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2015年2月28日 (土)

「浜辺の湯・浪漫の歌」 宿 中屋(7)

Img_2359 朝食会場も夕食の食事処と同じ場所です。


Img_2360 テーブルの様子。



Img_2363 お料理の配置はこんな感じ。
二人分差し向かいです。


Img_2368 地元産の新鮮野菜を特製お味噌か拘りのお塩で頂きます。


Img_2369 湯豆腐も◎。


Img_2370 名産のアジの開きもその場で焼いて香ばしく。



Img_2371 前日の伊勢海老がお味噌汁に。

品数、ボリューム共文句なしです(*^_^*)
大変美味しく頂きました。


Img_2198お世話になりました。
眺望、食事はもちろん、スタッフの対応が素晴らしかったです。
おもてなしの心を感じるお宿でした。


Img_2376 帰りは安房小湊駅まで送っていただき、特急「わかしお」で東京へ。

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2015年2月27日 (金)

「浜辺の湯・浪漫の歌」 宿 中屋(6)

Img_2285 さて、夕食は食事処「稟 RIN」にて。
18時30分をリクエスト。


Img_2286 個室ダイニングにてゆったりと。



Img_2290 献立表です。
房総沖合いで獲れた新鮮な魚介類が中心の会席膳です。

Img_2298 テーブルの様子。
着席後、次々とお料理が運ばれてきました。



以下お料理のご紹介を。Img_2291 旬菜 数の子と天海老の麹漬
     セリとエノキの浸し
     枕湯葉 いくら 山葵 土佐ゼリー

         鰤大根 
     梅麩
         
         鮟鱇共和へ
      菜の花豆腐


Img_2292 椀 土瓶蒸し



Img_2295刺身 栄螺 鮪 鯛 烏賊 季節の鮮魚 




Img_2297 進肴 伊勢海老姿造り




Img_2300 煮物 鯛兜煮




Img_2301 焼物 鮑踊り焼き



Img_2306 蒸し鉢 甘鯛雪中蒸し
 


Img_2307 油物 和牛朴葉焼き
     南瓜 葱 ピ-マン
      特製朴葉味噌



Img_2309 食事 蟹御飯
留椀 渡り蟹味噌汁
香の物



Img_2314 水菓子 苺 オレンジ 抹茶ロール



お料理もお給仕もとても素晴らしかったです。
大変美味しく頂きました。




Img_2262 夕食前にロビーにて開催された「音楽の夕べ」の様子。
宿泊客はもちろん無料で楽しめます。


Img_2269 この日のアーティストは吉田えりさん。
ユーフォニアムという金管楽器を奏でてくださいました。


次回は朝食篇です。

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2015年2月26日 (木)

「浜辺の湯・浪漫の歌」 宿 中屋(5)

Img_2327貸切露天風呂「浜千鳥」をご紹介。
今回のプランには1回45分の貸切風呂利用が付きます。
チェックイン時フロントで事前に予約が必要。
前日は空き時間の都合がつかず翌朝7時をリクエスト。


Img_2329 脱衣所の様子。



Img_2331 浴室内の様子。
貸切露天風呂といっても2、3畳ほどの内湯も。


Img_2332 洗い場もあります。
シャワー付きカランが2基。
シャンプー、コンディショナー、ボディソープ、フェイスソープなど。


Img_2334 ドアを空けると屋根付きの半露天風呂が。
サイズは内湯と同じくらい。




Img_2337 城崎海岸の海岸線を望む露天風呂。
この日の朝は雨模様で天気はイマイチでしたがそれでもこの景色。
お湯もややぬるめの適温でまったりと寛げました。



Img_2234源泉名 天津小湊温泉 城崎の湯
泉質 ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物・硫酸塩冷鉱泉(低張性・アルカリ性・冷鉱泉)
泉温 18.7℃ 使用位置 41℃
加水なし、加温あり、循環あり、塩素投入あり。



次回は夕食篇です。

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2015年2月25日 (水)

「浜辺の湯・浪漫の歌」 宿 中屋(4)

Img_2283 続いて大浴場、女湯側「華海の湯」(カミサン撮影)。
ちなみに男女入れ替えはなし。


Img_2271 脱衣所の様子。


Img_2272 パウダーコーナー。
アメニティ豊富です。


Img_2278 内湯の様子。
オーバーフローあり。


Img_2274シャワー付きカラン多数。
シャンプー、コンディショナー、ボディソープあり。



Img_2276 こちらもドアを出て露天風呂。
レイアウトは男湯側と同仕様のようです。


Img_2231
源泉名 天津小湊温泉 城崎の湯
泉質 ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物・硫酸塩冷鉱泉(低張性・アルカリ性・冷鉱泉)
泉温 18.7℃ 使用位置 41℃

Img_2234 加水なし、加温あり、循環あり、塩素投入あり。



次回は貸切露天風呂「浜千鳥」をご紹介。

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2015年2月24日 (火)

「浜辺の湯・浪漫の歌」 宿 中屋(3)

さて、宿自慢の自家源泉のお風呂へ。
Img_2261まずは男湯側大浴場「城崎の湯」から。


Img_2270  脱衣所の様子。
大小タオルが用意されていて部屋からの持ち出しが不要です。

Img_2254 パウダーコーナー。



浴室内へ。Img_2235 広い内湯の浴槽。
温度は適温。残念ながら循環塩素投入ありでした。


Img_2236 別角度から。
トロリとした肌触りでナトリウムや炭酸水素塩の豊富な塩湯系の美肌の湯です。


Img_2241 洗い場の様子。
シャワー付きカラン多数。
シャンプー、コンディショナー、ボディソープあり。


Img_2248 ドアを出ると露天が。
内湯ほどではありませんが微かに塩素臭。


Img_2246
目隠しがあり眺めは期待したほどではありませんでしたが、それでも城崎海岸の雄大な景色、太平洋を望む露天風呂。
まずまずの満足度。

次回は女湯側へ。

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2015年2月23日 (月)

「浜辺の湯・浪漫の歌」 宿 中屋(2)

さて、お部屋をご紹介。
Img_2208 今回お世話になったのは2階の10畳+広縁付。
最近リニューアルされた感じです。


Img_2209 太平洋を望むオーシャンビューのお部屋。


Img_2223 テレビは19インチと小さめながらBS放送も対応。


Img_2211 冷蔵庫は空きスペースあり。
空気清浄機もあり。


Img_2215 クローゼット周りにはアメニティがひと揃え。
浴衣は各人のサイズを用意。
金庫あり。


Img_2216 パウダールーム。


Img_2217 やや狭いですがユニットバスあり。


Img_2320 トイレはもちろん温水洗浄機能付。
ただ残念ながらバリアフリーでなく旧態然とした段差あり。
パウダールームもしかり。


Img_2219 キーとお茶請け。今回のプランにはコスメのプレゼントも(^。^)/


次回は自家源泉のお風呂へ。

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2015年2月22日 (日)

「浜辺の湯・浪漫の歌」 宿 中屋(1)

Img_2194 さて、鴨川シーワールドを後に外房線で安房小湊へ。
(2015/01/26)


Img_2196こちらで予約していた宿の送迎車に乗り込みます。



Img_2197 2日目の宿は天津小湊温泉城崎の湯で評判の宿 中屋さん。
玄関先ではスタッフが来てすぐ荷物を持ってくれます。



Img_2202 ロビーの様子。
夜はこちらで音楽の夕べも。

Img_2205 ラウンジにてゆったりチェックイン。
お茶とお茶請けののサービスあり。
スタッフの応対も笑顔でとても気持ちの良いものです。


Img_2315 お土産処。




Img_2323 こちらはサンセットラウンジ。
城崎海岸の雄大な景色を眺めながら、コーヒーや紅茶のサービスがセルフでお替り自由です。



Img_2227 廊下の様子。
次回はお部屋をご紹介。

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2015年2月21日 (土)

鴨川シーワールド

Img_2028 鴨川シーワールドへはJR安房鴨川駅西口から無料シャトルバスが運行されています。所要時間は5、6分ほど。


Img_2030 鴨川シーワールド正面です。
10時50分頃に到着。




Img_2031 ランチバイキングが付いたお得なチケットを購入して早速入場。
まずは入って左手にあるコインロッカーにスーツケースを預けました。
JR安房鴨川駅の大きめロッカーは500円ですがこちらは400円とお得でした。



Img_2101天気も良かったので平日の午前中の割には家族連れで賑わっていたように思います。




Img_2036 まずは11時からのロッキースタジアムにてアシカのパフォーマンス。
館内はとても広く、海の生き物たちの多彩なパフォーマンスで一日楽しめます。


Img_2055 続いてマリンシアターで11時30分からベルーガのパフォーマンスへ。
それぞれのショータイムはだいたい15~20分程度なので、ゆっくり館内を移動して充分観られます。


次のパフォーマンスまではちょっと時間が空くのでここでランチタイム。Img_2070 バイキングレストラン「サンクルーズ」へ。

Img_2076 鱈と茸と白菜のトムヤムチーズグラタン、冬の根菜 和風ポトフ、煮込みハンバーグなどなど豊富なメニューがあります。


Img_2086 さて、午後は12時30分からイルカのパフォーマンスです。
演技するイルカ君たちのはバンドウイルカとカマイルカの2種類。
これだけでももう相当満足度高いのですが・・。


  Img_2119こちら鴨川シーワールド最大の呼び物は海の王者・シャチのスーパーアトラクション。

Img_2134雄大な太平洋をバックにトレーナーさんと呼吸のあったパフォーマンスは圧倒的な迫力でした。


Img_2179

Img_2143

Img_2146

Img_2155 もちろん水族館としての展示も素晴らしいものばかりで来場者を飽きさせません。
11時からランチを挟んで15時まで過ごして充分楽しめました。

(2015/01/26)



鴨川シーワールド
千葉県鴨川市東町1464-18 
TEL 04-7093-4803

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2015年2月20日 (金)

勝浦ヒルトップホテル&レジデンス(5)

さて、朝食篇です。
Img_2007 朝食は1階レストラン藍にて。
チェックイン時までに事前予約が必要です。


Img_2008 テーブルの様子。

Img_2012 ワンプレートの和洋食です。
新鮮サラダや小鉢等品数豊富でボリュームもまずまず。

日によって和食もあり。
もちろん朝食だけでなく夜の献立もあります。


Img_1918 お世話になりました。
リゾート感溢れるコンドミニアム。館内には掛け流しの温泉や和食レストランもあり、気軽な温泉旅が楽しめます。


Img_2017 この後は外房線に乗って・・。

Img_2026約50分ほどで安房鴨川に到着。
鴨川シーワールドを目指します。

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2015年2月19日 (木)

海鮮料理 竹ノ内

Img_1992 ホテル内のレストランで夕食を取る事も出来たのですが、折角勝浦に来たのだからと市内へ出て海鮮料理を頂きました。
ホテルからタクシーで丁度1,000円でした。
場所は漁港ほど近い朝市会場の近くの繁華街の一角です。
周辺には何件か海鮮割烹や居酒屋さんが並んでいます。

Img_1995 店内の様子。

Img_1994早速ビールで乾杯。

Img_2001 Img_2000 メニューの画像です。



注文したお料理をご紹介。Img_1999 焼きハマグリ。


Img_1996 タコのから揚げ。


Img_1997 房総の浜の珍味、なめろう。



Img_2003 さんが焼き。

二人ともあまりお腹が空いてなかったので、定食でなく一品料理ばかりたのんでみましたが、どれも美味しかったです。
特になめろう&さんが焼きは勝浦に来たなら押さえておきたい地元の味ですねぇ(^。^)/
金目鯛の煮付けや天ぷらもオススメだとか。

(2015/01/25)

海鮮料理 竹ノ内
千葉県 勝浦市 勝浦 124-1
TEL 0470-73-8168
定休 木曜日

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2015年2月18日 (水)

勝浦ヒルトップホテル&レジデンス(4)

Img_1951続いて女湯側をご紹介(カミサン撮影)。


Img_1971 脱衣所の様子。
掃除が行き届いていて清潔感あり。



Img_1970パウダーコーナー。
ハンドソ-プ、ドライヤー完備。



Img_2004 浴室内の様子。基本レイアウトは左右対称です。
色は淡褐色で舐めると塩味。焼き塩系の香りがします。
トロリとした肌触りでこちら側も同様。

Img_2005 洗い場の様子。
シャワー付きカランが6基。
シャンプー、コンディショナー、ボディソープあり。
それぞれ種類は男湯側とは別物でした。

Img_2006 サウナもあり。
ジャグジー付きの水風呂も完備。

Img_1960 温泉分析書。
源泉名 外房の湯
泉質 ナトリウム-塩化物、炭酸水素塩泉(低張性・弱アルカリ性・低温泉)
泉温 25.2℃
知覚的試験 微黄色透明、微塩味、微硫黄臭を有する
pH値 8.32
メタケイ酸 90.1mg

Img_1989 お風呂を出た所には自販機コーナーもあり。



次回は市内の海鮮料理のお店をご紹介。

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2015年2月17日 (火)

勝浦ヒルトップホテル&レジデンス(3)

さて、1階にある大浴場へ。
こちらのお湯はなんと天然温泉でしかも掛け流しのお湯という事です。
勝浦温泉は何でも慶長年間から近隣地域の保養地として知られた名湯だとか。
Img_1952 まずは男湯側。


Img_1987 宿泊者、オーナーさんは入り口のセンサーにパスをかざし入場します。


Img_1954 脱衣所の様子。

Img_1955パウダーコーナー。



浴室内へ。Img_196310人前後は楽に入れそうな浴槽。

Img_1965 色は淡褐色で舐めると塩味。焼き塩系の香りがします。
トロリとした肌触りで加温されていて適温。オーバーフローあり。
ナトリウム-塩化物、炭酸水素等を含んでおり、効能は神経痛・筋肉痛・関節痛・うちみ・くじきなどに効くらしいです。

Img_1978 洗い場の様子。
シャンプー、コンディショナー、ボディソープあり。


Img_1969 サウナもあり。
ジャグジー付きの水風呂も完備。


Img_1985
夕日の沈む海を眺めながら手足を伸ばして暫しの間まったりと。
浴後はしっかり温まりの湯のようです。
・・続く。

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2015年2月16日 (月)

勝浦ヒルトップホテル&レジデンス(2)

さて、お部屋へ。
Img_1925 今回宿泊したお部屋は11階にあるツインルーム。

Img_1924 リビングやキッチンを備えた客室は開放的。

Img_1941 テレビは26インチ地デジ&BS対応。
DVDプレーヤーもありました。

Img_1930キッチン周り。一口電気コンロあり。
食器類が一通りあるほか、冷蔵庫、電子レンジやオーブントースターも。

「暮らすように滞在する」をコンセプトに、
ホテル同等の設備、アメニティで、ホテル以上にプライベートな時間を過ごせるのがコンドミニアムホテルの魅力だそう。
長期滞在には最適かと思います。

Img_1929ツインのベッドルーム。
広めで快適でした。


Img_1935 パウダーコーナー。洗濯機&乾燥機完備。



Img_1933 トイレはもちろん温水洗浄機能付。
各所とも掃除が行き届いていて清潔感あり。


Img_1934 バスルーム。

Img_1927 部屋からの眺め。
右手にマンションがありやや視界を遮りますが、それでもオーシャンビューのローケーション。

次回は1階にある大浴場へ。

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2015年2月15日 (日)

勝浦ヒルトップホテル&レジデンス(1)

Img_2016 さて、JR勝浦駅から路線バスに乗り、勝浦市役所前で下車。そこから徒歩で5分ほどで目指すホテルに到着です。(2015/01/25)


Img_1919
勝浦ヒルトップホテル&レジデンスは勝浦の丘の上に建つ14階建てリゾートマンション。
その9~13階をコンドミニアムホテルとして、株式会社鴨川グランドホテルが運営しています。

Img_1949
エントランスロビーは吹き抜けになっていて広い空間。
1階ロビー全域においてWi-Fi接続が可能。


Img_2013 ラウンジルーム。

Img_1950 こちらはオーナーズラウンジ。

Img_2007 レストラン藍。


Img_1951 大浴場は天然温泉。
勝浦温泉「外房の湯」。詳しくは後ほど。


Img_2014 屋外プールもあり、夏季(7月下旬~9月上旬)のみ営業。


Img_1990 さて、フロントでキーを受け取り、エレベーターで11階のお部屋へ・・。
続く・・。

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2015年2月14日 (土)

大人の休日倶楽部パス 3泊4日 南房総~那須の旅 予告編

遅い正月休みを頂き、1/25~28日で3泊4日の南房総~那須の旅。
今回もJR東日本の「大人の休日倶楽部パス」を利用しての鉄道の旅です。
Img_1908 まずは盛岡から東北新幹線「はやぶさ」に乗って・。

Img_1909 東京駅で特急「わかしお」に乗り換え。

Img_1919
初日の宿は勝浦にある「勝浦ヒルトップホテル&レジデンス」さん。

Img_1982 リゾートマンション&ホテルながら源泉掛け流しの温泉付きで太平洋を見渡せる絶景宿。

Img_1998 夜は勝浦市内に繰り出し海鮮料理に舌鼓!



翌26日は鴨川へ。Img_2134「鴨川シーワールド」でシャチやイルカのショーを楽しみ・・。

Img_2198 2日目の宿は安房小湊の天津小湊温泉城崎の湯「宿 中屋」さん。

Img_2336
太平洋を見渡す絶景のお部屋に泊まり、貸切の露天風呂も満喫。

Img_2298 伊勢海老のお造り他、豪華な海の幸を頂きました!(^^)!

Img_2376 3日日は特急「わかしお」に乗って東京へ。


Img_2387 東京駅で東北新幹線「なすの」に乗り換えて那須塩原へ。


Img_2413 3日目の宿は那須温泉、源泉掛け流しの宿「旅館 山快」さんへ。

Img_2478 白濁の硫黄泉は加水加温循環など一切無し。


Img_2418  有名な元湯「鹿の湯」にも立ち寄り湯してきました。



Img_2546 最終日は那須塩原駅から帰宅。
詳しくは次回からぼちぼちご紹介していきますんで暫くの間お付き合いの程を。

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2015年2月13日 (金)

盛岡つなぎ温泉 ホテル紫苑(9)

Img_1889 さて、朝食会場は2階の大宴会場「秀峰」にてバイキングです。


会場内はこんな感じ。Img_1897

Img_1886

Img_1887

Img_1892

Img_1882 新鮮な野菜サラダやご飯が進む「きのこと海苔の佃煮」などバラエティ豊か。


Img_1890 地元盛岡のじゃじゃ麺なども。

Img_1895デザートも豊富。
こちらはモンドセレクション金賞受賞の岩泉産ヨーグルト。

Img_1899 マイプレートです。
ちょっと欲張っちゃいました・・/(~_~;)

Img_1904 もちろんコーヒーもあり。

いつもながらスタッフの応対は総じてとても素晴らしかったです。
リーズナブルなプランならまた来たい宿です。

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2015年2月12日 (木)

盛岡つなぎ温泉 ホテル紫苑(8)

さて、今回の食事は夕、朝食とも会場食でした。
夕食は3階のコンベンションホール「天河」にて。

Img_1789 テーブルはこんな感じ。

Img_1791 献立表です。

Img_1794 これが「支配人の気まぐれプラン☆」。岩手の食材を使った、人気の御膳だそう。

お料理画像をアップで(順不同)。。 Img_1802 先付 うるい紅梅掛け

Img_1795 造り 魚介類色々

Img_1808 鍋物 つなぎ温泉名物 南部煎餅芋団子鍋

Img_1810 中皿 スモークチキンサラダ

Img_1797 煮物 鰤と大根の重ね煮

Img_1799 焼物 沖ヒラス幽庵焼き ビストロポテト


Img_1800酢物 公魚焼き南蛮漬け


Img_1818 食事 舞茸の釜飯 
留め椀 鴨南蛮つみれ団子汁
香の物 季節の漬物


Img_1820 水菓子 季節の果物

以上、デザート以外は一度に出てきました。

「南部煎餅芋団子鍋」は南部煎餅の砕いて練りこんだお団子の食感がカリカリ&モチモチで中々ユニーク。杜仲茶ポークも美味しく頂けました。

次回は朝食篇です。

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2015年2月11日 (水)

盛岡つなぎ温泉 ホテル紫苑(7)

大浴場「ひとりじめの湯」へ。
日によって男女入れ替えあり。
Img_1859今回は朝撮影できた左側「絹の湯」のご紹介のみ。
前日男湯だった「檜の湯」は混んでいて撮影できず。
前回ブログ をご参照下さい。


Img_1861 脱衣所内の様子。


Img_1862 こちらの冷水サーバーには緑茶のサービスも。

Img_1866 パウダーコーナー周りのアメニティも豊富。

Img_1867 内湯の様子。

Img_1871 別角度から。
とても広い浴槽です。

Img_1868 サウナあり。


Img_1869 アカスリコーナーも。(要予約)



Img_1870 洗い場の様子。
シャンプー、トリートメント、ボディーソープあり。

Img_1872 ドアを出て、名物「絹の湯」へ。

Img_1873 最近流行りのシルクバス。
直径3mの浴槽は現在のところ日本最大級のサイズだそう。

Img_1875温度はややぬるめの適温。
長湯には最適。塩素臭も控えめ。
この日はあいにくの天気で眺めはイマイチでしたが、晴れていれば御所湖越しに岩手山が望めます。

Imgp8670■盛岡繋温泉 (絹の湯)
■泉質 アルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性高温泉)
■泉温 52.1℃(気温-4℃)
■ph値 8.6
加水、加温、塩素投入あり。

次回は夕食篇を。

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2015年2月10日 (火)

盛岡つなぎ温泉 ホテル紫苑(6)

さて、「大岩の湯」の露天側へ・・。

Img_1837葦簀のような屋根が掛かっていて系列の愛真館の露天に似てます。
説明書きによれば床はスロープになっており奥に行くほど深くなり、最深は90cm。

Img_1850 奥側から見た図。
お湯の温度は丁度良い感じ。
左側の床には石が埋め込まれており、足ツボ刺激効果も。

Img_1839 こちらもトロリとしたお湯はもちろん源泉掛け流し。塩素臭も無し。

Img_1841 露天からの眺め。
後ろは山側、前は建物に囲まれていて眺望は望めませんが、開放感はあり。

Img_1843 そういえば掴まり瓢箪(ひようたん)が復活してました。
以前は木無垢でしたが軽い空洞の合成樹脂製になっていました。

Img_1761
泉質表示
■繋温泉紫苑の湯
■泉質 アルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性高温泉)
■泉温 61.7℃(気温20℃)使用位置50℃
■ph値 8.7
源泉掛け流し 季節により温度調整のため加水(温泉かけ流し)

次回は大浴場「ひとりじめの湯」へ。

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2015年2月 9日 (月)

盛岡つなぎ温泉 ホテル紫苑(5)

Img_1824翌日右手の男湯側「大岩の湯」へ。

Img_1858脱衣所の様子。
鍵付きロッカーもあり。

Img_1856パウダーコーナー。アメニティ豊富で清潔な印象。

Img_1852
入って左手が内湯。
御影石のような石造りの浴槽。天井は木組みが見事。

Img_1829投入口は樋になっていて、もちろん源泉掛け流し。
お湯はトロ~リとナトリウムの効いたウナギ湯系です。
肌触りが実に心地良いです。
2階にある大浴場側と違い、塩素臭は皆無。
同じお湯でも湯力を感じます。

Img_1854洗い場はシャワー付きカランが10基あり。
うちパテーション付きカランが5基。
温度、湯量調整はスムース。
備品はシャンプー、リンス、ボディーソープ。

さて、露天へ。。

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2015年2月 8日 (日)

盛岡つなぎ温泉 ホテル紫苑(4)

内湯からドアを出て「赤松の湯」側の露天へ。。
Img_1778
八角形のユニークな構造。

Img_1767 屋根の木組みも見事。

Img_1775 周りは葦簀張りで目隠しがされていて眺望はイマイチです。

Img_1774 もちろん源泉掛け流し。微かにゆでたまご臭もあり。
温度も適温で気持ち良かったです。泉質も申し分無し。
湯上りはしっとりすべすべ。

Img_1761
泉質表示
■繋温泉紫苑の湯
■泉質 アルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性高温泉)
■泉温 61.7℃(気温20℃)使用位置50℃
■ph値 8.7

次回は反対側の「大岩の湯」へ。

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2015年2月 7日 (土)

盛岡つなぎ温泉 ホテル紫苑(3)

Img_1743 「源泉掛け流し温泉 南部曲り家の湯」へ。
場所は3階。
日によって男女入れ替えあり。

まずはこの日の男湯、左手の「赤松の湯」へ。
Img_1821脱衣所の様子。カギ付きロッカーもあり。

Img_1764パウダーコーナー。「大岩の湯」とほぼ同仕様。

Img_1745 内湯の様子。

Img_1748 源泉を冷ますため投入口がユニークな三段重ねになっています。

Img_1766 天井の木組みが見事。
温度調整も適温で塩素臭も全く無し。
源泉掛け流しで心地よいトロ~リ湯。

Img_1747 洗い場はパテーション付きでシャワー付きカランが10基。
シャンプー、リンス、ボディソープあり。

Img_1757 サウナもあり。

次回は「赤松の湯」側の露天をご紹介。。

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2015年2月 6日 (金)

盛岡つなぎ温泉 ホテル紫苑(2)

Img_1728 お部屋は6階の12畳+広縁付き。

Img_1905 お茶請けと部屋の鍵です。部屋には地元紙も。
フロントスタッフさんが荷物は運んでくれましたが、お茶出しはなし。

Img_1732 テレビはシャープアクオス32インチ。
映るのは地デジのみ。
BS放送はNHKBS1とBS3のみがアナログ変換でそれぞれ11、12チャンネルに割り当てられ何とか視られます。

Img_1729 広縁周り。

Img_1730 広縁からの眺めです。全室がレイクビューだそうです。
残念ながらこの日は曇っていて岩手山は見られず。

Img_1731 冷蔵庫は自動計算式ですが手前側ポケットは使えます。


Img_1735 クローゼット内のアメニティは一般的なものがひと揃え。


Img_1739 隣の金庫は4つに小分けされていてそれぞれに鍵が掛かります。

Img_1737 トイレは温水洗浄付き。乾燥機能まであり。


Img_1736 パウダーコーナー周り。アメニティ充実。


Img_1738 使いませんでしたがユニットバスも付いてます。

次回はお風呂へ。

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2015年2月 5日 (木)

盛岡つなぎ温泉 ホテル紫苑(1)

2013年4月以来2年ぶり6度目の「つなぎ温泉 ホテル紫苑」へ。Img_1723 今回は1月の「支配人の気まぐれプラン☆ お部屋おまかせ 1泊2食付」というじゃらんnetのプランを利用してみました。チェックインはいたってスムースでした。(2015/01/19)

Img_1726 ロビーはお客さんで賑わっていました。
スタッフの方々は皆さん笑顔で気持ちの良い応対です。


Img_1725 ラウンジの様子。
御所湖と周辺の山々を一望できます。

Img_1781 色浴衣のコーナー(1セット540円)。
ロビー階(2階)にはFREESPOTのWiFiポイントもあり。

Img_1881 こちらは売店コーナー。

Img_1742 ここ紫苑は全室がレイクビューですが、エレベーター内からも御所湖が一望できます。
エレベーターの窓に周辺の山々の配置が紹介されています。
この日あいにくの曇り空で岩手山は裾野しか見えず。。

Img_1741 宿泊階のエレーベーター前には各サイズの浴衣があり。
お部屋にはMサイズの浴衣がが用意されていますが、合わなかった場合はここでセルフで選べます。

Img_1740 廊下の様子。
次回はお部屋へ・・。

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2015年2月 4日 (水)

ふうせつ花

Img_1710 八幡平市安代周辺に行ったときに必ず立ち寄るのが、ここ「ふうせつ花」。
100%国産大豆を使用した真面目なお豆腐やさん。
安代インターから盛岡方面に向った国道282号線沿いにあります。
(2015/01/13)


Img_1715 店内の様子。

Img_1716 どれも美味しいですが絶品イチオシは緑豆大豆の生湯葉。
香り高く濃厚なお味で一度食べたら病みつきです(*^_^*)




Img_1714 店内には休憩スペースもあり。

Img_1713 お土産にはここの「豆乳ドーナッツ」もオススメ。

ふうせつ花

岩手県八幡平市保戸坂236
TEL(0195)72-8008 
FAX(0195)72-5675
お問合わせは fu-setuka@ashiro.net

 

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2015年2月 3日 (火)

新安比温泉 静流閣 (8)

さて、朝食篇。Img_1689 夕食と同じく場所は5階のお食事処「味時雨」にて。



朝食はチキングリルの照り焼きなど約40品の料理をバイキング形式で。Img_1690

Img_1693

Img_1692

Img_1691和食はもちろん、新鮮サラダや洋食メニューも充実。

Img_1701 評判の小岩井牛乳やオレンジジュースも。

Img_1696 こんな感じで盛ってみました/(~_~;)

Img_1698 コーヒーはレギュラーとエスプレッソの2種類。

Img_1707 お世話になりました。
塩の湯でリフレッシュして美味しい食事。スタッフ応対も気持ち良い宿。

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2015年2月 2日 (月)

新安比温泉 静流閣 (7)

Img_1611 さて、夕食篇。
今回は夕、朝食とも会場食でした。
場所は5階のお食事処「味時雨」にて。

Img_1612 テーブルの様子。


Img_1615 献立表です。
今回はワンランク上のお食事を楽しめるグレードアッププラン♪

Img_1627 お膳の様子。
「厳選素材にこだわった山海の幸をお楽しみいただく自慢の和食膳」だそう。地元の「いわて牛」をはじめ、厳選食材にこだわったボリューミーな献立。



ではお料理のご紹介を。。Img_1622 先附け あん肝

Img_1617 前 菜 五種盛り

Img_1618 造 り 「ふうせつ花」の生湯葉 他四点


Img_1621 焼 物 蟹味噌焼き~帆立殻盛~


Img_1623 鍋 物 いわて牛サーロインのしゃぶしゃぶ


Img_1634 火の物 鮑とズワイ蟹の陶板焼き


Img_1628 洋 皿 蟹味噌クリームソース


Img_1630 揚 物 天麩羅


Img_1625 蒸 物 茶碗蒸し


Img_1620 握り寿司


Img_1636食 事  香の物
留 椀 地産そば


Img_1638 水菓子


Img_1641 セルフでアイスクリーム食べ放題もあり(*^_^*)


以上、大変美味しく頂きました。
内容、ボリューム共に素晴らしかったです。
次回は朝食篇です。

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2015年2月 1日 (日)

新安比温泉 静流閣 (6)

Img_1582 さて、翌朝メンテ前に強食塩泉の金の湯「大浴場・元湯」の男湯側へ。

Img_1663 清潔感ある脱衣場。
前回訪問時から全面的にリニューアルされたようです。
カギ付きロッカーあり。

Img_1662 パウダーコーナー。

Img_1680 広い浴室内の様子。
レイアウトは右手側に浴槽。

Img_1683 角度を変えて。強食塩泉浴槽は2つ。
淡黄褐色の塩湯は適温に加温されて適温。
浴場の縁から床にかけて成分が固まった折出物が。
塩分濃度は海水の2倍の強塩泉だそうです。


Img_1681 湯口付近。
ちょっとだけ含んでみるとかなり塩辛+鉄錆味。


Img_1667 左手が洗い場です。シャワー付きカランで、シャンプー、コンディショナー、ボディソープあり。

Img_1607 サウナあり(男女湯とも)。

Img_1665こちらは打たせ湯と水風呂。

Img_1670男湯側にもドアを出たところに露天風呂「森の露天」。
手前側にラジウム鉱石が入った「浅湯」、
後ろ側に足つぼを敷き詰めた「歩行湯」が。
残念ながらこちらは沸かし湯(循環+塩素消毒)。


Img_1672 奥側には110cmある「深湯」。
浴槽内に段差があり注意が必要。

Img_1669 サンデッキもあり。何度も入りながらこちらで火照りを冷ますも良し。




Img_1595
源泉名 安比温泉(保戸沢の湯)
泉質 ナトリウム-塩化物強塩泉(高張性-中性-低温泉)
泉温 32.4℃ 使用位置 42℃
pH 6.9
メタケイ酸 131mg
メタホウ酸 6320mg

珍しい高張性温泉、さらにメタホウ酸は日本一だとか。
塩湯だけに浴後はポカポカ。


次回は夕食篇です。

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