さ、町内でも珍しい「歩行浴」もできる浴槽もある地元でも人気の日帰り温泉です。




Img_6688日帰り湯だけではなく宿泊もできるという事で泊まってみる事に。
GWの真っ只中、5月4日に宿泊しましたが良心的で平日と同料金でした。

宿泊は1泊2食、税抜きで1人8,000円から、素泊まりは4,360円(税込)からだそうです。





Img_6804日帰り湯の入浴料金は大人250円、子供150円とリーズナブル。
利用時間は9時~20時まで。











館内へ。Img_6733
Img_6732ロビーの様子。







Img_6724健康食品のおみやげコーナー。






Img_6734大広間の休憩は有料だそう。






Img_6735廊下の様子。
次回はお部屋へ。


大沓温泉 ホットハーブ錦秋

〒029-5507
岩手県和賀郡西和賀町大沓36-63-4
TEL 0197-82-3000

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2016年6月16日 (木)

志戸平温泉 ホテル志戸平(5) 

Img_6648さて、翌朝も同じ会場でバイキング。
“岩手県産のひとめぼれ”と“岩手県産の野菜1つ”を共通食材として、ご飯にあう朝食のおかずを提供する「はなまき朝ご飯プロジェクト」だそう。



Img_6664
Img_6657
Img_6653
Img_6659
Img_6661和洋約20種のバイキング形式です。







Img_6676自家製パンも評判が良いです。






Img_6666ドリンクコーナー。

Img_6667シリアルもより取り見取り。


Img_6668デザートコーナー。



Img_6669こんな感じで取ってきました(^O^)/
美味しかったです。



Img_6680チャックアウト前にはラウンジにてコーヒーを頂きました。



温泉とおいしい食事でおかげさまで元気を充電できました(^O^)/

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2016年6月15日 (水)

志戸平温泉 ホテル志戸平(4) 

さて、夕食は「北海道新幹線開業記念 北海道バイキングフェア」(4月5日(火) 〜6月7日(火)開催)でした(^O^)/

Img_6598場所はごっつぉダイニング「たんとたんと」にて。



Img_6603会場内の様子。


Img_6613広い会場はライブキッチンになっています。
お料理も豊富で、スタッフも明るくいきいきとしていました。





Img_6620
Img_6607
Img_6637
Img_6618
Img_6633ズワイガニ、焼きズワイガニ、ホタテ、イクラ、スープカレー、鮭のクリームパスタや石狩鍋など北海道の食の魅力が満載のバイキングでした。







Img_6630こんな感じで(^^ゞ




Img_6646北海道産牛乳を使ったストーンアイスのデザートも美味しかったです。





次回は朝食篇です。

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2016年6月14日 (火)

志戸平温泉 ホテル志戸平(3) 

さて、お風呂は2箇所。
Img_6592南山館1階に渓流大浴場「天河の湯」。
「大露天風呂」、「千人風呂」、「渓流露天風呂」もこちらから。

Img_65822~3階に渓谷大浴場 「日高見の湯」が。
こちら側には「じゃぶじゃぶ陶器風呂」や「かけ流しの湯」、「渓谷展望露天風呂」など。



Img_65803つの源泉と20種類のお風呂があるそうです。
日によって男女入れ替えなので両方楽しむ事が出来ます。


現在大浴場は撮影禁止となったため、以下の画像は撮影禁止以前の前回取材分(2013年7月22日)から。Imgp0161さて、こちらが内湯大浴場「天河の湯」。
なんと全長25m!一度に約200人入れるという内湯です。



Imgp0199 「天河の湯」に面した「大露天風呂」。
豊沢川沿いに面し、広く眺めも良いです。

Imgp0166こちらは「千人風呂」。
歴史を感じさせるタイル張りの内湯。
以前は混浴だったそうです。
浴室のすぐ脇には共同の洗面所もあり、湯治場の雰囲気を色濃く残しています。

Imgp0172こちらは千人風呂側の「渓流露天風呂」。
豊沢川を眼下に眺める秘湯の様な絶景露天。
夜はライトアップもあり。




以下暖簾入れ替わって翌日の渓谷大浴場 「日高見の湯」。Imgp0284入ってすぐの3階の「大浴槽」。


Imgp1010階段を降りて2階側にある「檜風呂」。


Imgp0267こちらは「じゃぶじゃぶ陶器風呂」。
温度の違う3つの陶器風呂が並んでいます。


Imgp0269 2階側奥にある「かけ流しの湯」。
背面に天然岩を配したレトロなタイル張りの半円形浴槽。
大浴場は基本循環使用のため唯一のかけ流し。オススメです。

Imgp1011「渓谷展望露天風呂」。屋根付きの半露天です。
(※画像は2012年4月17日撮影)


ホテル志戸平さんは3本の源泉があり、湯量は豊富。

源泉名 志戸平温泉 喜久の湯 
泉質 ナトリウム-硫黄酸、塩化物温泉
源泉温度 73.7℃ pH 8.2

源泉名 志戸平温泉 たけの湯
泉質 単純温泉(低張性弱アルカリ高温泉) 
源泉温度 69.2℃ pH 8.3

源泉名 志戸平温泉 まつの湯
泉質 単純温泉(低張性弱アルカリ高温泉) 
源泉温度 60.7℃ pH 8.3

ホテル志戸平の大浴場は日によって男女入れ替えです。
ローテーションは以下の通り。

【宿泊日が奇数日】 
 11:00~翌日夜中2:00
   ↓  ↓
 1階(天河の湯)→女湯 3階(日高見の湯)→男湯
 
 入れ替え後(翌日夜中3:00~9:30)
   ↓  ↓
 1階(天河の湯)→男湯 3階(日高見の湯)→女湯

【宿泊日が偶数日】 
 11:00~翌日夜中2:00
   ↓  ↓
 1階(天河の湯)→男湯 3階(日高見の湯)→女湯
 
 入れ替え後(翌日夜中3:00~9:30)
   ↓   ↓
 1階(天河の湯)→女湯 3階(日高見の湯)→男湯

※サウナの利用時間は 6:00~22:00まで。

他に完全予約制、別途有料の「貸切渓流風呂」もあるそうです。
詳細はホテル志戸平まで。

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2016年6月13日 (月)

志戸平温泉 ホテル志戸平(2) 

Img_6569さて、お部屋は8階です。





Img_6568上り口の様子。




Img_6538「和~nagomi~」は全18室の和洋室タイプのお部屋。
お部屋タイプはエクセレントタイプ(全3室・和洋室・定員4名・約15畳)と
スーペリアタイプ(全15室・和洋室・定員3名・約9畳)の2タイプがあり、今回お世話になったのは「スーペリアタイプ」。

Img_65392013年7月4日リニューアルオープンした川側で約32平米(約9畳)の和洋室のお部屋。
無料のWi-Fiも使えます。



Img_65372個のルームキー。




Img_6540ツインのベッドルーム。
1ランク上の快適な寝心地でした。




Img_6541畳のスペースのリビングセット。


Img_6590窓からの眺望です。




Img_6548テレビは32インチ。BS放送も受信。
下に金庫あり。





Img_6542冷蔵庫(空)あり。






Img_6544電気ケトル、冷水ポット、ティーバッグ(コーヒー、日本茶)など。





Img_6553クローゼット周り。
浴衣、帯、羽織、湯足袋など。




Img_6550大小タオルとビニールの巾着。





Img_6555アメニティ充実のパウダーコーナー。




Img_6562トイレはもちろん温水洗浄機能付き。
各所とも掃除が行き届いていて清潔感ありました。





Img_6559川沿いに面したバスルーム。
残念ながら温泉ではありませんが、広めの窓で風情があります。


Img_6558洗い場の様子。
シャワーは1基。シャンプー、コンシショナー、ボディソープあり。


次回はお風呂(大浴場)へ。

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2016年6月12日 (日)

志戸平温泉 ホテル志戸平(1) 

志戸平温泉はいつも別館の「志だて」にお世話になっているのですが、久しぶりに「ホテル志戸平」側に宿泊。
(2016/04/27)
Img_6527今回は「北海道新幹線開業記念 北海道バイキングフェア」(4月5日(火) 〜6月7日(火)開催)を楽しみにやってきました。


Img_6536ロビーの様子。


Img_6571吹き抜けになっています。




Img_6574ロビーラウンジ「かわせみ」。




Img_6577こちらはショッピングコーナー「そらしど」。



Img_6579ブティックもあり。






Img_6593卓球・ゲームコーナーなどのアミューズメントも充実しています。





Img_6530表にはペット専用宿泊施設「ワンワン館」。
(※にゃんこは利用できないようです)




Img_6581館内のレイアウト。
これから夏場にはウォータースライダーのある温水プールもあり。
また本格ベーカリー体験のできるパン工房や宮沢賢治の世界を学べるファンタジーシアターなども。



Img_6589廊下の様子。
今回は新しくできた和洋室「豊沢の川音 和~nagomi~スーペリアタイプ(和洋室)【禁煙ルーム】」へのお泊りです。

次回はお部屋をご紹介。

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2016年6月11日 (土)

休暇村 乳頭温泉郷(5)

Img_6290翌朝も同じ会場です。




Img_6297
Img_6301
Img_6274新鮮サラダから自家製パンなど多彩なラインナップ。




Img_6293この日のライブキッチンはソーセージステーキ。





Img_6307デザート類も充実。




Img_6291新鮮な牛乳、オレンジジュース、ほうじ茶、冷水ほか、コーヒーのサービスももちろんあり。




Img_6316こんな感じで盛りつけてみました。




Img_6318お湯良し。スタッフ良し。食事良し。
気兼ねなくのんびり寛げる宿。
乳頭温泉郷の湯めぐりの拠点にもおすすめ。

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2016年6月10日 (金)

休暇村 乳頭温泉郷(4)

Img_6264毎度評判の良い休暇村 乳頭温泉郷の食事。




Img_6266郷土色豊かなバイキング形式となります。






Img_6275秋田名物「だまこ鍋」と「塩魚汁(しょっつる)鍋」。




Img_6280秋田のお漬物も色々。
「いぶりがっこ」もあり。





Img_6273秋田名物「稲庭うどん」も美味しそうです。





Img_6279天ぷらコーナーも評判よし。





Img_6267しゃぶしゃぶコーナーは鯛と寒〆ほうれんそう。





Img_6271本日のお造里は甘海老、鮪、刺身蒟蒻。




Img_6272他にももバラエティ豊かなお料理が並びます。




Img_6287休暇村名物の「もっきり」も欠かせません。
いつもの「六舟」を頂きます(*^_^*)




Img_6288こんな感じで盛ってみました。
大変おいしくいただきました。

次回は朝食篇です。

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2016年6月 9日 (木)

休暇村 乳頭温泉郷(3)

さて、お風呂へ。
Img_6258入り口には温度管理のデジタル表示が。






Img_6254脱衣所の様子。
前回取材時との変更点としては脱衣籠が鍵付きロッカーになりました。





Img_6250さて、現在浴室内は撮影禁止に。






以下の画像は撮影禁止以前の前回取材分(2014/11/28宿泊)から。

Img_0401内湯は2種類の源泉が楽しめます。
アブラ臭のするお馴染みの「乳頭の湯」(ナトリウム・炭酸水素塩泉)と右側、硫黄臭の混合泉「高原の湯(田沢湖高原温泉)」(1号、2号、4号混合泉・単純硫黄泉)。






Img_0408カランは全てシャワー付きで10箇所。
シャンプー、トリートメント、ボディソープなどアメニティは豊富。






Img_0406ブナ林に囲まれた露天の様子。
このブナ林がおいしい水を作るのでしょうね。
泉質は「田沢湖高原温泉」(1号、2号、4号混合泉・単純硫黄泉)。
湯の花も豊富で香ばしい硫黄の香りがまた良いですね。



Img_6256湯上りにはもちろん「ブナ林のおいしい水」があります。





Img_6259コインランドリーも完備されていて長期滞在にも便利です。






温泉成分分析表。Img_0377源泉名 乳頭の湯 (内湯の大きい浴槽側)
泉質 ナトリウム-炭酸水素塩泉(純重曹泉)
泉温 源泉53.1℃ pH 6.7
メタケイ酸は130.0mgと豊富。






Img_0408源泉名 1号、2号、4号混合泉 (内湯の小さい方と、露天)
泉質 単純硫黄泉(硫化水素型)
泉温 源泉59.1℃ pH 5.4
こちらのメタケイ酸は89.9mg。どちらのお湯も加水あり、加温なし、循環なし、入浴剤なし、消毒処理なし。

次回は夕食篇です。

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2016年6月 8日 (水)

休暇村 乳頭温泉郷(2)

お部屋は3階の禁煙和室。
今回は玄関寄りの304号室でした。
Img_6233いつもの8畳+広縁付。



Img_6242テレビは32インチ液晶デジタル。地デジのみでBSは非対応。
金庫、空の冷蔵庫あり。上の冷水ポットに備え付けの「ぶな林のおいしい水」は中々美味。
他に湯沸しポット、和風スタンド付き。





Img_6239クローゼットは浴衣、羽織、バスタオルなど。





Img_6238お茶請けはこんな感じ。
キーは2つ。お風呂へ行くときなんか便利です。






Img_6232洗面ドレッサー周りはドライヤー他、フェイスタオル、はみがきセットなどのアメニティ。






Img_6246トイレはもちろん温水洗浄機能付き。






Img_6237広縁の様子。





Img_6248窓の外はまだ残雪が。

次回はお風呂へ。

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2016年6月 7日 (火)

休暇村 乳頭温泉郷(1)

Img_62192014年11月以来の休暇村 乳頭温泉郷。
今シーズンは雪が少ないようですがまだこんなに雪が残っています。(2016/03/28宿泊)

Img_6226ロビー、フロントの様子。






Img_6224入って左手はラウンジ。




Img_6227右手にお土産品コーナー。

Img_6229ロビーにはFREESPOTのWiFiポイントが。
無料で使えるパソコンも一台あり。
空いていればフロントに声を掛けて利用できます。






Img_6228女性用の色浴衣の貸し出し「なごみ浴衣」も始まりました。
1着200円のようです。





Img_6230廊下の様子。

次回はお部屋をご紹介。

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2016年6月 6日 (月)

金矢温泉ホテル銀河パークはなまき(6)

朝食篇です。
Img_6146朝食も1階の「レストラン銀河」にて。








Img_6154
Img_6157
Img_6150朝はバイキングスタイルでした。







Img_6161朝食膳はこんな感じ。






Img_6164食後はコーヒーとデザートに岩泉ヨーグルトも。







Img_6210お世話になりました。
リーズナブルに泊まれて食事も満足度高いです。

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2016年6月 5日 (日)

金矢温泉ホテル銀河パークはなまき(5)

さて、夕食篇。

Img_6109
Img_6111食事は夕、朝食とも1階の「レストラン銀河」にて。





Img_6113献立表です。




Img_6119一品メニューもあり、リーズナブルな価格設定でした。





Img_6115お膳の様子。




ではお料理を一品ずつアップで。Img_6125箸染
うすい豆・蕎麦団子 胡桃醤油




Img_6126前菜
合鴨蒸ロース 蓬麩 葉山葵粕漬 甘海老塩辛




Img_6123造里
鮪 寒八 鯛 鮑 つま一式




Img_6134台物
県産牛すき焼き




Img_6122組肴
目鯛柚子焼き 里芋唐豆よごし 県産鶏のビーツソース




Img_6135天王寺蕪ワイン漬 こごみ




Img_6133温物
茶碗蒸し




Img_6138天婦羅
海老 椎茸 たらの芽




Img_6121酢物
帆立 海老 茶振なまこ 紅しぐれ酢








食事Img_6127にぎり寿司(鮪 帆立 海老)




Img_6144帆立ご飯
しじみ汁 香の物二種




Img_6128デザート
パンナコッタ 梅干コンポート メロン イチゴレッドグローブ


以上、地場産品、県産食材が使われ、ボリュームもあって美味しく頂きました。

次回は朝食篇です。

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2016年6月 4日 (土)

金矢温泉ホテル銀河パークはなまき(4)

女湯側へ(カミサン撮影)。
Img_6194脱衣所の様子。

Img_6196パウダーコーナー。
女性仕様のアメニティ多数。






浴室内へ。Img_6197内湯の様子。
原則的に男湯と同仕様のようでした。





Img_6199湯口付近。
お湯は適温でした。






Img_6198洗い場の様子。
シャンプー、コンディショナー、ボディソープあり。





Img_6200露天の様子。


癖のないサッパリ系のお湯でした。




温泉分析表。Img_6108
源泉名 金矢温泉(万寿の湯)
泉質 アルカリ性単純硫黄温泉(低張性アルカリ性高温泉)
泉温 源泉 43.1℃
pH値 9.0
メタケイ酸 71.5




Img_6107加温あり、循環あり、塩素投入あり。

ちなみに日帰り湯は一般500円。3歳~小学生は300円。
日帰り受付時間は午前10時~午後9時まで。


次回は夕食篇です。

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2016年6月 3日 (金)

金矢温泉ホテル銀河パークはなまき(3)

Img_6104


さて、お風呂へ。



Img_6103こちらのお湯は地下1,300mからの100%自家源泉「 万寿の湯 」。
こちらのお風呂は原則撮影禁止ですが、宿の許可を頂き、お客さんのいない朝のメンテナンス時に撮影しました。




Img_6166脱衣所の様子。





Img_6167パウダーコーナー。





Img_6185浴室内へ。




Img_6188窓に沿って縦長に大きな内湯浴槽。
軽く塩素臭はするもののオーバーフローあり。
お湯は無色透明。温度は適温でくせのないお湯です。






Img_6187洗い場の様子。




Img_6186シャンプー&リンス、ボデイソープあり。





ドアを出て露天へ。Img_6168広い石組みの露天。




Img_6176入浴目線です。
目隠しがあるものの開放感あり。
内湯よりは若干ぬるめでまったりできました。



次回は女湯側へ。

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2016年6月 2日 (木)

金矢温泉ホテル銀河パークはなまき(2)

さて、お部屋へ。
Img_6074お部屋は2階の和室8畳広縁付き。



Img_6081掃除が行き届いていて清潔感あり。




Img_6087備品回り。
アメニティは浴衣、羽織、帯、大小タオルなど。
電気ポット、電気スタンドあり。
テレビは32インチ。BS放送も映ります。


Img_6083キーとお茶請け。






Img_6084広縁の様子。





Img_6096窓からの眺め。







Img_6077クローゼットの様子。下には金庫あり。





Img_6088空の冷蔵庫。





Img_6086トイレは温水洗浄機能付き。




Img_6089洗面所周り。
ドライヤー、ハンドソープ完備。



次回はお風呂へ。

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2016年6月 1日 (水)

金矢温泉ホテル銀河パークはなまき(1)

Img_6069金矢温泉ホテル銀河パークはなまきさんへ初めてお邪魔しました。
(2016/03/20)

Img_6067約100ヘクタールもの広大な敷地面積を持つ花巻広域公園内に位置するホテル。



Img_6070ロビーの様子。
地下1300mからボーリングして出てきた良質なお湯が評判。
地元の方々に人気でいつも賑わっているそう。




Img_6071売店コーナー。
花巻ならではの漬物や山菜類、銘菓など地場産品が多数あり。





Img_6102「スナック秋桜(コスモス)」。
カラオケがリーズナブルな料金で楽しめます。





Img_6097階段の踊り場。
お部屋の移動はセルフでした。





Img_6072廊下の様子。
次回はお部屋をご紹介。

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