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2014年2月28日 (金)

志戸平温泉 游泉 志だて(1) 

Img_1748 定宿の「志だて」さんへ。(2014年2月23日宿泊)
昨年7月以来、都合15回目のお泊りです。
到着するとすぐにスタッフがお出迎え、荷物を持ってくれます。

Img_1749 チェックインはラウンジにてゆったりと。
お茶とお茶請けを頂きながら。。

Img_1839 廊下の様子。朝はお部屋に朝刊が入ります(翌朝撮影)
お世話になったのは4階の露天風呂付き客室(Dタイプ)「朧月」。

スタッフは荷物を持って部屋に。館内や食事時間などの説明をした後はチェックアウトまで一切干渉無し。

Img_1765お部屋の様子。
和風ツインベッドの寝室とステップのあるメゾネット風な造り。

Img_1754 別角度から。上は琉球畳のリビング。

Img_1760 お茶請けはこんな感じ。ルームキーは2個あり。

Img_1755 和風ツインベッドは羽毛掛布団、クッショニングのよい敷布団。

Img_1759 テレビは地デジのほか、BSも対応の32インチデジタル液晶テレビ。
テレビ台の下にはCDデッキ&DVDプレーヤー。備え付けのCDは「癒し」という1枚。他DVDも含め1階ライブラリで選びフロントにて貸し出しあり。

Img_1763右下に見える紫の球体は空気清浄機&加湿器。

Img_1761 クローゼットには羽織、パジャマ、湯足袋など下の引き出しには男女2種類の浴衣。それぞれサイズあり。左下はセーフティボックス。

Img_1769
冷蔵庫周り。冷蔵庫の氷とミネラルウオーターは無料。

Img_1767 Img_1766 アメニティ充実の洗面ドレッサー&温水洗浄機能付きのトイレ。



次回は部屋風呂をご紹介。。

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2014年2月27日 (木)

四季彩の宿 ふる里(7)

Img_1736さて、朝食篇です。

Img_1722 場所は前夜と同じ食事処にて。

Img_1726 朝の窓から雪化粧の渓谷が。

Img_1603 さて、朝食は2種類から選べます。
前日チェックインの際にチョイス。

Img_1729 こちらは「ふる里流 おすすめ朝食」。

Img_1730 こちらは「ふる里 こだわり朝食」。

Img_1734

Img_1735 デザートもそれぞれ別々です。

Img_1737 食後はラウンジに移動。

Img_1744ゆったりとコーヒーのサービス。
地元産の八重樫牛乳もあり。
セルフなのでおかわりも自由です。

Img_1740 ゆったりと気持ちをリセットしに来れる場所。
いつもながらのんびり出来ました。
本当におすすめ宿です。

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2014年2月26日 (水)

四季彩の宿 ふる里(6)

さて、毎度評判の良いここふる里さんのお料理。
Img_1679 場所は夕、朝食とも食事処にて。
まずは夕食篇です。

Img_1681 最初に並んでいたお膳です。

Img_1680 献立表です。
冬のお献立、今回テーマは「温もり」。

Img_1684 前 菜  若鶏の林檎煮 
     こんにゃく辛煮
     芋カップチーズ
     網笠蓮根

Img_1685 お造り  鮑の炙り
     鮪の湯霜
     赤海老昆布〆
      
Img_1686 主 皿  予約時に白湯鍋又は洋風石狩鍋から選べます。
今回は洋風石狩鍋をチョイス。

Img_1687 煮えてきました~♪
 

Img_1692 焼き物   野菜の肉巻きソテー
      タルタルソーズ添え
       

Img_1693 中 皿  海鮮のマリネ
      

Img_1696揚げ物  河豚 海老芋 鱈の白子
      天つゆ

Img_1694 ご飯のお友
 牛しぐれと菜の花和え

香の物 長芋の焼き漬け
    エリンギの醤油漬け

お吸物 湯葉団子 簿氷大根

Img_1697 デザート フルーツのマシュマロの
     チョコフォンデュ

お味はもちろん、お料理の説明、出てくるタイミング、いつもながら言うことなしです。

次回は朝食をご紹介します。

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2014年2月25日 (火)

四季彩の宿 ふる里(5)

Img_1706 女湯篇です(カミサン撮影)。

Img_1708 脱衣所の様子。
男湯側と比較すると新しく清潔感あり。


Img_1707 パウダーコーナーも充実しています。

Img_1713 内湯の様子。一度に10人以上は入れそうな浴槽。
こちろん源泉掛け流しです。

Img_1711 洗い場の様子。椅子、湯桶とも男湯側と比べてお洒落です。
シャンプー、コンディショナー、ボディソープと充実してます。

Img_1715 露天は木枠。女湯側といえど眺めは悪くない感じですね。
しっかりオーバーフローあり。

Img_1717 こちらも雪見露天を楽しめました。

Img_1670泉質表示。
源泉名 湯川温泉(ふる里の湯)
泉質 ナトリウム-塩化物・硫酸塩泉
(低張性弱アルカリ性高温泉)
泉温 56.6℃ pH 8.0

加水、加温無しの100%源泉掛け流し。

日帰り入浴料(大人500円・小人300円)

次回は夕食篇を。

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2014年2月24日 (月)

四季彩の宿 ふる里(4)

Img_1622 さて、大浴場は男女別で入れ替えなし。
趣は若干異なります。
まずは男湯から。

Img_1746 脱衣所の様子。簡素ですが充分な設備。

Img_1646 内湯の様子。
内湯からも窓越しに雪景色が見られます。
湯気で曇ってますがご容赦を。

Img_1648 源泉掛け流しでトロリ系の泉質。
ほんのり焼き塩系の香り。温度は適温でした。


Img_1654こちらは浴槽の底から湧いてくるタイプの湯口なので足元注意。

Img_1649 洗い場の様子。
シャンプー、コンディショナー、ボディソープあり。

露天へ。Img_1631 いつもの渓流沿いの岩風呂露天はすっかり雪見風呂です。

Img_1702 夜はライトアップされ更にイイ雰囲気。


Img_1705外気に触れて内湯より僅かにぬるめ。
暫し貸切状態でいつまでも入っていたい気分でした。

Img_1670泉質表示。
源泉名 湯川温泉(ふる里の湯)
泉質 ナトリウム-塩化物・硫酸塩泉
(低張性弱アルカリ性高温泉)
泉温 56.6℃ pH 8.0

加水、加温無しの100%源泉掛け流し。

次回は女湯篇です。

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2014年2月23日 (日)

四季彩の宿 ふる里(3)

貸切風呂篇を・・。

Img_1662こちらのお宿には一般客室宿泊者が無料で利用できる貸切の家族風呂があります。(チェックイン後フロントにて要予約)

Img_1667 階段を降ります。

Img_1668 狭い脱衣所ですが、家族利用ならまあ充分なスペース。

Img_1671 浴室内はこんな感じ。

Img_1675  2人で入るにはちょうど良いサイズ。
お湯はやや熱めの適温。ほんのり焼き塩系の香り。
くせのないトロリ系のお湯でまったり過ごせました。

  Img_1676 窓の外は渓流の雪景色。

Img_1673 洗い場にはシャワー付きカランが1基。
シャンプー、コンディショナー、ボディソープも揃っています。

Img_1670 泉質表示。
源泉名 湯川温泉(ふる里の湯)
泉質 ナトリウム-塩化物・硫酸塩泉
(低張性弱アルカリ性高温泉)
泉温 56.6℃ pH 8.0

加水、加温無しの100%源泉掛け流し。

※お風呂付客室ご利用の方は有料1時間1,000円/日帰客は1時間1,000円+入浴料(大人500円・小人300円)

次回は大浴場篇です。

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2014年2月22日 (土)

四季彩の宿 ふる里(2)

さて、お部屋へ。
Img_1613 お部屋はいつもの南館の10畳+広縁付き。
色んな部屋に泊まりましたが、ここが一番お気に入りです。

Img_1615 お茶請けはこんな感じ。
部屋のキーは2つ。

Img_1604 広縁の窓からはひたすら雪景色。

Img_1617 テレビは37インチ液晶デジタル。BS放送も映ります。
傍らには金庫あり。

Img_1612 い草敷きのスリッパと目印用のクリップ。

Img_1606 クローゼット内のアメニティ。

Img_1609Img_1611 清潔なパウダーコーナー&空の冷蔵庫。
トイレはもちろん温水洗浄機能付。

次回は貸切家族風呂へ。

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2014年2月21日 (金)

四季彩の宿 ふる里(1)

Img_1600 今年初の湯川温泉 ふる里さんへ。
お邪魔するのは昨年11月以来。
いつもながら玄関前ではすぐに出てきて荷物を持ってくれます。(2014/02/16)

Img_1663 ロビーの様子。チェックインも笑顔でスムーズ。
今回はくじ引きもあり。空クジなし。ワンドリンク券をゲットしました。

Img_1664 奥はお土産処。

Img_1665 ロビーには宿泊客が空いていれば自由に利用できるパソコンが置かれています。館内はWiFi環境あり。

Img_1699 館内には洒落たあしらいがあちこちに見受けられます。

Img_1661 こちらは宿泊者専用の湯上り処。
豪雪地帯の雪模様も窓に切り取られて水墨画のよう。

Imgp2667自販機の脇には自由に使える製氷機も。

Img_1623 廊下の様子。
次回はお部屋へ。

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2014年2月20日 (木)

休暇村 岩手網張温泉(4)

Img_1582 翌朝も同じ1階レストランにて。

Imgp0451こだわりの地産地消バイキングです。

Img_1564 新鮮野菜が取り放題。

Img_1584 自家製パンは評判良し。
もちろんご飯やお粥もあります。

  Img_1593 こちらはモンドセレクション金賞に輝いた「岩泉ヨーグルト」。
やや甘で美味しかったです。

Img_1592 こんな感じで盛ってみました。

Img_1596 もちろんコーヒーもおかわり自由。

Img_1597 スキー場もゲレンデはベストコンディションで賑わっていました。
宿泊者は日帰り温泉館も利用できます。
白濁の硫黄泉とホスピタリティ溢れるスタッフ対応。
食事も美味しくリーズナブルですっかりご贔屓宿。

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2014年2月19日 (水)

休暇村 岩手網張温泉(3)

  Img_1563 今回も食事は夕、朝食とも1階レストランにてバイキングプランです。

Img_1575 毎度評判の良い地産地消バイキング。
いつもながら賑わってました。

Img_1581 こちらは雫石伝統郷土料理の「重っこ(じっこ)料理」コーナー。

Img_1578

Img_1577 サーロインステーキや天ぷらも実演食べ放題♪

Img_1576今回は炙り焼きコーナーもお目見え(*^_^*)

Img_0204雫石産のお米と千石黒豆を使用したせんべい風お茶漬け「雪ぽん」も独特の食感。


Img_1579 郷土料理の「ひっつみ汁」はじめ鍋三昧コーナーもなかなか好評。

Img_1574 マイプレート第1弾。こんな感じで取って見ました/(~_~;)

Img_1580 お酒は今回も岩手の生んだ地ワイン、エーデルワインの「五月長根葡萄園」の2012年を。美味しかったです!

Img_1568 人気のチョコレートフォンデュをはじめスィーツも充実。

Imgp7645もちろんコーヒーもお替り自由。

次回は朝食篇です。

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2014年2月18日 (火)

休暇村 岩手網張温泉(2)

Img_1540 西館側「見晴(みはらし)の湯」へ。
温度管理されていて、全ての浴槽が一目瞭然です。
残念ながら露天は悪天候のため一時休止との掲示が。
今回は男湯側のレポのみ。
女湯側はこちらを、東館側「白泉の湯」はこちらをご参照下さい。

Img_1541 脱衣所はカギ付きロッカー。

Img_1544 パウダーコーナーはドライヤー2基ありました。
おいしい天然水の給水コーナーもあり。

Img_0216浴室内へ。
入って左手に掛け湯あり。

Img_1555 奥が内湯の広い浴槽。見た感じ10人以上入れそうです。
この日は頗る賑わっていましたが何とか人の居ないタイミングを見計らって撮影。/(~_~;)

Img_0219湯口付近。
若干加水はされているものの香ばしい硫黄臭。
湯上り後は汗の引きの早いサッパリ系。

Img_0217洗い場はシャワー付きカランが10基。
ボディーソープ、シャンプー、トリートメント付き。

Img_1545 メンテ中の露天ですが撮影用にお邪魔しました。
L字型の石組の浴槽は7、8人サイズ。

Img_0185泉質表示
源泉名:網張温泉(元湯新湯)
泉質:単純硫黄泉(硫化水素型)(低張性弱酸性高温泉)
源泉温度:76.7℃ pH 4.1

Img_0227脱衣所に貼ってあった源泉口からの経路図。
千年の名湯は森をぬけ、沢を横切りやってくるそうです。

日帰り入浴は大人600円。

次回は食事篇です。

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2014年2月17日 (月)

休暇村 岩手網張温泉(1)

Img_1524 12月以来2ヶ月ぶりの休暇村岩手網張温泉です。(2014/02/07宿泊)
オンシーズンの金曜、小岩井雪まつりも開催中とあって盛況でした。

Img_1539 さて、お部屋へ。
今回も西館3階の禁煙室ですが「見晴(みはらし)の湯」寄りの313号室。

Img_1526 部屋の様子。和室8畳+広縁の間取りはいつもと同じ。

Img_1527 部屋のキーは2つ。

   Img_1528 テレビは液晶32インチ。地デジのみでBSは非対応。
金庫、電気ポット、お茶道具、電気スタンドあり。

Img_1529Imgp0368空の冷蔵庫と部屋備え付けの岩手山から湧き出る天然水。クローゼットにはタオル、羽織、サイズの選べる浴衣。

Img_1533Img_1531 ドライヤー付き清潔な洗面ドレッサーとトイレは温水洗浄付き。充分なクオリティ。

Img_1535 窓からの眺め。
雪質はサラサラで絶好のコンディションでした。



次回はお風呂へ。。

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2014年2月16日 (日)

定義とうふ店

作並温泉から帰る途中、話題の「定義とうふ店」さんへ立ち寄りました。
(2014/01/28訪問)
Img_1507先月テレビのケンミンショーでも取り上げられ土日は行列が凄いとか。
すっかり仙台市民のソウルフードな感じです。

Img_1508 こちらが正面。
定義とうふ店さんは精進料理用の豆腐製造をするために明治23年創業、今年でなんと125年!(@_@;)

Img_1509 店内はこんな様子。

Img_1510 平日のお昼前だったせいかまだ比較的空いてました。


Img_1516 サンドイッチマンさんはじめ色紙多数。


Img_1514 早速、名物の定義三角あぶらあげ(120円)を七味とお醤油だけで頂きま~す。(*^_^*)


Img_1515 手のひらサイズのあぶらあげは外はカリカリ、中はもっちりで、食べるとお豆腐の大豆の旨味が広がります。

Img_1518 さらにお持ち帰り用に5枚入り(550円)のあぶらあげも買いました。
病み付きになる美味しさというのも納得ですね。




定義とうふ店
仙台市青葉区大倉字下道1-2
電話:022-393-2035
FAX:022-393-2272

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2014年2月15日 (土)

作並温泉 かたくりの宿(3)

さて、食事ですが今回は宿泊+朝食のみのプランなので朝食篇のみです。
夕食については前回レポをご参照頂ければ。

Img_1499 朝食は1階の食事処にて。


Img_1500 テーブルの様子。


Img_1501  お膳はこんな感じ。
ご飯が美味しかったです。


Img_1503 食後はロビーにてコーヒーのサービスも。



Img_1506 今回2度目の利用でした。
前回は宿泊+夕食付のプランで早朝仙台空港行きに、今回は遅い到着便で宿泊+朝食付のプランと、色々融通がきき、ありがたい宿。源泉掛け流しでビジネスホテルに泊まるよりコスパ高いかも。重宝してます。

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2014年2月14日 (金)

作並温泉 かたくりの宿(2)

宿自慢の源泉100%掛け流しのお風呂へ。
Img_1498 今回は男湯の紹介のみです。女湯側は前回レポ をご参照下さい。
入り口前には冷水のサーバー完備。

Img_1489 こちらは内湯側の脱衣所。

Img_1490 パウダーコーナーは洗面ボウルが1つ。
ドライヤー他アメニティも充実。
じつは露天とは中で繋がっているのですが、それぞれ入り口があり。
脱衣所も別にあります。

Img_1492 内湯側の浴室内。

Img_1494 別角度から。塩素臭も皆無でクセのないお湯は適温でした。

Imgp8641湯口付近。ほぼ無味無臭ですが微かに成分臭。

Img_1493 洗い場付近。カランは3基。リンスインシャンプー、ボディソープあり。

Img_1495 露天へ。
庭のある変則L字型の浴槽。
100%源泉掛け流しですが、源泉温度が高くないためか保温シートが掛けてありました。

Img_1496 ちょっと雪見露天といっても風情がイマイチかなぁ・・。
実際入ると外気温のせいかぬるめでした。


Img_1497 露天側にも洗い場があります。
こちらはシャワー付きカランが4基。

Imgp8632泉質表示。
源泉名 佐蔵の湯
泉質 単純温泉 低張性アルカリ性高温泉
泉温 42.7℃ pH値 8.4
加水無し 加温有り(源泉が低温のため、常時加温)
循環無し 塩素処理無し 入浴剤無し

次回は朝食篇です。

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2014年2月13日 (木)

作並温泉 かたくりの宿(1)

Img_1476 昨年5月以来、作並温泉の100%源泉掛け流しの宿「かたくりの宿」さんにお泊りです。(2014/01/27)
今回は仙台空港から、帰りが遅くなるので1泊朝食のみでOKのプランを利用しました。飛行機が遅れ、到着時は22時近くになりましたが笑顔でお出迎えして頂き感謝。

Img_1478 ロビーの様子。


Img_1479 お部屋は313号室。和室8畳+広縁付。
既に布団が用意されていました。

Img_1480 テレビは東芝レグザ22インチ、BSは映らず地上波のみ。

Img_1481 お茶請けと部屋のキー。

Img_1485 Imgp8597(左)空の冷蔵庫あり。ちなみに金庫なし。(右)クローゼット内。一般的なアメニティがひと揃え。

Img_1483 Img_1484 (左)洗面台の様子。ハンドソープあり。
(右)残念ながらトイレは温水洗浄なし。ちなみに大浴場脱衣所のトイレは温水洗浄付きでした。

次回は宿自慢の源泉100%掛け流しのお風呂へ。

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2014年2月12日 (水)

3泊4日シンガポール旅行(10)

最終日は早朝5時にチェックアウトし、あっという間に帰国の途に。
Img_1431 シンガポール8時25分発。帰りの便も787です。

Img_1444 座席に着くと早速ウェルカムドリンク。

Img_1462まもなく上空へ。
安定飛行になると機内食のサービスが。



Img_1453 帰りの機内食も「和食」、「洋食」と「軽めの食事」からチョイスできますが、またまた「洋食」をチョイス。メインディッシュを二人でシェアする事に。

Img_1456 まずおつまみとドリンクのサービス。
往き便と同じカリフォルニアワインのカベルネ・ソービニオンを。


Img_1457 アペタイザー。
スモークサーモンのタルタルと海老のマリネ。

Img_1459 メインディッシュ。
自分は
仔牛ほほ肉の煮込みを。


Img_1461 カミサンは
白身魚のスチーム マレーシア風で。


Img_1464 デザートは
ストロベリートライフル。


Img_1466 自分はさらにワインがすすみ・・/(~_~;)
おすすめチーズの盛り合わせ(チェダーチーズ、カルボゾーラ)を。


Img_1470 夕刻16時過ぎに成田空港到着。
大きな揺れも無く快適ななフライトでした。

Img_1472 国内便の乗り継ぎを待つ間、空港ラウンジを利用できます。


Img_1475 成田空港の混雑で仙台到着は20時30分過ぎ。
短い間でしたが寒い北国の気候を忘れさせてさせてくれた旅でした。

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2014年2月11日 (火)

3泊4日シンガポール旅行(9)

Img_1351 マリーナ・ベイ・サンズから「ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ」へ行くためにはホテル内を貫く連絡橋を通って。


Img_1353この連絡橋へは館内からは行けず一旦1階から表に出て専用エレベーターで6階へ。
セキュリティー上の理由からでしょうが実に複雑で判りにくかったです。


Img_1361 通り抜けるとこのどこか近未来SFチックな風景が飛び込んできます。
総面積は約100万平方メートルの巨大植物園。巨大ツリーや滝などが点在する広い園内で世界各地の植物を観ることが出来ます。一部の有料エリアを除き無料で入園可能。


Img_1365 振り返るとホテルの建物が。
間近で見るとまた迫力がありますねぇ。


Img_1364見えてきた不思議な木は「スーパーツリー・グローブ」と呼ばれる高さ最大50mもある巨木群。

Img_1378 ツリー上には吊り橋「OCBCスカイウェイ(料金5SGドル)」もあり空中散歩を楽しめます。


他にも「ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ」には有料施設として低温多湿な雲霧林を再現した「クラウド・フォレスト」や、地中海沿岸部や南アフリカなどに生息する500種類以上の植物が観られる「フラワー・ドーム」など見所満載だそうです。


Img_1374 オマケ画像
敷地内で見つけた野良ニャンコさん。

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2014年2月10日 (月)

3泊4日シンガポール旅行(8)

Img_1336 さて、マーライオンパークからエスプラネード橋を渡りちょっと行った所にある屋台村「マカンスートラ・グラットンズ・ベイ」。
ともかく安いし、美味いのでロコから旅行者までごったがえしていました。


Img_13972日間とも夕食はここで取りました。B級グルメから高級食材まで何でもござれ。
高級店なら目玉が飛び出そうなシーフードもここならかなりリーズナブル。

Img_1402 まずは定番サテー(7SGドル)にご当地タイガービールで乾杯。


Img_1405 一番人気「チリクラブ(30SGドル)」。「スリランカ・マッドクラブ」というワタリガニを使った一品。
チリソースが効いて絶品。一緒に蒸しパンにソースを浸して頂くのもまた格別。


Img_1407 さらに「牡蠣オムレツ」や「空芯菜のオイスタソース炒め」も美味しかったです。
美味しすぎて食べ始めちゃってから気がついて撮影・・/(~_~;)

Img_1412 この辺りからの眺めも絶景。
夕食後はレーザーショーを眺めながらロマンチックに、というカップルも多いようです。

Img_1342 帰りはライトアップされたロマンチックな歩行者用ブリッジ「ヘリックス・ブリッジ」を通ってホテルへ。


Img_1418 途中にある展望プラットフォームからマリーナ・ベイの夜景を見渡せます。


次回は巨大植物園「ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ」へ。

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2014年2月 9日 (日)

3泊4日シンガポール旅行(7)

Img_1299 夜はマリーナ・ベイ・サンズのレーザーショーが必見。
もちろんホテル内からは観る事が出来ないので、リバータクシー(水上タクシー)を利用してみることにしました。対岸のマーライオン・パークまでは一人4SGドル。
レーザーショーは毎日20時、21時30分(金、土曜は23時もあり)。
21時30分に水上タクシーに乗り込みます。

Img_1305

Img_1307

Img_1310

Img_1321

Img_1323洋上からマリーナ・ベイの夜景とレーザーショーを満喫しました。

Img_1326 マーライオン・パークに到着。
ムード満点でカップルやら観光客多数。
ここからの眺めも素晴らしかったです。

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2014年2月 8日 (土)

3泊4日シンガポール旅行(6)

さて、今回のツアーにはホテル57階にある「チョコレートバー」の利用が一回付きました。Img_1274 20時に「チョコレートバー」へ。

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Img_1286 ブッフェスタイルで人気のチョコレートやチーズがより取り見取り。(アルコールは別)

Img_1288眺めの良いのオーシャンサイトビューテラス席で頂きます。


Img_1282 眼下にはライトアップされた「ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ」が。
オーシャンサイドは停泊している船の灯りも綺麗ですね。

Img_1295 チョコレートバーを楽しんだ後は、暫く空中庭園「サンズ・スカイ・パーク」を散策。
ここはタワー3側、先端のウッドデッキスペース。
宿泊者以外も20SGドル払えば上がってこれます。


Img_1296マリーナ・ベイサイドの夜景はこんな感じ。

Img_1294 こちらは世界最大級の大観覧車「シンガポールフライヤー」。


風は強かったですが素晴らしい夜景を堪能でしました。
次回もマリーナ・ベイ周辺の夜景をお届けします。

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2014年2月 7日 (金)

3泊4日シンガポール旅行(5)

さて、ホテル向かいにある巨大ショッピングモール「ショップス・アット・マリナベイサンズ」へ。ホテルからは地下通路で繋がっていて便利です。

Img_1261 広い敷地内にはルイ・ヴィトンやシャネルなどの有名ブランドから薬局やスーパーまで300店舗以上が入っています。一流レストランやフードコートなどグルメスポットも沢山あります。


Img_1271 同じ敷地内にはカジノも・・。ついぞ行きませんでしたが(~_~;)


Img_1265 ランチタイムはこの一角にある世界的な有名店「鼎泰豊(ティンタイフォン)」へ。台湾や香港旅行に行った時も訪れてました(*^_^*)

Img_1267 館内の様子。
あのニューヨークタイムスで世界の10大レストランの一つに選ばれたというお店です。

Img_1268名物の小籠包をはじめ、熱々出来立てのお料理が次々と運ばれて来ました。
どれも凄く美味しくて大満足でした。他にもチャーハンや青菜炒めなど沢山頼んだのですが、あまりに美味しかったので撮影を忘れてしまいました・・失礼(^^ゞ




Img_1250 モール内を流れる運河をゴンドラで遊覧できる「サンパン・ライド」。
往復で一人10SGドル。

Img_1257 こちらは巨大なアクアボウルから水が流れ落ちる「レイン・オキュルス」。
無料でみられます。


Img_1263 そしてこちらはなんと「スケート.リンク」。
利用は1時間7SGドル。
専用スケート靴(レンタル3SGドル)が必要です。


Img_1389周りはフードコートになっています。
翌日のランチタイムはこちらのフードコートで。


Img_1391 これは「泰豊」のシンガポールのB級グルメ「フライドホッケンミー」。海老入りの焼きそばみたいな感じ。海老風味が効いて中々イケます。

Img_1392「黄亜細肉骨茶餐室」の「バクテー」(右)。
豚肉をスパイスと煮たお料理はシンガポールでは定番料理とか。
「青梗菜のガーリック炒め」とご飯も一緒に。
どちらも美味しく頂きました。



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2014年2月 6日 (木)

3泊4日シンガポール旅行(4)

さて、屋上へ行くには低層階エレベーターから22階で高層階エレベーターに乗り換え55階へ。セキュリティチェックを通ってまたエレベーターに乗り57階へ。
Img_1217 こちらが空中庭園「サンズ・スカイパーク・インフィニティプール」。
宿泊者専用で一般ビジターは入れません。
更衣室はないので部屋で水着に着替えバスローブを巻いてエレベーターに乗り込みます。バスタオルはプールサイドで貸し出し。



Img_1223 横から見たところ。思ったよりも風が強いです。
プールは一体に見えますが間仕切りがあり3つに別れています。
早速泳いでみましたが思ったより水が冷たく、どうりであまり泳いでいる人はいませんでした(~_~;)

Img_1239 インフィニティエッジに向っていくと先はこんな感じです。


Img_1246 遠くマーライオンもみえます。


Img_1290 夜はこんな感じです。夜景が素晴らしいです。
夜になると風がさらに強くなってとてもプールに入れる気分ではありませんでした。

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2014年2月 5日 (水)

3泊4日シンガポール旅行(3)

Img_1344 朝食はホテル1階の「レストラン&ラウンジRISE」でブッフェ。
今回のプランは2日分の朝食が付いていました。


Img_1202 こちらが入り口。

Img_1205 スタッフに人数を告げるとテーブルに案内されます。


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Img_1211コンチネンタルスタイルから、シリアル、カレーや中華、海鮮まで
新鮮な各国のお料理がずらり並んでいます。

Img_1209 作りたてのオムレツは大人気で長い行列が出来ていました。


Img_1214 こんな感じで取ってきました/(~_~;)


次回は屋上の空中庭園「サンズ・スカイパーク・インフィニティプール」へ。

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2014年2月 4日 (火)

3泊4日シンガポール旅行(2)

Img_1408今回宿泊したホテルは話題の5つ星ホテル「マリーナ・ベイ・サンズ」。
あのそびえ立つ地上200メートルの3つのタワーとその上に横たわる空中庭園、そこにあるインフィニティエッジの巨大プールで泳いでみたくなったからです。


Img_1177 中に入ると高く吹き抜けになっているエントランスゾーン。
今まで泊まったホテルの中では桁違いに巨大な建物です(@_@;)。
メインフロントでチェックインを済ませさてお部屋へ。



Img_1183自分達が泊まったのは3本あるタワーの真ん中、タワー2の11階。宿泊者用の専用カードキーを使い22階までの低層階用エレベーターを利用。低層階2~22階用と、高層階22~55階用とエレベーターも違います。フロントも一般用の他にVIP用の専用フロントが別にあったり、どうも場違いな所に来てしまった様な感じでした。


Img_1185 部屋の前の廊下です。低層階は吹き抜けになっています。


Img_1186 こちらがお世話になった1171号室。
部屋はプレミアルームです。広さは47平方メートルだそう。


Img_1190 別角度から。
テレビはチャンネル多数。日本語放送(NHK海外向け)もあり。


Img_1187 ツインベッドは寝心地は柔らかめ。
ベッドサイドにあるミネラルウォーターは毎日1本無料。

Img_1191 冷蔵庫は自動計算式。
ちょっとでもイジるとチャージされるそうです。

Img_1189 窓際のリビング。

Img_1192 プレミアルームのバスルーム。独立したバスタブがあります。

Img_1196 パウダーコーナー。
ソープ類からちょっとしたソーイングセットまでアメニティは流石一流ホテル、充実していました。

Img_1195ウォークインシャワー(右)とトイレ(左)。
トイレはTOTO製ながらウォシュレットではありません(笑)


Img_1197 クローゼットにはバスローブが。
これを羽織って屋上プールへ移動できます。
あと、映ってませんが逆側にはセーフティボックスも完備。

Img_1273 部屋の窓からの眺め(翌日夕方撮影)オーシャンビューとシティービューとあり、一応シティビューですがなにせ低いので向いのカジノとショップスのある巨大モールの屋根に隠れて眺めはイマイチでした。

次回は朝食篇です。

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2014年2月 3日 (月)

3泊4日シンガポール旅行(1)

遅い正月休みが取れたので仙台発~成田経由でシンガポールに行ってきました。実質、中2日間という短い間でしたが楽しんできました。
普段の温泉紀行とは違いますが、暫くの間ご容赦ください。
(2014/01/24~27)

Img_1121 まずは仙台空港から15時10分発のANA/NH3234便で成田へ移動。
フライト時間は55分ほど。

Img_1122 成田空港の滑走路の混雑で上空で待たされました。
その間に雲の間から垣間見えた富士山です。

Img_1128 さて、成田では奮発してビジネスクラスにしたので成田では専用ラウンジをを利用できました。

Img_1130 成田からシンガポールへはANA901便です。こちらは何かと話題の最新鋭機ボーイング787。準国産機と言っていいほど至るところに日本の技術が活かされているそうです。


Img_1136 機内に入ると目に付くのがLED照明。色や明るさを細かく調整可能。
目に見えない部分ですがキャビンに加湿器が標準搭載され機内の乾燥を防いでいます。天井も従来機と比べ20センチ高いとか。

Img_1138 ビジネスクラスのシートです。
全シートにユニバーサル電源、USBポートあり。
座席間にパテーションと読書灯があり快適に過ごせました。ブランケットやスリッパなどのアメニティはブルーで統一されています。カーディガンの貸し出しもあり。
リクライニング時にはシート全体で体をしっかりとサポートし、ゆりかご感覚の心地良いくつろぎ感を追求しているそうです。

Img_1140 タッチパネル式の大型12.1インチモニター(最前列は10.6インチ)で、多彩なジャンルのエンターテイメントプログラムを楽しめます。

Img_1468 窓は従来機に比べ約1.2倍、縦方向が8センチ拡大。
手動式のシェードはなくなり、代わりに電子カーテンが搭載されています。
(往きは夜便なので帰国便の様子です)

Img_1152 787のトイレです。ウォシュレットが装備され快適でした。


Img_1139 乗り込むと早速ウェルカムドリンクのサービス。


Img_1147離陸してまもなく機内食サービスが。
まず軽いおつまみとシャンパンを頂きました。

Img_1144 和食か洋食か迷いましたが、二人ともおすすめの洋食メニューをチョイス。
今回はミシュラン東京で3年連続選出の「レストランよねむら」とANAのコラボとの事。メインディッシュだけ変えてみました。

Img_1154 アペタイザーです。
平目のカルパッチョ 雲丹添え 小玉葱のピクルス いくら添え
焼き茄子とラタトゥイユ いわしの山椒煮添え
フルーツトマトのファルシ 蟹とキウイ酢味噌
ブレッドは蒜山ジャージーバターとオリーブオイルとともに。
赤ワインはカリフォルニアワインのカベルネソービニオン。


Img_1163 メインディッシュは2種類。
カミサンは黒毛和牛のシチューを入れたハンバーグ 京都産九条葱添え。

Img_1162 自分は国産穴子とフォアグラのリゾット 京都産九条葱添え。

Img_1169 デザートは丹波の黒豆と栗の渋皮煮のモンブラン 抹茶クッキー添え。
チョコのサービスも。

Img_1172 うとうとしている内にシンガポールチャンギ国際空港に到着。
フライト時間は約6時間半で時差がマイナス1時間。

Img_1419 空港から30分ほどでホテルへ。
次回はホテル篇です。

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2014年2月 2日 (日)

鶯宿温泉 ホテル偕楽苑(4)

Img_1040さて、夕食は部屋食になります。
今回のプランは「贅沢に♪前沢牛・雫石牛の食べ比べ」というもの。

Img_1047

Img_1046最初に並んだお膳はこんな感じ。

以下献立メニューです(※ウェブより・一部変更有)
●特選会席プラン
・食前酒 雫石どぶろく
・先付
・小鉢
・茶碗蒸し
・御造り
・『前沢牛のしゃぶしゃぶ』
・『雫石牛のすきやき』
・酢の物
・洋皿
・山菜釜飯
・そば

Img_1050 メインの一つ『前沢牛のしゃぶしゃぶ』!
美味しくいただきました。


Img_1049この日の食事は海鮮釜飯。


Img_1056 Img_1057 おそばとデザートは後出しでした。

夕食膳はボリュームもあり部屋食でコスパは低からず。







Img_1084翌朝は大広間にて。

Img_1086ハーフバイキングで野菜サラダやお餅なども。


Img_1089オレンジジュース、小岩井牛乳、岩泉ヨーグルトもセルフで。

Img_1091朝食膳はこんな感じ。
卵が2個ついてその場で焼けます。


スタッフさんも前回前々回来た時よりも良い印象。
お得なプランの時はオススメの宿かも。

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2014年2月 1日 (土)

鶯宿温泉 ホテル偕楽苑(3)

Img_1093 翌朝暖簾が変わり向って左側、「長命の湯」へ。


Img_1117 脱衣所の様子。

Img_1096 パウダーコーナー。
基本は男湯側と同仕様です。

Img_1098 内湯の様子。
浴槽がL字型になってます。広い窓からは雪景色。

Img_1099 こちらも湯口から飲泉が可能です。
微かに硫黄臭のする癖のないお湯。

Img_1101 洗い場カラン周りはこんな感じ。
反対側にはパテーション付きもあり。
基本仕様は長命の湯側(前日の男湯側)と同じでした。

Img_1105 サウナもあります。
これも前日の男湯側にもあり。

Img_1108 こちらの露天は岩風呂です。
ややぬるめで気持ちよく長湯出来ました。

Img_1097
泉質表示
源泉名 鶯宿温泉(鶯の湯)
泉質 アルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性高温泉)
泉温 51.9℃
pH 8.9


次回は食事編へ・・。

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