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2014年3月31日 (月)

餃子の照井 南矢野目店

Img_2554 ランチタイムは円盤餃子を食べに「餃子の照井 南矢野目店」へ。
(2014/03/24)
円盤餃子を出すお店は殆ど夕方からの営業なので昼間に食べられる数少ないお店。場所はイオン福島店の裏手にあります。


Img_2555 3年前にも来た事があるのですが今年2月にリニューアルオープンされたようです。
表彰状が掲示されていました。


Img_2556 店内は前回来た時と様変わりしていてすっかり和モダンな雰囲気。
古民家風でありながら北欧仕様の空間だとか。

Img_2558Img_2559こちらがメニューです。

Img_2564 これがおなじみ福島名物「円盤餃子」。一皿22個で1100円でした。
多いように見えますが小ぶりで食べやすく二人でペロッとイケます。

Img_2566 外側は程よいパリパリで中は細かく刻んだ野菜の具がジューシーでした。

Img_2562 さらにおすすめの一品料理、鉄板のっけ盛り野菜炒めを。
新鮮野菜がたっぷり、熱々シャキシャキでビールに良く合いました。
(ちなみにハンドルキーパーはカミサンです/(^_^;))

Img_2568連れは味噌ラーメンを。
スープは意外にあっさりめで美味しかったそうです。

餃子の照井(テルイ) 南矢野目店
福島県福島市南矢野目西荒田22-18
TEL 024-558-7719
営業時間 11:30~14:30 16:30~20:00
定休日 水曜日
駐車場 有

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2014年3月30日 (日)

飯坂温泉 波来湯(はこゆ)

今月24日から3泊4日で福島~米沢~いわき~遠刈田と、増税前の温泉三昧旅行をしてきましたのでご報告。
まずは福島にある飯坂温泉の共同浴場「波来湯(はこゆ)」のご紹介から。
Img_2514「波来湯(はこゆ)」は飯坂温泉に9つある共同浴場の一つ。(2014/03/24)
摺上川沿いにあり、飯坂温泉駅から徒歩すぐ。
現在の建物は2011年に新築されたものですが、1200年余り続くお湯は鯖湖湯に次いで古い浴場だそう。

Img_2515 浴場前には駐車スペースが3台分(うち1台は車いす用)ですが、周辺には駐車場が整備されていて無料で利用できます。

Img_2517 早速中へ。浴室は地下1階にあります。


Img_2519 入浴券は自販機で。
2014年3月現在、大人300円でした。


Img_2518 謂れが掲示されていました。
波来湯(はこゆ)のそばにある波来薬師からこの名があるようです。
昔「佐波来」と呼び、今は単に「波来」と呼ばれています。

Img_2550 脱衣所の様子。
カギ付きロッカーはリターン式で100円は戻ります。


Img_2549 パウダーコーナーもドライヤー完備。新しくて清潔感あり。


Img_2545浴室内の様子。
浴槽が2つあります。それぞれ5、6人入れそうなサイズ。

Img_2540 手前側の浴槽が飯坂温泉ならではの「熱い湯」。
加水なしの100%源泉掛け流し。表示で46度ありました。
入ってみるとかなり熱め。自分は1分と持ちませんでした。
本当に地元の方は加水なしで入るんでしょうか(@_@;)


Img_2542 奥側のL字型の浴槽が「温い(ぬるい)湯」で41度。こちらは加水あり。
こちらは適温でゆったり入れました。
訊くところによると飯坂温泉の共同浴場で一番ぬるいお湯だそうです。
飯坂のお湯は匂いもほとんど無臭でさっぱりとしたお湯でした。


Img_2544 洗い場はシャワー付きカランが4つ。
共同浴場なのでシャンプー類は各自持参。


Img_2522 成分表です。
源泉名 飯坂温泉 波来湯分湯槽(波来湯系統)
泉質 アルカリ性単純温泉
泉温 48.8℃ pH 8.6


波来湯(はこゆ)
福島市飯坂町字十綱町30
TEL 024-542-4241
営業時間 6:00~22:00
定休日 毎週火曜日

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2014年3月29日 (土)

山の神温泉 優香苑(6)

Img_2456朝食は和食処「葉山」にて。

Img_2479窓からは渓流沿いの雪景色が垣間見えます。

Img_2457 こちらはバイキング形式。

Img_2461

Img_2464 新鮮野菜など地元産食材が随所に使われていてます。

Img_2460 評判の良い玄米パンもあり。

Img_2473こんな感じで取って来ました/(~_~;)。
味も大変美味しく頂きました。

Img_2471ご飯やお味噌汁のお替りも担当スタッフさんが笑顔で応対。

Img_2477 コーヒーもセルフでお替り自由。

Img_2513 いつもながら、お湯の良さはもちろん、食事、そして接客態度に“おもてなしの心”を感しさせる宿です。

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2014年3月28日 (金)

山の神温泉 優香苑(5)

さて、夕食篇。
今回のプランは部屋食でした。
時間は18時30分をリクエスト。
時間通りにスタッフさんが運んできます。
Img_2412 お膳はこんな感じ。

Img_2425 献立表です。地産地消を活かした季節の会席膳です。

以下お料理をアップで(順不同)。Img_2414

Img_2423

Img_2413

Img_2415

Img_2416

Img_2428

Img_2427

Img_2431

Img_2432 いつもながら美味しく頂きました。
ボリューム、お味とも文句なしです。

次回は朝食篇です。

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2014年3月27日 (木)

山の神温泉 優香苑(4)

   Img_2470 大浴場側の「とよさわ乃湯」へ。

Img_2468日帰り入浴は入口にある自販機でチケットを購入。10:00~16:00(受付終了)17:00まで。



Img_2469 4月からは大人700円に改定になります。

Img_2480 脱衣所も贅沢な造り。鍵付きロッカーあり。

Img_2481 パウダーコーナーのアメニティも豊富です。

Img_2484広い浴室内。内湯は20人は入れそうな浴槽。

Img_2502 曇って見えにくいですが、こちらも壁のレリーフが見事です。

Img_2486 湯口から微かに硫黄の匂いのする透明なお湯が掛け流し。
うなぎ湯系のお湯は「こもれび乃湯」側よりトロリ度高めな体感。
湯上りは肌が凄くすべすべに。

Img_2498 カランは10基。シャンプー類は色々とり揃えてあり、700円は納得。
ちなみに内湯、露天とも男女左右対称でほぼ同じレイアウト。

   Img_2490 内湯からドア一つで広い露天へ。。
宿によれば男女湯合わせて50畳で花巻温泉郷では一番の広さだそう。

Img_2494 その名の通り豊沢川沿いにあり眺めも最高。

Img_2491 まったりと雪見露天が楽しめました。

Img_2482
源泉名  山の神温泉(福の湯)
泉質 アルカリ性単純温泉
泉温 42.3℃ pH 9.2


次回は夕食篇です。

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2014年3月26日 (水)

山の神温泉 優香苑(3)

さて、お風呂へ。
さてここ優香苑さんのお風呂は男女別各2箇所。
大浴場側の「とよさわ乃湯」と「こもれび乃湯」。それぞれ内湯+露天付です。
Img_2382 まずは部屋から近いほうの「こもれび乃湯」(男湯)へ。
混んでいたので今回女湯側はなし。前回レポをご覧ください。

Img_2388 脱衣所の様子。
鍵付きロッカーで基本は男女湯同仕様。

Img_2384 パウダーコーナー周り。
左手前に冷水器も。

Img_2404 浴室内。天井が高くガラス張りで温室の様に日差しが入ります。浴槽サイズは6、7畳といった感じ。お湯は滔々と掛け流されています。

Img_2407 湯口からは微かなゆでたまご臭。赤茶けた湯の花がチラホラ。
浴後は汗が中々引かない温まりの湯でした。

Img_2390 洗い場の様子。
シャワー付カランが7基。
シャンプー、リンス、ボディソープあり。

Img_2391 男湯側の壁画は天女が舞う図柄。

Img_2389 入って左手にサウナあり。

Img_2393 露天は4、5畳ほどの四角い木の浴槽。

Img_2401 湯縁が見えないいわゆるインフィニティエッジ。

Img_2438  夜はライトアップされて洒落てます。
温度はややぬるめ、トロ~リとした泉質でまったりできました(*^_^*)


Img_2386
源泉名  山の神温泉(寿の湯)
泉質  アルカリ性単純温泉
泉温  40.6℃  pH 9.2
若干の加温ありですが加水循環無しの源泉掛け流し。

次回は「とよさわ乃湯」へ。。

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2014年3月25日 (火)

山の神温泉 優香苑(2)

Img_2361 さて、お部屋をご紹介。。
和室10畳(広縁付き)+次の間6畳+洋室ツインベッド。
基本レイアウトは前回と同様です。

Img_2366 テレビは26インチ。
かつては金庫の上の扉の中に奥まって配置されていましたが、床の間の中央に配されています。
地デジの他、BS放送も対応。

Img_2378 次の間です。

Img_2368 ツインベッドのある洋室。

Img_2449 こちらは広縁。

Img_2372 窓際からは雪景色のお庭。

Img_2377 キーとお茶請け。キーは2つ。
ちなみにフロントスタッフさんが荷物を持ってお部屋へ。仲居さんのお茶出しはなし。布団もありますがフロントに連絡しなければセルフです。

Img_2379 客室の天井ももちろん「格天井」。

Img_2375 冷蔵庫は若干空きスペースあり。


Img_2374 金庫あり。

Img_2367アメニティは乱れ箱に。浴衣は替えも揃っていて不備はありません。

Img_2370 Img_2371
以前はユニット式のバストイレ洗面台だったのが、使われる機会の少ないユニットバスは廃止され、独立した洗面化粧台と温水洗浄式トイレの配置に。
足元もフラットにバリアフリー化されています。

次回はお風呂へ。。

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2014年3月24日 (月)

山の神温泉 優香苑(1)

幸迎館さんが一昨年4月から「山の神温泉 優香苑(ゆうかえん)」に生まれ変わり後、3度目のお泊りです。前回は昨年11月でした。
Img_2360 車寄せではフロントスタッフがすぐ来て荷物を運んでくれます。
(2014/03/17宿泊)

Img_2451 さて、チェックインはラウンジ「水芭蕉」にてゆったりと。

Img_2453 ロビー風景。格調ある格天井です。
奥に見えるのは夕、朝食会場の和食処「葉山」。
エントランス中央には岩手の伝統工芸品「南部鉄器」の巨大なオブジェも。

Img_2450  こちらはお土産処「かたくりの花」。

Img_2381 廊下の様子。
今回は五番館、1階の庭園側「313号室」です。

フロントスタッフさんが荷物を持ってお部屋までご案内。館内の説明も丁寧です。スタッフの応対はみなさん笑顔で、とてもホスピタリティを感じます。

次回はお部屋の中へ。
・・続く。

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2014年3月23日 (日)

鳴子温泉 滝の湯

Img_2275 しんしんと雪の中「滝の湯」さんへ。
(2014/03/10)
お邪魔するのは2012年5月以来。

Img_2276 鳴子ではすっかりおなじみ、泉質表示の立て札です。
滝の湯は鳴子温泉神社の「ご神湯」を引いているそうです。
適応症は「動脈硬化、切り傷、火傷、慢性皮膚病」とあります。

Img_2277 入り口です。左が男湯、右が女湯側。
入湯料は大人 150 円、子供 100 円。
ちなみに今回は宿で頂いた無料入浴券を利用。

Img_2284 脱衣所は脱衣籠のみと至って簡素。鍵付きロッカーもあり。

Img_2278 浴室内撮影禁止の張り紙がありました。

以下は以前撮影禁止になる前(2012年5月)に撮影した画像です。Imgp1367
まずは手前側の湯舟。こちらはやや熱め。
硫黄臭が心地よい乳白色の濁り湯です。


Imgp1369
こちらは樋が打たせ湯になっている奥側。
ややぬる湯で、まったり寛げます。

Img_2279 泉質表示。

源泉名 町有下地獄混合源泉・温泉神社硫黄泉 混合泉
泉質 酸性-含硫黄-ナトリウム・アルミニウム・カルシウム-鉄(Ⅱ)-硫酸塩泉(硫化水素型) 低張性酸性高温泉 (旧泉質名 酸性含明礬+緑礬-芒硝硫化水素泉)
泉温 46.2℃ pH 2.8

Img_2286 入浴時間が午後9時30分までになったようです。

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2014年3月22日 (土)

鳴子温泉 鳴子ホテル(5)

Img_2332 朝食会場は夕食と同じ「宮城野」です。
鳴子ホテルは朝食もおいしいと評判です。

Img_2336

Img_2346

Img_2343

Img_2347  朝食バイキングも豊富なメニュー。

Img_2354 こんな感じで。



Img_2340 ドリンクコーナーもご紹介。コーヒー、紅茶などお替り自由。

Img_2358 今回もお世話になりました。
総じてレベルは高いと思います。
スタッフの応対も丁寧でおすすめ宿。

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2014年3月21日 (金)

鳴子温泉 鳴子ホテル(4)

Img_2249 さて、こちらの食事。今回は夕、朝食とも評判の良い「みちのくバイキング」。
バイキングレストラン「宮城野」にて。

Img_2259 オープンキッチンで活気があります。

Img_2262 目の前で実演調理されてました。

Imgp8342

Img_2251

Img_2257ホタテのパイ包み焼き、仙台芹の煮浸し、 鳴子の味雪むすびなど宮城県産の食材を使った多彩な料理が盛り沢山でした。


Img_2270 こんな感じで盛ってみました/(~_~;)。

Img_2271 名物ずんだ餅ほかデザートコーナーも充実。

次回は朝食篇です。

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2014年3月20日 (木)

鳴子温泉 鳴子ホテル(3)

Img_2288 翌朝暖簾が入れ替って今度は「玉の湯」をご紹介。
時間帯で「芭蕉の湯」と入れ替えあり。
宿泊すれば両方入れます。

Img_2291 こちらも今日の湯の色は「白緑(びゃくろく)」だそうです。

Imgp8361広い脱衣所。こちら側もカギ付きロッカーあり。

Img_2296 パウダーコーナー周りのアメニティは「芭蕉の湯」同様。冷水器あり。

Img_2321大浴場の様子。広い大きな浴槽です。

Img_2324白濁のお湯が並々と注がれています。

Img_2320 カラン周りの様子。シャンプー類は「芭蕉の湯」同様。

さて、露天へ。。
Img_2308 最初にあるのがこの「青畳石露天風呂」。
心なしか硫黄臭も強い感じ。

Img_2303 こちらは源泉直接の100%掛け流し。
安全対策のためか投入口前に木枠の囲いが出来ていました。


Img_2304 奥に行くと「高野槙(こうやまき)桶露天風呂」。

Img_2306 こちらも源泉掛け流しだそうです。熱いお湯が出ていました。
暫し貸切り状態でまったりと入れました。

Img_2330 泉質表示。
源泉名 鳴子ホテル1号、2号、3号混合泉
泉質 含硫黄-ナトリウム-硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物泉
低張性弱アルカリ性高温泉
源泉温度 67.0℃ pH 8.0 

循環・ろ過 大浴場は循環装置・ヘアーキャッチャーあり。
                露天風呂は源泉100%掛け流し。

Img_2290 この他貸切り大風呂「木華子(こけし)の湯」(要予約・有料)もあり。

次回は夕食篇を。。

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2014年3月19日 (水)

鳴子温泉 鳴子ホテル(2)

Img_2213 さて、まずは「芭蕉の湯」へ。

Img_2241 入り口付近にはその日のお湯の色が表示されています。
日によって7色に変化するらしいのですが、ここ最近はずっと「白緑(びゃくろく)」のような気も・・。

Img_2224 脱衣所の様子。
脱衣所は鍵付きロッカーあり。湯上りの冷水もあり。

Img_2225パウダーコーナーのアメニティも充実してます。

Img_2222 まず入って左手に掛け湯が。

Img_2227 大浴場の様子。

Img_2229 白く濁った緑色。温度は熱還元装置による管理のため適温。
湯口に触れてもさほど熱くはありません。

Img_2232洗い場周りの様子。全てシャワー付きカランで、シャンプー、トリートメント、ボディソープあり。

Img_2216 続いて露天へ。変則な形の半露天です。

Img_2217 奥側の湯口は以前熱い源泉がチョロチョロ出ていましたが、今回はメンテナンス中のためか稼動しておらず。

Img_2218角度を変えて。
硫黄臭も内湯よりは強め。色は外気に触れているせいか濃い緑。

Img_2233 泉質表示。
源泉名 鳴子ホテル1号、2号、3号混合泉
泉質 含硫黄-ナトリウム-硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物泉
低張性弱アルカリ性高温泉
源泉温度 67.0℃ pH 8.0
メタケイ酸は238.0と豊富な美肌の湯。

Imgp8325温度を適度に保つため循環式を取り入れているようでです。

次回は「玉の湯」側をご紹介。

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2014年3月18日 (火)

鳴子温泉 鳴子ホテル(1)

いつもお世話になっている鳴子ホテルさんへ。
昨年4月以来、通算5度目。(2014/03/10宿泊)

Img_2189 いつもながら車寄せでキーを預ければ車はスタッフが移動してくれます。

Img_2190 玄関先の自家源泉口は蒸気が出ておらずこの時期メンテナンス中でした。

Img_2193 ロビーの様子。
ロビー階は5階になります。

Img_2209 廊下の様子。
お部屋は青葉館の7階です。

Img_2197 こちらの部屋は標準和室の10畳。
スタッフが荷物を持って部屋に案内。お茶出しは無し。

Img_2331 窓からは一面の雪景色。
3月に入ったのに今シーズンは雪の日が多いようです。

Img_2203 お茶請けはこんな感じ。

Img_2207 テレビはアナログ液晶20インチ。外付けの地デジチューナーです。
下で金庫がテレビ台になってます。

Img_2198 Img_2199広縁が無く、リビングスペースにドレッサーあり。

クローゼット内には浴衣が中、大、特大と3種類あり。


Img_2208 他のアメニティは乱れ箱に。

Img_2202 Img_2201 空の冷蔵庫(冷水入り)。

パウダールームはバストイレ洗面台が一体。トイレは温水洗浄付き。
洗面台周りのアメニティは揃っていますが、狭いのが玉にキズ。

Img_2244 次回はお風呂篇を。。

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2014年3月17日 (月)

鶯宿温泉 長栄館(5)

Img_2130  翌朝の朝食会場は2階コンベンションホール「不来方」にて。

Img_2123 席はいつもの窓際。
この季節は雪景色を眺めながら。

Img_2125 朝の献立表です。

Img_2127 お膳はこんな感じ。

Img_2136 ご飯はかまど炊き。JA全農いわての金札米。
一粒一粒ツヤツヤでした。(*^_^*)

Img_2129 もちろん小岩井牛乳もお替わり自由。

Img_2128 生姜たまり漬も好評です。

Img_2184 いつもながらの和み宿。今回もお世話になりました。

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2014年3月16日 (日)

鶯宿温泉 長栄館(4)

Img_2102 さて、夕食は3階の大広間「平安」にて。

Img_2103 お膳の様子。

Img_2104 こちらが献立表。

では、お料理をご紹介を。。 Img_2111 先附、烏賊の三升漬け

Img_2106 お造り、本日のおすすめ

Img_2109 Img_2117 鍋物、長栄館オリジナルブランド牛「はつみのり」豆乳しゃぶしゃぶ

Img_2112 蒸し物、桜海老と榎木の茶碗蒸し

Img_2116 煮物、オリジナルブランド豚「はぐみ」の角煮 白味噌仕立て

Img_2108 蓋物 筍土佐煮と蕗青煮

Img_2115 焼物、穴子の和風グラタン

Img_2110 酢の物、若布と浅葱・帆立の芥子酢味噌和え

Img_2119 食事、はつみのりと牛蒡の炊き込みご飯
香の物 

Img_2120 甘味、パンナコッタ

一番リーズナブルなプランな割には内容充実。
総じて美味しかったです。

次回は朝食篇です。

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2014年3月15日 (土)

鶯宿温泉 長栄館(3)

Img_2161 さて、女湯「小町の湯」へ(カミサン撮影)。

Img_2163脱衣所の様子。広く潔感あり。

Img_2165 パウダーコーナーのアメニティも充実。

Img_2167 ジャグジー付きの大浴場。しっかりオーバーフローされています。

Img_2174 こちらは古代檜風呂。
レイアウトは異なりますが浴室内の仕様は男湯側と共通。

Img_2170 洗い場の様子。こちらも間仕切り付き。カランの数も充分。
シャンプー、コンディショナー、ボディソープあり。


Img_2171 こちらはサウナルーム。

Img_2179 露天は女湯側のほうが広く眺望良し。

Img_2177 雪景色の渓流ビュー露天です。
男女入れ替えは無いので、うらやましいですね(~_~;)。

Img_0267成分表。
肌に優しい弱アルカリ泉です。
源泉名 鶯宿温泉(こまちの湯)
泉質 単純温泉(低張性弱アルカリ性高温泉)
源泉温度 53.2℃ pH 8.4

次回は夕食篇です。

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2014年3月14日 (金)

鶯宿温泉 長栄館(2)

Img_2065 さて、お風呂へ。
こちらのお湯は加水加温無しの100%源泉掛け流し。

Img_2066 男湯「黄金の湯」へ。

   Img_2140 脱衣所の様子。
ウッディで明るい清潔な雰囲気。

Img_2068 パウダーコーナー。アメニティも揃っています。

Img_2142 さて、浴室内へ。

Img_2143 左手は内湯の大きい浴槽。
ジャグジーが効いていて気持ちが良いです。

Img_2147 奥は古代檜の湯。

Img_2144 洗い場は間仕切り付き。カランの数も申し分なし。

Img_2074 サウナあり。

  露天へ出ると・・。 Img_2154
屋根付きの半露天。7、8人サイズの石組みの浴槽です。
オーバーフローあり。温度も適温でした。

Img_2095 この時期は雪見露天にまったり。(*^_^*)。

Img_2158 白い湯の花が見られました。
単純泉ながら湯口付近から微かな硫黄臭(ゆで卵臭)あり。
クセの無い入りやすいお湯です。

次回は女湯側を。

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2014年3月13日 (木)

鶯宿温泉 長栄館(1)

  Img_2044 いつもお世話になっている長栄館さん。今年初のお泊りです(2014/03/02宿泊)

Img_2045 ロビーの様子。団体客で賑わっていました。

Img_2137 エレベーターホール前には替えの浴衣がサイズ毎に並べられています。

Img_2057 チェックイン後スタッフさんが荷物を持って部屋へ。
部屋は5階の512号室。いつもの10畳+広縁付き。

Img_2050 早速、スタッフさんがお茶を入れてくれます。

  Img_2059 お茶請けはこんな感じ。テレビ番組表、地元紙も入ってます。

Img_2046Img_2047 クローゼットには一般的なアメニティがひと揃え。 金庫あり。



Img_2061テレビは32インチ液晶デジタル。
BS放送はBS1とBSプレミアムのみ。地アナチャンネルでデジアナ変換のアナログ画質で受信してました。

Img_2052 Img_2054洗面ドレッサーにはドライヤー完備。
トイレは温水洗浄便座。  

Img_0252 Img_0258 冷蔵庫は持ち込み品が入れられる様、空になっています。
いつもながら使いませんでしたがユニットバスもあり。

次回はお風呂へ。

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2014年3月12日 (水)

松島温泉 湯元 松島一の坊(7)

Img_2033 さて、朝食は松島一の坊さんご自慢の和洋食バイキング。

Img_2019 松島湾を一望できる庭園レストランで。

食事開始時間は7時、7時45分、8時30分からチョイス可能。
今回は8時30分にお邪魔しました。

Img_2021 まずは名物のフレッシュトマトジュースを。
他にも新鮮野菜が豊富でした。

Img_2026 こちらも名物、大人気のフレンチトースト。

Img_2025 そしてこれも一の坊名物「熱々せいろご飯」。
トッピングがよりどりみどりでした。

Img_2031松島ブランド卵を使用した「しっとりだし巻玉子」。
こちらも人気有ります。

Img_2035 こんな感じで取って来ました。
毎度感心しますが朝食レベル高いです。

Img_2038 もちろんコーヒーもお代わり自由。

言い尽くされてますが、新鮮な地場食材と素晴らしいスタッフ。
とても美味しかったです。   
ちょっぴり贅沢して記念日にどうでしょう。

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2014年3月11日 (火)

松島温泉 湯元 松島一の坊(6)

Img_1958 さて、夕食は評判の万窯竈レストラン「ととや」をチョイス。

Img_1960 店内は和モダンな雰囲気です。

Img_1959 「一の坊スペシャル海鮮料理」をボックス席で頂きます。
食事の開始時間は18時、18時45分、19時15分~20時より選べます。
18時45分をチョイスしました。

Img_1961  献立表です。
今回は早春の「菜の花会席」です。

さて、お料理のご紹介を。

Img_1966 季節の前菜~コラーゲンたっぷり
 福鉄皮煮凝り他

Img_1969 先椀 は宮城の郷土料理、
 松島あかもくうどんのおくずがけ

Img_1968 向付
 鯛松皮造り
  他二種

Img_1970 そして、ここでしか味わえない、ととや名物
 万窯竃(まんじょうがま)~鰆 子宝焼き

Img_1973 おなじく万窯竃~牛肉 藻塩焼き

Img_1971 鍋物は料理長こだわりの逸品、
 三陸コラーゲン鍋

Img_1976 お食事
 牡蠣炊き込みご飯
留 椀 若布味噌汁
香 物 仙台白菜漬け 他

Img_1977 デザート
蔵王天然水ゼリーを季節のフルーツと共に

どれも満足度高いお料理の数々でした。

次回は朝食篇を。。

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2014年3月10日 (月)

松島温泉 湯元 松島一の坊(5)

Img_1979 さて、翌朝ご来光を楽しみに展望露天「八百八島の湯」へ。
眺望の湯「五大観」とは深夜に入れ替え。

Img_1980 脱衣所も広々。

Img_1981 パウダーコーナーも清潔で充実。

Img_1986 入ると内湯は存在せず、真中に掛け湯。広い洗い場スペースが。

Img_1998 サウナもあり。

Img_1987 そして、扉の向こうに、屋根付きの大露天が。

Img_2005 晴れた朝はご覧のロケーション。とても壮観♪


Img_1999 眺望の解説ボードも貼り付けてありました。

Img_1991 左手へ行くともう一つ、小さめの露天が。
こちらは屋根無しの完全露天。木枠で5、6畳程度。


Img_2007 天気が良ければこの様にご来光も楽しめます。



Img_2004 いやぁ松島湾から昇る朝日、まさに絶景露天でした!(*^_^*)

Img_1983 源泉名 太古天泉の湯
泉質 ナトリウム塩化物泉 (低張性アルカリ性高温泉)
泉温 53.3℃ pH 8.2

大露天とも加水循環で塩素投入ありですが、そんな事は気にならないほどのロケーションの良さ。体感40度前後のぬるめの適温も良いです。

次回は夕食篇です。

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2014年3月 9日 (日)

松島温泉 湯元 松島一の坊(4)

Img_1915 さて、眺望の湯「五大観」へ。
スリッパロッカーはUV殺菌灯付き。



Img_1914展望露天「八百八島」とは男女入れ替えあり。

Img_1922 脱衣所も広々。
バスタオル常備、鍵付きロッカー、無料のマッサージ器あり。


Img_1920 パウダーコーナーも清潔で充実。

Img_1937 入ると真中に掛け湯。広い洗い場スペース。シャワー付きカランが多数、ボトルはシャンプー、リンス、ボディーソープ、シェービングフォームまであり。


Img_1925 サウナもあり。

Img_1928 内湯は横長の浴槽。海岸線に添って巨大なガラス張り。

Img_1927 真中が仕切られていて左手はジャグジー風呂。
温度管理されていて適温。加水循環塩素投入あり。

Img_1943扉を出て左手へ行くと 石組みの露天が。
サイズは5、6畳程度。

Img_1934 屋根無しの完全露天。目の前に日本三景・松島の絶景が広がります。


Img_1944 眺望の解説ボードあり。
体感41度前後のぬるめの適温も良いです。

Img_1940 源泉名 太古天泉の湯
泉質 ナトリウム塩化物泉 (低張性アルカリ性高温泉)
泉温 53.3℃ pH 8.2

Img_1916 湯上り処。隣にはマッサージ処もありました。

次回は展望露天「八百八島の湯」へ。

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2014年3月 8日 (土)

松島温泉 湯元 松島一の坊(3)

Img_1902源泉100%掛け流しのジャグジー風呂。
屋根付きの半露天です。

Img_1908 シャワーや洗い場は無し。
ジャグジーバスなので入るだけ。


Img_1910温度は適温でまったり。
微かに温泉成分の香り。味は旨味系+微塩味。
太古の海の片鱗を感じます(*^_^*)



Img_1907 扉を全開するとこんな感じ。
塩素臭も無く、トロ~リ、松島温泉を堪能できました。


Img_1895
源泉名 太古天泉の湯
泉質 ナトリウム塩化物泉 (低張性アルカリ性高温泉)
泉温 53.3℃ pH 8.2


次回は露天大浴場「八百八島の湯」をご紹介。

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2014年3月 7日 (金)

松島温泉 湯元 松島一の坊(2)

お部屋へ。。
Img_1892 これが「松しま倶楽部 Jスタイル ダブル」の部屋。
このタイプに泊まるのは2009年の7月以来2度目。


Img_1894 別角度から。
ゆったりとした造りで、海外のリゾートホテルのようです。

Img_1889 シモンズ社製の広いダブルベッド。



Img_1897 部屋のキーも2つ。

Img_1899 液晶テレビは32インチ。BS放送も映ります。
DVD+VHSデッキが常備。湯沸し、アイスペールなど備品類完備。


Img_1883冷蔵庫にあるミネラルウオーターとポカリはサービス。
スパークリングワインは宿からのバースデープレゼント。


Img_1885 広い洗面ドレッサー。
一流ホテル並の広さです。
アメニティにはバスローブもあり。

Img_1887 もちろん 温水洗浄付きトイレ。
スペースも狭くないです。

次回は部屋風呂をご紹介。

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2014年3月 6日 (木)

松島温泉 湯元 松島一の坊(1)

Img_1876 一昨年2月以来、通算4度目の松島一の坊さんへ。(2014/02/24)
車寄せではすぐスタッフがお出迎え。荷物を持って誘導してくれます。

Img_1878 いつもながらゴージャスなエントランス。
ロビーは賑やかな雰囲気でした。

Img_1956  ラウンジからは松島の絶景が見渡せます。

Img_1953 ラウンジにはフリードリンクコーナーがあり、チェックイン時をはじめ、9時~18時の間、宿泊者はセルフで自由に利用できます。

Img_1952 館内はFREESPOTの無線LAN対応。

Img_1951 地場産品満載の売店コーナー。

Img_1957 館内のアーティスティックなオブジェ。

Imgp3905宿泊階のエレベーターホール前には浴衣コーナーがあり、宿泊者はサイズ毎に替えを利用できます。

Img_1912 廊下の様子。

次回はお部屋をご紹介。。

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2014年3月 5日 (水)

志戸平温泉 游泉 志だて(6)

Img_1840 翌朝の朝食も同じ個室で。

Img_1842 献立表も付きます。

Img_1847 品数豊富でボリュームあり。
スタッフさんが出来たてを運んでくれます。

Img_1846 ご飯はお粥も選べます。
新鮮大根サラダはシャキシャキでした。

Img_1851 飲み物は地元花巻の八重樫牛乳か江刺産のりんごジュースを選べます。


Img_1850 湯豆腐も美味しかったです。

  Img_1853 デザートはブルーベリーヨーグルト。

Img_1857 食後はラウンジにてコーヒーのサービスを。

Img_1855 お湯もさることながら、食事の質、ボリューム、スタッフのサービス、全て申し分無し。
記念日毎にお世話になっている定宿です。

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2014年3月 4日 (火)

志戸平温泉 游泉 志だて(5)

さて、夕食篇です。
Img_1809 食事は夕、朝食とも食事処「風とオルゴオル」にて。
中に入るとオープンキッチンになっています。

Img_1811 場所はこちらの個室です。

Img_1812 今回の献立表。

Img_1815 今回も宿側からのサプライズでシャンパンを頂きました。
自分の誕生日祝でした(*^_^*)

お料理をご紹介。 Img_1814 先付
なまこたたき長芋

Img_1816 旬菜
季節の大皿盛り

Img_1817 スープ
鮑と雲丹のスープ

Img_1820 造り
北海の旬鮮 旨味三種盛り~宮守生山葵添え~

Img_1821 揚物
本ししゃも天ぷら~ヒマラヤ岩塩を添えて~

Img_1822煮物
鱈長芋掛け

Img_1828 焼物
いわて牛ステーキ。

Img_1829 こちらはタラバ蟹バター焼き
ふたり別々に選べてシェアできます(*^_^*)

Img_1830 サラダ
海老サラダ。

Img_1831 食事
蟹ご飯 味噌汁 香の物

Img_1834 フルーツ メロン いちご

デザート シャーベット

次回は朝食編です。

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2014年3月 3日 (月)

志戸平温泉 游泉 志だて(4)

Img_1858 さて、翌朝暖簾が入れ替わっているのを確認して手前側(前日の女湯側)へ。


Img_1859 入って直ぐ左手に冷水のサービス。
スリッパロッカーはUV殺菌灯あり。


Img_1860 脱衣所は基本的に同仕様。
バスタオル常備。パウダーコーナー周りも充実してました。

Img_1862 こちらは変則三角形の木枠の浴槽。まずまずの広さ。 
各部屋が全て露天風呂付きのため大浴場が混みあう事はなし。
しっかり温度管理されていてこちら側も42度前後の適温でした。


Img_1864 湯口付近。
ほぼ無味無臭のトロリとした泉質です。

Img_1863 入って右手前には掛け湯もあり。

  Img_1867 洗い場周り。パテーション付4、なし2。
シャンプー、コンディショナー、ボディソープと充実。

Img_1868 さて、露天の様子。こちらも天然石を配置した庭園露天。
吸い込み口はありましたが稼動してないように思いました。
お湯はトロリとしていて肌触り良く温まるタイプ。

Img_1871 もう一つの浴槽は一枚岩を刳り貫いた御影石仕立て。
こちらは100%源泉掛け流し。


Img_1873 湯船に浸かり豊沢川も望めます。
貸切状態でのんびりできました。

Img_1778泉質表示。
源泉名 喜久の湯 
泉質 ナトリウム-硫黄酸、塩化物温泉
源泉温度 73.7℃ pH 8.2
営業時間 5:00~24:30(朝晩で男女が入れ替わります)
消毒処理には塩素を使わず天然塩を使用しているそうです。

次回は夕食ををご紹介。。

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2014年3月 2日 (日)

志戸平温泉 游泉 志だて(3)

さて、ここ「志だて」のお風呂は基本的には源泉掛け流し。露天の一部のみ循環併用、となっています。

Img_1775大浴場「喜久の湯」は日によって男女入れ替え。
まずはこの日の男湯側へ。

Img_1776 入って直ぐ右手に冷水のサービス。
スリッパロッカーもUV殺菌灯完備。

Img_1793 脱衣所はこんな感じ。バスタオル常備。
パウダーコーナー周りも充実してました。

Img_1795 こちら側の内湯は石造り。変則の三角。5、6人が入れそうな浴槽。


Img_1800 しっかり温度管理されていて42度前後でした。

  Img_1797 洗い場周り。パテーション付4、なし2。
シャンプー、コンディショナー、ボディソープと充実。
入って左手前には掛け湯もあり。

続いて露天へ。Img_1782豊沢川沿いに面して開放感溢れる庭園露天です。
この季節は緑雪見露天。無味無臭でクセの無いお湯。
トロ~リとしていて肌にやさしいです。

Img_1786 木枠の小さめの浴槽もあり。


Img_1788 温度はどちらも適温でまったりと寛げました。

Img_1778 泉質表示。
源泉名 喜久の湯 
泉質 ナトリウム-硫黄酸、塩化物温泉
源泉温度 73.7℃ pH 8.2

営業時間 5:00~24:30(朝晩で男女が入れ替わります)
消毒処理には塩素を使わず天然塩を使用しているそうです。

Img_1773 湯上り処も充実。
ソフトドリンクサーバーやマッサージ機2基が無料で設置。
CDやDVDのライブラリもあり。ドアの向こうは足湯処です。

次回は女湯側をご紹介。

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2014年3月 1日 (土)

志戸平温泉 游泉 志だて(2)

Img_1802 部屋の露天風呂は陶器製のまあるい浴槽。
もちろん100%源泉掛け流しです。

Img_1803 温度計は38度前後とぬるめかと思いきや故障中(-_-;)。
実際は体感43度前後の適温でした。

Img_1804 季節の移ろいを感じる豊沢川沿いの露天。
雪見露天もまた良し。まった~りと寛げました。

Img_1768 室内シャワーブース。
こちらはシャンプー、コンディショナー、ボディソープと充実。

Img_1806 部屋風呂もちゃんと泉質表示あり。

源泉名 志戸平温泉 たけの湯 
泉質 単純温泉(低張性弱アルカリ性高温泉)
源泉温度 71.5℃ pH 8.3

実は部屋風呂は大浴場のお湯とは別の源泉。
癖が無くサッパリした湯上り感。何度でも入れるお湯です。

Img_1753 こちらはウッドデッキ。
湯上り後、涼むもまた良し。

次回は大浴場へ。

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