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2014年1月31日 (金)

鶯宿温泉 ホテル偕楽苑(2)

Img_0999 まずはこの日の男湯側(向かって右側)「美人の湯」へ。
翌朝は暖簾が入れ替わります。

Img_1023 脱衣所は広く明るい感じ。
掃除も行き届いていて清潔。鍵の掛かる貴重品ロッカーもあり。

Img_1020 パウダーコーナー。

Img_1024  L字型に配置された広い浴槽。

Img_1017残念ながら100%掛け流しではなく循環併用式。温度は体感43度前後の適温でした。

Img_1008 湯口は2箇所あり内1箇所は完全掛け流しで微かに硫黄臭。
飲泉も可能です。飲んでみるとクセが無くほぼ無味無臭。
源泉の投入口には湯の花対策のフィルター処理がされてました。
かつてはそのままだっただけにちょっと残念。 

Img_1003 カランはシャワー付きで10箇所以上。
備品はリンスインシャンプー、ボディソープの2ボトル。
洗い場は広く、パテーション付きも4箇所有り。

Img_1014 サウナも有り。

大浴場に続く露天へ。

Img_1027露天は檜風呂。

Img_1034 温度は体感41度前後。雪見露天となりました。


Img_1038 こちらのお湯はかつて掛け流されていましたが現在は循環のようです。

Img_1001
泉質表示。
源泉名 鶯宿温泉(あさひの湯)(混合泉)
泉質 アルカリ性単純温泉
泉温 51.9℃ pH 8.9

次回は反対側の「長命の湯」へ。

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2014年1月30日 (木)

鶯宿温泉 ホテル偕楽苑(1)

Img_0973 雪の中2010年8月以来の鶯宿温泉 偕楽苑さんへ。
(2014/01/19)


Img_0975 数寄屋造りの玄関です。

Img_0976 こちらがロビー。


Img_0998 廊下の様子。
チェックイン後スタッフさんがフロントから部屋まで荷物を持ってご案内。

Img_0981 今回のお部屋は新館和室12.5畳プラス畳敷きの広縁付きの和室。

Img_0978部屋到着後ちゃんと館内説明もお茶出しもあり。
スタッフ対応は総じて良い印象でした。

Img_0979 キーとお茶請けです。

Img_0982 別角度から。
テレビは22インチ。BSは映らず地デジのみ。
金庫、お茶道具、電気ポットあり。
ラテ欄紹介を兼ねた地元紙(盛岡タイムス)も入っていました。

Img_0995 広縁の様子。

Img_0996 窓の外は雪が沢山ありました。

Img_0983 袖には姿見と空気清浄器あり。

Img_0993 冷蔵庫あり。空きスペースは若干。

Img_0980 クローゼットはこんな感じ。
浴衣や歯磨きセット、タオル大小と一揃え。

Img_0990 Img_0991 トイレは勿論温水洗浄付き。
洗面台にドライヤーは見当たらず。フロントで貸出しあり。

Img_0988 使いませんでしたがバスルームもあり。

次回はお風呂へ。

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2014年1月29日 (水)

東鳴子温泉 ホテルニューあらお(4)

Img_0886 さて、夕食は2階の広間にて。
18時30分にリクエスト。

Img_0890 普段は仕入れが毎日異なるので出していないそうですが、事前にお願いして特別に献立表を頂きました。

Img_0901 こちらが夕食膳。
ほぼいっぺんに出てきます。

Img_0903 残念ながら天ぷらは冷めていましたが、茶碗蒸しは着席後に熱々が出されました。


Img_0904 お鍋は牡蠣鍋。

Img_0907 食事と汁物(海老団子)、香の物。

今回のプランには一人1本ビールorソフトドリンクがサービス。
お料理の内容、質はいたって普通。


Img_0966 翌朝の朝食は1階の食堂にて。


Img_0968 こちらが朝食膳。
お給仕のスタッフさんも愛想良く動いてくれて、ご飯のおかわりもスムーズに進みました。

Img_0971 食後はロビーにてコーヒーのサービスあり。


お湯も、スタッフの対応も悪くありません。
お風呂は翌朝の7時から10時30分までメンテナンスというのはちょっと宿泊者には厳しい。せめて9時ぐらいまでは入りたいですね。



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2014年1月28日 (火)

東鳴子温泉 ホテルニューあらお(3)

Img_0926 翌朝、暖簾入れ替わって反対側(前日の女湯側)へ。



Img_0945脱衣所の様子。
こちらもパウダーコーナーにはドライヤーあり。


Img_0950 内湯の様子。
判りにくいですがホームベースを2つ繋いだような形の浴槽。
この時期は湯気が抜けず、撮影に難儀しますね。


Img_0951 湯口付近。
こちらの浴槽(向って右手)側にジャグジー装置あり。
お湯はややぬるめの適温に感じました。
泉質は男湯と同じ様でした。


Img_0939 洗い場はシャワー付きカラン。
リンスインシャンプー&ボディーソープあり。


Img_0938 内湯を出て露天へ。


Img_0935 こちらも雪見露天です。
広さは男湯側とそう変わらない感じ。

Img_0937 やはり温度は適温でまったりと過ごせました。




Img_0928 泉質表示。
源泉名 炭酸泉・黒湯混合泉
泉質 単純温泉(低張性弱アルカリ性高温泉) 
泉温:(源泉)61.0℃ (使用位置)58.8℃
  pH値:8.1 メタケイ酸:266.0

加水、加温なしの源泉100%掛け流し。
メタケイ酸豊富で湯上りはツルスベの美肌湯。

次回は食事篇です。

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2014年1月27日 (月)

東鳴子温泉 ホテルニューあらお(2)

Img_0865 男女別の大浴場へ。


Img_0866 時間帯で入れ替えあり。まずは奥の男湯側へ。


Img_0953 脱衣所の様子。シンプルですが清潔感あり。
こちらはパウダーコーナーにドライヤーあり。


Img_0964 明るい浴室内。
実は近くを陸羽東線の線路が通っています。
湯舟越しに時折通過する列車を眺めるもまた楽し。


Img_0960 浴槽は向って奥側(湯口から右側)がジャグジー風呂になっています。

お湯の色はほぼ無色に近く匂いはアブラ臭+微妙に青臭い植物臭。
以前に入った勘七湯さんの大浴室のお湯と同じ、東鳴子の共同泉(通称赤湯源泉)です。
舐めても味はなし。温度は適温でした。

Img_0962洗い場はシャワー付きカラン。
リンスインシャンプー&ボディーソープあり。



Img_0877 露天の様子。
10人位は入れそうな広い浴槽。
イイ感じの湯加減。こちらもお湯は同じもの。

Img_0875 まったりと雪見露天を満喫。


Img_0868 泉質表示。
源泉名 炭酸泉・黒湯混合泉
泉質 単純温泉(低張性弱アルカリ性高温泉) 
泉温:(源泉)61.0℃ (使用位置)60.4℃
  pH値:8.1 メタケイ酸:266.0

加水、加温なしの源泉100%掛け流し。
メタケイ酸豊富で湯上りはツルスベの美肌湯です。

次回は女湯側へ。


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2014年1月26日 (日)

東鳴子温泉 ホテルニューあらお(1)

昨年8月に勘七湯さんに泊まって以来の東鳴子。
今回は「ホテルニューあらお」さんに泊まってきました。
位置は東鳴子温泉の端、最も鳴子寄りにあります。(2014/01/12宿泊)

Img_0848 雪の中到着。駐車場は日帰り客で込み合っていました。


Img_0863 ロビーの様子。

Img_0864 こちらは売店コーナーとフロント。
チェックイン後キーを受け取り、部屋へはセルフで移動。

Img_0885 フロントにある券売機。
日帰り利用は大人600円です。



Img_0862 4階の廊下です。


Img_0850 さて、お部屋は4階の和洋室。
今回はじゃらんネットのカップルプランを利用しましたが、休前日同料金でした。


Img_0851 別角度から。
洋室に4.5畳の畳スペースとツインベッドというレイアウト。


Img_0861 テレビは東芝REGZA26インチ。BSも対応。
下は金庫あり。電気ポットも常備。


Img_0852 洗面化粧台と空の冷蔵庫。


Img_0857 ユニットタイプのバストイレ付。こっちにも洗面台があります。
トイレは温水洗浄機能付き。

Img_0858 クローゼットには一般的なアメニティが揃っています。


Img_0943 窓からはこんな様子(翌朝7時頃撮影)。

次回はお風呂へ。

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2014年1月25日 (土)

巣郷温泉 静山荘(5)

Img_0811 翌朝の朝食膳は1階の食事会場にて。 

Img_0815 お膳はこんな感じ。
ご飯が炊きたてで美味しかったです。

Img_0816 食後はコーヒーのサービスもあり。

いつものオマケ画像(~_~;)Img_0839

Img_0845 看板犬ハクちゃんとチェックアウト時にまた会えました。
いつもながらとっても元気でしたよ。

Img_0831 雪深い西和賀ですが、お湯良し、食事良し、雰囲気よし。
いつもながら寛げました。また来ようと思います。

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2014年1月24日 (金)

巣郷温泉 静山荘(4)

Img_0756 夕食は隣の部屋に準備。
リクエストした時間に部屋に仲居さんが呼びに来てくれます。

Img_0757 並んだお膳はこんな感じです。

Img_0770 今回も献立表を特別に書いて頂けました。

Img_0758 メイン料理の一つ、お頭付きの高級魚「キンキン(キンキ)」。

Img_0773 こちらはすき焼き鍋。

その他のお料理をアップで・・(順不同です。悪しからず・・)。Img_0761

Img_0767

Img_0762

Img_0760

Img_0764

Img_0763

Img_0778

Img_0765

Img_0759

Img_0780

Img_0766 名物「山菜釜めし」や、「西わらび」などの地元食材を使ったお料理は相変わらずすごい品数!。
味、ボリュームとも申し分ありませんでした。

次回は朝食篇です。

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2014年1月23日 (木)

巣郷温泉 静山荘(3)

Img_0830今度は女湯側(カミサン撮影)。
男女の入れ替えはなし。

Img_0829 脱衣所の様子。
掃除が行き届いていて清潔感あり。

Img_0818 内湯の様子。
一部循環との事ですがしっかりオーバーフローあり。


Img_0823 別角度から。
浴室内のレイアウトは男湯同様のようです。

Img_0819 Img_0820 洗い場はシャワー付きのカランが浴室左右に全部で5基。
リンスインシャンプーとボディソープも常備。

Img_0821 一歩出て露天へ。
露天は男湯と違い木枠の浴槽。
サイズ的には2、3人というところ。
こちらは前日凄く熱かったので宿に言って調整してもらい、温かったそうです。

Img_0796 泉質表示。
源泉名 巣郷温泉混合泉(巣郷温泉3号泉と秀衛の湯)
泉質 ナトリウム-塩化物・硫酸塩温泉(低張性アルカリ高温泉)
泉温 76.4℃ pH 8.6

次回は夕食篇です。

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2014年1月22日 (水)

巣郷温泉 静山荘(2)

Img_0802  さて、お風呂へ。入口にカギ付きロッカーあり。
まずは男湯から。

Img_0784 脱衣所はこんな感じ。パウダーコーナーにはドライヤーも完備。
日帰り湯利用もリーズナブルで人気があります。
(入浴料大人300円)

Img_0786 浴室に4、5人サイズの浴槽です。


Img_0791 内湯は一部循環ろ過の表記。入るとプーンと香るアブラ臭。


Img_0795 湯口付近には折出物も。温度も適温で入りやすかったです。

Img_0787 Img_0788 洗い場はシャワー付きのカランが浴室左右に全部で5基。
リンスインシャンプーとボディソープも常備。

Img_0793  一歩出て露天は100%掛け流し。心なしかアブラ臭も強いようです。
石組みの浴槽は2、3人サイズといった感じ。
この日はややぬるめ。
お湯は日によって熱かったり温かったり温度管理が大変らしいです。

Img_0800

流石豪雪地帯の西和賀だけあって、凄い雪。
雪見露天を独占できて幸せな一時でした。

Img_0796 泉質表示。
源泉名 巣郷温泉混合泉(巣郷温泉3号泉と秀衛の湯)
泉質 ナトリウム-塩化物・硫酸塩温泉(低張性アルカリ高温泉)
泉温 76.4℃ pH 8.6

次回は女湯側へ。。

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2014年1月21日 (火)

巣郷温泉 静山荘(1)

Img_0737一昨年12月以来久々に巣郷温泉 静山荘さんへ。
独特のアブラ臭のお湯は最高に好きな泉質です。
名物のキンキも楽しみです。
(2014/1/4宿泊)

Img_0809 ロビーの様子。

Img_0739 お世話になった部屋は2階の12畳「紅葉の間」。

Img_0740 液晶テレビは32インチ。地デジとBSも対応。
下には金庫も。

Img_0748 お茶請けと部屋のキーです。
顔馴染みの女将さんが部屋まで荷物を運んでくれました。

  Img_0743 洗面所はハンドソープ、ドライヤー付き、トイレは温水洗浄便座です。冷蔵庫は自動計算式で空きスペースは無し。


Img_0745 クローゼット内は浴衣、タオル大小、歯ブラシなど。

Img_0804 2階の廊下の様子。

次回はお風呂へ。。

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2014年1月20日 (月)

おかげさまで200万アクセス到達!

Img_0878
いつもご訪問頂きありがとうございます。
おかげさまで本日「ばびぶろぐ」は200万アクセス(PV)に達しました。
拙いブログですが皆様に支えられて早9年目を迎えます。
100万アクセス(2012/05/04)までは7年掛かってやっとでしたが、そこから2年弱で2倍の200万アクセス到達はかなりの驚きでした。
これもひとえにお出で頂く読者の皆様のおかげです。
改めてお礼を申し上げます。ありがとうございました。

震災から早2年10ヶ月、東北各地とも一歩ずつですが復興に向かっています。
みなさんどうか観光にビジネスに是非東北へおいでください。
微力ながらも東北の温泉を盛り上げていきたいと思います。
これからも「ばびぶろぐ」をよろしくお願いいたします。

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2014年1月19日 (日)

湯川温泉 大盛館 栖峰(3)

さて、毎度評判の良い大盛館栖峰さんの食事。
Img_0702 今回は年末年始のため夕食膳は広間となります。

Img_0705 こちらがお膳。全て出来たてでした。
その日によって仕入れが異なるためか献立表は特になし。
でも、素晴らしいお料理の数々でした(*^_^*)

では、お料理をアップで(順不同)。Img_0712

Img_0708

Img_0709

Img_0710

Img_0711

Img_0707

Img_0715

Img_0713

Img_0716 西和賀の名産「西わらび」を始め、地産地消にこだわり、どれもこれも手が込んだお料理で大満足でした。

Img_0733 翌朝も同じ広間で。

Img_0735 朝食膳はこんな感じ。
ご飯も名物納豆汁も全て美味しかったです。

Img_0736納豆が苦手な人にはノーマルなお味噌汁もあり。

加温・加水なしの本物の源泉掛け流しのお湯と、日本海・太平洋の海の幸、地元の山の幸を使った手作りの和食膳。
全7室のちいさな宿ならではの寛げる雰囲気。
また季節を変えて何度でも訪れたい宿です。

湯川温泉 大盛館 栖峰

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2014年1月18日 (土)

湯川温泉 大盛館 栖峰(2)

さて、お風呂へ。 浴場は内湯のみ1箇所。24時間入浴可能です。
男女別で入れ替えはなし。
Img_0692今回は男湯のみ。女湯側は前回レポで。

Img_0718 脱衣所の様子。
掃除も行き届いていて清潔。

Img_0720 パウダーコーナー周りのアメニティは一般的レベル。

Img_0696 内湯の様子。
この季節は湯けむりが凄いです。
4、5畳ほどの広い浴槽です。もちろん100%源泉掛け流し。
体感温度は42、3度前後の適温でした。

Img_0727
クセの無いサラリとした肌触りの良い泉質。
無味無臭に近いですが、湯口からは微かに成分臭。
露天こそありませんが広い窓から雪景色がイイ感じ。

Imgp9309洗い場周り。カランは4基で全てシャワー付き。
シャンプー、コンディショナー、ボディソープあり。

Img_0695 泉質表示。
源泉名 湯川温泉(出途の湯開発1号線)
泉質 単純温泉(低張性弱アルカリ高温泉)
源泉温度 47.1℃ pH値 7.5
メタケイ酸 98

Imgp1689加水なし、加温なし、循環ろ過なし。入浴剤使用なし。

何度も入れて肌触りよく湯上りはすべすべ感があり。

次回は食事篇です。

湯川温泉 大盛館 栖峰

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2014年1月17日 (金)

湯川温泉 大盛館 栖峰(1)

Img_0675 大雪の中、湯川温泉の大盛館 栖峰さんへ。
昨年6月以来通算5度目のお泊りです。(2013/12/28宿泊)

Img_0688 ロビーの様子。


Img_0687 2階の廊下。
全7室という鄙び宿で、リピ-ターの多いお料理自慢の宿です。



Img_0677 お部屋はいつもの1階ではなく2階の「春蘭」8畳+広縁付き。

Img_0678 部屋の鍵とお茶請け。

Img_0680 窓からの眺め。
すっかり雪景色です。
左手に見える建物はお隣の「山人(やまど)」さん。

Img_0679 テレビは液晶デジタル32インチ。地デジのほかBSも映ります。
金庫あり。電気ポット&お茶道具も。

Img_0681 広いクローゼット。アメニティは一般的なものが一揃え。

Img_0683 持込み用の空の冷蔵庫あり。

Img_0684 Img_0685 (左)小さめながらも過不足なしの洗面化粧台。
(右)トイレは温水洗浄機能付。

Img_0690 次回はお風呂へ。。

湯川温泉 大盛館 栖峰

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2014年1月16日 (木)

八幡平ハイツ(7)

Img_0623 翌朝は朝食会場にて。


Img_0625バイキングスタイルとなります。


Img_0630 こちらもスタッフが明るく応対。
新鮮サラダや、地元「ふうせつ花」の寄せ豆腐など地場の食材多数でした。



  Img_0632こちらは「杜仲茶ポ-ク」のソーセージやベーコン。

Img_0638 評判のよい安比高原牧場のヨーグルトも。
プレーンな味で美味しかったです。

Img_0635 こんな感じで取ってきました。


Img_0637 もちろん朝はパンという方もOK。



Img_0631 飲み物も各種ジュースや安比の牛乳もあり充実しています。



Img_0639 コーヒーももちろんお替り自由。
テイクアウト用に紙コップもありお部屋に持ち帰る事も出来ます。



11時チェックアウトなので食後はもう一度ゆっくり部屋風呂に入りました。
お湯も、スタッフの印象も良し。食事はもちろん◎。納得の宿です。

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2014年1月15日 (水)

八幡平ハイツ(6)

さて、夕食膳は部屋食になります。

Img_0597 献立表です。
安比ふうせつ花の汲み上げ湯葉、杜仲茶ポークのベーコンや角煮、前沢牛の握り、前沢牛の蒸籠蒸し、などなど地場食材を活かし八幡平産の野菜にもこだわったメニューだそう。

さすが「肉の横沢」が経営しているだけあって前沢牛や杜仲茶ポークは美味しかったです。

お料理をアップで(順不同)。Img_0599

Img_0600

Img_0611

Img_0598

Img_0612

Img_0616

Img_0602

Img_0604

Img_0617

Img_0615

Img_0618 以上デザートまで。
最初に並んだお膳の後は温かい料理がタイミング良く運ばれてきました。
大変美味しかったです。

次回は朝食篇です。

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2014年1月14日 (火)

八幡平ハイツ(5)

Img_0641 さて、翌朝暖簾変わって前日の女湯側。
右手の浴室へ。

Img_0642 脱衣所の様子。基本男湯側と同仕様です。


Img_0643 パウダーコーナー。


Img_0646 こちら側にも冷水器には「岩手山の伏流水」が。



Img_0653 内湯の様子。


Img_0648 左右対称でこちらは向かって右側がジャグジー、左が寝湯です。

Img_0649 カランの様子。こちらも数、仕様とも男湯同様でした。

Img_0652 もちろんこちら側にもサウナもあり。


Img_0655 露天へ。こちらの露天は石造りの浴槽。
前日入った木枠の露天より広めな感じでした。

Img_0659 ぬる湯の丸い陶器風呂もあり。
こちら側も雪見露天をまったりと満喫。

Img_0567 名称 八幡平温泉 (源泉名 マグマの湯)
泉質 単純硫黄温泉(硫化水素型)(旧泉質名 単純硫化水素泉)
泉温 70.7℃ pH 3.5

加水あり、加温あり、循環あり、消毒あり、入浴剤なし。

次回は夕食篇を。。

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2014年1月13日 (月)

八幡平ハイツ(4)

Img_0561 さて、お風呂へ。時間帯で男女入れ替えあり。

   Img_0562脱衣所に入るとリターン式のコインロッカーあり。

Img_0564 クリーンでアメニティも充実してます。


Img_0565 パウダーコーナー。冷水器には「岩手山の伏流水」もあり。

Img_0587内湯は広いです。入って左手側がジャグジーになっています。


Img_0571右手側は浅くなっていて寝湯でした。
硫黄臭はありますが循環あり。オーバーフローあり。

Img_0570 カランの様子。全部で15基ぐらいありました。
シャンプー、コンディショナー、ボディソープと充実。

Img_0569 サウナもあり。

Img_0577 気持ちの良い木枠の露天。10人ぐらいは入れそうなサイズ。

Img_0578 夜はライトアップされて雪見露天が楽しめます。
温度は内湯側よりややぬるめの適温。
硫黄臭は内湯よりこちらの方がやや強かった感じです。
軽くグレー掛かった濁り湯。

Img_0579 この陶器の丸い浴槽は「ぬる湯」でした。


Img_0567 名称 八幡平温泉 (源泉名 マグマの湯)
泉質 単純硫黄温泉(硫化水素型)(旧泉質名 単純硫化水素泉)
泉温 70.7℃ pH 3.5

加水あり、加温あり、循環あり、消毒あり、入浴剤なし。

次回は入れ替え後の女湯側へ。

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2014年1月12日 (日)

八幡平ハイツ(3)

お部屋紹介後半は・・。
Img_0534 広いパウダーコーナーです。

Img_0558 こちらのアメニティも実に豊富。至れり尽くせり。


Img_0550 トイレも乾燥機能も付いたフルオートのウォシュレット。


Img_0619 さて、こちらが温泉内風呂。

Img_0622浴槽はぎりぎり2人用といったところ。

Img_0621 湯の花豊富なお湯は単純硫黄泉。
香ばしい硫黄臭。僅かに金気臭も感じました。

Img_0620 洗い場はこんな感じ。
シャワー付きカランが1基。
シャンプー、コンディショナー、ボディソープあり。



Img_0551 もちろん泉質表示もあり。
名称 八幡平温泉 (源泉名 マグマの湯)
泉質 単純硫黄温泉(硫化水素型)(旧泉質名 単純硫化水素泉)
泉温 70.7℃ pH 3.5

源泉温度が高いので加水ありですが、加温なし、循環なし、消毒なし、入浴剤なしの源泉掛け流しです。


次回は大浴場へ。

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2014年1月11日 (土)

八幡平ハイツ(2)

Img_0532 さて、お部屋へ・・。
こちらは「別館 姫神」の檜の温泉内風呂付「七時雨」です。

Img_0541
上がり口の様子。シックな内装です。
スリッパ札のほか靴クリームや消臭剤まであり。

Img_0535 お部屋の様子。夕食はここで部屋食になります。

Img_0537 窓の外にはウッドデッキが。

Img_0549 テレビは32インチ。BSも映りました。

Img_0536 寝心地の良い和ベッド。加湿器あり。

Img_0595 古民家で使用されていた木材が梁や床柱として使われています。

Img_0538 フロントスタッフさんがお茶も入れてくれます。
冷水ポットは「岩手山の伏流水」。

Img_0539 キーは2つ。お風呂へ行くにも便利です。


Img_0672Img_0674今回のプランには先に紹介した色浴衣の他にも“湯上りアイス”や“選べるポストカード”の特典が付きます。

Img_0547Img_0548 クローゼットには豊富なアメニティグッズ。
下にはセーフティボックスあり。
冷蔵庫には空きスペースあり。上には湯沸しポットも。


・・・続く。

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2014年1月10日 (金)

八幡平ハイツ(1)

2010年10月以来3年ぶり3度目の八幡平ハイツさん。
(2013/12/26宿泊)
Img_0521駐車スペースに車を停めるとスタッフがすぐに荷物を持ってフロントへ案内してくれます。

Img_0523 玄関先には名物の「幸せの鐘」が。

Img_0524 吹き抜けのエントランス。
チェックイン後はフロントスタッフが荷物を持って部屋まで案内。
毎回ですが挨拶、対応はとても好印象です。

Img_0526 ラウンジの様子。
窓の外は一面の雪景色。

Img_0527 こちらは売店コーナー。

Img_0529 今回の宿泊特典のひとつ、「選べる色浴衣」コーナーです。

Img_0528 フロント脇にあるパソコンコーナー。

Img_0592 大浴場へ向う通路には「あまちゃん回顧展」が開催中(展示期間:1月26日まで)。
イラストは地元八幡平市在住の髙橋憲一さんによるもの。結構似てます。

Img_0530 奥の「別館 姫神」へ。
こちら側には前回泊まった「黒倉」ほか温泉付きの部屋風呂がある部屋が5つあります。

Img_0594お部屋は「七時雨の間」。
廊下の雰囲気もプレミアム感が漂います。

お部屋の紹介は次回へ・・。

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2014年1月 9日 (木)

花巻 台温泉 観光荘(5)

さて、観光荘さんの夕食。
今回のプランは部屋食となりました。
Img_0487時間は18時30分をリクエスト。時間前にお膳を部屋に運んでくれます。
旬の山菜やキノコ等に三陸魚介類料理が好評です。
献立表は毎日仕入れが変わるので基本出していないそう。

Img_0490 お膳はこんな感じ。
今回のプランにはビールが一人一本サービスでした(*^_^*)

Img_0491 吸い物は芋のこ汁。

Img_0493 台の物は白金豚のお鍋。良いお肉でした。

Img_0495 デザートです。

ボリュームは勿論、温かいものは温かいうちに美味しく頂きました。


Img_0509 さて、朝食は食堂にて。

Img_0511 お膳はこんな感じ。結構ボリュームあり。
各テーブルには自家製と思しき梅干&ラッキョウも。

朝食も美味しく頂きました。

Img_0513 セルフでコーヒーもあり。


お湯も食事もスタッフの応対も良かったです。
コスパ高いですね。また来てみたい宿。

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2014年1月 8日 (水)

花巻 台温泉 観光荘(4)

Img_0497 続いて男湯「太郎の湯」をご紹介。場所は3階。
男性客の利用は10時30分~翌朝5時、女性は朝5時~9時まで。

Img_0498 洗面所スペースは宿泊客用を兼ねて脱衣所の外にあります。



Img_0503 脱衣所の様子。


Img_0520 中に入ると湯気が凄いですが採光があり良い雰囲気。
10人ぐらいは一度に入れそうな浴槽。

Imgp7358 向かって左手が熱め(体感43~4℃ぐらい)仕切を挟んで右手がぬるめ(体感40~41℃ぐらい)硫黄臭はほぼなし。
肌当たりの柔らかいクセの無いお湯で開放感もあってか人気有り。
合間を見て無人の時に撮影しましたが、この日も日帰り客で賑わってました。

Img_0515 脱衣所の一角でこんなものが展示されていました。
成分の濃さを物語ってますねぇ。

Img_0502
泉質表示。
源泉名 台温泉(新湯)
泉質 含硫黄-ナトリウム-硫酸塩・塩化物泉(硫化水素型)
泉温 96℃  pH 8.2
メタケイ酸 101.2

女湯側でも触れましたが、こちらのお湯は異なる4本の源泉を冷まして配管し、加水、加温なしの100%かけ流しだそうです。


次回は食事篇です。

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2014年1月 7日 (火)

花巻 台温泉 観光荘(3)

さて、観光荘さんの浴室は2ヶ所。時間帯で男女入れ替えあり。
Img_0474 まずはこの日の女湯側「花子の湯」へ。
こちらは2階にあります。(カミサン撮影)

Img_0476 脱衣所の様子。

Img_0477 パウダーコーナーもちゃんと中にあり。
アメニティ等の仕様は基本女性用になっています。

Img_0484 浴室内の様子。入って正面に浴槽。やはり仕切りがあり、奥が熱め、手前がぬるめ。もちろん加水なしの100%源泉掛け流し。


Img_0482 ほぼ無臭でややトロリとした肌触り。
浴槽も狭くなく雰囲気は悪くない感じでした。

Img_0480 洗い場はパテーション付きが3基、無しが2基あり。

Img_0481全てシャワー付き。リンスインシャンプー、ボディーソープあり。
こちらの宿はなんとシャワーのお湯まで全て温泉水だそうです。

Img_0505泉質表示。
源泉名 台温泉(1号泉)
泉質 含硫黄-ナトリウム-硫酸塩・塩化物泉(硫化水素型)
泉温 95℃  pH 8.3
メタケイ酸 128.0

Img_0506
こんな掲示がありました。
曰く「源泉が96℃、74℃、63℃、62℃の四本の源泉があり、高温のため冷まして配管し、加水、加温を一切していない純ナマ100%かけ流しの温泉・・云々」なんだとか。なるほど納得。

次回は男湯「太郎の湯」をご紹介。

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2014年1月 6日 (月)

花巻 台温泉 観光荘(2)

Img_0462 部屋は8畳+変則4畳の「桜」の間。
リニューアルされて畳や障子は新しく、昔ながらの佇まいを残しながら良い感じ。

Img_0464 別角度から。

Img_0471 テレビは地デジの他、BSも映ります。
金庫あり。

Img_0454 お茶請けはこんな感じ。
部屋まで荷物を運んでもらい、お茶を入れていただけます。

Img_0465 窓の外はこんな様子。

Img_0455広めのパウダールーム。ハンドソープ、ドライヤーあり。
下にある冷蔵庫は空きスペースほぼなし。

Img_0466 Img_0459 クローゼットにはタオル、浴衣ほか一般的なアメニティ。トイレは最新のウォシュレット。



次回はお風呂へ。

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2014年1月 5日 (日)

花巻 台温泉 観光荘(1)

2010年12月以来3年ぶりの観光荘さんへ。(2013/12/19)
Img_0445こちらの専用駐車場に車を停め、宿までは徒歩1、2分。

Img_0447 玄関前です。

Img_0448 こちらには温泉たまごを作る木箱が。
源泉温度が高いので夏場は6~7分、冬場でも13分ほどで出来るそうです。

Img_0449 フロントの様子。
日帰り湯も400円で受け付けています(11:00~21:30)。
この日も大浴場は常連のお客さん達で賑わっていました。


Img_0450 こちらはラウンジ。



Img_0451 看板猫のチックちゃんがお出迎え。
他にタックちゃんもいます。

Img_0453 女性には選べる色浴衣が。

Img_0473 部屋のある2階の廊下の様子。女湯はこの階にあり。
古い建物ですが掃除は行き届いていました。


次回はお部屋へ。

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2014年1月 4日 (土)

休暇村 乳頭温泉郷(5)

Img_0434朝食会場は前夜と同じ1階のレストランにて。

   Img_0429

Img_0430

Img_0432 地元産の比内地鶏の卵や新鮮サラダ、自家製パン、秋田の雅香(がっこ=漬物)、などバラエティ豊かです。

Img_0435 新鮮な牛乳、オレンジジュース、ほうじ茶、冷水ほか、コーヒーのサービスももちろんあり。

Img_0436 こんな感じで盛りつけてみました。

Img_0344 お湯良し。スタッフ良し。食事良し。
気兼ねなくのんびり寛げる宿。
大雪の中、来た甲斐がありました。
乳頭温泉郷の湯めぐりの拠点にもオススメ。

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2014年1月 3日 (金)

休暇村 乳頭温泉郷(4)

郷土色豊かで評判の良い休暇村 乳頭温泉郷の食事。Img_0390姐っこ衣装の女性スタッフさんがお出迎え。
夕、朝食ともレストランにてバイキング形式となります。

Img_0393

Img_0394

Img_0397

Img_0398 秋田名物「きりたんぽ鍋」や岩魚の塩焼きなども熱々で並びます。

Img_0402 天ぷらの実演も。揚げたてが頂けました。

Img_0403 こんな感じで盛ってみました。

次回は朝食篇です。

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2014年1月 2日 (木)

休暇村 乳頭温泉郷(3)

Img_0372 さて、女湯側へ(カミサン撮影)。
男女入れ替えはなし。基本的に男湯同様のレイアウトです。


Img_0358 脱衣所の様子。脱衣籠の横には鍵付きロッカーあり。

Img_0359 パウダーコーナーは男湯側以上にアメニティ豊富。

Img_0360 さて、浴場内はこんな様子。
画像手前側、アブラ臭のするお馴染みの「乳頭の湯」(ナトリウム・炭酸水素塩泉)と奥側、黒湯からの引き湯の混合泉「高原の湯(田沢湖高原温泉)」(1号、2号、4号混合泉・単純硫黄泉)。

Img_0365 男湯同様2種類の源泉が楽しめます。



Img_0361 カランは全てシャワー付きで10箇所。
馬湯(まーゆ)ブランドのシャンプー、トリートメント、ボディソープなどアメニティは豊富。

Img_0364 露天はやはり雪見露天。

Img_0377 泉質表示。
源泉名 乳頭の湯 (内湯の大きい浴槽側)
泉質 ナトリウム-炭酸水素塩泉(純重曹泉)
泉温 源泉53.1℃ pH 6.7
メタケイ酸は130.0mgと豊富。

Img_0408 源泉名 1号、2号、4号混合泉 (内湯の小さい方と、露天)
泉質 単純硫黄泉(硫化水素型)
泉温 源泉59.1℃ pH 5.4
こちらのメタケイ酸は89.9mg。

どちらのお湯も加水あり、加温なし、循環なし、入浴剤なし、消毒処理なし。
次回は食事篇です。

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2014年1月 1日 (水)

2014 迎春 

Img_0444 謹んで新年のご挨拶を申し上げます。
旧年中は当ブログをご支援いただきありがとうございました。
今年がみなさまにとって幸多い年でありますように。

                              平成26年  元旦

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