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2016年2月29日 (月)

蟹田駅前市場 ウェル蟹

Img_3572JR津軽海峡線蟹田駅の前にある蟹田駅前市場「ウェル蟹」に立ち寄りました。(2015/12/13)



Img_3573店内の産直コーナーには、地元外ヶ浜町産の新鮮な農産品がずらり。





Img_3575地元名産の「青森シャモロック」の肉も人気の一品です。



Img_3581

Img_3579

Img_3583そして鮮魚コーナー。
むつ湾で水揚げされたばかりの新鮮な魚介類。




Img_3599活きの良いお魚をその場でお造りにしてもらいお土産に買っていきました。



Img_3584店内には「ウェル蟹食堂」もあり。
今回のランチはココで。




Img_3589こちらで名物の「シャモロックラーメン」を頂くことに。
半ライスも付いて850円。




Img_3594青森シャモロックのダシが効いていてメッチャ美味しかったです。



蟹田駅前市場 ウェル蟹

営業時間:7:30~18:00
TEL 0174-31-1112
東津軽郡外ヶ浜町字上蟹田34-1

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2016年2月28日 (日)

湯の沢温泉ちゃぽらっと

Img_3522龍飛崎からの帰り道、外ヶ浜町平舘にある「湯の沢温泉ちゃぽらっと」に立ち寄り湯しました。(2015/12/13)
こちらは地元の方々に愛される日帰り温泉施設。
元々あった湯の沢温泉が2010年4月にリニューアルオープンした施設。





Img_3567入り口には無料で入れる足湯が。





Img_3563ロビーの様子。
100人収容出来る大広間もあり。




Img_3565入浴料は大人350円。
早速入ってみます。

Img_3566脱衣所の様子。
カギ付きロッカーあり。



Img_3559パウダーコーナー。
ドライヤーあり。




Img_3528浴室内はこんな感じ。



Img_3541洗い場の様子。
シャワー付きカラン多数。お湯の勢いもあり。





Img_3530奥にあるメインの浴槽。





Img_3536真ん中に仕切りがあり向かって左手が「高温浴槽」。
熱めの湯です。





Img_3537右手が「一般浴槽」。
こちらが普通。





Img_3538湯口付近。
お湯は津軽の沿岸地域に多い塩湯系。
かなりしょっぱいお湯です。

Img_3527サウナあり。





Img_3552こちらはジャグジー風呂。



Img_3549ちょっとだけ窓越しに箱庭があり、入ると露天気分が味わえます。




Img_3544浴室内に地元外ヶ浜地方に伝わる「雁風呂伝説」がパネルで紹介されていました。
曰く「秋~雁は木片をくわえて北の国から渡ってくる。
長旅のため、疲れるとそのうえで羽を休める。外ヶ浜にたどりつくと、木片を海岸に落とし、南へと飛んでいく。
春~雁は北の国に帰っていく。
秋に落とした木片をくわえ、外ヶ浜を飛び立つ。
あとには生きて帰れなかった雁の木片が残る。
外ヶ浜の人達は、木片を拾い集め風呂を沸かす。
冬の間に亡くなった雁を供養するため」。

そういえば昔ウイスキーのCMで見た記憶があります。





Img_3562温泉分析表。
源泉名 湯の沢温泉2号泉
泉質 ナトリウム-塩化物強塩泉(低張性中性高温泉)
泉温 52.1℃

メタケイ酸は164.1と豊富な美肌の湯。
湯上りはしっとりすべすべで温まりの湯でした。






湯の沢温泉ちゃぽらっと

青森県東津軽郡外ヶ浜町字平舘根岸湯の沢150
TEL 0174-25-2011

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2016年2月27日 (土)

千畳敷海岸~北金ヶ沢の大いちょう~高野崎

昨日は龍飛崎周辺をご紹介しましたが、今回は旅行中に周った津軽半島のその他の観光スポットをざっくりとご紹介します。
(2015/12/12~13)

Img_3139深浦町にある「千畳敷海岸」へ。
その昔、領内視察で立ち寄った津軽のお殿様がここに千畳の畳を敷いて、200間の幕を張り、風景を眺望したことからその名がついたそうです。



Img_3149こちらは「かぶと岩」。
千畳敷周辺は寛政4年(1792年)の地震で海床が隆起した所で、「かぶと岩」、「潮吹き岩」などの奇岩が多くみられます。






Img_3164同じく深浦町にある国指定天然記念物「北金ヶ沢の大いちょう」へ。



Img_3167樹齢1000年以上、高さ31m、幹回り22mで、別名「垂乳根(たらちね)のイチョウ」と呼ばれ、古くから神木として崇拝されている木です。
紅葉の見ごろは11月中旬。






Img_3499最後は今別町にある景勝地「高野崎(たかのざき)」へ。



Img_3508遊歩道が整備され、2つの赤い太鼓橋(潮騒橋、渚橋)を渡って先端まで行くことができます。晴れた日には竜飛岬、下北半島、遠くは北海道の眺望が素晴らしいロケーションです。
磯ではのんびりと釣り人が釣り糸を垂れていました。



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2016年2月26日 (金)

龍飛崎

Img_3494龍飛崎の周辺スポットを散策しました。
(2015/12/13)



Img_3454階段国道。
全国でもここだけというユニークな階段国道。 宿泊したホテル竜飛からすぐのところにあります。 すぐに見つかりましたが残念ながら冬季間は凍結の恐れがあり閉鎖中でした。 すぐ上を見上げると碑の丘展望所へ通じる階段村道もあります。





Img_3449津軽海峡冬景色歌謡碑。
ホテル竜飛から徒歩で5、6分。広い駐車場もあります。石川さゆりさんの歌唱で有名な「津軽海峡冬景色」の歌碑があり、備え付けのボタンを押すと結構大きな音量で2番の歌詞から歌が鳴り響きます。




Img_3467龍飛崎灯台。
津軽海峡を往来する船舶の安全航行を日々見守っています。





Img_3470龍飛崎。
遥か海峡の先を前方に遠く北海道が見え、右手には下北半島が望めます。 展望台からは北海道側の高い山並みが白い雪を頂いているのが分かります。





Img_3487吉田松陰詩碑。
吉田松陰が憂国の想いを募らせ龍飛崎で詠んだ詩碑。
また周りには太宰治の文学碑や、太平洋戦争の激戦区だった龍飛崎の鎮魂の碑が置かれています。



他にも周辺には「青函トンネル記念館」や「竜飛岬観光案内所 ~龍飛館~」などの観光スポットがあります。

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2016年2月25日 (木)

龍飛崎温泉 ホテル竜飛(6)

朝食篇です。
Img_3424朝食も前夜と同じ食事処「海峡」にて。



Img_3426朝はご覧の絶景。





Img_3430遠く海峡の先には雪を頂いた北海道の山並みを眺めながら。





Img_3429朝食膳はこんな感じ。

Img_3434食後はセルフでコーヒーのサービスも。




Img_3447お世話になりました。
この後は龍飛崎の周辺スポットを散策。

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2016年2月24日 (水)

龍飛崎温泉 ホテル竜飛(5)

さて、夕食篇。
Img_3297場所は食事処「海峡」にて。


Img_3298テーブル席での夕食となります。



Img_3312お膳はこんな感じ。




Img_3299献立表です。




では、お料理をアップで。
津軽海峡の旬の魚介類をいただきます(^。^)/
Img_3305
Img_3303
Img_3316
Img_3308
Img_3315
Img_3309
Img_3321
Img_3322
今回はオプションで追加した、こちらのお宿で1番人気の「あわび・帆立焼き」はじめ、大変美味しく頂きました。


次回は朝食篇です。

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2016年2月23日 (火)

龍飛崎温泉 ホテル竜飛(4)

Img_3376さて、反対側「龍神の湯」へ(カミサン撮影)。




Img_3397脱衣所の様子。





Img_3396パウダーコーナー。





Img_3398内湯はこちら側も窓際に面した眺めの良いお風呂。





Img_3403別角度から。
清掃中に許可を頂いて撮影させていただいたのでホースが写っています(~_~;)









Img_3399露天の様子。
津軽海峡を望む眺めはこちら側も悪くありません。






Img_3402洗い場の様子。
シャンプーバイキングあり。






Img_3284温泉分析表。
源泉名 龍飛崎温泉
泉質 カルシウム・ナトリウム-硫酸塩泉(低張性弱アルカリ性温泉)
泉温 35.0℃ 



次回は夕食篇です。

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2016年2月22日 (月)

龍飛崎温泉 ホテル竜飛(3)

さて、お風呂へ。Img_3261まずは「雷神の湯」から。
男女湯とも許可を頂いて利用時間外に撮影。





Img_3325脱衣所の様子。




Img_3329パウダーコーナー。





Img_3331龍飛崎温泉の温泉水が飲泉できるコーナーも。





Img_3335浴室内へ。





Img_3338内湯は10人以上入れそうな窓際に面した眺めの良いお風呂。



Img_3342お湯はお湯はもちろん天然温泉。
カルシウム・ナトリウム-硫酸塩泉で加温、循環、塩素投入あり。
くせのないお湯です。





さて、露天へ。Img_3366津軽海峡から対岸の北海道を望むお風呂は絶景です。






Img_3386正面には津軽海峡越しの北海道。遠く雪を頂いた山並みが。







Img_3388右手を見渡せば遠く下北半島が。







Img_3343洗い場の様子。
シャンプー、コンディショナー、ボディソープあり。



次回は反対側「龍神の湯」をご紹介。

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龍飛崎温泉 ホテル竜飛(2)

さて、お部屋へ。
Img_3245今回お世話になった部屋は3階の和洋室(ツイン+畳スペース)。



Img_3254ツインのベッド。寝心地はまあまあでした。





Img_3251広縁側には畳スペース。
丸いテーブルがレトロ感あり。




Img_3252テレビは26インチ。BS放送も映ります。
下には金庫あり。



Img_3249こちらが番組表。場所柄、北海道の放送も全て受信!





Img_3250冷蔵庫はこんな感じ。



Img_3257クローゼットには浴衣、羽織、帯、大小タオル他一般的なアメニティ。






Img_3242洗面台周り。




Img_3241トイレは温水洗浄機能付。






Img_3243使いませんでしたが、ユニットバスあり。



Img_3442窓からの眺め。眺望は日本海側でした。



次回はお風呂へ。

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2016年2月21日 (日)

龍飛崎温泉 ホテル竜飛(1)

Img_3236さて、開業間近の「奥津軽いまべつ駅」を横目に見ながら、津軽半島の突端に位置する「ホテル竜飛」へ。(2015/12/12)
龍飛崎は何度か来た事はありましたが、こちらの宿への宿泊は初めてです。





Img_3238津軽海峡を眼下に望む絶景のロビー。






Img_3437晴れていれば遠く北海道の雪を頂いた山並みを見渡せます。





Img_3440このロビーの真下を青函トンネルが通っています。
列車が通過すると、真上にある丸い照明が7色に変化し、通過音が流れるユニークな仕組み。





Img_3438こちらはお土産処。
津軽の名産品を取り揃えてます。




Img_3441ロビーでは無料WiFi(1日最大30分)もあり。






Img_3239廊下の様子。
次回はお部屋をご紹介。。

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2016年2月20日 (土)

深浦町 匠屋(たくみや)

Img_3178この日のランチは深浦町にある匠屋(たくみや)さんへ。





お目当てはコレ!
Img_3183深浦町で評判の「深浦マグロステーキ丼」を食べに来ました(^。^)/





Img_3191オーダーするとこんな感じでお膳が出てきます。





Img_3181食べ方8カ条が書いてあります。





Img_3192地場産にこだわった季節の野菜から焼いて・・。




Img_31942本ある串刺しのマグロ、1本は片面を焼いてメディアムレアで。






Img_3197もう1本は両面焼で香ばしく。




Img_3193刺身のマグロはわさび醤油をつけて、深浦産長いもにわさびを薬味にした丼で頂きます。




Img_3198マグロステーキは五徳に火をつけて1分30秒ほどしてから。



Img_3201などなど美味しく頂きました(^。^)/




匠屋(たくみや)

青森県西津軽郡深浦町関字豊田6-6
TEL 0173-76-3630
営業時間11:00~14:00、17:00~20:00
定休日 水曜日
駐車場 20台



Img_3184「深浦マグロステーキ丼」は深浦町では他にもご覧の各店で食べることができるようです。

深浦マグロステーキ丼公式サイト

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2016年2月19日 (金)

十三湖

Img_3203十三湖の周りを巡ってみました。
(2015/12/12)

Img_3206十三湖湖岸公園
国道339号中里町今泉ゆとりの駐車帯周辺より。

Img_3210道の駅十三湖高原(トーサムグリーンパーク)


Img_3214売店では十三湖の特産品シジミを使った「活しじみ」や加工食品を販売。
展望台は冬季間閉鎖中でした。

Img_3217中の島ブリッジパーク前。
パーク内には宿泊施設や文化施設(資料館)がありますが12月〜3月は冬季休業。

Img_3223十三湖大橋より。



Img_3230十三湖は青森県で3番目に大きな湖。
海水と淡水が混合した汽水湖で、ヤマトシジミの生息する自然豊かな湖です。

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2016年2月18日 (木)

鰺ヶ沢温泉 水軍の宿

Img_3073ホテルグランメール山海荘を後に系列の「水軍の宿」へ。
(2015/12/12取材)
同ホテル宿泊者は無料で1回日帰り湯で立ち寄り出来ます。
水軍の宿のフロントに立ち寄れば、シャンプーの貸し出しもあり。



Img_3077通常の日帰り湯はこちらから。





Img_3078温泉浴場部側のロビーの様子。






Img_3079早速入ってみます。





Img_3083脱衣所の様子。






Img_3081パウダーコーナーにはドライヤーあり。




Img_3086浴室内へ。







Img_3110こちらは「瞑想足つぼの湯」。





Img_3108左手は「熱湯」。大きな浴槽。
お湯はやや熱めの適温で焼き塩系の匂い。
こちらのお湯は全て源泉100%掛け流し。
オーバーフローあり。滔々と掛け流されています。



Img_3090洗い場の様子。
シャンプー類はなし。



Img_3116入って右手にサウナあり。
手前の細長い浴槽は水風呂。




ドアを出て露天へ。
Img_3099名物の露天風呂「水軍の寝湯」が。






Img_3094角度を変えて。
お湯は内湯側よりは外気に触れて少しだけぬるめ。
それでもまったり寛げました。

湯上りはほっこり温まりの湯です。




Img_3124温泉分析書。
源泉名 鰺ヶ沢温泉
泉質 ナトリウム・カルシウム-塩化物強温泉
    (低張性中性高温泉)
泉温 59.0℃
pH値 7.3
メタケイ酸 48.0



                                

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2016年2月17日 (水)

わさお

Img_3049鰺ヶ沢の人気者といえば菊谷商店さんちのブサカワ犬「わさお」くんです。
(2015/12/12)




Img_3059テレビの全国放送や映画にもなったりですっかりお馴染みですが、はじめて会いに行きました。


Img_3055お嫁さん犬「つばき」ちゃんと2ショット。




Img_3071この風貌にすっかり癒されますね。






Img_3051
Img_3067わさおの小屋の周りにはご近所のにゃんこさん達も。






Img_3072ちなみに菊谷商店さんの鰺ヶ沢名物「いか焼き」は300円です。
お店にも是非お立ち寄り下さい(^。^)/

菊谷商店
青森県西津軽郡鰺ヶ沢町大字南浮田町字美ノ捨59-19
TEL 0173-72-6766

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2016年2月16日 (火)

ホテルグランメール山海荘(6)

Img_2921さて、朝食篇です。




Img_2920朝食会場は広い宴会場「饗宴の間」にて。



お料理はこんな感じ。
Img_2925
Img_2923
Img_2928


Img_2922津軽の郷土料理も。


Img_2929ご飯は地元白神のおいしいお水で育った「白神源流米」。


Img_2948
Img_2937人気のフレンチトーストはじめ、洋食メニューも豊富。





Img_2941マイプレートはこんな感じです。
美味しく頂きました。




Img_3047お世話になりました。
お湯良し。食事良し。眺め良し。接客も良かったです。
世界遺産「白神山地」にも近く、津軽観光をするなら是非一度は泊まりたいオススメ宿です。

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2016年2月15日 (月)

ホテルグランメール山海荘(5)

Img_2860
夕食は別棟にある食事処「鰊番屋」にて。


Img_2862今回のプランは個室ダイニングになります。





Img_2866献立表です。
地元鰺ヶ沢の旬の素材を取り入れた季節毎の会席膳。




Img_2867最初に並んだお膳はこんな感じ。





Img_2870前菜~津軽の冬~
郷の味すしこ
鰊切込み
サザエ壷煮
小肌なます
すくめ




Img_2873造里
海の幸四種盛り


焼物
ハタハタ田楽
※撮り忘れです・・/(~_~;)


Img_2874蒸物
津軽の甘い茶碗蒸し





Img_2868強肴
長谷川自然牧場熟成豚すき煮




Img_2869鍋物
獅子吟醸鍋



Img_2877留椀

食事

香の物




Img_2878果の物
りんごのムース


以上大変美味しく頂きました。




Img_2890食後は1階ラウンジにて津軽三味線の生ライブも。


次回は朝食篇です。

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2016年2月14日 (日)

ホテルグランメール山海荘(4)

Img_3044さて、「和風大浴場」へ。




Img_2980脱衣所の様子。





Img_2977冷水器あり。白神山地の水「悠久の恵み」です。





Img_2976パウダーコーナー。

Img_2983浴室内へ。

Img_299710人以上は入れそうな広い木枠の内湯浴槽。





Img_2968寝湯やジャグジーなどかわり湯もあり。





Img_2966日本海を望む広い窓。
温度は適温でした。





Img_2970湯口付近。
お湯は微褐色の強食塩泉。焼き塩系の匂いです。
「化石海水」と呼ばれる古代の海水が、天然温泉となった貴重な温泉。






Img_2973洗い場の様子。
こちら側もシャンプー、コンディショナー、ボディソープあり。






Img_2972サウナあり。





Img_2984内湯を一歩でて「和風露天風呂」へ。




Img_2994こちら側は岩風呂になっています。
日本海を眺めながらまったりするのもまた良し。

Img_2821温泉分析書。
源泉名 鳴戸温泉
泉質 ナトリウム-塩化物強食塩泉(高張性弱アルカリ性温泉)
泉温 39.9℃
pH値 7.8

メタケイ酸は122.0と豊富な、美肌の湯。




次回は夕食篇です。

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2016年2月13日 (土)

ホテルグランメール山海荘(3)

さて、お風呂へ。
ホテルグランメール山海荘さんのお風呂は「洋風大浴場」、「和風大浴場」とあり、時間帯で男女入れ替えあり。今回はどちらのお風呂も翌朝撮影。
Img_3043まずは「洋風大浴場」(カミサン撮影)をご紹介。









Img_3018脱衣所の様子。




Img_3022冷水器あり。白神山地の水「悠久の恵み」です。



Img_3023パウダーコーナー。


Img_3017女性専用時間帯はもう1箇所。パウダーコーナーが広く充実。




浴室内へ。
Img_303810人ぐらいは入れそうな内湯浴槽。





Img_3031目の前の広い窓は日本海。
温度は適温でした。






Img_3030左手にある小さい方の浴槽は半分寝湯になっています。





Img_3002湯口付近。
お湯は微褐色の強食塩泉。焼き塩系の匂いです。







Img_3006洗い場の様子。





Img_3005シャンプー、コンディショナー、ボディソープあり。






Img_3003サウナあり。








内湯を一歩でて「洋風露天風呂」へ。Img_3013八角形の露天風呂は日本海を望むオーシャンビューの絶景露天。







Img_3010強風でしたが、雄大な景色を眺めながらまったりと満喫できました。



Img_2821温泉分析書。
源泉名 鳴戸温泉
泉質 ナトリウム-塩化物強食塩泉(高張性弱アルカリ性温泉)
泉温 39.9℃
pH値 7.8

メタケイ酸は122.0と豊富な、美肌の湯。
 


次回は反対側「和風大浴場」へ。

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2016年2月12日 (金)

ホテルグランメール山海荘(2)

Img_2783今回お世話になったのは海側和室。10畳+広縁付。




Img_2789一番部屋数が多く、また人気のあるお部屋タイプです。

Img_2788広縁の様子。



Img_2905日本海を望むオーシャンビュー。

Img_2794テレビは32インチ。BS放送も映ります。

Img_2797洗面所周り。

Img_2795トイレは温水洗浄機能付。

Img_2798使いませんでしたがユニットバスあり。

Img_2786クローゼットの様子。
乱れ箱には浴衣他一般的なアメニティがひと揃え。
部屋の浴衣は男性用L、女性用Mサイズ。





Img_2800冷蔵庫の様子。





Img_2799踏込みにはスリッパの他に草履もあり。





Img_2809部屋を出てエレベーターホール近くには替えの浴衣と草履。
部屋の浴衣は男性用L、女性用Mサイズなのでそれ以外のサイズは自由に持っていけます。




次回はお風呂をご紹介。。

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2016年2月11日 (木)

ホテルグランメール山海荘(1)

Img_2768青森県鰺ヶ沢にある「ホテルグランメール山海荘」さんへ初のお泊り。
お湯、食事はもちろん接客態度の素晴らしい宿として評判が高いとか。
(2015/12/11)





Img_2776広いロビー。






Img_2778奥には日本海を望めるラウンジが。




Img_2769こちらのラウンジでウエルカムドリンクを頂きながらゆったりとチェックイン。





Img_2774ロビーの一角にはパソコンも常備。
フロントに一声掛ければ自由に利用できます。






Img_2780お土産処も充実。







Img_2806廊下の様子。
次回はお部屋をご紹介。

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2016年2月10日 (水)

立佞武多の館

「立佞武多(たちねぷた)の館」へ。

Img_2720五所川原のねぷたは「立佞武多(たちねぷた)」といって高さが22mもある巨大ねぷたで有名。その姿をそのままそっくり保存展示しているのが「立佞武多の館」です。五所川原市の中心部にあり高さ38m、地上6階の建物。
大型立佞武多を常時格納・観覧できるほか、新作立佞武多の製作体験、津軽の民工芸の製作体験、五所川原ねぷたのお囃子の練習など様々なイベントが行われる施設です。



Img_27261階はこんな感じ。
地元五所川原市をはじめ、青森の銘菓、特産品を集めた物産ホールになっています。



Img_2728入場料は大人600円ですが、折角なので今回は2階にある美術展示ギャラリーとのセット券(720円)を購入。




Img_27642階は美術展示ギャラリー。
館内は撮影禁止のため画像はなし。
この時は「五所川原の多彩な美術展」が開催されていました。





Img_2733さて、いよいよ「立佞武多(たちねぷた)」とご対面。




Img_27323体の巨大な「立佞武多(たちねぷた)」がお出迎えです。




Img_2734五所川原のねぷたは、明治時代にその高さの隆盛を極めていましたが、電線の普及と共に、背の低いねぷたとなり、当時の写真と図面が出てきたのをきっかけに、1996年市民有志が高さ22mの巨大ねぷたを復元、そして「立佞武多(たちねぷた)」と命名し1998年より祭り名を「五所川原立佞武多」として約90年ぶりに復活させたそうです。



Img_2737係員さんの説明を受けながら製作者、市民の方々の立佞武多にかけた思いを感じる事が出来ました。




Img_2750館内はスロープになっていて「ねぷた」に1階の高さから近づきながら徐々に4階の高さまで周囲を回りながら見渡すことが出来るユニークな造り。




Img_2743圧倒される迫力!


Img_2752感動しました。素晴らしい展示方法に脱帽でした。



立佞武多の館

〒037-0063 青森県五所川原市大町21-1
TEL 0173-38-3232(代表)
FAX 0173-38-4646

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2016年2月 9日 (火)

Posapiano(ポザピアーノ)

Img_3494「いくべぇ!青森旅行券」を利用して12月の11~13日と津軽半島を周って来ました。
温泉に観光、グルメを楽しんできましたので暫くの間お付き合い下さい。



Img_2700まず初日のランチは五所川原市にある「Posapiano(ポザピアーノ)」へ。
(2015/12/11)




Img_2718店内の様子。



Img_2719こちらのお店は五所川原市でも評判のちょっと隠れ家的なイタリアンのお店とか。



Img_2704この日のランチメニューです。





Img_2708カミサンは「海の恵みの和風パスタ」を。



Img_2714自分は「ベーコンとチンゲン菜のペペロンチーノ」を。



Img_2715しっかりコシのある麺、塩加減もソースの絡み具合も絶妙です。
大変美味しく頂きました。




Img_2706

Img_2717ランチAセットでサラダとドリンクも付きます。


Posapiano(ポザピアーノ)

青森県五所川原市稲実開野190-1
TEL 0173-26-6141

ランチ  
11:00~15:00(ラストオーダー14:30)
ディナー 
17:00~22:00(ラストオーダー21:00)

定休日
月曜日(祝日は通常営業)
※火曜日は完全予約制

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2016年2月 8日 (月)

鶯宿温泉 ホテル森の風鶯宿(8)

Img_2456前回宿泊時の朝食膳は会席だったので、今回の朝食はバイキングスタイルをチョイス。



会場内はこんな感じ。Img_2457

Img_2458

Img_2477

Img_2474地元雫石の「重っこ(じっこ)料理」をはじめ、地元食材を使い郷土色を生かしたお料理が並びます。


Img_2482

Img_2472もちろん洋食メニューも豊富。




Img_2485流行の朝カレーをマイプレートに(~_~;)






Img_2259お世話になりました。
食事はもちろんスタッフの応対も良し、お祭り広場のイベントも魅力。
盛岡駅西口からの無料シャトルバス「銀河ライナー」も随時運行中。
機会があれば、また違うお部屋でリピートしたいですね。

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2016年2月 7日 (日)

鶯宿温泉 ホテル森の風鶯宿(7)

この時期「フラワー&ガーデン森の風」で催される「ガーデンイルミネーション」の模様を少しだけ。

Img_2418

Img_2435

Img_2428

Img_2427

Img_2433

Img_2420

Img_238533万球の電飾が彩る美しいナイトガーデン。
宿泊者は期間中無料で楽しめます。土曜日の夜は花火もあり。
~3月25日まで。

次回は朝食篇です。

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2016年2月 6日 (土)

鶯宿温泉 ホテル森の風鶯宿(6)

Img_2390さて、夕食篇です。
今回はお食事処「南部亭」にて「旬の彩り会席膳」を。

Img_2393献立表です。




Img_2391テーブルの様子。




以下、お料理をアップで。。Img_2394先付 白子豆腐 雫石山葵

Img_2399前菜 祝魚盛り合わせ
    三陸郷土料理~氷頭なます
    親子漬け
    茸南蛮和え
    鰤山椒焼き
    鶏アーモンド揚げ

Img_2407造り かまくら盛り
   鮪 サーモン
    南蛮海老 鱈昆布〆
     妻一式

Img_2404鍋物 県産牛すき焼き
    え胡麻味噌仕立て
     野菜色々 玉子

Img_2410蒸物 蟹甲羅蒸篭蒸し

Img_2403煮物 鮟肝と冬野菜豆乳炊き
    里芋 椎茸 大根
     梅麩 オクラ 筍

Img_2396酢の物 合鴨のグリル
     岩手りんご酢掛け

Img_2412食事 炊き込みご飯
   ※岩手県産ひとめぼれ使用

留椀 蛤清し仕立て
    素麺 三つ葉
香の物 

Img_2417デザート 洋梨タルト

以上、美味しく頂きました。

Img_2444食事の後はお祭り広場にて、地元民謡歌手による民謡と郷土芸能ショーやホテルスタッフによる太鼓、餅つき大会などでお客さんを飽きさせません。

次回は「フラワー&ガーデン森の風」で催されるガーデンイルミネーションの模様を。

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2016年2月 5日 (金)

鶯宿温泉 ホテル森の風鶯宿(5)

Img_2500さて、暖簾入れ替わり反対側「和風風呂」へ。
伝言板はこちらにも。


Img_2501入ってすぐカギ付きロッカーあり。

Img_2503脱衣所の様子。広くて清潔感あり。

Img_2535パウダールームもアメニティ充実。

Img_2506こちら側も冷水器完備。

Img_2532浴室内はこんな感じ。

Img_2527広い窓に面した大きな浴槽。こちら側は湯淵が木枠です。

Img_2530温度は適温で、塩素臭はほぼ気にならず。
湯の花も見られました。湯使いは悪くなさそうです。
アルカリ単純泉。無色透明なお湯です。

Img_2526広い洗い場。シャワー付きカランがずらり。
シャンプー類は洋風風呂側と同仕様。

Img_2512サウナもあり。

Img_2514ドアを出て露天へ。 まず始めにあるのが「半露天風呂」。
こちらは石組みの浴槽。

Img_2525泉質は内湯と同じもの。
温度管理されていてややぬるめの適温。
目隠しがあり眺望は望めませんが開放感はあり。
しっかりオーバーフローも。

Img_2515そして眺めの良い「空中露天風呂」。
こちら側はひさしが若干あり。

Img_2523この日は生憎の雨模様でしたが、やはり抜群の眺望。

Img_4779 周囲の山々を書いたボードが掲示されています。
天気が良ければ岩手山や秋田駒ケ岳などの山並みが一望できます。

Img_4627泉質表示。
源泉名 鶯宿温泉 明沢2号泉
泉質 アルカリ性単純温泉(低張性・アルカリ性・高温泉)
泉温 源泉 52.4℃ 使用位置 42.0℃
pH値 8.9
加水あり、加温あり、循環ろ過あり、消毒処理あり。

次回は夕食篇です。

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2016年2月 4日 (木)

鶯宿温泉 ホテル森の風鶯宿(4)

Img_2315大浴場へ。

Img_2316大浴場「豊穣の湯」は2種類あり時間帯で男女入れ替えあり。
日帰り利用(11:00~15:00)も出来、大人1,080円、子供540円。

Img_2318まずはこの日の男湯「洋風風呂」へ。
待ち合わせに便利な伝言板も。

Img_2319入り口にカギ付きロッカーあり。

Img_2372脱衣所の様子。広くて清潔感あり。

Img_2366パウダールームもアメニティ充実。

Img_2365冷水器も完備。

Img_2332浴室内はこんな感じ。広い窓に面した大きな浴槽。

Img_2367別角度から。
温度は適温で、塩素臭はさほど気にならず。
アルカリ単純泉で、クセの無い無色透明なお湯です。

Img_2369広い洗い場。シャワー付きカランがずらり。
シャンプー、コンディショナー、ボディーソープほか。

Img_2328サウナもあり。

Img_2342ドアを出て露天へ。
まず始めにあるのが「半露天風呂」。
泉質は内湯と同じもの。温度管理されていてややぬるめの適温。
目隠しがあり眺望は望めませんが屋根付きで雨の日は重宝。

Img_2353こちらは眺めの良い「空中露天風呂」。
屋根が無いので開放感は抜群です。

Img_2348天気が良ければ岩手山や秋田駒ケ岳などの山並みが一望できます。

Img_4627泉質表示。

源泉名 鶯宿温泉 明沢2号泉
泉質 アルカリ性単純温泉(低張性・アルカリ性・高温泉)
泉温 源泉 52.4℃ 使用位置 42.0℃
pH値 8.9

加水あり、加温あり、循環ろ過あり、消毒処理あり。

次回は反対側「和風風呂」へ。。

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2016年2月 3日 (水)

鶯宿温泉 ホテル森の風鶯宿(3)

Img_2290さて、部屋風呂をご紹介。
源泉掛け流しの露天風呂です。

Img_2298入るとまずシャワールーム。
一流化粧品メーカーのシャンプー、コンディショナー、ボディソープ。

Img_2291ドアを開けると丸い陶器風呂が。

Img_2302一人でゆったり入れる広さです。

Img_2297白い湯の花も豊富に見られます。
お湯も適温でほんのり芒硝臭も。

Img_2554入浴目線で。
山々が見渡せる眺めの良さでした。

Img_4614源泉名 鶯宿温泉 明沢1号泉
泉質 アルカリ性単純温泉(低張性・アルカリ性・高温泉)
泉温 源泉 56.2℃ 使用位置 42.0℃
pH値 8.7

加水あり、加温あり、循環ろ過なし、消毒処理なし。


次回は大浴場へ。

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2016年2月 2日 (火)

鶯宿温泉 ホテル森の風鶯宿(2)

Img_2276さて、お部屋へ。




Img_2270今回利用したのは「藤紫(ふじむらさき)」というツインルーム。
このタイプの他にも和室や和洋室などバリエーションあり。

Img_2272テレビは40インチ。地上波の他BS放送も映ります。

Img_2288ベッドにはエアウィーブ社のマットレスを使用。
寝心地が良かったです。

Img_2273リビングの様子。プラズマクラスター付きの加湿空気清浄機完備。



Img_2287部屋のキーは2つ。
色々サービス券も付いてました。

Img_2271冷蔵庫あり。中のミネラルウォーターとお茶のペットボトルはサービス。






Img_2278クローゼット内には浴衣などのアメニティ。下に金庫あり。

Img_2274トイレは最新のウォシュレット。





Img_2305パウダールーム。アメニティが超充実。

次回は部屋のお風呂周りをご紹介

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2016年2月 1日 (月)

鶯宿温泉 ホテル森の風鶯宿(1)

Img_2258昨年5月以来1年半ぶりに泊まりに来ました。
今回は「四季彩」、源泉掛け流し露天風呂付き客室のツインの部屋にお泊りです。この時期は「フラワー&ガーデン森の風」で催されるガーデンイルミネーションも楽しみです。(2015/12/02宿泊)

Img_2265ロビーの様子。
豪華絢爛なシャンデリアがお出迎え。

Img_2266入って左手にある お土産屋さん。

Img_2267右手にフロントが。

Img_2268正面奥にあるラウンジスペース。

Img_2384一角にあるドリンクバーではコーヒーやオレンジジュース、レモン水などのフリードリンクがセルフで自由に頂けます。

Img_2312さて、チェックイン後はエレベーターで4階へ。
露天風呂付き客室「四季彩」の専用階となります。

Img_2314こちらは専用の選べる浴衣と帯。
女性用はもちろん男性用もあり。

Img_2310スタッフさんに荷物を持って頂き、お部屋へ。
お部屋は「藤紫(ふじむらさき)」というタイプ。
室内の様子は次回。

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