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2014年5月31日 (土)

夏油高原温泉郷 瀬美温泉 桐の花・山吹の花(4)

Img_4186 こちらが女湯側(カミサン撮影)男女入れ替えはなし。



Img_4187 脱衣所の様子。
コインロッカー(有料100円)あり。

Img_4188 パウダーコーナー。

Img_4197 内湯は基本的に男女同仕様です。

Img_4178 温度管理されていて42度の適温。


Img_4192洗い場の様子。
こちらもシャワー付きカランが5基。
リンスインシャンプー&ボディソープあり。





露天へ。Img_4195夏油渓谷の景観も楽しめます。


Img_4202 泉質表示。
源泉名 瀬美温泉(美人の湯)
泉質 単純温泉(低帳性中性高温泉)
泉温 源泉45.1℃ 使用位置42.5℃
pH値 7.9
メタケイ酸は183.1と豊富で流石「美人の湯」。
湯上りはサッパリとした感じで何度でも入れそうでした。


日帰り湯入浴料(2014/4月~)
大人(中学生以上)600円
小人(小学生)300円 幼児(3歳~)150円
日帰り利用時間は内湯、露天とも朝7時~21時まで。(4月~10月※11月~3月は20時まで)



オマケ画像(*^。^*)Img_4268 本館「山吹の花」で廊下のショーケースに飾られていたノスタルジックなオモチャと懐かしのソニーのラジオ、スカイセンサー!



次回は新館側のお風呂へ。

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2014年5月30日 (金)

夏油高原温泉郷 瀬美温泉 桐の花・山吹の花(3)

さて、お風呂へ。
Img_4157まず最初は本館「山吹の花」側へ。
こちらにあるお風呂は男女別の内湯「美人の湯」と「大露天風呂」。

  Img_4159 まずは男湯側へ。

Img_4160脱衣所の様子。コインロッカー(有料100円)あり。
湯治客や日帰り客も多く賑わっていました。

Img_4162 内湯の様子。
もちろん源泉掛け流し。

Img_4183 向かって右側(湯口と反対側)が浅めになっていてます。


Img_4179泉質は単純泉でほぼ無色透明、無臭に近いですが湯口付近で微かに硫黄臭。
適温ででややトロリとしたくせのないお湯です。


Img_4166洗い場の様子。
シャワー付きカランが5基。リンスインシャンプー&ボディソープあり。


Img_4169 さて、露天へ。


Img_4171 広い露天は混浴ですが真ん中に間仕切りがあり、女性にも比較的ハードルは高くありません。


Img_4175 山桜が咲いていました。
のんびりまったりと寛げました。
ただこれからの季節、夏場は特にアブに注意が必要です。



次回は女湯側をご紹介。


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2014年5月29日 (木)

夏油高原温泉郷 瀬美温泉 桐の花・山吹の花(2)

さて、お部屋へ。
今回お世話になったのは新館側の「青竹」というお部屋。
Img_4147 8畳+広縁付。新しくて小奇麗なお部屋です。



Img_4139 広縁の様子。

Img_4323 広縁からは夏油川の清流が一望できます。



Img_4149 テレビは32インチ。地デジのほかBS放送も映ります。


Img_4151 部屋の鍵とお茶請け。


Img_4142 浴衣やタオル、湯足袋など一般的なものがひと揃え。


Img_4140 Img_4145 洗面化粧台は明るい広縁に。ドライヤーあり。空の冷蔵庫も完備。
トイレは温水洗浄機能付。



Img_4141 Img_4143 広縁にあるクローゼット。反対側にはセーフティボックス。


次回はお風呂へ。。

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2014年5月28日 (水)

夏油高原温泉郷 瀬美温泉 桐の花・山吹の花(1)

20年ぶりに訪れた「瀬美温泉」さん。(2014/05/08)
Img_4128 今回は新館「桐の花」側へ。


Img_4130 こちらは本館「山吹の花」の玄関。
名物「鬼剣舞」の面がお出迎え。
以前はこちらにお世話になりました。


Img_4131 新館「桐の花」側の玄関。
雪深い地域らしく二重構造の風除室になっています。



Img_4136 新館「桐の花」のロビー。
館内は本館「山吹の花」も含め段差を極力無くしスリッパレスになっています。


Img_4285 館内レイアウト。
こんな感じで繋がっています。
お風呂は新館側、本館側両方入れて、男女各3箇所(うち露天が混浴1、男女別各1、内湯男女別3)あります。館内の湯めぐりも楽しそうです。


Img_4135 ラウンジの様子。
こちらでゆったりチェックイン。

Img_4138 ラウンジからは新緑の山並みと夏油川の清流が。


Img_4265 ちなみに売店コーナーは本館「山吹の花」側にあり。


Img_4154 新館「桐の花」の客室廊下の様子。
次回はお部屋へ。

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2014年5月27日 (火)

男鹿温泉 男鹿萬盛閣(6)

さて、評判の良い男鹿萬盛閣さんのお料理。
夕食は部屋食となります。
Img_4054  お膳はこんな感じ。
凄いボリュームです。

Img_4046 普段は献立表は書かないそうですが無理言って特別に頂きました。





Img_4064 先付
イカピリ辛和え つぶ貝 鰰(ハタハタ)寿司

Img_4062 小鉢 こごみ酢味噌和え

Img_4055 お造り 真鯛 勘八 平目 スズキ
八角 甘エビ

Img_4061 煮物 ジンドウイカ 竹の子 人参 ササギ豆

Img_4058 酢の物 トロトロワカメ

Img_4057 蒸し物 小エビ入り茶碗蒸し

Img_4066 強物 紅ズワイガニ 三杯酢

Img_4056 揚物 鰰唐揚 パプリカ

Img_4059 焼き物 真鯛姿焼 甘酢生姜

Img_4060 鍋 鱈塩汁鍋


Img_4071 フルーツ オレンジ

流石「網元」の宿で、日本海の豪快な海の幸を満喫しました(*^_^*)


Img_4093 そして翌朝の朝食膳は会食場にて。

Img_4095 朝食はこんな感じ。
米どころだけにご飯が美味しかったです。


源泉掛け流しのお湯と底曳船「萬盛丸」で捕獲した豪快な海の幸。
スタッフの応対も悪くないお宿です。

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2014年5月26日 (月)

男鹿温泉 男鹿萬盛閣(5)

Img_4001 最後は貸切露天をご紹介。


Img_4117こちらの貸切露天風呂は40分2,100円で完全予約制。
利用時間は15時~24時まで。



Img_4116 脱衣所の様子。


Img_4115 パウダーコーナー。


Img_4120  浴室内。天井が一部開放されていて日差しが入ります。
小ぶりですが2、3人で充分なサイズの浴槽。

Img_4121 シャワーやカランなどの設備はなし。
洗い場は大浴場側を事前に利用の事。
こちらももちろん源泉100%掛け流し。
家族やカップルでじっくりまったりと、濃いお湯を堪能できます。



次回は食事篇です。

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2014年5月25日 (日)

男鹿温泉 男鹿萬盛閣(4)

Img_4076 さて、暖簾入れ替え後の向って右側のお風呂「なぎさ」へ。




Img_4077 脱衣所にはこちらもカギ付きロッカーあり。

Img_4078 パウダーコーナーにはドライヤー、アメニティ類。

Img_4105さて、浴室内へ。
  6、7人サイズの浴槽。ふちを波打ちぎわに見立てた「なぎさ」。


Img_4080もちろん源泉100%掛け流しでオーバーフローあり。
お湯はこちら側も適温になっています。

Img_4102 奥側が深め、左手前側は小さな子供と一緒に入っても安心な浅瀬スペースが。

Img_4106 湯口付近には赤茶色の折出物が付着。お湯の濃さを感じます。
舐めてみるとしっかりとした塩味。


Img_4090 洗い場は全てシャワー付きで全部で7基。
リンスインシャンプー&ボディソープあり。


Img_4033 泉質表示。
温泉名 男鹿ホテル温泉
泉質名 ナトリウム-塩化物泉(旧泉質名 弱食塩泉)
 低張性中性高温泉
泉温 52.3℃
pH値 6.4
メタケイ酸も99.9と豊富で湯上りはしっとり暖まりの湯。


Img_4035 加水なし
加温なし
循環・ろ過なし、掛け流し。
入浴剤仕様なし、
消毒処理 薬剤使用なし。

Img_4036 温度調節は源泉からパイプを通して温度を下げ、湯量を調節して41~42度にしているそう。また暑い時期や小さなお子様が多い日は少しぬるめに調節するそうです。
さらに毎日お湯を捨てて入れ替えしているようです。


次回は貸切露天をご紹介。

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2014年5月24日 (土)

男鹿温泉 男鹿萬盛閣(3)

さて、大浴場へ。
男鹿萬盛閣さんのお風呂は男女別の内湯が各1、他に貸切露天(別途有料)が1つ。

Img_4002まずは暖簾左側のほう「石亭」から。
午後8時で暖簾は男女入れ替えあり。


Img_4025 脱衣所にはカギ付きロッカーあり。


Img_4026 パウダーコーナーにはアメニティ類、ドライヤーあり。



さて、浴室内へ。
Img_4040 最初に洗い場があり、奥に浴槽。


Img_4007 洗い場は全てシャワー付きで全部で10基。


Img_4008  左手側が間仕切り付き。リンスインシャンプー&ボディソープあり。


Img_4009 奥にある7、8人サイズの浴槽。温泉焼けした男鹿石をそのまま再利用したそうです。

Img_4015 奥側の湯口付近が浅くなっていて寝湯もできます。


Img_4043 加温なしのお湯は入ると温度は適温。ほぼ透明で僅かに濁り湯。
外の様子も若干ながら覗う事も出来、まずまず開放感もあり。


Img_4013 弱食塩泉らしく湯口付近で嗅ぐと微かに潮の香りも。
舐めてみるとしっかりとした塩味。


Img_4024 白い湯の花も豊富で堆積していました。





Img_4033 泉質表示。
温泉名 男鹿ホテル温泉
泉質名 ナトリウム-塩化物泉(旧泉質名 弱食塩泉)
 低張性中性高温泉
泉温 52.3℃
pH値 6.4
メタケイ酸も99.9と豊富で湯上りはしっとり暖まりの湯。


Img_4035 加水なし
加温なし
循環・ろ過なし、掛け流し。
入浴剤仕様なし、
消毒処理 薬剤使用なし。

Img_4036 温度調節は源泉からパイプを通して温度を下げ、湯量を調節して41~42度にしているそう。また暑い時期や小さなお子様が多い日は少しぬるめに調節するそうです。
さらに毎日お湯を捨てて入れ替えしているようです。



次回は暖簾入れ替え後の反対側のお風呂「なぎさ」へ。

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2014年5月23日 (金)

男鹿温泉 男鹿萬盛閣(2)

Img_3989 さて、お部屋へ。
10畳広縁付き。5階の眺めの良い部屋です。


Img_3987 キーとお茶請け。
荷物はフロントから運んでくれ、お茶出しもあり。
若女将はじめスタッフの応対はみなさん良かったです。


Img_3990 広縁の様子。
チェックイン時はあいにくの天気でしたが・・。


Img_4074 翌朝はご来光がバッチリでした(*^。^*)


Img_3991 Img_3992 広縁にある冷蔵庫&クローゼット。
金庫あり。


Img_3994 テレビは26インチ。映るのは地デジのみ。


Img_3984 Img_3986 洗面所&トイレ。
トイレは温水洗浄機能付き。

Img_3985 使いませんでしたがユニットタイプの部屋風呂あり。

次回は大浴場へ。。

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2014年5月22日 (木)

男鹿温泉 男鹿萬盛閣(1)

Img_4125 GWに男鹿温泉郷 男鹿萬盛閣へ行ってきました。(2014/05/05宿泊)
男鹿温泉郷「網元」の宿で、日本海の豪快な海の幸を部屋食で満喫、温泉は源泉かけ流し。GWでもスタンダードプランは普段と変わらない宿泊料金でした。


Img_3998 ロビーの様子。


Img_3999 フロントにあるパソコン。
空いていれば自由に利用することが出来ます。



Img_4123 お土産コーナーと喫茶むつみ。


Img_3983 廊下の様子。


Img_3981 廊下の窓からは遅咲きのヤエベニザクラが満開でした。



次回はお部屋へ。

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2014年5月21日 (水)

西木温泉ふれあいプラザ クリオン(4)

さて、食事篇。
Img_3826 場所は「レストラン紙風船」にて。


Img_3827テーブルの様子。


Img_3836 献立表です。

Img_3828 最初に並んだお膳はこんな感じ。
上、お造り 三点盛り、
左から、
茶碗蒸し、しどけお浸し、ばっけくるみ和え。

Img_3835 台の物は「虹の豚陶板焼き」。
ご当地ブランド豚で臭みがなく大変美味しい豚肉です。

Img_3837洋皿は「春マスのロースト~ばっきゃ風味」
焼きたて後だしで美味しかったです。

Img_3838 揚物は「山菜天麩羅」。
こちらも揚げたてでサクサクでした。


Img_3834 お食事は「釜飯」。


Img_3841 御椀は「桜そば」。


Img_3833 香の物は地元名産の「いぶりがっこ」。


Img_3843 デザートです。




Img_3854翌朝の朝食膳です。
場所は同じ会食場でした。

Img_3856 食後はセルフでコーヒーのサービスも。


Img_3770 お湯もお部屋もまずまず納得。
お料理の内容もボリュームも宿泊料金からしたらコスパ高いと思います。
角館周辺の観光拠点に便利なお宿。

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2014年5月20日 (火)

西木温泉ふれあいプラザ クリオン(3)

Img_3790 さて、お風呂へ。
こちらのお風呂は男女別の内湯のみ。
※その他に有料の貸切家族風呂もあり(要予約)。

Img_3796 脱衣所の様子。
リターン式のコインロッカーあり。

Img_3820 パウダーコーナー。
ドライヤーあり。


Img_3850浴室内の様子。
窓際に面したL字型の広い浴槽。
無味無臭でくせのないお湯はpH値9.4のアルカリ性単純温泉。
肌に潤いを与え、湯冷めしにくいことでも評判。

Img_3811両サイドにジャグジー装置が付いています。
オーバーフローあり。


Img_3813  温度は42度前後の適温。


Img_3819 洗い場の様子。

Img_3848 シャワー付きカランが全部で確か10基ほど。
リンスインシャンプー&ボディソープあり。


Img_3802 サウナあり。


Img_3818 打たせ湯コーナーもありました。


Img_3821 泉質表示。
源泉名 西明寺温泉(温泉名 西木温泉)
泉質 アルカリ性単純温泉(旧泉質名 単純温泉)
泉温 29.2℃ pH値 9.4


秋田県初のアクアクリーンシステム導入で塩を電気分解して作った電解水を使用した消毒雑菌だそう。塩素臭をほとんど感じることがありませんでした。
湯上りはしっとりツヤツヤ系です。


日帰り湯は6時~21時まで。
※21~22時までメンテナンス 22~24時宿泊者専用、となります。

次回は食事篇です。

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2014年5月19日 (月)

西木温泉ふれあいプラザ クリオン(2)

Img_3778 お部屋1階「かつらの間」。
10畳広縁付です。掃除が行き届いていました。

Img_3779 広縁の様子。

Img_3780窓の外にはベニシダレが満開でした。


Img_3786 テレビはやや小ぶりですが地デジの他BS放送もバッチリ。
下には金庫あり。湯沸しポットもありましたが冷蔵庫はなし。


Img_3782 Img_3783
洗面台とトイレの様子。
トイレは温水洗浄機能付。



Img_3781クローゼット内には浴衣他一般的なアメニティ。


Img_3784 宿泊棟の廊下の様子。


Img_3789 次回はお風呂へ。。

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2014年5月18日 (日)

西木温泉ふれあいプラザ クリオン(1)

「西木温泉ふれあいプラザ クリオン」へ泊まって来ました。角館に程近く桜見物にも便利なところです。(2014/04/28宿泊)

Img_3768 玄関前。桜も見頃でした。
宿泊はもちろん日帰り湯としても地元の方々に愛されている施設です。
この時もたくさんの来場者あり。



Img_3774 ロビーの様子。
フロントでの応対も丁寧で好感が持てました。


Img_3771 入り口には飲める温泉水コーナー。

Img_3772くせのないおいしいお湯です。

Img_3775 売店コーナーもあり。


Img_3773 館内レイアウトはこんな感じ。
3階のプールは現在はメンテナンス中だそうです。


Img_3788 ロビーから宿泊棟へ向う、廊下の様子。


Img_3787 中庭には立派なベニシダレが咲いていました。



Img_3823 こちらは日帰り客が無料で利用できる休憩処。
日帰りの入浴料は大人400円、子供(小学生)200円。


次回はお部屋へ。

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2014年5月17日 (土)

岳温泉 岳の湯

Img_3718岳温泉に来たならば是非とも行きたかった岳の湯さんへ。
(2014/04/21)
桜坂の入口にあり、大きな「ゆ」の文字が目印。


Img_3697 玄関の様子。
入浴料は大人300円でした。

Img_3702 浴室へ向かうには階段を降りていきます。
素泊まり基本の宿泊施設も兼ねていて、長期の湯治客も多数滞在されているようでした。


Img_3703浴室入り口にはコインロッカー(コインは戻らず)あり。


Img_3704 脱衣所の様子。
シンプルですが清潔感あり。化粧台にはドライヤー2基あり。



Img_3714 中に入ると奥に5、6人入れそうな浴槽。
お湯は体感で44度前後と熱め。
換気がイマイチで湯気が凄くレンズが曇りがちです(笑)

Img_3710 湯口付近。
軽く硫黄臭があり、宿のお湯よりも明らかに湯力を感じました。


Img_3707 洗い場の様子。
カランは確か10基位あったと思いますが、10時の開店と同時にほとんど埋まっていました。地元の方々に愛されるお湯ですね。


Img_3717 泉質表示。
源泉名 岳温泉(元湯)
泉質 単純酸性温泉 (掲示用泉質名 酸性泉)
泉温 56.7℃ pH値 2.5

メタケイ酸は137.5と豊富で美肌の湯です。


岳の湯
福島県二本松市岳温泉1丁目270
TEL 0243-24-2139 
通年  無休 
10:00~20:00(閉館20:30) 
駐車場あり(無料) 
入浴料 大人300円、小人(1歳~小学生)150円、乳児50円

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2014年5月16日 (金)

岳温泉 喜ら里(7)

さて、朝食篇。

Img_3651朝食も昨日と同じ1階のお食事処「きな」です。



Img_3652 テーブルはこんな感じ。


Img_3654 朝食膳です。
地元食材を使い、ボリュームもあり。
大変美味しく頂きました。

Img_3655 食後はラウンジにてコーヒーのサービス。


Img_3657 スタッフの応対も気持ちよく、食事もお湯も良かったです。
一度は訪れてみたいお宿かと。

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2014年5月15日 (木)

岳温泉 喜ら里(6)

Img_3627 さて、夕食篇です。
今回は夕、朝食とも会場食。場所は1階のお食事処「きな」にて。
時間は19時をリクエスト。

Img_3628 テーブルの様子。

Img_3629 献立表です。
地元産の旬の食材を目でも舌でも楽しめる月替り会席だそう。



では、お料理を・・。
Img_3633先附  桜豆腐 うに 花びら百合根 山葵(右下)
     和牛味噌漬けセルフィーユ 煮玉子 烏賊明太月冠(左下)
造り  沖の物 妻一式(上)



Img_3638焼物 鱒山吹焼き
    蕗山葵煮
    カリフラワー酢漬け
    はじかみ


Img_3634小鍋 エゴマ豚と山菜のすき焼き
         筍 わらび 独活 
    春菊 長葱 焼豆腐


Img_3640 ※献立表にはありませんが、自分が生玉子が苦手と事前に伝えておいたところ、自分には上記すき焼きの代わりに桜鯛の兜煮が。
お気遣いに感謝です。


Img_3643 揚物 海老真丈
    桜鯛黄み揚げ
    山菜 素塩

Img_3644 食事 ご飯 ひじきご飯 
    汁 鯵つみれ
       しそめん 万能葱
    香の物 三種盛り


Img_3648 水菓子 豆腐ババロア 
       メロン ミント


お陰さまで大変美味しく頂きました。
次回は朝食篇です。


 

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2014年5月14日 (水)

岳温泉 喜ら里(5)

さて、貸切露天風呂へ。
Img_3608 今回のプランは貸切露天の利用が40分付くプラン。
事前にフロントで予約して夕方17時に。
使用時は札を「使用中」にして内鍵をします。

Img_3609脱衣所の様子。


Img_3610パウダーコーナーは充実のアメニティ。




Img_3611 さて、お風呂へ。
内湯は無く、いきなり露天です。

Img_3617 5、6人は入れそうな広い石組みの浴槽。

Img_3622 外の様子はうかがい知れませんが開放感あり。

Img_3621 合間から咲いたばかりの桜が垣間見え花見風呂です。


Img_3616 白い湯の花も豊富です。温度は適温でした。
泉質は大浴場「忘れの湯」と変わらず。



Img_3620 洗い場の様子。カランはシャワー付きで1基。
シャンプー、コンディショナー、ボディソープあり。


Img_3649 湯上りには「おいしい安達太良の名水」の冷水サーバーも。



次回は夕食篇です。

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2014年5月13日 (火)

岳温泉 喜ら里(4)

Img_3674 さて、女湯篇(カミサン撮影)
ちなみに男女入れ替えはなし。

Img_3661 こちらも清潔感ある脱衣所。


Img_3662 パウダーコーナーもアメニティ充実。

Img_3665 浴室内へ。
窓際に面した浴槽は男湯側よりやや小ぶりですが、白濁の湯の花豊富なお湯です。

Img_3669 酸性泉ですがほぼ無臭。温度管理されていて42.5度前後。「忘れの湯」の掲示がこちら側にも。

Img_3668 洗い場の様子。
シャンプー、コンディショナー、ボディソープ、フェイスソープあり。

Img_3673 脱衣所を挟んで反対側の露天へ。
4、5人サイズの石造りの浴槽。
やはり景観は望めませんが温度は適温で開放感あり。

Img_3601 泉質表示。
源泉名 岳温泉(元湯)
泉質 単純酸性温泉 (掲示用泉質名 酸性泉)
泉温 56.7℃ pH値 2.5

メタケイ酸は137.5と豊富で美肌の湯です。
湯上りはしっとりすべすべでした。

Img_3595 加水あり、加温あり、循環あり。

次回は貸切露天をご紹介。

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2014年5月12日 (月)

岳温泉 喜ら里(3)

Img_3573 さて、宿自慢のお風呂、岳温泉の酸性泉へ。


Img_3592 清潔感ある脱衣所。


Img_3593 パウダーコーナーもアメニティ充実。


浴室内へ。
Img_3576 広い窓際に面したL字型の浴槽。

Img_3588 白濁の湯の花豊富なお湯です。

Img_3577 湯口付近。
酸性泉ですがほぼ無臭。蔵王や須川のような硫黄臭はなく、湯上りにほんの微かに感じる程度。

Img_3589 温度管理されていて42.5度前後。


Img_3587 こちらのお湯は「忘れの湯」だそう。
「昨日を忘れ、明日を忘れ、至福のひとときをお過ごし下さい」
とありました。


Img_3574 洗い場の様子。
シャンプー、コンディショナー、ボディソープ、フェイスソープあり。


Img_3579 ドア1つで露天へ。
4、5人サイズの石造りの浴槽。


Img_3580 街中なので景観は望めませんが開放感あり。
時間帯にもよりますが何度か貸しきり状態でまったり寛げました。
まさに「忘れの湯」でしたね。


Img_3599 泉質表示。
源泉名 岳温泉(元湯)
泉質 単純酸性温泉 (掲示用泉質名 酸性泉)
泉温 56.7℃ pH値 2.5

Img_3595 加水あり、加温あり、循環あり。



次回は女湯側をご紹介。

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2014年5月11日 (日)

岳温泉 喜ら里(2)

さて、お部屋へ。
Img_3557 通されたお部屋は7.5畳+4.5畳、2間続きのの和室。

Img_3558 こちらが7.5畳。


Img_3567 テレビは23インチ。小さめですが地デジ&BS視聴可。


Img_3559 4.5畳側。クローゼットには金庫あり。窓際には姿見も。


Img_3556 キーとお茶請け。
フロントから荷物を持ってもらい部屋へ。
館内説明、食事時間などの案内のみで部屋では特にお茶出しはなし。



Img_3561 Img_3565 クローゼット内には浴衣、タオルなど一般的なアメニティ。
空の冷蔵庫あり。



Img_3562 Img_3564 トイレはウォシュレット。
洗面化粧台にはドライヤーとハンドソープ。




Img_3569 窓の外には2、3分咲きの桜が垣間見えます。


次回は宿自慢のお風呂へ。。

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2014年5月10日 (土)

岳温泉 喜ら里(1)

Img_3675安達太良連峰の麓にある岳温泉は坂上田村麻呂が東征の折に発見したと言われ、全国的にも珍しい酸性泉で有名な温泉です。





Img_3551今回お世話になったお宿は「喜ら里」さん。


Img_3604 ロビー正面。


Img_3606 一角には本物の桜が生けてありました。



Img_3552 ロビーラウンジの佇まい。

Img_3554 こちらでウェルカムドリンクを頂きながらゆったりチェックイン。



Img_3605 こちらは売店コーナー。



Img_3607 廊下の様子。
次回はお部屋をご紹介。。

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2014年5月 9日 (金)

バッカナーレ

さて、二本松でのランチ。
Img_3533 今回はJR二本松駅の近く、線路沿いに面した所にある、地元で美味しいと評判のイタリアンダイニング「バッカナーレ」へ。
駐車場はお店の前に6台分。

Img_3519 日曜日でしたがランチメニューがあるようです。


Img_3523 店内の様子。


Img_3526 カミサンは魚介と明太子のクリームパスタを。


Img_3527 自分は明太子と大葉の和風パスタ。
明太子がかぶりましたが・・・/(~_~;)

Img_3529 麺はしっかりアルデンテでソースも文句なし。
ちらりとシェアしましたがどっちも頗る美味しかったです。

Img_3524 ランチにはこんなサイドメニューが付いてきます。

Img_3530 もちろんデザートも。



Img_3522 こちらはドリンクバー。コーヒーやウーロン茶、グレープフルーツジュースやアップルジュースなども。


前菜、ドリンクバー、デザートが付いてお得感あり。
お味はもちろん美味しく頂きました。


バッカナーレ
福島県二本松市本町2丁目167-5
TEL 0243-23-4563
11:00~14:30(L.O14時)
17:00~21:00(L.O)
定休日 水曜

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2014年5月 8日 (木)

赤湯温泉 旅館 大和屋(6)

さて、食事篇です。
Img_3399 今回は夕、朝食とも個室ダイニングです。
まずは夕食膳。

Img_3400 献立表です。


Img_3401 お膳はこんな感じ。



ではお料理を一品ずつ・・。
Img_3403 先付け
さくら豆腐

Img_3405 前菜
順才とろろ わらび酢味噌和え うどのピクルス
三色玉子 とりの南蛮焼き 桜餅 いいだこ桜煮
たけのこ木の芽和え フカヒレと蟹の寄せ物


Img_3418造り
サーモン 帆立 赤海老
お造りは着席後に。



Img_3402 焼き物
ほっき貝 あまどころの素焼き

Img_3409蒸し物
鰆けんちん蒸し
こちらも後出し。

Img_3415 強肴
米沢牛ステーキは出来立てを。
味付けはゴルゴンゾーラ、山葵と大根おろし、岩塩の3種類からお好みで。


Img_3417 洋物
山形牛ビーフシチュー
こちらも熱々です。


Img_3408 香の物 三点盛り

Img_3406 椀物 利尻昆布と鰹節の土瓶蒸し


Img_3404 鍋物
山形牛セイロ蒸し

Img_3419 お凌ぎ
バラちらし

Img_3423 デザート
抹茶のシフォンケーキ



Img_3457 こちらは翌朝の朝食膳。


Img_3458 特筆はこの温泉卵。コクと甘みが際立ってました。
ご飯ももちろん美味しかったです。


流石料理自慢の宿だけあって、食材、ボリューム、お給仕のタイミングも含め文句のつけようがありませんでした。
桜には1週間ほど早かったけど、お湯良し、食事良し。館内の美術品めぐりも楽しい良宿。

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2014年5月 7日 (水)

赤湯温泉 旅館 大和屋(5)

Img_3433 翌朝ローマ風呂側へ。男女入れ替えあり。

Img_3438 脱衣所の様子。

Img_3434  清潔感のあるパウダーコーナー。

Img_3439洗面化粧台の他に奥にパウダールームあり。

Img_3448 浴室へのアプローチ。

Img_3466 浴室内。まるでプールのような長方形の浴槽。
こちらも10人以上は楽に入れそうなサイズです。

Img_3467  湯口付近。
お湯は源泉掛け流し。
無色透明。微かに硫黄臭。温度は適温でした。

Img_3469白い湯の花も多数見られます。

Img_3474 洗い場の様子。シャワー付きカランは6基。
リンスインシャンプー&ボディソープあり。

Img_3463 Img_3462 石像やガラス工芸品のオブジェが展示されています。

Img_3471 奥側から。

Img_3437 泉質表示。
源泉名 森の山源泉・森の山2号源泉
泉質 含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化物温泉
泉温 61.2℃
pH値 7.5

Img_3476 加水なし、加温なし、かけ流し(放流式)、入浴剤・消毒剤なし。


次回は食事篇です。

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2014年5月 6日 (火)

赤湯温泉 旅館 大和屋(4)

大浴場へ。Img_3342最初は宿自慢の赤湯岩風呂。男女入れ替えあり。
男湯は15時~22時まで。以降翌10時まで女湯。

Img_3344 脱衣所の様子。

Img_3347 清潔感のあるパウダーコーナー。


Img_3354 広い石組みの岩風呂。10人以上は楽に入れそうな浴槽です。


Img_3362 湯口付近。
お湯は源泉掛け流し。無色透明。微かに硫黄臭。温度は適温でした。


Img_3373 白い湯の花も多数見られます。


Img_3361 洗い場の様子。シャワー付きカランは確か6基。
リンスインシャンプー&ボディソープあり。


Img_3363 窓が大きく開いていて外には石造りのオブジェやら。


Img_3377 お風呂に入って窓際を見上げると迫り来る岩が迫力あります。


Img_3378 さらに近づいて上を見ると烏帽子山公園の桜が~♪
この時はまだ色づき始めたところでしたが、満開になると花見風呂になるんでしょうね。

Img_3437 泉質表示。
源泉名 森の山源泉・森の山2号源泉
泉質 含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化物温泉
泉温 61.2℃
pH値 7.5

Img_3386加水なし、加温なし、かけ流し(放流式)、入浴剤・消毒剤なし。


次回はもう片方のローマ風呂側を。

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2014年5月 5日 (月)

赤湯温泉 旅館 大和屋(3)

Img_3319さて、部屋風呂へ。
大和屋さんには源泉内湯付きのお部屋は2つしかありません。
この「銘木の間」のお風呂は割と深めで二人でもゆったり入れるサイズ。


Img_3322 石造りの半露天のお風呂。もちろん源泉掛け流しです。
泉質は含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化物温泉。



Img_3321 湯口付近。
お湯はほぼ無職透明でほのかな硫黄臭。白い湯の花がチラホラ。お湯はやや適温で、湯上りはさっぱり系。何度も入れて湯あたりしにくいお湯です。


Img_3320 カラン周り。
リンスインシャンプー&ボディソープあり。



Img_3323 開放されている窓際からはちょうど始まった烏帽子山公園のさくらまつりの賑やかさが聞こえてきました。


Img_3437 泉質表示。
源泉名 森の山源泉・森の山2号源泉
泉質 含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化物温泉
泉温 61.2℃
pH値 7.5

Img_3386加水なし、加温なし、かけ流し(放流式)、入浴剤・消毒剤なし。


次回は大浴場へ。

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2014年5月 4日 (日)

赤湯温泉 旅館 大和屋(2)

Img_3302 今回利用したお部屋は2階の「銘木の間」。
和室+ロッキングチェアー付きのリビング、加えて源泉掛け流しの半露天石造りのお風呂付き。


Img_3303 奥の和室側。10畳広縁付。

Img_3327 別角度から。
奈良の吉野杉をふんだんに使用したお部屋で、旅番組「いい旅夢気分」でも紹介されたそうです。

Img_3301 キーとお茶請け。
部屋に案内された後にお茶出しは特になし。


Img_3308 テレビはシャープアクオス37インチ。
放送は地デジのみ。


Img_3310 こちらは手前側、ロッキングチェアー付きのリビング。


Img_3328 リビングにはお茶やコーヒー、湯沸しポットも。


Img_3325 クローゼットには浴衣タオル湯足袋などのアメニティ。
下には金庫あり。


Img_3313 パウダールーム。
アメニティは充実しています。

Img_3314 Img_3316冷蔵庫あり。
トイレは広くフルオートのウォシュレットタイプ。



次回は部屋風呂をご紹介。。

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2014年5月 3日 (土)

赤湯温泉 旅館 大和屋(1)

Img_3300 山形県南陽市にある赤湯温泉 大和屋さんへ。
(2014/04/19宿泊)



Img_3397 玄関を入るとマイセンやガレなどの西洋アンティークがショーケースにずらり。

Img_3390 フロントにはピカソのリトグラフ。

Img_3385

Img_3396

Img_3445

Img_3341 コレクションは絵画作品を始め陶磁器・漆工・ガラス工芸品にいたるまで全300点以上!

Img_3398 階段の踊り場。

Img_3337館内はさながら美術館の様相です。



Img_33842階客室前の廊下の様子。
次回はお部屋をご紹介。

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2014年5月 2日 (金)

小岩井の一本桜 2014

Img_3958 角館からの帰り道、小岩井農場の一本桜に立ち寄りました。
今回は満開。GWと相まって凄い人出でした。(2014/04/29)


Img_3957 元々、放牧の牛を夏の強い日差しから守る「日陰樹」として植えられ、桜の種類はエドヒガンという品種だそうです。

Img_3954 岩手山を背景に、小岩井農場の大地に根を張る一本桜。


Img_3959 例年開花の見頃はGW前後です。


Img_3961
Img_3969 ちなみに小岩井農場周辺の桜は7、8分咲きといったところでした。

小岩井農場の一本桜
【アクセス】
まきば園入口より約1.5km。小岩井乳業(株)小岩井工場より約800m。
雫石環状線(広域農道)沿いの牧草地内にあります。 

【お問い合わせ】
小岩井農場まきば園 
TEL 019-692-4321

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2014年5月 1日 (木)

角館の桜 2014

Img_3878 ばびぶろぐ恒例となった角館の桜見物ですが、今年も一昨日(2014/04/29)行って来ましたのでご報告がてら画像をアップします。

Img_3881

Img_3890 桧木内川沿いのソメイヨシノは満開。

Img_3877 2007年から毎年来ていますが久しぶりに満開に当たりました。



Img_3943 武家屋敷のシダレザクラ。

Img_3931 好天に恵まれバッチリでした。それにしても凄い人出です。


Img_3938 小野小町なお嬢さんたちも。
お菓子屋さん「唐土庵(もろこしあん)」のPR隊でした。

Img_3862 角館樺細工伝承館のヤエベニシダレ。こちらも満開。

角館町観光協会
秋田県仙北市角館町上菅沢394-2
TEL:0187-54-2700 
FAX:0187-54-1755

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