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2015年11月30日 (月)

赤湯温泉観光センター ゆーなびからころ館

Img_0270 赤湯温泉の観光センターとして多目的に利用されている「ゆーなびからころ館」へ行ってみました。温泉街の中心部にあり、宿から徒歩ですぐでした。
(2015/09/19)

Img_0272観光情報の案内の他、お土産品コーナーもあります。

Img_0273 館内の様子。

Img_0275 1階奥は有料の休憩室。ちなみに2階はイベントスペースになっています。

Img_0279 外には足湯がありました。

Img_0278 足湯の泉質表示です。
温泉地名 赤湯温泉
泉質 含硫黄-ナトリウム・カルシウム塩化物温泉
採水位置 源泉貯湯槽口
源泉温度 60.4℃ 使用位置での温度 55.0℃
pH 7.3

Img_0283 すぐ裏手には「赤湯元湯」という日帰り湯があります。
入湯料:1回200円/7回券1000円
営業時間:
  午前8時から午後9時30分
清掃時間:午後2時から午後3時
定休日:水曜日

赤湯温泉観光センター  ゆーなびからころ館
山形県南陽市赤湯754番地の2
TEL:0238-43-3114

 
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2015年11月29日 (日)

赤湯温泉 鶴の湯 松島館(8)

Img_0252 朝食篇です。
専任の仲居さんが時間通り準備して下さいます。

Img_0259 場所は前夜と同じお庭を望むリビングにて。


Img_0260 こちらが朝食膳。
夕食同様、山形、置賜の地場食材を活かしたお料理です。
ご飯は朝食時間に合わせてお釜で炊き上げてくれます。


Img_0289お世話になりました。


Img_0288赤湯温泉の高級宿「鶴の湯 松島館」さん。
ゆったりのんびり日常を逃れ源泉掛け流しの温泉三昧できました。

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2015年11月28日 (土)

赤湯温泉 鶴の湯 松島館(7)

さて、夕食篇です。
食事は夕、朝食とも部屋食です。Img_0202 こちらのリビングにて。

Img_0203 献立表です。
旬を愉しむ月替わり懐石料理。

Img_0211

Img_0217お酒は地元「山形ワイン」と「金渓ワイン」をチョイス。

Img_0206 松笠油炒め。

Img_0210 はたはた田楽・甚左衛門芋

Img_0212 新さんまつみれ汁

Img_0214 お造り三点盛り合わせ

Img_0226 特選山形牛ステーキ

Img_0229秋鮭はらこ飯【米生産地 山形県飯豊町】

渡り蟹の味噌汁

地元野菜の漬物

Img_0235 季節の果物入りワインゼリー

以上、
山形、置賜のお米や農作物はもちろん、果樹や畜産まで豊かな食材を生かした月替わりのお料理。
温かいものは温かいうちに、出てくるタイミングもバッチリで大変美味しく頂きました。

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2015年11月27日 (金)

赤湯温泉 鶴の湯 松島館(6)

Img_0147さて、湯めぐりの最後は本館から少しだけ離れた別棟「とちり屋」。

Img_0151  脱衣所の様子。

Img_0153浴室内へ。

Img_0162 洗い場の様子。
シャンプー、コンディショナー、ボディソープあり。

Img_0157 楕円形の浴槽は2人でもゆったり入れるサイズ。



Img_0160 入浴目線で。
  くせのないお湯はやや熱めの適温でした。

Img_0163 湯上りは温泉のすぐ手前の談話室でゆったりと。
冷水のほか、セルフサービスですがお茶やお菓子のサービスもあり。

Img_0180
温泉分析書
温泉地名 赤湯温泉
源泉名 森の山源泉、森の山2号源泉
泉質 含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化物泉
源泉温度 60.4℃
pH値 7.3

次回は夕食篇です。

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2015年11月26日 (木)

赤湯温泉 鶴の湯 松島館(5)

Img_0181さて、館内湯めぐり、お次は露天風呂「洵(じゅん)」。
滞在中は空いていれば、入り口の札をひっくり返し、内鍵をするだけでいつでも利用できます。




Img_0182 脱衣所の様子。

浴室内へ。 Img_0184入ってすぐシャワーブース。
シャンプー、コンディショナー、ボディソープあり。

Img_0191 3つある貸切風呂のうち唯一の露天風呂。
岩風呂になっています。

Img_0190
入浴目線で。
目隠しがあり眺望は望めませんが空を見上げ、風を感じられる開放感。

Img_0187  お湯も適温でまったりで きました。

Img_0195 温泉分析書
温泉地名 赤湯温泉
源泉名 森の山源泉、森の山2号源泉
泉質 含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化物泉
源泉温度 60.4℃
pH値 7.3

Img_0196 次回も湯めぐりが続きます・・。

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2015年11月25日 (水)

赤湯温泉 鶴の湯 松島館(4)

さて、館内の湯めぐりへ。
3つの貸切風呂は24時間空いていればいつでも予約なしで使う事が出来ます。もちろん全て源泉掛け流し。

Img_0165 まず最初にご紹介するのは「温(ぬくもり)」。


Img_0166 脱衣所の様子。




浴室内へ。Img_0168 洗い場の様子。
シャンプー、コンディショナー、ボディソープあり。



Img_0174 広い窓のある内湯風呂。
八角形の浴槽が特徴的です。


Img_0171 入浴目線で。
2人で入るには丁度良いサイズ感。


Img_0176 湯口付近。


Img_0175 お湯も適温でまったりできました。


Img_0180
温泉分析書
温泉地名 赤湯温泉
源泉名 森の山源泉、森の山2号源泉
泉質 含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化物泉
源泉温度 60.4℃
pH値 7.3


次回も湯めぐりが続きます・・。

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2015年11月24日 (火)

赤湯温泉 鶴の湯 松島館(3)

Img_0109 パウダールームは脱衣スペースを兼ねています。

Img_0111 浴室内へ。


Img_0110洗い場の様子。
シャンプー、コンディショナー、ボディソープあり。

Img_0244
浴槽は1畳ほど。


Img_0245 窓が広く取ってあり、お庭の緑が望めます。


Img_0113 お湯はもちろん源泉掛け流し。ややトロリとしたくせのないお湯です。時間を気にせずゆったりまったりできました。



次回は館内の湯めぐりへ。

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2015年11月23日 (月)

赤湯温泉 鶴の湯 松島館(2)

さて、お部屋へ。
お部屋は半露天風呂付き客室「市」。
紅を基調とした落ち着きのあるモダンなお部屋です。

Img_0122 10畳の和室。


Img_0265 窓の外の様子。

  Img_0106 6畳のキッチンリビング。


Img_0124 別角度から。
テレビは32インチ。BS放送も映ります。



Img_0107 キッチン周り。冷蔵庫あり。


Img_0105 部屋のキーとお茶請け。


Img_0129 クローゼットの様子。
浴衣、湯足袋などのアメニティ。
セーフティボックスあり。


Img_0118 パウダールーム。


Img_0119 トイレは最新式の温水洗浄機能付。





次回は部屋風呂をご紹介。。

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2015年11月22日 (日)

赤湯温泉 鶴の湯 松島館(1)

昨年4月以来1年半ぶりに山形県南陽市にある赤湯温泉へ。(2015/09/18)
Img_0268 「鶴の湯 松島館」さんに泊まって来ました。
半露天風呂付が3室、通常客室が4室、洋室が1室の全8室。
3つの貸切風呂は空いていればいつでも使え、ゆったりのんびり日常を逃れ源泉掛け流しの温泉三昧ができました。



Img_0289

Img_0142 一歩中に入ると美しいお庭の緑が出迎えます。


Img_0139 ロビーの様子。


Img_0104こちらでウェルカムドリンクを頂きながらゆったりとチェックイン。



館内の様子を。。Img_0135 中庭を望む談話室。
館内には談話室が2箇所あります。



Img_0144 こちらは貸切風呂の湯上り処にある談話室。


Img_0238セルフサービスでお茶とお菓子が用意されています。




Img_0198 図書コーナー。
気に入った本は滞在中、もちろんお部屋へ持ち込めます。




Img_0131 廊下の様子。


Img_0134 廊下の一角には浴衣の替えもあり。




趣きが異なるお部屋の中から、半露天風呂付き客室をチョイス。Img_0132次回はお部屋をご紹介。

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2015年11月21日 (土)

鉛温泉 心の刻 十三月(5)

さて、朝食篇。
Img_0031 朝食も夕食時と同じダイニングにて。


Img_0033 テーブルの様子。


  Img_0034 吟味された食材を使ったこだわりの和朝食です。

Img_0043 デザートもあり。

Img_0047 食後はラウンジにてセルフでコーヒーを。


  Img_0042

Img_0084お世話になりました。
源泉掛け流しのお湯と美食のハーモニー。
洋と上質と和の洗練が融合した新しいコンセプトの旅館。
特にカップルにオススメなプレミアムなお宿でした。

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2015年11月20日 (金)

鉛温泉 心の刻 十三月(4)

さて、夕食篇です。
Img_9981食事場所は夕、朝食ともダイニング「梵(KARUMA)」にて。



Img_0032モダンアートな空間演出。


  Img_9985 テーブルはこんな感じ。プレミアム感が漂います。


Img_9982 献立表です。
お料理は「日本料理」。季節毎の旬の地場食材を活かした本格懐石。


以下お料理を一品ずつご紹介。。
Img_9986 先付 出来立て豆腐のべっこう餡かけ
    湯葉 蟹身 蒸し雲丹 山葵

Img_9996 前菜 秋刀魚利休焼き 焼き松茸
    松葉銀杏 みずこぶ くるみ豆腐
    柿白和え 石垣むかご

Img_0001 お椀 南部鶏と冬瓜のスープ
    なごり夏野菜のハーモニー

Img_0003 造里 大船渡産恋し浜帆立 鮪
    他 本日のおすすめ 妻色々 山葵

Img_0007 強肴 前沢牛のセルクル詰め
    蓮根 蕪 栗 白菜 葱 ブナピー

Img_0010 焼物 三陸産 本日のおすすめ魚の葱味噌焼き
    里芋 大黒しめじ 枝豆と小豆の寄せ物

Img_0012 酢の物 あいなめのタタキ 黒皮南瓜
     フリルレタス ラディッシュ 梅黄身酢

Img_0013 食事 カマスの炊き込みご飯 三つ葉
香の物 季節の野菜
止め椀 味噌汁 沢もだし 豆腐 葱

Img_0016 デザート 季節の野菜コンポート クリスタルジュレ

以上 三陸海岸の海の幸や地元花巻の山の幸が満載で、大変美味しかったです。


Img_0004 食後はラウンジにてピアノの生演奏がありました。
日常の喧騒を暫し忘れてゆったりとした時間が流れます。



次回は朝食篇です。

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2015年11月19日 (木)

鉛温泉 藤三旅館

Img_0018 十三月に大浴場はなく、専用通路を通って本館側「藤三旅館」のお風呂を利用できます。



まずは「白猿の湯」。Imgp1526
日本一深い自噴岩風呂として有名な「白猿の湯」。
お風呂は撮影禁止のため、画像は撮影許可を頂いた前回のものを使用しています。

源泉名 白猿の湯 (掘削自噴)
泉質 単純温泉(低張性弱アルカリ性温泉)
泉温 39.0℃ pH値 7.8

源泉名 河鹿の湯
泉質 単純温泉(低張性単純高温泉)
泉温 50.2℃ pH値 8.5




続いて「桂の湯」。Imgp1574  「桂の湯」内湯側(男湯側)。



Imgp1604  「桂の湯」露天側(女湯側)。
男女別でそれぞれに内湯、露天があり、入れ替えはなし。

源泉名 下の湯
泉質 単純温泉(弱アルカリ性単純高温泉)
泉温 50.2℃ pH値 8.4

源泉名 河鹿の湯
泉質 単純温泉(低張性単純高温泉)
泉温 50.2℃ pH値 8.5


Img_0081 続いて白糸の湯。


Img_0075 窓越しに「白糸の滝」が見えます。

源泉名 桂の湯
泉質 泉質 アルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性高温泉)
泉温 59.1℃ pH値 8.5





Imgp1634 最後に「銀(しろがね)の湯」。

源泉名 桂の湯
泉質 泉質 アルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性高温泉)
泉温 59.1℃ pH値 8.5




男女別の「桂の湯」以外のお風呂には女性専用時間帯があります。
全て加温、加水、循環なしの100%源泉掛け流し。




詳細は前回レポをご参照下さい。

岩手 花巻温泉郷 鉛温泉 藤三旅館さんの楽天トラベル宿情報


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2015年11月18日 (水)

鉛温泉 心の刻 十三月(3)

  Img_9933 パウダールームの様子。


Img_9942 高級コスメからプレミアムなアメニティがずらり。



Img_9903 トイレは最新式のウォシュレット。
開閉から洗浄、乾燥、脱臭までついてます。



Img_9922そしてお風呂へ。


Img_0061  二人でゆったり入れるサイズの丸い湯舟は黒御影石製。



Img_0062 シャワーブースが付属。
シャンプー、コンディショナー、ボディソープが備え付け。




Img_9928 お湯はもちろん鉛温泉の100%源泉掛け流し。
温度も適温でまったりと。



Img_0058何度でも入れ、いつまでも浸かっていたいクセのないお湯です。




次回は藤三旅館側のお風呂をちょっとだけご紹介・・。

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2015年11月17日 (火)

鉛温泉 心の刻 十三月(2)

さて、お部屋へ。

Img_9913 今回お世話になったお部屋は103号室モダンツインタイプ。
黒基調の落ち着いたシックな佇まい。
他にもモダンダブル、和モダンツイン、ミストサウナ付ダブル、ミストサウナ付ツイン、インバスジャグジー付など、デザインがすべて異なる個性あふれる全14室があり。全室60㎡以上のゆったりとした設えだそうです。

Img_9920 リビングスペース。



Img_9954 テレビは42インチ。地デジ&BS放送も映ります。
下にはブルーレイプレーヤー。DVD、CDも視聴可。


Img_9949 豊富なDVDライブラリのメニューからお好きな物を選んでフロントで無料貸し出しあり。


Img_9934 エスプレッソマシーンあり。棚にはカップ類がずらり。


Img_9914 冷蔵庫の様子。
中のドリンク類は全て無料。





Img_9921 ベッドはシーリー社製、ゆったりサイズのラージツイン。


Img_9918 そろいの浴衣、帯、湯足袋。


Img_9939 クローゼットにはパジャマ、羽織からバスローブまで至れり付くせり。


Img_9937 キーレスのセーフティボックス。






・・続く。

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2015年11月16日 (月)

鉛温泉 心の刻 十三月(1)

Img_0083  2011年10月以来の鉛温泉。
といっても今回は藤三旅館ではなく、今年2015年1月にオープンした別館の「十三月」へ。(2015/09/10宿泊)

Img_0045ロビーの様子。
こちら「十三月」さんは全14室。全てラグジュアリースイートという隠れ宿。
本館側の藤三旅館の大正~昭和レトロな鄙び宿とは、180度異なるアーバンモダンな造り。

Img_9899 こちらでウェルカムドリンクを頂きながらゆったりとチェックイン。



Img_9980 チェックインから夕食までの間、ラウンジにてフリードリンクのサービス。



Img_0032 ダイニング「梵(KARUMA)」。
外観はもちろん、ソファやオブジェなど内装もデザイナーとのコラボによる空間演出。スタイリッシュな非日常感を演出しています。



Img_0052 ロビーから出ると足湯スペースが。


Img_9979 館内のレイアウト。
本館側の藤三旅館へは専用通路で通じており、宿泊者は自由に行き来できます。


Img_0026 通路を抜ける度、まるで時代をタイムスリップできるかのような錯覚に。
(※画像は湯治部売店付近)


Img_9958 今回は割愛しますが、藤三旅館側の「白猿の湯」はじめ、全てのお風呂が利用可能。



Img_9943 さて十三月に戻り・・廊下の様子。

次回はお部屋をご紹介。

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2015年11月15日 (日)

道の駅 天童温泉「わくわくランド」

Img_9691 国道13号線にある道の駅 天童温泉に立ち寄りました。
噴水広場もあり、夜間はライトアップされファンタジックな雰囲気だそう。

(2015/08/25)



Img_9696 足湯があります。
もちろん温泉です。




Img_9693 道の駅 天童温泉まずご紹介は「もり~な天童」。


Img_9694 館内は情報館になっていて、天童市周辺の道路と地域の情報サービス。

Img_9695 将棋駒などの特産品の展示、休憩スペースなどがありました。


Img_9700 こちらは敷地内に併設されている産直施設「サンピュア」。


Img_9699 特産のアケビをはじめ新鮮な地場野菜などが豊富にありました。


Img_9698 食事処もあり。




道の駅 天童温泉「わくわくランド」
天童市大字貫津字鍬ノ町2551
TEL 023-651-2002

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2015年11月14日 (土)

天童温泉 湯の香 松の湯(7)

Img_9871 翌朝、朝食もお部屋食になります。

   Img_9865 献立表です。


Img_9869お膳の様子。

Img_9876 こちらは天童温泉名物「若松のご縁しそ」。
地元の若松寺には良縁を願う人々が「赤い」ものを身につけて参拝したという言い伝えがあり、これにちなんで天童温泉の塩と赤しそを使って「ご縁しそ」が出来たそう。


朝食も地元食材に拘り、品数豊富でボリュームもあり。
流石米どころ山形だけあって、ご飯がとても美味しく思わずお替りしてしまいました。


Img_9877食後はお部屋で中庭を眺めながらのコーヒーブレイク。


Img_9886 お世話になりました。
つかず離れずの対応。落ち着いた数寄屋造りの佇まい。
天童温泉で唯一2種類の源泉かけ流しを楽しめる老舗の高級宿。
機会があればまたいつか訪れたいお宿です。

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2015年11月13日 (金)

天童温泉 湯の香 松の湯(6)

食事は夕、朝食とお部屋でゆったりと。Img_9781 まずは、夕食篇です。


Img_9778 お献立表です。


Img_9783 最初に並んだお膳の様子。



では、お料理を一品ずつ。。Img_9789 先付 三種盛り


Img_9786 八寸 盛夏彩宴


Img_9787 お造り 夏のお造り


Img_9791 陶板 山形牛陶板焼


Img_9792 焼物 鱸(スズキ)塩焼


Img_9795 蓋物 冷し冬瓜


Img_9796 揚物 海老真丈・鱚(キス)夏衣揚


Img_9803 お凌ぎ 紅花若菜めん


Img_9801 お食事 山形県産米はえぬき
     お漬物
止椀 赤出し


Img_9805  水菓子 季節の流し物・果物



お料理自慢の宿だけあって堪能させていただきました。
山形の食の奥深さを感じます。

次回は朝食篇です。

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2015年11月12日 (木)

天童温泉 湯の香 松の湯(5)

Img_9813 さて、翌朝暖簾が入れ替わり、反対側「檜造りの八角堂」へ。


Img_9843 脱衣所の様子。


Img_9844 パウダーコーナーはアメニティ充実してます。



浴室内へ。Img_9818 八角の内湯浴室。



Img_9829 その名の通り、浴室の天井から壁一面が檜造りです。


Img_9830 中庭を望む広い窓も開放的。
お湯も適温でのんびり出来ました。


Img_9826洗い場の様子。
こちら側もシャワー付きカランが6基。
備品はシャンプー、コンディショナー、ボディソープ。

Img_9814
温泉分析表。
温泉地名 天童温泉
採水位置 天童市鎌田本町二丁目1468番の3
泉質 単純温泉
泉温 46.0℃ 使用位置 46.0℃
pH値 7.6
メタケイ酸 53.1

湯上り感は大浴場側よりはサッパリした感じ。
いつまでも入っていられそうなくせのないお湯です。



次回は夕食篇です。

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2015年11月11日 (水)

天童温泉 湯の香 松の湯(4)

  Img_9771さて、お風呂へ。
暖簾の前には冷たいお水も。
男女入れ替えあり。まずはこの日の男湯側「松の湯大浴場」へ。


Img_9770 脱衣所の様子。
パウダーコーナーも清潔感あり。


Img_9751浴室内へ。
内湯は広く中庭の眺めも良し。

Img_9754オーバーフローあり。加水、加温なしの100%源泉掛け流し。


Img_9767 くせのない無色透明なお湯はとても気持ちの良いものでした。



Img_9758 洗い場の様子。
シャワー付きカランが6基。
備品はシャンプー、コンディショナー、ボディソープ。

Img_9760 露天「げんこつ露天風呂」へ。
浴槽は一枚岩を刳り貫いた岩風呂です。

Img_9766 中庭を望む露天。温度も適温でまったりと。暫し貸切状態でした。


Img_9762 湯口付近。
白い折出物がびっしり付いて成分の濃さを物語りますね。


Img_9750
温泉分析表。
温泉地名 天童温泉
採水位置 6号、8号および9号源泉合流貯水槽
泉質 ナトリウム・カルシウム-硫酸塩温泉
泉温 60.6℃ 使用位置 42.0℃
pH値 8.1
メタケイ酸 73.2



次回は反対側「檜造りの八角堂」へ。

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2015年11月10日 (火)

天童温泉 湯の香 松の湯(3)

お風呂は半露天。
Img_9710 客室を仕切るガラスとブラインドが設置されていて入浴が不自由な方の補助の「見守り」にも役立つように設計されています。


Img_9721 脱衣スペース。


Img_9724部屋風呂の浴室内。
窓を大きくとってあるので開放感あり。


Img_9731 湯口付近。


Img_9730 お湯は無色透明、適温でくせのないサッパリとした湯上り感。


Img_9725 洗い場の様子。
シャワー付きカランにシャンプー、コンディショナー、ボディソープ。

Img_9723
しっかり温泉分析表あり。
温泉地名 天童温泉
採水位置 6号、8号および9号源泉合流貯水槽
泉質 ナトリウム・カルシウム-硫酸塩温泉(含石膏-芒硝泉)
泉温 61.5℃
pH値 8.2
メタケイ酸 82.9




次回は大浴場へ。

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2015年11月 9日 (月)

天童温泉 湯の香 松の湯(2)

さて、お部屋へ。

Img_9733 今回お世話になったお部屋は半露天風呂の付いた本館Aタイプの「細道」。


Img_9707 まずは和室10畳。
テレビは22インチ。BS放送も映ります。

Img_9717 浴衣の替えや湯足袋などのアメニティ。
下には金庫あり。


Img_9708続いてベッドルーム。


Img_9709 ベッドルームにも同サイズの液晶テレビが。
床暖房も完備されています。


Img_9719 冷蔵庫の様子。



Img_9718 トイレは温水洗浄便座で清潔感あり。


Img_9720 洗面化粧台。アメニティ充実。


次回は部屋風呂をご紹介。。

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2015年11月 8日 (日)

天童温泉 湯の香 松の湯(1)

今回は初めて天童温泉へ。(2015/08/25)

Img_9702 こちら「松の湯」さんは天童温泉で唯一2種類の源泉かけ流しを楽しめる温泉旅館。
1500坪の敷地にわずか全12室、露天風呂付客室もある老舗の高級宿です。

Img_9864 玄関前にある飲泉処。


Img_9861 温泉分析表もあり。
温泉地名 天童温泉
採水位置 6号、8号および9号源泉合流貯水槽
泉質 ナトリウム・カルシウム-硫酸塩温泉
泉温 60.6℃ pH値 8.1
くせのない飲みやすい温泉です。


Img_9740 玄関ロビーの様子。

Img_9739 日本庭園の中庭。


Img_9704 美しい中庭を望むこちらのラウンジで、ウェルカムドリンクを頂きながらゆったりとチェックイン。


Img_9743 売店コーナー。


Img_9772館内にはこんな掲示が。
昭和45年まで旅館のお風呂の他に「外湯」つまり共同浴場も営まれていたんだとか。玄関ロビーにある木製の本棚やお土産の陳列棚は当時外湯で実際に使用していた「脱衣棚」だそう。



Img_9742こちらはロビーの一角にある囲炉裏コーナー。
レトロな雰囲気がイイ感じ。

Img_9734

Img_9745 廊下の様子。


次回はお部屋へ。

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2015年11月 7日 (土)

小野川温泉を散策

Img_9581 小野川温泉を散策しました。
共同浴場、足湯、飲泉処から田んぼアートまで楽しめました(^。^)(2015/08/24)


Img_9604 まずは今回お世話になった高砂屋さんの向かいにある共同浴場「尼湯」。
入浴料金 200円。
入浴時間 外来入浴者は午前7時~午後9時
入浴券は近くの「つるや商店」または「山川屋商店」で購入。
こちらも 4号源泉。
源泉名:協組4号源泉
泉質:含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化物泉
源泉温度:80.3℃ pH:6.9
レビューは前回ブログで・・。

Img_9603 前には飲泉処があります。
微かにゆでたまご臭、こちらも味は出し汁のような軽い塩味。

Img_9580 女湯側の前にある「ラジウム玉子体験」。
体験料は1個20円! お申し込みは「いわせ商店」へ。


Img_9597 少し歩くと小町ゆかりの「滝の清水」が。
この冷水は清水山の山麓より沸き出る自然の泉。この冷水を飲むと「美人」、「長命」、「健康」になると伝えられている美水だとか(*^_^*)



Img_9583 観光案内所「片葉の葦」。
こちらには足湯があります。

Img_9595 トイレの前には前田啓次と直江兼続の顔出し看板。


Img_9584 こちらは足湯と飲泉所。


Img_9588もう一つの共同浴場「滝の湯」は2015年元日にリニューアル。
以前あったメインストリートから少し移動して温泉組合の駐車場前に。
入浴料金は250円
外来入浴者の入浴時間 午前8時~午後6時半。
源泉名:協組4号源泉
泉質:含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化物泉
源泉温度:82.3℃ pH:7.3
入浴券は「ぼぬーる」、「丸太屋」、「つたや」、「佐藤理容所」、「竜華食堂」、「岩瀬商店」で購入。





Img_9528 毎年恒例の田んぼアート山形県米沢市小野川温泉の一角で行われています。
今年はご存知「花の慶次」が見事に表現されていました。

Img_9531 入場は無料ですが、カンパの募金箱が設置されていましたので、僅かながら協力させて頂きました。刈り取りが終わっていまいましたが、また来年が楽しみです。

共同浴場の他、小野川温泉、白布、新高湯のお湯にも含め3箇所のお湯に入れて1000円の「夢ぐり手形(独楽)」も発売中(宿泊者限定)。お求めは各旅館まで。


関連リンク
小野川源泉協同組合

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2015年11月 6日 (金)

小野川温泉 高砂屋(7)

さて、食事篇です。

Img_9666夕食は部屋食となります。


Img_9675 お膳の様子。



Img_9676 今回のプランには生ビ-ル(キリン:ハートランドビール)1杯、もしくはラジュ-ム卵お土産付(4個入り)。
で、迷わず生ビールをチョイス/(~_~;)



Img_1395献立表です。

以下お料理をアップで。Img_9668

Img_9671

Img_9673

Img_9680

Img_9670

Img_9672

Img_9669

Img_9683
米沢牛はじめ地産地消のお料理の数々。
美味しく頂きました。




Img_9687 朝食は広間にて。


Img_9688 お膳はこんな感じ。
名物のラジウム卵もあり、どれもヘルシーで美味しく頂けました。


Img_9605 お世話になりました。
泉質豊かなお湯に、アットホームなおもてなしの宿。



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2015年11月 5日 (木)

小野川温泉 高砂屋(6)

こちらが貸切風呂「小野小町の湯」。

Img_9652 午前7:00~午後10:00までは30分:無料、1時間:1,000円。
フロントから鍵を借り利用できます。
午後11時から翌朝6時までは無料開放。

Img_9651  脱衣所は流石に家族風呂だけあって狭いですが充分。
ドライヤーはフロントで借ります。

Img_9659
浴槽は2畳ほどで、2人で入れます。


Img_9663 適温に調整されたお湯は軽い硫黄の香りで癒されました。


Img_9658カランは1つ。
備品はシャンプー、コンディショナー、ボディソープ。

Img_9655
温泉分析書。
源泉名:小野川温泉(協組5号源泉)
泉質:含硫黄-ナトリウム-カルシウム-塩化物泉
泉温35.6℃  pH値 7.5
(分析書作成年月日 平成20年8月20日)

2種類の源泉、熱い「協組4号源泉」と、ぬるい「協組5号源泉」をブレンドし、加水、加温を行わず温度調整をして工夫されているようです。

次回は食事篇です。

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2015年11月 4日 (水)

小野川温泉 高砂屋(5)

Img_9637 さて、女湯側「ぬくもりのゆ」へ(カミサン撮影)。


Img_9643 脱衣所の様子。



Img_9641 パウダーコーナー周り。

Img_9644 浴室内へ。
若干造りが異なるのは
壁と床の素材がタイル張りになる事ぐらい。


Img_9650 もちろん源泉掛け流しの加温加水なし。
湯口側のあつ湯と仕切りがありのぬる湯。


Img_9649 こちらも洗い場のカランはシャワー付き5基。

Img_9645備品はシャンプー、コンディショナー、ボディソープ。


Img_9648 露天の様子。
露天造りものサイズは男女ほぼ一緒。

こちらもやはり毎日清掃時間があり、午後11:00~午前6:00は利用できず。その間は貸切家族風呂が無料で開放されています。

次回は貸切家族風呂へ。

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2015年11月 3日 (火)

小野川温泉 高砂屋(4)

さて、男女別浴室へ。露天風呂付きのお部屋の他、男女別内湯、露天、貸切風呂もあり。

Img_9612まずは男湯側「ぬくもりのゆ」へ。


Img_9613 脱衣所の様子。
体重計、扇風機あり。


Img_9614 パウダーコーナー。


Img_9620 内湯の様子。


Img_9623 縦長の浴槽の表面を二つに仕切り、熱い湯とぬるい湯に分けています。

Img_9626 奥の湯口側が熱め。
一度に入れるのは2人位のスペース。


Img_9625 手前側はぬるめ。
こちらは3、4人サイズ。


Img_9634洗い場スペースはシャワー付きカランが全部で5基。
リンスインシャンプー&ボディソープあり。


Img_9628 内湯の奥に露天が。こちらの広さは2~3人サイズ。


Img_9631
目隠しがあるため開放感はイマイチですが植栽の緑に癒されます。
温度も適温でのんびりするには持って来いのお風呂でした。



次回は女湯側をご紹介。

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2015年11月 2日 (月)

小野川温泉 高砂屋(3)

さて、部屋のお風呂へ。
高砂屋さんには露天風呂付き客室は3室あり、檜風呂が1室、信楽焼風呂が2室あります。

Img_9546 こちらは信楽焼の露天風呂。




Img_9549 洗い場はシャワー付き。
シャンプー、コンディショナー、ボディソープあり。



Img_9555 お湯はもちろん源泉掛け流し。


Img_9556
お湯は適温で滞在中はいつでもまったりできました。



Img_9550
温泉分析書。
源泉名 協組4号源泉
泉質 含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化物泉(低張性・中性・高温泉)
泉温 80.3℃ 使用位置 43.0℃ pH値 7.0
メタケイ酸 77.4
(分析データ 平成17年2月4日)



次回は男女別浴室へ。

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2015年11月 1日 (日)

小野川温泉 高砂屋(2)

Img_9577 さて、お部屋へ。


Img_9542今回お世話になったお部屋は客室露天の付いた新館側和室の8畳。


Img_9543 別角度から。


Img_9563 テレビは26インチで映るのは地デジのみ。
クローゼットには乱れ箱が。

Img_9564 浴衣他一般的なアメニティがひと揃え。


Img_9565金庫あり。


Img_9567冷蔵庫あり。



Img_9570 洗面化粧台。


Img_9572 トイレは温水洗浄機能付。




Img_9544 広縁の様子。


Img_9575 窓からはこんな眺め。
次回はお部屋の露天風呂をご紹介。

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