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2016年4月30日 (土)

南紀白浜 小さな宿 白南風(8)

宿に帰ってきました~♪Img_5398さて、連泊した白南風さん2泊目の夕食です。


Img_5410最終日の夕食膳はこんな感じ。






Img_5415献立表です。
この日は高級魚「クエづくし」です(^^♪。





Img_5412前菜 七種盛り





Img_5422揚げ物 天然本クエの天ぷら
もちろん揚げたてサクサクでした~♪








Img_5417焼き物 天然本クエと長ネギ焼き






Img_5423酢の物





Img_5429Img_5430鍋物 天然本クエ鍋





Img_5419煮物 天然本クエ生姜煮








Img_5409お造り 天然本クエ薄造り
新鮮で旨みがあり、フグより美味しいかも(^O^)/
流石天然ものです。






Img_5426蒸し物 天然本クエ茶碗蒸し



Img_5433シメは雑炊で(^^♪

Img_5435以上デザートまで。

次回は朝食篇です。

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2016年4月29日 (金)

白浜温泉 崎の湯

白浜温泉の外湯めぐりでも中でも一番人気の日帰り湯「崎の湯」へ。(2016/01/26)

Img_5336こちらは白浜温泉1350年の歴史の中、万葉の昔から云われる「湯崎七湯」で唯一残っている歴史ある湯壷だとか。


Img_5344通常は撮影禁止ですが、白浜町観光課から許可を頂いて入浴客のいない時に撮影しました。




Img_5345脱衣所の様子。




Img_5347雄大な太平洋が間近にせまる露天風呂です。




Img_5353反対側から。
湯舟は海側寄りと陸側寄りの2つあり。

Img_5351湯船から海までは約10mほどなので、岩に打ち寄せる波を感じながら入浴できます。




Img_5358お湯は焼き塩系の潮の香り。加えて微かに硫黄の香りも。






先端まで行ってみます。Img_5368目の前が太平洋!!(@_@)
左端に見えるのは白浜海中展望塔です。

Img_5363
波の音を枕にゆっくりと遠くを水平線をながめながら暫し時を忘れまったりと出来ました(^O^)/




Img_5342温泉分析書
源泉名 行幸温泉
泉質 ナトリウム-塩化物泉(弱アルカリ性高張性高温泉)
泉温 78.6℃  pH値 8.4
メタケイ酸 90.6



Img_5340浴槽温度 41℃
かけ流しのため消毒不要、入浴剤使用なし、 
加水(外気温に応じて) 加温なし


崎の湯
和歌山県西牟婁郡白浜町湯崎1668
TEL 0739-42-3016
営業時間 【4月1日~6月30日・9月1日~9月30日】8:00~18:00
               【7月1日~8月31日】7:00~19:00
               【10月1日~3月31日】8:00~17:00
(最終入場は終業時間の30分前まで)
定休日 毎週水曜日(水曜日が祝祭日の場合は翌日休業)
料金 大人 420円(3歳以上) (消費税込)

問い合わせ 白浜観光協会 
                  TEL 0739-43-5511




次回は宿に戻り夕食篇です。

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2016年4月28日 (木)

串本海中公園

Img_5274串本海中公園へ。
海と水族館を丸ごと楽しめる体験型の水族館です。
(2016/01/26)




入場料は水族館と海中展望塔がセットで大人1800円でした。
海中観光船も乗りたかったのですが、生憎この時期、Img_5276整備点検のため欠航していました。





Img_5277さて、館内へ。




Img_5279入るとまず目に飛び込んでくるのが「串本の海 大水槽」です。






Img_5293この後はウミガメパークへ。





Img_5298ちょうど、水族館で生まれた赤ちゃんウミガメに触れ合うイベントがありました。




Img_5300ダイナミックなトンネル水槽を抜けて・・。


Img_5303外に出て海中展望台へ。





Img_5307階段を下りて行くと・・。





Img_5325中はこんな感じ。
丸い窓を覗き込むと・・。




Img_5329あたたかい黒潮の影響を受けた串本の海が広がります。



Img_5324世界最北のテーブルサンゴ(クシハダミドリイシ)の大群落!



Img_5323色とりどりの熱帯性の美しい生き物達が、素晴らしい海中景観を創り出していました。

串本海中公園

和歌山県串本町有田1157
TEL 0735-62-1122
営業時間 9:00~16:30

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2016年4月27日 (水)

串本 料理 萬口

Img_5260さて、串本でランチタイムです。
(2016/01/26)



Img_5261ランチは串本に来たらば絶対ココ、「料理 萬口(まんこう)」さんで串本名物「かつを茶漬け」を頂きます。





Img_5272店内の様子。
1階はカウンター席が7席と小さな小上がりの座敷が2つ。
なかなか年季の入ったレトロな雰囲気です。
有名人、グルメ番組のロケ等、サイン色紙もいっぱい飾られています。








Img_5265お品書きです。
色々ありますが、ここはやはり「かつを茶漬け(1450円)」を。






Img_5267こんな感じで出てきます。





Img_5268まず、ご飯は半分程、かつおの切り身は
6切れをご飯の上に並べ、シンプルに「かつお丼」で。
かつおは出汁に浸かっていて、とても美味しい(^O^)/
身もプリプリです。



Img_52702杯目は残りのご飯に残りのかつおの切り身と出汁をすべてかけ、熱い番茶をかけて「かつお茶漬け」で。
風味が増してこれはイケます。大変美味しく頂きました(^O^)/







Img_5273この後は串本の海を眺めながら「串本海中公園」へ移動!
・・・続く。


料理 萬口
和歌山県東牟婁郡串本町串本42-17
TEL 0735-62-0344

営業時間 11:30~21:30
定休日 第2第4水曜日

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2016年4月26日 (火)

南紀串本 プチ観光の巻(2)

Img_5224続いて本州最南端の潮岬へ。




Img_5235この辺が最南端。この日海ははベタ凪でした。






Img_5239「潮風の休憩所」があり、


Img_5236
Img_5237中は展示スペースや休憩所になってます。







Img_5238潮岬の最後は「潮岬観光タワー」へ。
オーシャンビューのレストランも併設されています。





Img_5242入場料は300円、本州最南端訪問証明書付きです(^O^)/







Img_5254早速エレベーターで展望台へ。


Img_5246穏やかな黒潮寄せる太平洋。



Img_5257右手には潮岬灯台が沿岸を航行する船の安全を見守っています。






Img_5259ここで名物の「みかんソフトクリーム」を。
みかんの香りがとても効いていて美味しかったです。


この後は串本でランチタイム。
・・続く。

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2016年4月25日 (月)

南紀串本 プチ観光の巻(1)

南紀の旅3日目はレンタカーで串本を周りました。(2016/01/26)
Img_5214まず最初に立ち寄ったのは国指定・名勝天然記念物「橋杭岩(はしくいいわ)」。




Img_5217元島(稲荷岩)から南南東へ、海中ほぼ一直線に点在する25の岩島で、延長は約850m。




Img_5211これらはまわりの泥岩よりはるかに硬いため浸食されても残り、大島に向かって橋脚状に立ち並ぶところから橋杭岩と呼ばれているんだそう。




Img_5210


Img_5220本州最南端の道の駅「くしもと橋杭岩」が隣接されていて、無料の展望スポットも利用できます。




Img_5216ファストフードコーナーの名物の「天然まぐろメンチカツバーガー」や「浜ゆで貝」も美味しそうです。


この後は本州最南端の潮岬へ向かいます。




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2016年4月24日 (日)

南紀白浜 小さな宿 白南風(7)

Img_5179さて、朝食篇です。






Img_5180朝食は眺めの良い食事処「はなび」にて。





Img_5186朝食膳はこんな感じ。






Img_5199炙って頂く和歌山の朝の定番、太刀魚のみりん干し。






Img_5200湯豆腐もおいしくいただきました。







Img_5198デザートです。





Img_5201食後のコーヒーもあり。





この後は串本へ出かけます。

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2016年4月23日 (土)

角館 食彩 町家館

角館の街中にある「食彩 町家館」へ行ってきました。
(2016/04/22)

Img_6418「食彩 町家館」は昨年4月、横町に誕生した角館の新名所です。
安全で美味しい秋田の野菜が味わえる自然派 バイキングから地元食材活用の加工品まで、秋田の食が楽しめる施設だそう。



Img_6436店内の様子。
1階は「アグリガーデン」。
飲食と物販、地場産品の加工を行う加工場が併設されています。




Img_64372階にある「自然派バイキング・町家キッチン」でランチを。







2階フロアの様子。Img_6454
Img_6442
Img_6445
Img_6444
Img_6461
Img_6452
Img_6441




Img_6464マイプレートはこんな感じです。



Img_6471コーヒーももちろんお代わり自由。


Img_6466地元の野菜を中心としたメニューで、健康にもこだわったバイキングレストラン。
大変おいしくいただきました。

秋田・角館の食の新名所/食彩 町家館
秋田県仙北市角館町横町42
TEL 0120-86-4931
営業時間
◆アグリガーデン(1F)10:00-19:00
◆町家キッチン(2F)
 ランチバイキング/11:00-15:00
 カフェタイム/15:00-17:00
 ディナーバイキング/17:00-20:30
(ラストオーダー20:00)
◆年中無休

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2016年4月22日 (金)

2016桜前線  角館の桜

Img_6508今年も本日、角館に桜見物に行ってきました~(^^♪
(2016/04/22撮影)








Img_6517
Img_6425
Img_6520武家屋敷のシダレザクラは満開!







Img_6431角館樺細工伝承館のヤエベニシダレ。


Img_6427例年になくドンピシャリなタイミングでした~♪




Img_6479桧木内川沿いのソメイヨシノも満開に。



Img_6474今年の「角館のさくらまつり」は4月20日~5月5日まで。
今週末は人手も最高でしょうね~♪




角館町観光協会
秋田県仙北市角館町上菅沢394-2
TEL:0187-54-2700 
FAX:0187-54-1755



この度の熊本、大分を中心とする地震において、被害に遭われました皆様に心からお見舞いを申し上げます。
1日も早く平穏な日々となりますよう、心からお祈り申し上げます。
以下のサイトからTポイントならば、1ポイントからご支援いただけます。

【FOR KUMAMOTO PROJECT】くまモン募金箱

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2016年4月21日 (木)

南紀白浜 小さな宿 白南風(6)

さて、夕食篇。
2泊お世話になった料理自慢の白南風さんの夕食。

Img_5144初日のお膳はこんな感じ。




Img_5142献立表です。
地元で獲れた伊勢海老、くつ海老、車海老と海老尽くしに鯛しゃぶの付いた豪華プラン。

Img_5150お酒は地酒の「紀伊国屋文左衛門」を。。




お料理をアップで・・。Img_5143前菜 七種盛り





Img_5158揚げ物 車海老の天ぷら







Img_5157焼き物 伊勢海老黄金焼き





Img_5159酢の物 海の幸





Img_5166Img_5170鍋物 鯛しゃぶしゃぶ





Img_5139お造り 伊勢海老、くつ海老他




Img_5165蒸し物 車海老の茶碗蒸し






Img_5172ご飯 炊き込みご飯





Img_5174以上、デザートまで。 


もちろんお膳に並んでいたもの以外はタイミングよく熱々が出てきます。
和歌山の海の幸、大変美味しく堪能させていただきました。

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2016年4月20日 (水)

南紀白浜 小さな宿 白南風(5)

Img_5374最後は「和の湯」へ。





Img_5377脱衣所の様子。




Img_5382浴室内へ。


Img_5389信楽焼きの和モダンな雰囲気のお風呂。






Img_5391こちらも同じ泉質。
うっすら硫黄の香りの混じった塩湯系のにおい。
湯の花豊富なしっとり感あるお湯です。




Img_5383洗い場の様子。
シャワー付きカランが1基。
シャンプー、コンシショナー、ボディーソープあり。



Img_5112温泉分析書。
源泉名 甘露の湯
泉質 ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物温泉(低張性弱アルカリ性高温泉)
pH値 7.8
メタケイ酸 116.3


次回は夕食篇です。

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2016年4月19日 (火)

2016桜前線  盛岡市内の桜

盛岡の桜も見ごろを迎え、満開になったようなので今日は桜情報をお届けします。
(2016/04/19撮影)

Img_6339茶畑公園。




Img_6345盛岡八幡宮前。



Img_6353盛岡市役所裏の中津川沿いのシダレザクラ。



Img_6411中津川沿い岩手女子高校の桜。



Img_6384桜山神社。



Img_6391岩手公園(盛岡城跡公園)。



Img_6378岩手県庁前の亀が池。



Img_6360最後は盛岡地方裁判所前の「石割桜」。
樹齢が360年を越えるといわれるエドヒガンザクラ。
国の天然記念物に指定されています。

熊本地震発生以降、日本全体に自粛ムードが漂っている今日この頃ですが、熊本や大分、九州地区の被災者の方への思いを持ちながら、各々がやれる事をやれればと思います。イベントは募金活動を展開するなどして自粛すべきではないとも思います。

この度の熊本、大分を中心とする地震において、被害に遭われました皆様に心からお見舞いを申し上げます。
1日も早く平穏な日々となりますよう、心からお祈り申し上げます。
以下のサイトからTポイントならば、1ポイントからご支援いただけます。

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2016年4月18日 (月)

南紀白浜 小さな宿 白南風(4)

Img_5116「星の湯」へ。






Img_5129脱衣所の様子。



Img_5126浴室内へ。





Img_5125星の湯の浴槽はL字型で半分が寝湯になっています。
こちらも美濃石が使われたお風呂。

Img_5127こちらも同じ泉質。
うっすら硫黄の香りの混じった塩湯系のにおい。
メタケイ酸豊富なしっとり感あるお湯です。

Img_5136夜はライトアップされた白良浜の夜景が楽しめます。

Img_5120洗い場の様子。
シャワー付きカランが3基。
シャンプー、コンシショナー、ボディーソープあり。

Img_5112温泉分析書。
源泉名 甘露の湯
泉質 ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物温泉(低張性弱アルカリ性高温泉)
pH値 7.8
メタケイ酸 116.3

次回は「和の湯」へ。

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2016年4月17日 (日)

くまモン募金箱

この度の熊本、大分を中心とする地震において、被害に遭われました皆様に心からお見舞いを申し上げます。
1日も早く平穏な日々となりますよう、心からお祈り申し上げます。


Imgp2949
自分は2012年に熊本~阿蘇~黒川~湯布院と訪れ、歴史に触れ、グルメや温泉、観光にお邪魔し、ご当地の方々にもお世話になりました。
これ以上被害が拡大しない様、また一刻も早い復旧、復興をお祈りいたします。

以下のサイトはクレジットカードはもちろん、Tポイントで寄付ができます。ばびぶろぐをご覧の全国のみなさん、よろしければ是非募金をお願いします。

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2016年4月16日 (土)

南紀白浜 小さな宿 白南風(3)

Img_5091白南風自慢の3つのお風呂は全てオーシャンビューの展望風呂。
利用時間は、15時~23時、朝は7時~9時となっています。
今回のプランでは貸切使用のため追加料金はなし。通常は1回40分で1,575円(要予約)
今回は2日間の滞在中に全部入る事が出来ました。


Img_5093まずは「月の湯」へ。





Img_5094脱衣所の様子。




浴室内へ。
Img_5102浴槽は美濃石を使ったお風呂だそう。






Img_5108ほんのり硫黄の香りの混じった塩湯系のにおい。
源泉掛け流しのならではのしっとりとした感触。






Img_5106もちろん高台からの眺めは最高です。





Img_5101洗い場の様子。
シャワー付きカランが2基。
シャンプー、コンシショナー、ボディーソープあり。






Img_5112温泉分析書。
源泉名 甘露の湯
泉質 ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物温泉(低張性弱アルカリ性高温泉)
pH値 7.8
メタケイ酸 116.3


メタケイ酸豊富なしっとり美肌の湯です。
次回は「星の湯」へ。

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2016年4月15日 (金)

南紀白浜 小さな宿 白南風(2)

さて、お部屋へ。
3階の奥「あさなぎ」というお部屋。8畳+6畳の2間続きのお部屋です。

Img_50778畳のメインの和室です。





Img_5083こちらが6畳の次の間。






Img_5078広縁の様子。





Img_5082窓からは白浜を一望できる御覧のオーシャンビュー(^O^)/





Img_5085部屋に入ると早速お茶を入れていただきました。
お茶請けは銘菓「柚子もなか」。





Img_5084クローゼットの様子。
アメニティは歯ブラシセット、タオル、バスタオル、綿棒
シャワーキャップ、ブラシ、髭剃り、浴衣など。





Img_5080冷蔵庫には、モンドセレクション金賞の名水
「富田の水」が無料で用意されています。



Img_5079洗面台周り。




Img_5086トイレは温水洗浄機能付き。




Img_5088テレビは32インチ。BS放送も映りました。


次回はお風呂へ。

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2016年4月14日 (木)

南紀白浜 小さな宿 白南風(1)

Img_4785今回の旅行の2泊め、3泊目のお宿は白浜の高台にある「白南風(しらはえ)」さんに。
全4室で、3つの展望風呂は源泉100%かけ流し、オーシャンビューのお部屋と紀州の旬と新鮮素材にこだわったお料理が評判のお宿です。

Img_4789
Img_4788
Img_4787
高台の狭い立地に工夫を凝らしたユニークなエントランス。




Img_5400館内レイアウト。
2階がフロント、食事処、浴室が3つ。





Img_54013階が客室になっています。







Img_5087階段を上って、次回はお部屋へ。



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2016年4月13日 (水)

アドベンチャーワールド(2)

Img_4799一日ではとても遊びきれない「アドベンチャーワールド」。








こちらは「海獣館」。Img_5073
Img_5042
Img_5045

屋内型水族館でホッキョクグマ、ペンギン、ラッコ、オットセイ、アザラシなどの展示。





Img_4853
Img_4860「マリンライブ」と呼ばれるイルカやクジラのショーは圧巻のスケール!
それぞれタイムテーブルを見て時間を確認すると効率よく観られます。




Img_5060アシカや動物たちのショー、「アニマルアクション」も楽しかったです。





Img_4965
Img_4892広大な敷地に放し飼いにされた動物たちの中をケニア号が進むサファリツアー。







Img_4838今回は時間の都合で観覧車やローラーコースターのプレイゾーンでは遊べませんでしたが、それでもとても楽しかったです。
南紀白浜に行ったらば絶対オススメのスポットです。

アドベンチャーワールド

和歌山県西牟婁郡白浜町堅田2399
TEL 0570-06-4481

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2016年4月12日 (火)

アドベンチャーワールド(1)

Img_4793「アドベンチャーワールド」へ行ってきました。
(2016/01/25)

Img_479680万平方メートルの広大な敷地を持ち、動物園、水族館、遊園地が一体になったテーマパークです。

Img_4806パンダは全部で7頭もいます。
この日は数十年に1度という寒波が西日本を中心に押し寄せ、流石の南紀白浜も雪模様。パンダも時ならぬ雪に大喜びの様子でした。

Img_4821アドベンチャーワールドのアイドル、双子のジャイアントパンダの「海浜と陽浜」(^O^)/

Img_4797限定の特別なバックヤードアー「プレミアム浪漫ツアー」に申し込みました。


Img_4917パンダ舎の中を見学出来、餌やり体験。




Img_4948専任のスタッフが案内する特別なサファリツアー。





Img_4962サイの餌やりも体験!






Img_4978ペンギンの餌やりも!
餌やり体験はご希望でカバかペンギンが選べます。
楽しかったです。

Img_4994さて、ランチタイムは「サファリレストランJambo」へ。




Img_5004「サファリワールド」の近くにあり、窓際の席からパンダも見えました(^O^)/。



Img_5008自分は「豚ロースカツレツ」を・・。

Img_5012連れは「Jamboミックス」を。
どちらもボリュームたっぷりで美味しかったです。

…続く。

アドベンチャーワールド

和歌山県西牟婁郡白浜町堅田2399
TEL 0570-06-4481

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2016年4月11日 (月)

白浜温泉 ホテル三楽荘(6)

Img_4755朝食は本館5Fレストラン「和久わく」にて。

Img_4756三楽荘の朝食和洋バイキング。
和歌山の地元食材をふんだんに使った朝ごはんです。

Img_4765
Img_4758
Img_4770
Img_4757
Img_4762
Img_4760
三楽荘名物の焼きたて「塩焼きそば」、和歌山名物の身体に優しい「茶粥」、紀州「南高梅」や梅酢で育ったブランド鶏「うめどり」の温泉卵などなど和洋30種類のバイキング。

Img_4779こんな感じで盛ってみました。





Img_4780コーヒー、紅茶ほか地元名産の「梅ジュース」までドリンクコーナーも充実。

Img_4639お世話になりました。
ビーチまで1分で全室オーシャンビュー。
源泉かけ流しのお湯と美味しいお料理の人気宿です。

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2016年4月10日 (日)

白浜温泉 ホテル三楽荘(5)

さて、夕食篇です。
今回は部屋食でした。
Img_4718リクエストした時間通り18時30分に専任のスタッフさんが来てスタンバイ。




Img_4735最初に並んだお膳の様子。





Img_4729献立表です。
クエ、鮑、熊野牛など地元紀州の海の幸、山の幸が満載!(^O^)/





それではお料理の画像をアップで(順不同)。
Img_4723
Img_4724
Img_4725

Img_4737

Img_4743
Img_4744
Img_4736
Img_4722
Img_4746
Img_4747以上デザートまで。
大変おいしくいただきました。





Img_4748オマケ画像。
夜、お部屋の窓から見た白良浜のライトアップ(^O^)♪。




次回は朝食篇です。

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2016年4月 9日 (土)

白浜温泉 ホテル三楽荘(4)

Img_46832階にある大浴場前。





Img_4685お風呂は時間帯で男女入れ替えあり。


Img_4688ホテルの山側に湧く「藤の湯」。こちらは含硫黄-ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉でまろやかな肌触り。

源泉名 藤乃湯
泉温 78.5℃
泉質 ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉(弱アルカリ性低張性高温泉)
pH値 7.7

Img_4687一方、海辺に湧く「衝幹(つくもと)の湯」はよく温まるナトリウム-塩化物強塩温泉です。

源泉名 衝幹湯
泉温 62.3℃
泉質 ナトリウム-塩化物強塩温泉(中性高張性高温泉)
pH値 6.9


それぞれ泉質の異なる2種類の源泉かけ流しを楽しめます。

さて、浴室内は撮影禁止のため、宿のご了解を得て、以下ウェブページから画像をお借りしました。




Y316623655こちらは石垣と畳が気持ちいい広めの大浴場「夕月」。
畳敷きの階段を下りて行くと八角の檜風呂、その下には柱を囲んだ広い浴槽が、さらにはみかんを模った陶器風呂などあり。
「藤の湯」と「衝幹(つくもと)の湯」両方を楽しめます。
洗い場にはシャワー付きカラン多数。シャンプー類も充実しています。



Y3166236541翌日は男女入れ替えありの反対側へ。
「宵待」は檜の浴槽が香る、大浴場。「夕月」一回り小さめな印象です。
もちろんこちらでも「藤の湯」と「衝幹(つくもと)の湯」両方を楽しめます。



次回は夕食篇です。

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2016年4月 8日 (金)

白浜温泉 ホテル三楽荘(3)

Img_4662さて、お部屋のお風呂へ。


Img_4671高野槙を使ったお風呂が用意されています。







Img_4710三楽荘さんの最上階9階にあり、ご覧のオーシャンビュー。






Img_4672シャワーブース。
シャンプー、コンディショナー、ボディソープあり。




Img_4678もちろん源泉かけ流しです。
湯口からはほんのり塩湯系の香り。








Img_4669温泉分析書。
源泉名 藤乃湯
泉質名 ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉
泉温 78.5℃ 
pH値 7.7
メタケイ酸 154.9

次回は大浴場へ。

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2016年4月 7日 (木)

白浜温泉 ホテル三楽荘(2)

お部屋へ。。

Img_4648今回お世話になったお部屋は温泉露天風呂付客室「ましらの」。
「レトロ」「モダン」「アジアン」の3タイプある客室の内、こちらは「モダン」でした。明るい色調で統一された和室10畳です。





Img_4650お茶とお茶請け。お茶請けはやはり名菓「かげろう」。
お部屋に入るとすぐにお茶を入れて頂きました。



Img_4659テレビは32インチ。BS放送も映ります。
下は金庫です。





Img_4661加湿機あり。




Img_4663広縁の様子。
扉の向こうには露天風呂が。





Img_4655クローゼット周り。




Img_4652浴衣の替え、帯、湯足袋などが用意されています。




Img_4674冷蔵庫。






Img_4664パウダールーム。





Img_4675トイレは温水洗浄機能付き。


次回はお部屋のお風呂をご紹介。

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2016年4月 6日 (水)

白浜温泉 ホテル三楽荘(1)

Img_4640初日の宿は白浜温泉「ホテル三楽荘」さんです。(2016/01/24)
白良浜の海が目の前にあり、全室オーシャンビューの人気宿。





Img_4641ロビーの様子。




Img_4753一角には宿泊客が自由に使えるパソコンあり。
加えて全室WiFi完備です。





Img_4645今回お世話になったプランでは女性客に選べる色浴衣貸し出し特典あり。




Img_4682売店コーナー。





Img_4683大浴場前。
お風呂は時間帯で男女入れ替えあり。
それぞれ泉質の異なる2種類の源泉かけ流しを楽しめます。




Img_4646廊下の様子。
フロントからスタッフさんが荷物を運んでくれます。
次回はお部屋へ。

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2016年4月 5日 (火)

南紀白浜1日目 プチ観光の巻(2)

Img_4602
続いて白浜のシンボルとして親しまれている「円月島」を眺めに。
(2016/01/24)




Img_4598こちらは「円月島」の見える「御船(みふね)足湯」。





Img_4603この日は数10年に一度という寒波が押し寄せて、流石の南紀白浜でもメッチャ寒い日だったので、足湯の温かさが身に沁みましたね~(^^ゞ




Img_4604温泉分析書もあり。
源泉名 生絹湯
泉質 ナトリウム-マグネシウム-塩化物泉
泉温 67℃ pH値 7.1


Img_4613この後は三段壁へ。



Img_4612市内からコンビニを過ぎると右手に三段壁入口の看板があります。






Img_4615展望台から。
三段壁は高さ50m、勇壮な断崖絶壁が約2kmも続く屈指の景勝地です。
展望台には地下36mの洞窟まで降られ、観光施設「三段壁洞窟」もあり。





Img_4623寒風吹きすさぶ中でも温かく眺められる足湯もありました。






Img_4632この日の最後は「千畳敷」へ。



Img_4634「千畳敷」は青森にもありましたが、こちらでも。
謂れは瀬戸崎に広がる畳を幾重にも重ねたような岩の大畳から由来。
打ち寄せる荒波に浸食され、素晴らしい景観でした。



お問い合わせ
白浜観光協会 TEL 0739-43-5511

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2016年4月 4日 (月)

南紀白浜1日目 プチ観光の巻(1)

Img_4586さて、ランチの後は・・。
南紀白浜のパンフレット「おとなの白浜さんぽ」を片手に白浜を散策、ホテルにチェックインまでの間のプチ観光です。
(2016/01/24)



Img_4588まず立ち寄ったのは白浜を代表する銘菓「生かげろう」の「福菱本店」さんへ。
こちらもパンフレット掲載の特典で「生かげろう」を頂きました。



Img_4587表はサクサクッ、中はフワフワであっという間の口どけ!
すっかりファンになってしまいました。(^O^)/



Img_4591次に向かったのは西日本最大級の海鮮マーケット「とれとれ市場南紀白浜」。
駐車場は他県ナンバーの車だらけでした。



Img_4592館内はお客さんで溢れ、「と~れと~れ市場~♪」のテーマソングが流れています。
地元の堅田漁業協同組合が経営しているので味と鮮度は折り紙付きだそう。




Img_4593来た時はちょうどマグロの解体ショーもあり賑わっていました。
また、食事処「とれとれ横丁」では、海鮮丼や新鮮な海の幸が存分に味わえます。

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2016年4月 3日 (日)

南紀白浜 レストラン・ビスコ

Img_4570南紀白浜空港到着。
まずは予約していたレンタカーで市内へ。
(2016/01/24)





Img_4571お昼は南紀白浜にある地元でも評判のの本格洋食屋さん「レストラン・ビスコ」さんへ。





Img_4573お店の前の黒板。
ランチタイムだったので日替わりランチが美味しそうです。






Img_4574店内の様子。







Img_4585カウンター席の様子。
厨房が見渡せるライブキッチンになっています。







Img_4576さて、こちらが日替わりランチ。
カップスープ、鳴瀬カキ&エビのグラタン、ハンバーグ、ライス、サラダが付いてボリュームあり。
お味もどれも大変美味しかったです。






Img_4582食後はコーヒーも美味しい。
こちらは南紀白浜のパンフレット「おとなの白浜さんぽ」提示の特典でサービス~(^^♪







この後は白浜プチ観光へ。。

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2016年4月 2日 (土)

3泊4日冬の南紀白浜~串本の旅

遅い正月休みを利用して3泊4日で冬の南紀白浜へ旅してきました。
(2016/01/24~27)
Img_4545初日は朝一で新幹線に乗り東京へ。





Img_4567そして羽田から南紀白浜までは飛行機で。





Img_4613チェックインまでの間、白浜のプチ市内観光をして・・。




Img_46401泊目のお宿は白浜温泉「ホテル三楽荘」さんへ。

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Img_4821翌2日目は一日中アドベンチャーワールドを満喫(^^♪






Img_47852泊目~3泊目は貸切風呂と美味しい食事が評判の「白南風」さんへお世話に。

白良浜一望の料理宿 白南風さんのじゃらんnet宿情報


Img_53033日目は串本観光してきました。



Img_5351もちろん白浜の名物日帰り温泉「崎の湯」や「牟婁の湯」も堪能してきましたので後程。
しばらくの間はこの旅のご報告にお付き合い願います(^^ゞ

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2016年4月 1日 (金)

花巻 台温泉 観光荘(6)

さて、朝食篇です。

Img_4502


Img_4504場所は1階の食堂にて。

Img_4511お膳はこんな感じ。
蒸し鍋も付いて結構ボリュームあり。

Img_4510各テーブルには自家製と思しき梅干&ラッキョウも。

Img_4513食後はセルフでコーヒーもあり。

Img_4538お湯も食事もスタッフの応対も良かったです。
コスパ高いですね。また訪れてみたい宿。

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