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2014年12月31日 (水)

大沢温泉 山水閣(4)

Img_0801 貸切家族風呂は「山水の湯」と同じ山水閣3階のフロアにあります。
「い」、「ろ」、「は」と、3つあり、山水閣宿泊者は空いていれば内鍵をして自由に使用できます。
バリアフリーの浴室もあり、さすが山水閣という感じ。
それぞれ若干造りが違い、ハシゴ湯も面白いですね。

Img_0834 まずは「い」の湯。 
入るときは入り口の札を「入浴中」にします。

Img_0803 貸切家族風呂だけに脱衣所は決して広くは無いですが、アメニティは充実していました。

Img_0807 石造りの浴槽です。3、4人は入れそうな浴槽。
温度は熱め。加水無し掛け流し。

Img_0811 続いて「ろ」の浴室を。

Img_0812 脱衣所の様子。

Img_0816 浴室内。
「い」よりは若干狭いようですが二人で入るには充分。
こちらの浴槽は木枠です。

Img_0820 続いて「は」の浴室。

Img_0822 ここは脱衣所からの段差が無くバリアフリー。


Img_0825 浴室の広さも若干広め。
各部屋とも豊沢川沿いで眺めは悪くないです。


Img_0826 洗い場の様子。
洗い場ははどの浴室もシャワー付きカラン各1基。シャンプー、コンディショナー、ボディソープあり。



最後になりましたが、
今年もお世話になりました。
また来る年もよろしくお願いします。

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2014年12月30日 (火)

大沢温泉 山水閣(3)

  さて、山水閣にもどり、Img_0778 まずは宿泊者専用のお風呂「山水の湯」へ。
今回は男湯のみのご紹介です。
基本は男女同仕様です。


Img_0779 広い脱衣所。高級宿の佇まい。

Img_0780パウダーコーナー周りのアメニティも充実していました。

Img_0797内湯の様子。
入って右手に浴槽。真ん中に掛け湯。左手に洗い場。


Img_0784木枠でとても広いです。20人ぐらいは余裕で入れそう。
しっかりオーバーフローあり。

Img_0786別角度から。


Img_0785 湯口付近。
温度管理されていて常に適温。
ほぼ無臭で塩素臭は皆無。

Img_0790 カラン周りも充実。
シャンプー、コンディショナー、ボディソープあり。

Img_0791 ドアを出ると露天も。石造りで広さは3、4畳ほど。


Img_0794 入浴目線で。
目隠しが高く残念ながら眺望はイマイチでした。



次回は貸切家族風呂へ。

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2014年12月29日 (月)

大沢温泉 湯治屋(4)

Img_0726 さて、自炊部 内湯「薬師の湯」へ。
まずは男湯から。


Img_0727暖簾を潜ると下り階段があり、降りていくとガラス張りの浴室が見えてきます。


Img_0741 脱衣所の様子。

Img_0733レイアウトはこんな感じ。
あつ湯とぬる湯、2つの浴槽があり。


Img_0736 浴室内の様子。
湯気で曇っていますがご容赦を。/(~_~;)


Img_0734 向って左手前があつ湯側。浅いところがあり寝湯になっています。
温度は体感43度ぐらいの適温。


Img_0735 右手奥側にあるぬる湯側。
一回り小さめな浴槽で体感は41、2度ぐらい。
どちらも同じ泉質。くせのないトロリとしたよく温まるお湯でした。

Img_0738 洗い場は中央に3箇所。
シャワーはなし。リンスインシャンプー&ボディソープあり。





Img_0862 続いて女湯側へ。


Img_0865 脱衣所の様子。



Img_0868  浴室内の様子。
やはり2つの浴槽が並んでいます。

Img_0866 あつ湯側。


Img_0869ぬる湯側。
浴槽の形、レイアウトが若干異なりますが、基本仕様は男湯側同様のようですね。

Img_0730 加水なし、加温なし、循環ろ過なし。


次回は山水閣側へ。

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2014年12月28日 (日)

大沢温泉 湯治屋(3)

   Img_0725自炊部には女性専用露天「かわべの湯」があります。
(カミサン撮影)

Img_0857暖簾を潜ると・・。

Img_0861 脱衣所の様子。


Img_0858 扉をあけて浴室内へ。
お湯は適温、泉質的には「大沢の湯」と同じです。

Img_0860 屋根付きの半露天といった感じです。
夜なので川辺のようすはイマイチ伺えませんでしたが開放感あり。


Imgp6041

Imgp6043こちら2枚は以前に撮影した画像です。



次回は「薬師の湯」へ。

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2014年12月27日 (土)

大沢温泉 湯治屋(2)

大沢温泉は延暦年間に坂上田村麻呂が東征の折、毒矢に当たって苦しんだが、この温泉に浴して幾ばくもなく直ったとの伝説があります。千二百年以上の歴史があり南部藩主、宮沢賢治、高村光太郎ゆかりの温泉です。Img_0744有名な露天風呂「大沢の湯」へ。
階段を下りていきます。

Img_0745 オープンスペースの脱衣所(脱衣場所と行ったほうが良いかも)。


Img_0882 ちなみに女性の脱衣所は入口脇に別に用意されています。



Img_07525 こちらが「大沢の湯」。


Img_0760季節の移ろいを感じる豊沢川の渓流沿いに。

Img_0749 この時期は雪見露天を楽しめます。
入った感じはトロ~リ系の温まり湯。この時期は体感で42、3度の適温。


Img_0752夏場と比較して余り熱くないのでじっくりと長湯を楽しめました。
昼間は湯治客の他、日帰り客で盛況でした。

 

Img_0747洗い場の様子。


Img_0756シャワーは無し。石鹸も見当たらず。
掛け湯をしたら、お湯を楽しむ、景色をゆったりと楽しむ、それだけで良いと思います。


Img_0880 夜の雪見露天も乙なもの。
ここは混浴で、タオル禁止のため、女性には厳しいようですが、女性専用時間もあり。
(女性専用時間にカミサン撮影)
どうしても抵抗が・・という女性客は女性専用露天「かわべの湯」があり。


Img_0881 この絶景が忘れられずリピーターが絶えないのは納得です。

Img_0703温泉分析書。 
源泉名 大沢温泉(大沢の湯)
泉質 アルカリ性単純泉(低張性アルカリ性高温泉)
泉温 51℃ pH 9.0
湧出量 753L/分
無色透明にして、微かな塩味微かな硫化水素臭を有する

※上記は全ての浴室に同様に掲示されていました。

さて、浴場紹介はまだまだ。
・・続く。

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2014年12月26日 (金)

大沢温泉 湯治屋(1)

Img_0659 さて、本館側 自炊部へ。こちらが自炊部の正面玄関。

Img_0687 玄関を入るとまず帳場。


Img_0686 隣にある売店もレトロな雰囲気。


Img_0689歴史を感じさせる昔ながらの湯治場の雰囲気です。


Img_0871自炊部の調理場風景。


Img_0872 コイン投入で使えるコンロが自炊部ならでは。


Img_0688 こちらは自炊部にある食事処「やはぎ」。
自炊部と言っても食事付きプランやこんな食事処で頂くのも勿論ありです。


Img_0744 さて、次回は有名な混浴露天「大沢の湯」へ。

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2014年12月25日 (木)

大沢温泉 菊水舘

Img_0942   さて、大沢温泉でも一際風情ある菊水館へ。

Img_0693 大沢温泉自炊部と、豊沢川を挟んで建つ茅葺き屋根が印象的。

Img_0724 豊沢川を渡る「まがり橋」の側には小学生の頃、こちらを訪れた宮沢賢治の写真が。



Img_0694 渡った先にある南部の湯へ。こちらが外観。
豊沢川沿いに迫り出した湯小屋は夏場には半露天になります。

Img_0698さて、中へ。
この渡り廊下、左手が本館へ行く出入り口、正面が内湯への入り口です。


Img_0705 脱衣所の様子。
広くは無いもののウッディーで清潔感ある脱衣所。


Img_0712 木枠の内湯。
この時期は湯気が凄いです。

Img_0711 3、4畳程の程好い広さが嬉しい感じ。
勿論掛け流しでしっかりオーバーフローあり。
ほぼ無臭でトロリとした泉質。

Img_0707 洗い場の様子。シャワー付きカランが3基。
リンスインシャンプー、ボディソープ付き。



Img_0718 湯口は湯底に。
上だけが熱くなる心配が無いので嬉しいです。
体感42℃前後の程好い湯加減。
暫し貸しきり状態で実にのんびり温まりました。



Img_0703 温泉分析書。
源泉名 大沢温泉(大沢の湯)
泉質 アルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性高温泉)
泉温 51.0℃
pH値 9.0


Img_0722 この後は来た橋を戻って自炊部へ・・。
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2014年12月24日 (水)

大沢温泉 山水閣(2)

Img_0664 さて、お部屋へ。
お部屋は本館1階の10畳+広縁4畳付き。
渓流沿いの眺めの良いお部屋でした。
ちなみにロビー階は3階にあります。

Img_0681 キーとお茶請け。
フロントでチェックイン後、女性スタッフが荷物を持ってくれて部屋まで案内。
その後部屋付けの女性スタッフが来てご挨拶。
お茶出しは省かれていましたがお絞りのサービス。

Img_0665 テレビは22インチで地デジのみ。
下には金庫あり。
クローゼットには羽織、浴衣、大小タオルなどのアメニティ類。
浴衣は小から特大まで各サイズ、バスタオルの替えも多めにあり。


Img_0672 洗面化粧台周り。
ドライヤー完備、過不足なくアメニティも充実しています。

Img_0671 温水洗浄機能付トイレ。掃除が行き届いています。


Img_0673 木枠で雰囲気あるお風呂も付いています(温泉ではないが・・)
お年寄りや介護の必要な人と一緒に泊まる時などは便利かも。


Img_0676 冷蔵庫には空きスペースあり。



Img_0668 広縁の様子。
4畳畳敷きで素足でも冷たくありません。
イスも程良い硬さで悪くないです。


Img_0669 窓からは豊沢川沿いの渓谷を一望できます。


さて、次回からいよいよ湯巡りです。

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2014年12月23日 (火)

大沢温泉 山水閣(1)

Img_0660 2009年以来、久々に大沢温泉山水閣さんに泊まって来ました。
(2014/12/09宿泊)


Img_0683湯巡りが楽しみな大沢温泉。
今回は菊水館~自炊部~山水館と周り、7つのお風呂を全て制覇!
お湯はトロ~リ化粧水のようなウナギ湯系、食事も美味しかったです。


  Img_0939 ロビーの様子。


Img_0938 こちらはお土産処。



Img_0889大沢温泉は東北でも歴史ある湯治場として栄えた場所です。


Img_0777

Img_0890館内には宮沢賢治や高村光太郎をはじめ、かつてここを訪れた文人墨客のゆかりの品々や写真が展示されています。


Img_0677廊下の様子。
次回はお部屋をご紹介。

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2014年12月22日 (月)

森と川と海 ほたて広場

Img_0639  浅虫温泉から車で5分ほど。
「青森ほたて」の目立つ広告塔が見えてきます。
(2014/11/30取材)


Img_0637むつ湾を取り囲む山々から流れてくる豊富な栄養分で育った名産「青森ほたて」を、見て、学び、味わう施設だそうです。


Img_0654  1階の「販売スペース」では、新鮮なほたてをはじめ、むつ湾産の魚介類がお買い得価格で販売されています。
「活ほたての貝焼き」やほたて「ソフトクリーム」などが人気だとか。
地元で収穫された農産物、山菜などの産直コーナーもあり。


Img_0652

Img_0647 2階「展示スペース」は、ほたて漁業の歴史や方法に関する展示コーナーや津軽三味線の第一人者である故高橋竹山氏の紹介コーナーなどがあります。



Img_0646 また、「屋外スペース」には遊具類が設置され、家族連れなどに利用されています。夏場は各種イベントや芝生でのバーベキューも開催されるそうです。



森と川と海 ほたて広場

東津軽郡平内町大字土屋敷字鍵懸56
TEL017-752-3220 FAX017-752-3230

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2014年12月21日 (日)

浅虫温泉 宿屋つばき(7)

さて、食事篇。
Img_0602 夕食は部屋食となります。
リクエストした18時40分頃にスタッフさんが持ってきて並べてくれます。



Img_0603 お膳の様子。
今回のプランは“あおもりの県産食材を主に彩り良く、よりおいしく、おなかいっぱい『ワヤ・ハラッチェ』プラン”。



Img_0600 献立表です。
普段は出さない様ですが特別にご用意頂きました。
青森の海の幸が満載です。


Img_0610 メインのお料理は宿特製の白木の仕切り膳に並べられています。



Img_0605 こちらはお刺身盛り。鮪、真鯛、鰤、寒八、煮鮑。

Img_0611 海鮮寄せ鍋。


Img_0613 食事は鮑の釜飯、香の物、お吸物。

一見すごいボリュームに見えますが、割と食べきれました。
どれも美味しく頂きましたが、特に鮑が絶品でした。


Img_0628 翌朝の朝食膳は2階の広間にて。



Img_0631 こちらがお膳です。



Img_0632 貝焼きの貝皿は今はこんな金属製もあるんですね(@_@)




Img_0633 お世話になりました。
お湯は源泉掛け流し、食事も美味しく、こじんまりとした佇まいでほっこりと寛げた宿です。

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2014年12月20日 (土)

浅虫温泉 宿屋つばき(6)

Img_0594 さて、1階にある貸切風呂へ。
こちらの宿には前述の無料貸切露天のほか「銀の月」と「黒侘助」という2つの有料貸切風呂があります。
今回のプランは1つ無料で利用できるというもの。(通常50分540円)
今回利用したのは左手の貸切半露天風呂「銀の月」。
予約制で、あらかじめフロントに時間を予約。
時間になったらフロントに行き鍵をあけてもらい利用できます。
利用時間は11:00~23:00、翌朝5:00~7:00まで。


Img_0580 脱衣所の様子。


Img_0582 浴室内の様子。

Img_0587浴槽は右手側が浅く寝湯になっています。
広さ的には2人でゆったり入れました。

Img_0588 湯口付近。
くせのない透明なお湯は適温でした。
泉質はどのお風呂も同じナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物泉。


Img_0592 奥にある窓が開けられ、半露天になる、という造りですが、街中なので目隠しが高く、眺望は望めません。


Img_0583 洗い場の様子。
シャワー付きカランが1基。
こちらはシャンプー、リンス、ボディソープとあり。


次回は食事篇です。

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2014年12月19日 (金)

浅虫温泉 宿屋つばき(5)

Img_0562 さて、3階にある貸切露天「ちゃっこいまるゆ」へ。
こちらは予約制ではなく、空いている時間に内鍵をして、いつでも利用できます。追加料金はなく、宿泊者は無料です。

Img_0564 脱衣所の様子。


Img_0569 お風呂へ。
まるい木枠の浴槽は2人でゆったり入れるサイズ。


Img_0571屋根付きの眺めの良い露天風呂です。



Img_0574 お湯はもちろん源泉掛け流し。
くせのないほぼ無味無臭のお湯で温度も適温でした。


Img_0566 洗い場の様子。
シャワー付きカランが1基。リンスインシャンプー&ボディソープあり。
屋根付とはいえ基本屋外なので冬場は寒いです。



冬場はお湯が冷えるのを防ぐため浴槽に木の蓋がかけられています。
これが結構重く、外したり掛けたりが少々面倒ですが、温度管理のため仕方ないですね。
利用時間は午前11時~翌朝8時30分まで。

次回は貸切半露天風呂「銀の月」をご紹介。

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2014年12月18日 (木)

浅虫温泉 宿屋つばき(4)

Img_0510 続いて女湯側(カミサン撮影)。


Img_0511 脱衣所の様子。
パウダーコーナーも充実しています。



Img_0514 浴室内へ。


Img_0512 男湯と違い浴槽は奥側に。


Img_0519 サイズは気持ち小さめな感じですが、こちら側ももちろんオーバーフローあり。
温度も適温でした。



Img_0521 洗い場の様子。
男湯側と違い、女湯はシャンプー、リンス、ボディソープと3ボトル。


Img_0530 加水あり、加温なし、循環ろ過なし、入浴剤なし、消毒処理なしの掛け流し。


次回は貸切露天へ。

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2014年12月17日 (水)

浅虫温泉 宿屋つばき(3)

さて、お風呂へ。
こちらのお風呂は全て源泉掛け流しで、男女別大浴場のほか、貸切露天、貸切風呂が2つあります。
Img_0523 まずは1階にある大浴場へ。
男湯側から。


Img_0524 脱衣所の様子。

Img_0533 パウダーコーナー。
傍らには貴重品入れのなんと金庫あり。


Img_0537 浴室内へ。
L字型の浴槽は10人以上入れそうなサイズ。しっかりオーバーフローあり。


Img_0548 湯口付近。
適温で匂いもなく微塩味のクセのないお湯です。


Img_0536 洗い場の様子。シャワー付きカランは温泉水を使用。
リンスインシャンプー&ボディソープあり。


Img_0547 入浴目線で。
湯上りはしっとり系で温まりの湯でした。


Img_0529
泉質表示。
源泉名 浅虫温泉配当湯(混合)
泉質 ナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物泉(低張性弱アルカリ性高温泉)
泉温 源泉 59.8℃ (使用位置 58℃)
メタケイ酸 68.4

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2014年12月16日 (火)

浅虫温泉 宿屋つばき(2)

さて、お部屋へ。
Img_0507間取りは縦長の12畳。
本間9畳分+3畳分広縁といった感じ。



Img_0505 テレビは22インチ。地デジのほかBSも映ります。
テレビ台になっている引き出しには羽織、浴衣、ドライヤー、フェイスタオル、はみがきセットなどのアメニティ。


Img_0506 金庫あり。
他にもプラズマクラスター(空気清浄機)など部屋の備品が充実。



Img_0501 部屋に着くと仲居さんがお茶を入れてくれます。
お茶請けはこんな感じ。


Img_0503 クローゼットは2つ並んでいました。


Img_0502 空の冷蔵庫。



Img_0618 シンプルな洗面ドレッサー、トイレはもちろん温水洗浄付き。



Img_0509 広縁の様子。

Img_0627 オーシャンビューの窓からは湯の島が目の前。

次回はお風呂へ。

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2014年12月15日 (月)

浅虫温泉 宿屋つばき(1)

Img_0496 昨年9月以来の浅虫温泉へ。
いつもの「湯の島」が迎えてくれます。

Img_0498今回お邪魔したのは「宿屋つばき」さん。前回泊まった「棟方志功ゆかりの宿 椿館」さんの姉妹館です。(2014/11/29宿泊)
全14室のこじんまりとした宿ですがお風呂は源泉掛け流しで、貸切露天、貸切風呂が2つに大浴場、足湯と、ごろ寝処「まんじゅふかし」まであり。館内の湯めぐりが楽しみな宿。
車は玄関前に着け、キーをスタッフに預ければ移動してくれます。


Img_0635 入り口にある水槽には陸奥湾の活きアワビが。

Img_0551 ロビーの様子。
一角にはお土産コーナー。


Img_0636 こちらでは宿自慢の蒸しアワビや、陸奥湾産のホタテを使ったしぐれ煮が冷凍パックになって販売されています。
翌朝お土産に買って帰りました。

Img_0554 こちらは1階奥にあるごろ寝処「まんじゅふかし」。
温泉熱で暖かい床で、いつでも無料で利用できます。



Img_0558さて、フロントにてチェックイン後、スタッフに荷物を持って頂き、3階にあるお部屋へ。廊下には「椿館」さんの姉妹館だけあって壁には棟方志功の絵が。


次回はお部屋の様子をご紹介。

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2014年12月14日 (日)

休暇村 乳頭温泉郷(5)

Img_0464 翌朝も同じ会場です。

Img_0465

Img_0466

Img_0467

Img_0453

Img_0477

Img_0468地元産の比内地鶏の卵や漬物(がっこ)、新鮮サラダから自家製パンなど多彩なラインナップ。

Img_0469 デザート類も充実。

Img_0476 新鮮な牛乳、オレンジジュース、ほうじ茶、冷水ほか、コーヒーのサービスももちろんあり。

Img_0479 こんな感じで盛りつけてみました。

お湯良し。スタッフ良し。食事良し。
気兼ねなくのんびり寛げる宿。
乳頭温泉郷の湯めぐりの拠点にもおすすめですね。

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2014年12月13日 (土)

休暇村 乳頭温泉郷(4)

毎度評判の良い休暇村 乳頭温泉郷の食事。
Img_0439 夕、朝食ともレストランにてバイキング形式となります。

Img_0448  郷土色豊かな「だまこ鍋」。


Img_0456 「秋田の食」コーナーです。

Img_0444舞茸の塩焼きやブリのカマ焼きなども熱々で。

Img_0440 天ぷらコーナーも評判よし。


Img_0451

Img_0442

Img_0445 他もバラエティ豊かなお料理が並びます。

Img_0462 休暇村名物の「もっきり」も欠かせません。
いつもの「六舟」を頂きます(*^_^*)

Img_0460 こんな感じで盛ってみました。

次回は朝食篇です。

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2014年12月12日 (金)

休暇村 乳頭温泉郷(3)

Img_0484 さて、女湯側へ(カミサン撮影)。
男女入れ替えはなし。基本的に男湯同様のレイアウトです。

Img_0482 脱衣所の様子。脱衣籠の横には鍵付きロッカーあり。

Img_0483 パウダーコーナーは男湯側以上にアメニティ豊富。

Img_0491 さて、浴場内はこんな様子。
画像手前側、アブラ臭のするお馴染みの「乳頭の湯」(ナトリウム・炭酸水素塩泉)と奥側、硫黄臭の混合泉「高原の湯(田沢湖高原温泉)」(1号、2号、4号混合泉・単純硫黄泉)。

Img_0489 男湯同様2種類の源泉が楽しめます。

Img_0490 カランは全てシャワー付きで10箇所。
シャンプー、トリートメント、ボディソープなどアメニティは豊富。

Img_0486 心地よいブナ林の露天は薄っすら雪景色。

Img_0377泉質表示。
源泉名 乳頭の湯 (内湯の大きい浴槽側)
泉質 ナトリウム-炭酸水素塩泉(純重曹泉)
泉温 源泉53.1℃ pH 6.7
メタケイ酸は130.0mgと豊富。

Img_0408源泉名 1号、2号、4号混合泉 (内湯の小さい方と、露天)
泉質 単純硫黄泉(硫化水素型)
泉温 源泉59.1℃ pH 5.4
こちらのメタケイ酸は89.9mg。

どちらのお湯も加水あり、加温なし、循環なし、入浴剤なし、消毒処理なし。
次回は夕食篇です。

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2014年12月11日 (木)

休暇村 乳頭温泉郷(2)

Img_0418 さて、お風呂へ。
入り口には温度管理のデジタル表示が。

Img_0394 脱衣所の様子。脱衣籠の横には鍵付きロッカーあり。

Img_0414 パウダーコーナーもアメニティ豊富です。

Img_0395 さて、浴場内はこんな様子。

Img_0401 内湯は2種類の源泉が楽しめます。
画像左側、アブラ臭のするお馴染みの「乳頭の湯」(ナトリウム・炭酸水素塩泉)と右側、硫黄臭の混合泉「高原の湯(田沢湖高原温泉)」(1号、2号、4号混合泉・単純硫黄泉)。

Img_0408 カランは全てシャワー付きで10箇所。
シャンプー、トリートメント、ボディソープなどアメニティは豊富。

  Img_0406 露天はこの時期にしては少ないですが確かに雪見露天。
これから本格的な冬を迎えます。
このブナ林がおいしい水を作るのでしょう。

Img_0404 泉質は「田沢湖高原温泉」(1号、2号、4号混合泉・単純硫黄泉)。
湯の花も豊富で香ばしい硫黄の香りがまた良いですね。

Img_0417 湯上りにはもちろん「ブナ林のおいしい水」があります。

どちらのお湯も加水あり、加温なし、循環なし、入浴剤なし、消毒処理なし。

次回は女湯側へ。

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2014年12月 9日 (火)

休暇村 乳頭温泉郷(1)

Img_0371 昨年12月以来、ほぼ1年ぶりの休暇村 乳頭温泉郷。
今シーズンはまだ雪が少ないようですがいつものブナ林に囲まれた雪見露天が楽しみです。(2014/11/28宿泊)

Img_0374 ロビー、フロントの様子。
入って左手はラウンジ。

Img_0375 右手にお土産品コーナー。

Img_0493 ロビーにはFREESPOTのWiFiポイントが。
無料で使えるパソコンも一台あり。
空いていればフロントに声を掛けて利用できます。

Img_0391 廊下の様子。お部屋は3階の禁煙和室。
お風呂に最も近い326号室でした。

Img_0379 さて、お部屋へ。
いつもの8畳+広縁付。

Img_0383 テレビは32インチ液晶デジタル。地デジのみでBSは非対応。
金庫、空の冷蔵庫あり。上の冷水ポットに備え付けの「ぶな林のおいしい水」は中々美味。
他に湯沸しポット、和風スタンド付き。


Img_0384 クローゼットは浴衣、羽織、バスタオルなど。


Img_0380 お茶請けはこんな感じ。
キーは2つ。お風呂へ行くときなんか便利です。

Img_0389 洗面ドレッサー周りはドライヤー他、フェイスタオル、はみがきセットなどのアメニティ。


Img_0390 トイレはもちろん温水洗浄付き。

Img_0385広縁の様子。


Img_0386 窓の外は薄っすらと雪景色。

次回はお風呂へ。

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2014年12月 8日 (月)

休暇村 岩手網張温泉(7)

Img_0330 さて、朝食篇です。

Img_0331翌朝も同じ1階レストランにて。

Img_0334

Img_0335 朝食もバイキングスタイルです。



Img_0340 新鮮野菜が取り放題。

Img_0338 自家製パンは評判良し。


Img_0336 もちろんご飯やお粥もあります。

    Img_0345 こちらはモンドセレクション金賞に輝いた「岩泉ヨーグルト」。
やや甘で美味しかったです。

Img_0343 こんな感じで盛ってみました。

Img_0346 もちろんコーヒーもおかわり自由。

Img_0370 お世話になりました(*^_^*)
宿泊者は日帰り温泉館も利用できます。
白濁の硫黄泉とホスピタリティ溢れるスタッフ対応。
食事も美味しくリーズナブルですっかりご贔屓宿。

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2014年12月 7日 (日)

休暇村 岩手網張温泉(6)

Img_0303食事は夕、朝食とも1階レストランにてバイキングプラン。

Img_0320 毎度評判の良い、こだわりの地産地消バイキングです。


Img_0324 お馴染みのサーロインステーキや天ぷらのライブキッチン♪



Img_0314炙り焼きコーナーも大評判でした。

Img_0310 こちらは雫石伝統郷土料理の「重っこ(じっこ)料理」コーナー。

Img_0315 お鍋のコーナー。この日は「鴨入り鶏団子」と「あっさり鍋」。

Img_0313 カレーのチリソース炒めやマーボー豆腐なんてのも。

  Img_0328 こんな感じで取って見ました/(~_~;)

Img_0308 人気のチョコレートフォンデュをはじめスィーツも充実。

次回は朝食篇です。

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2014年12月 6日 (土)

休暇村 岩手網張温泉(5)

Img_0261 東館側「白泉の湯」へ。
基本男女同仕様で入れ替えはありません。

Img_0262こちらも浴槽温度はデジタル表示になっています。
こちらは昔ながらの網張温泉らしい高めの温度設定だそう。

 
Img_0263 脱衣所はカギ付きロッカー。
広くは無いものの清潔で充分な設備。

  Img_0272 浴槽は変則の扇型。6、7人サイズといったところ。

Img_0269 泉質は同じですが加水量が少ないのか「見晴の湯」側より白濁度が高い気がします。心なしか硫黄臭も濃い感じ。

   Img_0270 湯口付近です。
クリーム色の折出物がしっかり。

Img_0267 洗い場はシャワー付きカラン8箇所。水のみのカランが1箇所。
アメニティはボディーソープ、シャンプー、トリートメントあり。

Img_0185泉質表示。
源泉名:網張温泉(元湯新湯)
泉質:単純硫黄泉(硫化水素型)(低張性弱酸性高温泉)
源泉温度:76.7℃ pH 4.1

次回は夕食篇です。

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2014年12月 5日 (金)

休暇村 岩手網張温泉(4)

Img_0281 今回は女湯側「見晴の湯」のご紹介を。(カミサン撮影)

Img_0284 脱衣所の様子。やはり鍵付きロッカー。

Img_0283 パウダーコーナーも清潔で使い易い感じ。

  Img_0287 内湯浴室。
入ると右手に浴槽。


Img_0286 洗い場。シャンプー、コンディショナー、ボディソープ、フェイスソープ、メイク落としなど多数。

Img_0288別角度から。浴槽は20人以上は一度に入れそうな広さ。
温度管理がしっかりしていて42度前後の適温です。

Img_0292 露天の様子。
こちらは7、8人サイズの浴槽。
温度も適温。白濁で硫黄臭が香ばしい感じ。
お庭も整備され、より綺麗でした。

Img_0226泉質表示。
源泉名:網張温泉(元湯新湯)
泉質:単純硫黄泉(硫化水素型)(低張性弱酸性高温泉)
源泉温度:76.7℃ pH 4.1

日帰り入浴は大人600円。

Img_0227衣所に貼ってあった源泉口からの経路図。
千年の名湯は森をぬけ、沢を横切りやってくるそうです。

次回は白泉の湯へ。

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2014年12月 4日 (木)

休暇村 岩手網張温泉(3)

Img_0349 さて、まずは西館側「見晴(みはらし)の湯」へ。
入り口にはデジタルの温度表示が。
温度管理されていて、全ての浴槽が一目瞭然です。

Img_0350 まずは男湯側へ。

Img_0367 脱衣所はカギ付きロッカー。

Img_0351 パウダーコーナーはドライヤー2基ありました。
おいしい天然水の給水コーナーもあり。

Img_0353 浴室内へ。 入って左手に掛け湯あり。

Img_0364 奥が内湯の広い浴槽。見た感じ10人以上入れそうです。



Img_0360 湯口付近。
香ばしい硫黄臭。

Img_0365 入浴目線から。
この時期はもう表に雪模様が。



Img_0359 洗い場はシャワー付きカランが10基。
ボディーソープ、シャンプー、トリートメント付き。

Img_0356 ドアを出るとその名の通り見晴しの良い露天。
L字型の石組の浴槽は7、8人サイズ。
お湯は適温まったり寛げました。
湯上り後は汗の引きの早いサッパリ系。

次回は女湯側へ。

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2014年12月 3日 (水)

休暇村 岩手網張温泉(2)

Img_0246 さて、お部屋へ。
部屋はいつも利用している西館和室8畳。
今回は4階の禁煙室です。

Img_0257 部屋のキーは2つ。
フロントでチェックイン後、荷物はセルフで移動。


   Img_0251 テレビは液晶32インチ。地デジの他、BSも映りました。
金庫、電気ポット、お茶道具、電気スタンドあり。

Img_0250 空の冷蔵庫と部屋備え付けの岩手山から湧き出る天然水。



Img_0252 クローゼットにはタオル、羽織、サイズの選べる浴衣。

  Img_0255 ドライヤー付き清潔な洗面ドレッサー。


Img_0256 トイレは温水洗浄付き。
充分なクオリティ。

Img_0258 窓からの眺め。山並みはもう雪化粧です。

次回はお風呂へ。。

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2014年12月 2日 (火)

休暇村 岩手網張温泉(1)

Img_0243 5月以来半年ぶりの休暇村岩手網張温泉に泊まって来ました。
この時期は「見晴(みはらし)の湯」の雪見露天が楽しみです。(2014/11/21宿泊)

Img_0245ロビー、フロント風景。
チェックインはスムーズです。
左手はは売店コーナー。
地元雫石の特産品、岩手のお土産品も沢山ありました。


Img_0277 ラウンジの様子。


Img_0276 一角にはFREESPOTのWiFiポイントがあります。
無料で使えるパソコンも一台あり。
空いていればフロントに声を掛けて利用できます。
パソコンコーナーの隣は文庫コーナー。
ほとんどの本はフロントに声を掛けてお部屋へも貸し出し可能。
(一部持ち出し禁止もあり)

  Img_0260廊下の様子。
次回はお部屋篇です。

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2014年12月 1日 (月)

ほっとゆだ 足湯っこ

Img_0241「ふる里」をチェックアウト後、JR北上線ほっとゆだ駅前へ。
駅舎内に併設された日帰り入浴施設「ほっとゆだ」は有名。




こちらは足湯施設「ほっとゆだ 足湯っこ」。Img_0235しばらく来なかったら囲いが出来ていました。

Img_0236 早速中へ入ると先客が1人。
地元の方だそうでお話を伺うと、毎年この時期になると囲いが掛けられるとの事。
冬場でも暖かく24時間無料で利用できます。




Img_0238 ちゃんと成分分析表示が。
源泉は川尻温泉「ほっとゆだ」と同じもの。

源泉名 川尻温泉
泉質 ナトリウム、カルシウム-硫酸塩、塩化物温泉 (低張性弱アルカリ性高温泉)
泉温 源泉 64.1℃ 使用位置 43.0℃
pH値 7.5



Img_0237くせのない無色透明の温泉が掛流されていました。
備え付けの西和賀周辺の観光マップを眺めながら計画を捻るも良し。
待ち合わせのひととき、足湯っこで一休みもまた良し。


Img_0242 近くには西和賀観光協会、レストラン、産直も入った観光案内所「湯夢(ゆめ)プラザ」が。
地元名産の「西わらび」ほか山菜が豊富。バラエティ番組で有名になった「ビスケットの天ぷら」なんてのもあったり。
(2014/11/21)



西和賀町観光協会
岩手県和賀郡西和賀町川尻40地割73番地
TEL:0197-81-1135 FAX:0197-81-1136


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