作並温泉 ゆづくしsalon 一の坊(3)
さて、温泉部屋風呂をご紹介。
ちゃんと泉質表示もあります。
源泉名 鶴の湯1号・鶴の湯2号混合泉
泉質 ナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物泉 低張性アルカリ性高温泉
(旧泉質名 含塩化土類-芒硝泉)
泉温 54.4℃ 使用位置40.0℃~42.0℃
pH値 7.8
加水あり、加温なし、循環なし、消毒処理あり、入浴剤なし。
源泉掛け流しです。
さて、浴室内はこんな感じ。
入浴のみ使用で洗い場はありません。
陶器のやや深めの楕円の浴槽。
一人でゆったり入れるサイズ。
入浴目線で。
温度も適温で軽い芒硝臭。塩素投入ありだそうですが気にならず。
窓の新緑を眺めながらまったりと過ごせました。
ちなみに部屋には一応ユニットタイプのバスルームも付いています。
体を洗うのはこちらで。
次回は貸切風呂「山音のゆ」をご紹介。
| 固定リンク
この記事へのコメントは終了しました。




コメント